思ったよりもリアクションがあったので
ナナセと初めてのデート、
もといセックスの後の話を少ししようかと思います。
付き合ってすぐの当時は
お互い実家暮らし、しかも遠距離で
しかも、ナナセはその年受験生だった
春に出会った僕達は時間が経つにつれて受験勉強の忙しさのせいで
会う時間はどんどん減っていった
ナナセは僕が住む関西の大学に受験して、ひとり暮らしを始めたいと
出会った時から言っていたので、一緒に大学を探したりした。
二次試験の前日、ナナセは受験のために関西まで来ていたので
一緒に食事をすることになった。
「ねえねえ、今日さ、せっかく久しぶりに会えたんだからこの後一緒にホテル泊まろうよー」
会えない間もよく一緒にオナニーしながら電話をしていたので、性欲の化け物だと思ってはいたが
受験前日にセックスなんてしたら
試験に悪影響が出てはいけなかったので
「明日試験なんやから今日はご飯終わったらすぐ帰って寝ること。試験おわってからまた会えばいいんやから」
と、己の性欲に見事打ち勝って断れた。
翌日試験が終わったとナナセから連絡が来たので
1年間のお疲れ様会を開いてあげることにした
と。いっても、何をしたいかと尋ねればイチャイチャしたいとかエッチしたいとかそんなことしか言わないので久しぶりに
ナナセのM心をくすぐって遊んでみようと決心した
一緒にラブホテルに入る
SMのテーマの部屋にした
「ちょっと、こんなん恥ずかしいからやだってー」
っていうナナセの表情が明らかに嬉しそうだった
部屋に入るとまず目隠しをして
ソファーに座らせた
服をぬがして、手を背面で縛った
両足首にも足枷を付けてソファーの裏を通って繋ぎ、
開脚状態で身動き取れないようにしてあげた
「やだこれ、めちゃくちゃ恥ずかしいんだけど……ちょ、あっ……まって、だめ、あー、ダメ、ダメ……」
耳が感じるのは知っていたので、耳を舐めながら
クリにローターを固定してあげる
すでに、アソコはぐっしょりと濡れていたけれど
それ以上は何もしない
すこしローターの位置を調節するくらいで
たまにキスをしたり、乳首をつねる
15分ほどでいってしまったので
次はバイブを足してあげる
「あん……ぁあ……おかしくなっちゃう……だめ……」
もはや声に力はない
またバイブを挿して、ローターでクリもいじりながら
弱の設定でずっと眺めていた
「もっとつよくして、ねえ、だめ、がまんできない……お願い、つよくして」
ずっと無視を続けていた。正直心は痛かった
それでも、イキやすいのか
「ダメダメダメダメ、イクイクイク、いっちゃう、だめ、だめ…!え、まって、止めないでよ、ねえ、お願いやだ、いかしてよ、ねえ」
本当にかわいい
「じゃあ、手はずしてあげるからオナニーしなよ」
やっと開いた口からオナニーの指示
我慢の限界のナナセは
クリを激しく弄りながらバイブをピストンさせた。
さすがにこちらも限界がきたのでいきなりチンポを挿入
「んんんぁああ!!!ちんぽ。。だめ……あつい……や……」
挿入だけでいってしまった
そして、激しいピストン
なんどもイキ、狂ってきたナナセに
首絞めセックス
ディープキスをして息継ぎのタイミングでしめてあげる
マンコもかなり締め付けてくるがまだたえる
「ぁぁあー!もうやだ、むり、お願い目隠し外してよ、顔みたいよお、一緒にいきたい……」
お願いをされると拒否したくなってしまうのが僕なので
そのまま急に中だしした
ぽっかり空いた穴から大量に流れ出る精液を手で
すくって口に入れてあげると美味しそうに飲んでくれる。。
本当にかわいい彼女だ
しかしやはり不満だったのか、顔を見ながらいきたいと駄々をこねるので
目隠しを外してやり、そのままオナニーさせた。
その後は疲れたのかぐっすりと寝てしまい
気がついたら翌朝だった。
見事受験も、合格し
関西に引越すことになった彼女と一緒に家を探し
同棲することに。
それから彼女の大学生活と僕との性生活の始まりだった