ネットで出会ったおじさん相手に寝取られた③

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優希の生理が終わる頃また渡辺さんに誘いのメールを入れる。

「前回は急な生理ですいませんでした。またお願いできますか?」

「いえいえ。結局口でしてもらったし、よかったよ。もっと色々教え込みたいんだけどいいかな?」

「はい。ぜひ!」

僕はもう渡辺さんに寝取られたいと言う気持ちがすごく強くなっていた。

優希に対して

「また渡辺さん来るけどいいよね?」

「また?ほんとに好きね、あなたも」

「ごめんよ。やっぱり優希が他の男と絡んでるの見たいんだ。」

「ほんと、変態だよねー」

「実際渡辺さんのどうなの?」

「どうって?」

「なんか味とか言ってたし」

「気になるんだー」

「美味しいって言ってたし違いあるのかなぁって」

「美味しいとかはないけど味は違うかなぁ」

「へー!そうなんだ!」

「どっちがいいとかないけどね!」

こういった話をするとすぐに興奮してしまい、だいたいそのまま抱いてしまっていて、セックスの回数はかなり多くなっていた。

この頃までは渡辺さんとのことも夫婦関係も良好だった。

渡辺さんはいつもと変わらずラフな感じでやってきて、いつもと変わらず3人でご飯を食べながらお酒を飲んでいた。

いつもなら渡辺さんからシモネタを降ってそう言う雰囲気に持っていくのだが、この日はなかなか遅い時間までダラダラと世間話をしながら飲んでいた。

私も優希も少しドキドキしていたと思う。

「じゃぁそろそろ」

渡辺さんが声を上げる。

私はいよいよかと、ドキッとした。

「そろそろ、お風呂入りましょうか。」

「あっ、じゃぁ、入れてきますね。」

優希がお風呂の準備に行く。

「今日はいよいよ本格的に寝取りにいくつもりだけど覚悟はいいよね?」

「はい。お願いします。」

私は即答する。

「わかった。」

私と優希はドキドキしながら風呂が湧くのを静かに待つ。

しばらくすると風呂が湧いたことを知らせる軽快な音楽が鳴る。

「おっ!湧いたみたいだから入ろうか。」

渡辺さんはそう言うと優希の手を取り浴室に向かう。

「えっ」

一気に緊張感が増す。

優希は引かれるがまま渡辺さんと浴室に消えて行った。

私は声だけでも聞こえないかと浴室に近づく。

「優希ちゃんって意外と毛濃いんだねー」

「恥ずかしいから見ないでください。」

浴室だからか結構声が漏れていた。

音を建てないようにジッと聞いていたが普通の話しか聞こえてこない。

「そろそろ洗おうか。僕が洗ってあげるよ。」

「え?あはい。」

「優希ちゃんほんとに肌すべすべだよねー」

「あまり触られると恥ずかしい。」

「胸もホントすごいよ。弾力も」

「ぁぁん。」

「今日感じやすいのかなぁ?」

「ぃゃ。」

「ほら、足開いて、股も洗うからね」

「ぁぁぁんんん。」

「あーやっぱり旦那さんしか知らないだけあってきれいだねー」

「だめえぇぇ。そんなに触っちゃ。」

「ちゃんと洗わなきゃ」

「そこは、汚いから……ぁん。」

「おしりも洗わなきゃダメだよ。」

お尻まで洗われてるのかと思うとビンビンになっていた。

「クリは感じる?」

「はい。」

「そっかぁ、一人で触ったりする?」

「……」

僕は耳に全神経を集中させる。

「あるの?ないの?」

「あり…ます。」

「へー。そーなんだ。僕としてから想像してしたりした?」

「……」

「ほら!答えないと!」

「1度だけ。」

僕はすごくショックだった。

あの優希が渡辺さんを思い出しながらしていたなんて

「そっかそっか。これ想像して?」

「……はい」

「じゃあ次は優希ちゃんに洗ってもらおうかな!」

「はい」

「ここもちゃんと洗うんだよ!後で優希ちゃんの中に入るんだし。」

「…はい。」

「優希ちゃんこれ舐めるの嫌いじゃないでしょ?」

「…そうですね。」

「はは。じゃぁちょっとだけ舐めてよ。」

「はい」

ジュルジュルジュルジュル

浴室から大きな音が響く。

「あーいいね。もっとうまく調教してあげるからね。」

「ん。」

「あーそろそろでよっか。」

僕は急いでリビングに戻る。

顔が火照った優希が見たことのない下着姿で出てくる。

