彼女は、32歳、年替えもなく、超ミニスカで買い物に行き、足は細く、脹脛がふっくらとして、足フェチの男は、堪らないセクシーな足をしていました、
私の彼女は、年上で30代に見えないくらい若い顔をしていました。
私は、現在は、62歳で20代の頃を思い出して書いています。
彼女は、買い物の行く時は、自転車に乗り、超ミニスカを履いて、肌色のストッキングを履き、サドルに座ると、ミニスカが上がり、肌色のストッキングから透けて、黒色のパンティーが見えてiいました。
私は、その後ろから、自転車で追いかけていました。
彼女は気にせずに、いつものスーパーへ超ミニスカートを履いて自転車をこいで買い物に行きます、
通行人たちは、目を丸くして彼女の股間を見ていました、
スーパーに着くと、ミニスカを直してスーパーに入り、買い物に行きます
彼女が、カートを押して、私は、彼女の後についていました。
すると、男の店員が来て、彼女が、商品を選んでいると、男の店員は、
商品の箱をわざと、彼女の足元に置き、商品を並べながら、彼女の足元から見ており、スカートの中を覗くように、頭が足元へいき、下から覗いて、店員はにやりと笑い、他の店員のところに行き、笑いながら話していました
そして、40歳ぐらいの客が、彼女に近づいてきて、彼女が高いところに商品があり、背伸びをして、ミニスカが上がり、お尻スレスレまで見えて、男の客は、しゃがみ下から覗いていました。
にやりと笑い、低い声で「見えた」と独り言を言っていました、
そして、レジに並び、精算を待っているいと、20代の男の客が靴に小さい鏡を付けて、彼女の足の間に入れて、靴を動かしながら、ミニスカの中を覗いていました。
そして、買い物が終わり、スーパーの中にある、フードコートのお店で、私は、椅子に座り、コーヒーを飲んでいると、彼女も椅子に座り休んでいました、
椅子に座ると、ミニスカが上がり、パンティースレスレでしたので、足を組んでいました
買い物客の男たちは、彼女の足を見ながら歩いていました、
男たちの話で「あの女性、足がきれいだなぁー」と言いながら通り過ぎて行き、彼女をナンパする男もいました、
「お姉さん、お茶でもどうですか」と言うと、彼女は、無視をしていました、
そして、彼女が立ち上がろうと、組んだ足を崩そうとしたときに、男の視線が彼女の太ももで、パンティーが見える瞬間だったと思います、
一斉に男達が立ち止まっていました。
彼女は、気づき手でミニスカを押さえていました。
そして、自転車に買い物をしたものをカゴに入れて、私は、自転車に乗って、彼女が自転車に跨いだ瞬間に、シャッター音が聞こえて、彼女のパンチラを撮っていたのです、
その時でした、私は、気づいたのです、後ろのミニスカートがめくれた瞬間、お尻の割れ目が見えて、「あれー彼女、ノーパンかよ、前から、見えた黒色は、陰毛が透けて見えていたのです。」
彼女は、気づかずに自転車をこいで通り過ぎて、カメラを持った、20代の男たちが、「パンチラ撮れたぜ」と言っておりましたが、
パンチラではなく、陰毛が透けて見えていたのです。