以前に投稿した中1のYちゃんとは不倫の関係のため、いつかは別れないといけないと思っていました。そしていざ別れてみるととてつもなく淋しくなってしまったのと、意外とバレずに関係を続けれるのではないかと思ったのでまた別の中学生を探していました。
そしたら思ったより早く中2のMちゃんと言う子が見つかりました。会う前に写真を見せてもらうとYちゃんと雰囲気が似ていました。ショートカットで身長も150cmくらい。まさに私のタイプにドンピシャな子でした。
会う前には毎日のように電話をしていました。そこで色々聞き、中2だけど誕生日がまだなので13歳であることや処女であることを知りました。(処女でなければ会いませんが(笑))そして、すんなりと会える事になりました。
初めて会う日に私はMちゃんの最寄りの駅まで迎えに行きました。Mちゃんは自転車でそこまで来たそうです。駅のロータリーで車を停め待っていると黒いコートにショートパンツを履いたMちゃんが近付いて来ました。助手席側から車内を覗いてきたので私は手を振りました。
実際に見たMちゃんは写真よりも可愛く女優の桜井日奈子をショートカットにしたような感じでした。大人しめな子で最初は敬語を使ってきていました。タメ口で良いよと言ったら徐々にタメ口で話せるようになってきました。
助手席にMちゃんを乗せ、どこに行きたいか聞いたらプリクラを撮りたいとのことで地元のショッピングモールに行くことになりました。私はそこの駐車場で後部座席に行きイチャイチャして良い雰囲気を作ろうと考えました。
そのショッピングモールについたのですが開店前で駐車場が開いてなかったので近くのコンビニに行きました。車は端っこの方に停め、
「キスしていい?」
と聞いたら恥ずかしがりながらも
「うん」
と言われたので優しめのキスをしました。何度かキスをした後、後部座席に移動しました。
そこでハグをしながらキスをし、雰囲気作りのため舌を絡ませました。Yちゃんのときのように抵抗されなかったのでそのままの流れでおっぱいを揉みました。びっくりしたのか少しビクっとしてましたが私は揉み続けました。
「んっんっ、、、」
と言っていたので中学生のくせに感じやすい体質だったのでしょう。私はショートパンツの隙間から手を入れパンツを触ってみました。大好きな綿パンツの感触です。おっぱいを揉む程度では勃起しないのですが綿パンツを触った瞬間に私はフル勃起しました。
パンツの上から少しまんこを撫でてみるとMちゃんは
「あっ、、」
とか言ってました。
そしてパンツの隙間に指を入れ生でまんこを触りました。とってもムニムニしていて柔らかいまんこです。しかも中学生のくせにビショビショです。処女と言っていたので穴に指が入るか試したのですがとてもキツく指一本入りませんでした。なのでクリを愛撫してあげました。
「あ〜〜〜〜〜〜っっっ」
と可愛い声を出していました。
「いつもオナニーするときここ触っとる?」
と聞くとコクリと頷きました。
はあはあとしだしたのでそろそろイクなと思いましたが、とっととヤりたかった私はムラムラさせて気分を高めておき、なるべく拒否されないようあえてイカせませんでした。
手を止めた私はしゃぶってもらおうと思いましたが尿意もあったためコンビニのトイレに行きました。その時指の匂いを嗅いだらとっても臭くコンビニで勃起しそうになりました。
車に戻りMちゃんを膝枕させました。私はチャックを降ろしちんこを出しました。この子はどんなフェラをするんだろうと思い
「フェラして」
と言ったら特に何も言ってないのにちんこを咥えジュポジュポとしゃぶり出しました。そんなに上手くはなかったのですが何故知ってるんだろうと思いました。
上手くないので全然イケなく、亀頭を咥えさせながら自分でシコって口内射精しました。
「口開けて」
と言い精液を見ました。3日ほど貯めていたのでとても濃いのが出てすごくエロかったです。
「飲んでいいよ」
と言ったら不味さをこらえるようにして飲んでました。それがまた可愛いかったです。
そうこうしてるうちに開店時間に近づいたのでショッピングモールに行きました。他の客達も店の入口で待ちだしたので自分達も行きました。その時にMちゃんが自分の手を握って来ました。中学生ですしその子の地元なのであまり周りに見られたくなかったのですが私も嬉しかったので握り返しました。