「そんな下着持ってたっけ?」

私がそういうと

「渡辺さんがくれた。」

恥ずかしそうに言った。

優希が自分では選ばなそうな胸の谷間がすごくきれいに出てパンツはレースでお知りの部分がスケスケになっていた。

「旦那さんも入りなよ?」

渡辺さんからそう言われる。

私は参加するのだろうか、そう思いながらも「わかりました」と返事をして、さっきまで優希と渡辺さんがいた浴室に入る。

2人を部屋に残してきたことにドキドキしながら風呂に入る。

風呂に入る直前に渡辺さんから「出るときは音を立てないようにゆっくり出てきて」と言われてソワソワしてしまう。

ササッと風呂を済ませて、ゆっくりと風呂から上がる。

言われたとおりに音を立てないようにリビングに戻ると二人の姿はない。

ドキッとしたが寝室かと思い寝室を覗く。

するとそこには、下着姿でベットに寝転んだ優希の姿があった。

私には気付いていない。

なぜかとうと優希の顔にはアイマスクがされていたからだ。

渡辺さんはベットの近くにいた。

「優希ちゃん。どんな気分?」

「何も見えなくて怖いです。」

「旦那さんまだお風呂だから安心していいからね」

渡辺さんは自分のカバンからピンク色のローターを取りだした。

スイッチを入れる。

ブーンと言う音を立てながら優希の体に近づけていく。

下着の上から胸のあたりにローターがあたる。

「ん、」

「おもちゃとか使ったことある?」

「ぁ、ないです。」

「そっか。」

渡辺さんはそう言うとブラジャーの中にローターを入れる。

「あぁぁぁ。」

乳首に当たるのか優希が声を上げる。

「こっちにも」

さらにカバンからローターを取り出すともう片方のブラジャーの中に入れる。

「んん。だめぇぇ。」

「結構気持ちいいでしょ?」

「ぁぁぁんんん。」

「こっちにも入れちゃおうか。」

さらにまたローターを取り出しパンツの中に入れる。多分ちょうどクリに当たるような位置だ。

「あ、あ、だめ、だめ!んん。」

「我慢しなくていいんだよ?旦那さん来る前にイッていいよ」

「ぁぁあああ。んんん。いっちゃ、うぅぅ。」

渡辺さんは器用に3つともの電源をオフにする。

「え?、、、はぁはぁ」

「気持ちいい?」

「……はい。気持ちいいです。」

「そっか。」

渡辺さんは電源をオンにする。

「ぁぁあぁぁんんんん。だめぇ。イッく。」

プツン

また電源をオフにする

「はぁはぁはぁ。」

優希の息が上がっている。

「いきたい?」

「……はい。」

「お願いしてごらん?」

「…お願いします。イカせてください」

「だめだめ!ちゃんと旦那さんに許可もらわなきゃ!」

渡辺さんはそう言うとアイマスクを外す。

「え?あなた、だめ。見ないで。」

「ほらぁ、お願いしなきゃだめでしょ?旦那さん以外の人におもちゃでいかせてもらっていいですか?って!いきたいんでしょ?」

「……あなた、ごめんなさい。渡辺さんにおもちゃでイカせてもらいたいです。ごめんね。ん」

言い終わるとすぐに渡辺さんがローターのスイッチをオンにする。

「あーぁぁああ、だめえぇぇ。イクゥゥウ。」

優希の体が2、3回ビクビクと動く。

見てみるとパンツに大きなシミが出来ていた。

「旦那さんに見られながらいっちゃったね。」

「はぁはぁ。はい。」

「今日はいっぱい見てもらわないとね」

渡辺さんはそう言うと、優希の体を起こす。

私に見えるように優希の後ろに渡辺さんは移動して、見せつけるかのように優希の体をベタベタと触る。

「ほら、旦那さんに見てもらおう。」

そう言うとブラをずらして乳首があらわになる。

渡辺さんは指で乳首を転がしている。

「ぁん。だめえ。」

イッて間もないからか、感度が上がってるようだ。

「感度いいねー優希ちゃん。」

渡辺さんの手はそのままパンツの中に入る。

「あー濡れてるねー。」

「ぃや。」

「旦那さんに見てもらおうか」

渡辺さんはそういうとパンツを脱るど優希の足を持って広げた。

私の位置からも濡れてるのがわかるくらいだった。

「旦那さん近く来て」

渡辺さんから言われ近づく。

ベッドに腰掛けている優希の下まで来て座るように言われる。

渡辺さんの指が優希の中に入っていく。

「ぁ。」

