続編希望ありがとうございます。
私とN子のスペックを。
私…当時32歳
身長170cm、体重70kg
チンポ17cm(勃起時)、仮性包茎
ドS
ごっくんさせたり、
仮性包茎の洗ってないチンポを舐めさせるのが好きな変態
N子…当時27歳
160cm、体重60kg(ややポチャ)
B95Fカップ他不明
ドM、匂いフェチ、変態
イキやすい体質、よく潮を吹く
離婚後も週1回のペースでN子に会っていた。
変わったのは会う場所で、私の自宅で会うようになり、会う度にSEXしていた。
N子は、ますますハマっていったようだった。
ある日、N子がうちに来た時、私はソファーに腰掛け、N子は私の前に正座するように後ろ向きに座った。
何も言わずに私からのアクションを待っているかのようだった。
私はN子の後ろに座り直し、脇の下から両胸を揉みしだいた。
N子は、「あん、ダメぇ、今日はまだ、会ったばかりなの……。気持ち良くなっちゃうよ……」と言い、こちらに振り返った。
私は、振り返りざまにN子にディープキスし、唾液をN子に送り込んだ。
N子は、ごくんと私の唾液を飲み干し、物欲しそうな顔で私を見つめた。
N子は、「今日は何日お風呂に入ってないの?私にきれいにさせてほしいの……」と顔を赤らめながら言った。
そして、私の脇の下に顔をうずめ、「いい匂い……たまんない……」と、クンクンと仔犬のように嗅いできた。
N子の顔は、私の脇の下からヘソ、ヘソからチンポ、そして玉袋へと移動していき、その度に恍惚の表情で私を見上げた。
「本当にいい匂い……早く舐めたいのぉ……」と言い、再度脇の下に戻ったかと思うと、私の上着をたくし上げ、脇の下に舌を入れ、「ぶちゅぶちゅ、べろべろ、おいひぃ……」と舐めてきた。
脇毛の1本1本を伸ばしながら舐め、最後に脇の下をベローっと舐め上げた。
それを両脇で行い、N子の舌は片方の耳に向かった。耳と髪の間を舐め、「ここもいい匂い……気持ちいい……?」と聞いてきた。
私は、「ああ、気持ちいいよ……もっとキレイにしなさい」と言った。
N子は私の乳首も舐め、チンカスまみれのチンポ、アナルまで舐めた。
そして、69の体制になると、N子のマンコは既にぐちゃぐちゃになっていた。
「俺の体中を舐めただけなのにマンコがぐちゃぐちゃだよ」
「だってぇ……やん、クリ気持ちいい、噛んだらダメぇ……イッちゃう……」
N子は、チンポを握りしめ、体を反らしてイッたようだった。
N子のマンコはじゅくじゅくになっており、湯気がたったかのように熱くなっていた。
私は指を2本入れ掻き回した。
「いゃぁぁぁぁ、ダメぇ、またイッちゃう!!……」と潮を私の顔に吐き出した。
私は更に指を1本増やし、「俺のチンポは指何本分だ?」と問い掛けた。
「わかんない……スゴい気持ちいい、またイッちゃう……」と更に潮を吹きかけた。
N子はぐったりしており、これ以上チンポを舐めることができないようだった。
N子がゆっくりとこちらに向き直し、私の顔についた潮を舐め、「ゴメンなさい、あなたの顔を汚しちゃった……お仕置にチンポを喉の奥に突っ込んでください……」と言った。
その言葉を聞いて、N子を座らせ、私は立ち上がり、N子の口にチンポを突っ込んだ。
マンコのように激しく突き、「喉の奥に精子欲しいか?」と問いかけると、
声にならず「ふがぁ……」と涙目になってうなずいた。
何度も何度もN子の喉の奥を突いた私はイきそうになり、1週間ためた精子を吐き出した。
チンポをN子の口から引き抜くと、N子の唾液なのか、私の精子なのか分からないくらいN子の口は満たされており、味わっているようだった。
N子はごくんと私の精子とN子の唾液すべてを飲み干した。
お互いに少し疲れたので、横になりながら話をした。
そして、私は思い描いていた願望を素直に伝えた。
「N子、N子が他のやつに犯されて、めちゃくちゃにされるところを見てみたいんだ。どう?」
N子は、「ダメぇ、あなたがいい……でも、どうしても見たいの?」と言いながら、顔を赤らめていた。
「N子が俺とSEXした日、N子が旦那さんとSEXしたと聞いて、ものすごく興奮したんだ。N子は物足りなかったと言ってたけど。だから……」
「あなたがどうしてもと言うならいいよ……私も実はその話を聞いて、想像しただけでぐちゃぐちゃになっちゃうの……」
その後、5回はN子の口に精子を放出し、N子は何度も絶頂し、大量の潮を吹いていた。
次の日から、N子を寝取らせる人の人選に入ったが、なかなか見つからず、ハプニングバーに行くことを思いついたのだった。
次回、続編希望があれば、ハプニングバーでの話を書こうと思います。