まずゲーセンに行きプリクラを撮りました。この時撮ったものがMちゃんの処女としての最後のプリクラとなりました。(このプリクラは今でも取ってあります)
店内をぶらぶらしているときに何故フェラの仕方を知っていたのか聞いたら恥ずかしがりながら父親のAVを見たと言ってました。
1時間くらい居ましたが私は早くヤりたかったので車に戻りました。急にホテルに連れ込むのも良くないと思ったので少しドライブをしました。
そして私が
「M可愛すぎて我慢できんから処女奪うね」
と言ったら恥ずかしがりながら
「やだ」
と言われました。ですが本心で嫌がって無さそうなのでホテルに行きました。
ホテルに着き、部屋に入りソファで少しイチャイチャしました。もう私は我慢できなかったのでベッドに連れていきMちゃんを押し倒しました。
ショートパンツを脱がせる時Mちゃんは腰を上げてました。さっきは嫌と言っていたのに。そしてパンツは水色の生地にさくらんぼの柄でした。もうちょっと処女パンツを堪能しておけばよかったのですが我慢できなかったのでパンツも脱がせました。
恥ずかしがって股を閉じてましたが開かせて、まんこを観察しました。綺麗なピンク色でしたが小陰唇の裏にまんカスがいっぱい溜まってました。さっき指に匂いが残った原因はこれかと思いました。
クンニをしてあげるとMちゃんはビクビクしながら
「あぁっ、、」
と声を出してました。私は我慢の限界だったためパンツを脱ぎ
「挿れるね」
と言いました。Mちゃんは無言でうなずいたので私は入っていきました。
指も入らないくらいキツかったので簡単には入りません。Mちゃんはとても痛がっている。
可愛い。
私は容赦なく入っていきます。キツすぎてゆっくりとしか入らないだけですが私は
「優しく挿れとるでね」
と言っておきました。
何度かの優しいストロークを重ね根本まで入りました。ものすごく痛がってます。でも、その13歳処女まんこはとても気持ちよく腰を振るのを止めれない。
私は妻との時のように一般的なスピードでピストンしていきました。処女には酷だったでしょう。その痛がっている顔もまた可愛い。ものすごく喘ぐ子でずっと
「あぁ〜〜〜っっっ」
と可愛い声を出してました。
途中で騎乗位に変えました。その時に抜けてしまったのですが血がダラダラと出てきました。経血と違って破瓜の血は赤くサラサラとしています。Yちゃんの時には出なかったのでより興奮しました。
下からMちゃんを突き上げいていると突然両手を上げ
「あぁぁぁっっっ」
と言って私の上に倒れ込んでくる。
初めてなのに穴イキしたのです。とんでもない変態です。だからといってピストンは止めない。私に覆いかぶさっているMちゃんを起こし
「動け」
と指示を出す。ぎこちなかったが腰を動かし快楽を楽しんでいる。
「気持ちい?」
と聞くと
「気持ちいぃぃ、、」
と声を上げる。
「好き」
と言えば
「私もぉぉぉ、、好きぃぃぃ、、」
と喘ぐ。
可愛過ぎる。
マグロな中学生も処女っぽくて良いが積極的な中学生もまた良い。私は更に強く下から突き上げその動きがゲインとなるのか声のボリュームも上がる。
正常位に戻しラストスパートをかける。そうすると
「○○くん○○くん○○くん○○くん、、、、」
と涙を流しながら私の名前を連呼しだした。
可愛い。
これは現実なんだろうか。都合良い系ロリ漫画のような展開が目の前に広がっている。そろそろ私もイキそうになり
「中で出すでね」
「うん」
それを待っていたかのようになんの抵抗もなく答える。
「はあはあはあはあ、、、、、んっっっ、、、、」
私は中2の膣内で射精をした。背徳感を感じながらもそれを上回る快楽を貪る。
すぐには抜かずディープキスを何度もする。これでまた一人中学生で処女を失った子が増えた。
まんこからちんこを抜きお互いティッシュで股間を拭く。シーツを見てみると血が結構な範囲まで広がっていた。処女を奪ったのは3人目だったが血が出たのを見るのは初めてだったので感動を覚えた。二人で布団に入り何度もキスをしていると眠くなってしまい私は寝てしまった。
起きるとMちゃんも寝ていたので起こし、服を着てホテルを出ました。その際にMちゃんがベッドの布団を綺麗にしていたので育ちが良かったのでしょう。そんな子ももう13歳で非処女です。車に戻りアフターピルを飲ませ、その後はMちゃんの地元の観光地でデートをして解散しました。
それからも毎日電話をして、もちろんまた会いました。
そしてその時にもう一つの処女を、、、、
後編に続きます。