「ぁーここだね。」

優希のなかで指を動かして気持ちいいところを探る。

「ちょっと動かすよ」

渡辺の手が動く。

「ぁ。だめ。だめ」

優希の腰が少し浮いた感じになる。

「だめぇぇ。なんかでちゃう。」

その直後

優希のなかからビチャビチャと何かか出てきたと思った途端に私の顔に大量の水滴がかかってきた。

優希が潮を吹いたのだ。

「ぁぁぁあ、あなた、ごめんなさいぃ。」

そう言いながらも止めることはできず全て私の顔にかかってしまった。

私はさすがに濡れすぎていたのでタオルを探しに行く。

戻ってくると優希は四つん這いになり、渡辺さんのものを舐めていた。

もう舐めることに慣れているのかジュルジュルジュルジュルと大きな音を立てている。

「旦那さんすいませんね。よかったら優希ちゃんのオマンコ舐めてあげてよ」

自分のものかのように優希のことを言われ、グッと来てしまったが私は優希に近づき一心不乱になめ始めた。

頑張ってクリやオマンコを舐めるが渡辺さんの時とは違い喘ぎ声は聞こえてこずむしろ優希は頑張って渡辺さんのものをフェラする音が響いていた。

「そろそろ入れていいかな。」

渡辺さんはそう言うと優希から離れベッドに寝かせる。

「ちょっとしたゲームをしようか。」

そう言いながらまた優希にアイマスクをつける。

すると渡辺さんは私にコンドームを渡してきた。

私と渡辺さんは自分のものにコンドームをつけると渡辺さんが優希に入れるように促してきた。

私は興奮しながら優希に入れる。

いつもしているはずなのに初めてするかのように緊張していた。

「ん。」

優希が声を上げる。

少し動かすと渡辺さんに止められ優希から離れる。

次は渡辺さんが優希に入れる。

「あぁあぁぁぁ。」

私のときとは比べ物にならない声をあげる。

それから私と同じくらい動かす。

「んん。ぁぁ、なにこれ。だめぇぇ」

渡辺さんが優希から離れると

「今、僕と旦那さんが入れたんだけど、今から最初に入れたほうか後から入れたほうどっちとやりたい?」

渡辺さんが優希に聞く。

「ぇ。」

困惑した声を上げる優希

「どっちが旦那さんかとかじゃないよ?今からしたい方。そうだな、選ばれなかった方は今日はお預けってことにしようか。それを踏まえてどっちとやりたい?」

そりゃ渡辺さんのものはすごい。それでも私のがどちらか分かるだろうから選んでくれるのではないかと内心そう思っていた

「……後から入れたほうがいいです。」

私は、頭を殴られたような気分だった。

「はは、そうだよね。優希ちゃんも気持ちよくなりたいよね。」

渡辺さんはそういいながら優希に近付くとゆっくり挿入していく。

「あぁぁあ。」

「これが好きなんだ?」

「……はい。」

「ちゃんと言わなきゃ」

「渡辺さんのおちんちんがいいです。」

渡辺さんはアイマスクを取る。

「動いてほしかったら優希ちゃんからキスしてよ。エロいやつね」

優希は渡辺さんの頭の後ろに手を回すと少し頭をあげ渡辺さんの口に吸い付く。

私が見ていることを忘れているのではないかというほど激しいので優希から舌を絡めているのがよく見えた。

「じゃぁ動くね。」

「あぁぁあ」

「旦那さんよりいい?」

「ぁんん。ごめんね。あなた。こっち。こっちが、気持ちいいの。ぁん。」

「いい感じだよ優希ちゃん。もっと気持ちよくなっていいよ」

「ぁぁぁんん。またいっちゃぅ。渡辺さんにいかされちゃうぅ。」

パンパンパンパンと部屋に響き渡る。

「だめぇええ。」

優希はもう何回もイカされてしまっている。

「あ、あ、だめ、またきちゃう」

渡辺さんの動きがパタリと止まる。

「え?え?」

優希は物足りなさそうにしている。

「動いてほしいの?」

「…はい。」

「イかせてほしいの?」

「イかせてほしいです」

「じゃぁこれからは僕の命令に従える?」

「命令?」

「そう。そしたらこれからもっと気持ちいいことが出来るよ。」

「でも……」

「旦那さんなら大丈夫。こんな話されてもビンビンになって自分で触ってるか」

私は何も言い返せなかった。

こんな二人のやり取りを見て興奮してしまっていたから。

「どんな命令されるんですか?」

「そうだなぁ。まず、僕の事はこれからご主人様として、色々奉仕してもらおうかな。」

「ご主人様」

「そう。優希ちゃん、いや、もう優希でいいか。優希に命令するんだから主従関係ははっきりさせとかないとね。僕がご主人様で優希は僕の奴隷になるんだ」

「わかりました。」

「ご主人様でしょ?」

「わかりました。ご主人様」

「えらいえらい。」

「ありがとう…ございます。」

「じゃぁこのままどうしてほしいか行ってごらん?」

「…動いてください」

「こう?」

ゆっくりと腰を動かす

「あ、あ、はい。もっ…と」

「もっとなに?」

「…もっと激しく、、動いてください」

「そんなにコレ好きになった?」

「あ、あ、あ、はい。好きですぅ」

「旦那さんに見られてるよ?いいの?」

「ぁん。あ、ごめんなさい、あなた。」

「旦那さんいるのに僕の奴隷になるんだよね?」

「は、ぁん。はい、ご主人様の奴隷になります、あぁん」

「やっぱり初めてあったときに感じたとおり潜在的なドMな、変態だったな。ほら今度はケツ突き出して」

そう言われ優希は四つん這いになる

「あぁ、すごい、奥まで届く、」

「旦那さんじゃぁ到底届かないよな」

「ぁん。はい。こんなの。初めてですぅ。」

「いいケツしてるなぁ」

渡辺さんはそう言いながら優希のお尻をパチンパチンと何度も叩いた。

優希はそのたびに大きく声を上げた。

「思ったとおり、こういうのにまで興奮してしまう変態なんだな。叩く度すごい締め付けてくるよ」

「あぁ、だってぇ。そんなに叩かれたら、またいっちゃう。」

「はは、何度でもいけばいいよ。」

「ぁぁ。きちゃう。だめぇ。」

パンパンパンパン大きく音が鳴り響く

私は情けなく涙を流しながら自分のものを握りしめていた。

もう何度優希はイカされただろうか、渡辺さんはまた正常位になりリズムを変えずに突き続けていた

「あぁ、そろそろ僕もイきそうだよ。全部口で受け止めるんだ」

「あ、あん、はい。ぁぁ、またいっちゃうよぉ」

「あーイくよ」

渡辺さんは優希から離れるとコンドームを器用に外し優希の口元に自分のものを持っていく。

優希は自ら口を開きパクっと咥えこんだ。

「あーあの日から出してなかったからかなり出るよ。零すなよ?」

「んん。んん。」

優希は苦しそうにしている。

「それ全部飲めるよね?」

精液を飲ませるなんて私はしてもらったことなんてなかったし、口に出したのも数えるくらいしかない。

渡辺さんがそう言うと優希は涙目になりながらゴクンゴクンと2回喉を鳴らせた。

「見せてごらん?」

優希は大きく口をあける。

「うん。全部飲めたね。えらいえらい」

優希はイきすぎて疲れたのかバタンとベッドに横になった。

「かなりイッて疲れたよね。僕は先にシャワーを浴びてるから、優希も動けるようになったらシャワー浴びに来て。旦那さんが可愛そうなら相手してあげてもいいけどこれからもかわいがって欲しいなら早めに来ること!いいね?」

優希は首を立てに動かした。

「大丈夫?」

シャワーの音が聞こえてきたくらいで僕は恐る恐る優希に話しかけた。

「あなた、ごめんなさい。」

背中が小さく震えていた。

「大丈夫。渡辺さんのそんなにいいの?」

僕は恐る恐る聞いた。

「なんか渡辺さんに入れられたら他のこと考えられなくなっちゃう。全部渡辺さんの言うとおりにしなくちゃって気持ちになっちゃうの。ホントにごめんね。愛してるのはあなただから、嫌いにならないでね。」

「大丈夫。僕も見ていて辛いところもあったけど、この通り興奮してしまってるから」

ビンビンになったものを優希に見せる。

「へへ、ほんとだ、渡辺さんに比べたらすごい可愛いね。」

「全然違うもんね。渡辺さんあぁ言ってたけどどうしようか。」

私はまだ優希は私を選んでくれるのではないかとこのときにもそう思ってしまっていた。

「あー。あなた。ごめんなさい。今日は渡辺さん、ご主人様を選びたい。」

「あ、うん、そっか、」

私はショックを隠しきれずそう言った。

「ごめんね。愛してるのはあなただけだからね。」

優希はそう言うと裸のまま渡辺さんの待つ浴室に向かっていった。

私は情けなくなり、泣きながら一人ティッシュに射精した。

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