俺は最近になってある女の子とオナ電するようになった。
名前は優奈、きっかけはSNSで話が合ったためよく話していた。
元からよく下ネタの話をしたりしていたが、ある日俺がおな電を提案すると意外なことにOkをもらうことができた。
「優奈、準備いい?」
「うん、、いいよ、、」
「優奈はいつもどーやってオナニーするの?」
「く、クリちゃんを、いじるか指を入れるよ///」
俺はそれを聞き同じようにさせることにした。
「じゃあ、濡れるまでクリちゃんいじろっか」
「分かった、、、」
俺は優奈が濡れるまでいろいろなことを聞き出した。
初体験はいつかとか、潮は吹いたことあるかなどそのたびに優奈は恥ずかしそうに答えた。
「ねぇ、、濡れてきたよ、、、」
「じゃあクリをいじる速度を早めてみよっか」
「え///、、嫌だ、、、」
「なんで??声出るから?」
「うん///恥ずかしいもん、、、」
おれはあえてそれをさかてにとることにした。
「言うこと聞かないならもっと恥ずかしいことさせるよ?それに、、優奈のエッチな声たくさん聞きたいな」
「分かった、、んんっ、、んっ、、」
明らかに速度を上げたのが分かるくらい優奈の声は変わった。
「んん、、あっ、、ば、かぁ、、」
「そんなこと言って、、聞かれながらして嬉しいくせに」
「うぅ///んんっ、、はぁ、、、」
ちょっと意地悪なこと言うとそれにも反応して声が出ていた。
「そろそろ指はいるんじゃない?余ってる手の指、入れてみよっか」
「ふぅ、、んんっ、、う、うん、、、あっ、、んんんっ!い、、入れたよ、、、」
優奈は指を入れたのが、分かるような声のあげ方をした。
「じゃあ指で中をかき回そうか、もちろんクリをいじるのは続けてね」
「うん、、あぁっ、、んんっ、、あっ、、んー、、あっ、、あぁっ、、」
しばらくすると喘ぎ声の感覚が狭くなってきた。
「あっ、、んんっ、、あっ、、あぁっ、、あぁっ、、」
「優奈、もうそろそろイキそう?」
「あっ、、んんっ、、う、、うん、、んんんっ」
「んじゃ、、イクときはちゃんと言うんだよ?」
「んんっ、、わ、わかった、、んんっ、、あぁっ、、んんんっ、、っう、、ふうん、、」
優奈の声はどんどんエロくなっていく。
「い、、イキそう、、ああッ、、んんっ、、い、、イッていい?、、んんっ、、あぁっ、、」
「ダメって言ってもイキたいんでしょ?イクなら声を隠さずにイクんだよ?」
「いっ、、イッちゃう、、んんっ、、あぁっ、、あっ、、あっ、、あぁっ、、イクっ、、んんんっ、ああっ、、んー!!!、、、、っはぁ、、はぁ、、」
優奈の息がだいぶ荒くなっている。
「イッちゃったんだw」
「うん、、///」
「でも、、まだ俺イッてないから続けてくれる?イッたせいで敏感なとこ触ってさ」
「すぐイッちゃうかもしれなくてもいいなら」
「構わないから続けて?」
「うん///、、んんっ、、ああっ、、んんんっ、、ああっ、、」
始めた頃と比べ声を隠すのを完全にやめているため声がもろ聞こえてきて、、俺の興奮度も上がった。
「優奈、いま、何本入れてる?」
「ふぇ?あっ、、んっ、い、、一本だけ、、、ふぅん、、」
「じゃあ指増やしてみよっか、」
「わかった、、、、んっ、、ふうん、、あっ!あぁッ!い、、入れたよ、、、」
「さっきのようにかき回して、オナニー続けて?」
「うん、、、あぁッ、、んんっ、、ふぅ、、あぁッ、っんん、」
相当敏感になっているのか声がエロくて仕方がない。
「んんっ、、ね、、ねぇ、、、そっ、、ちは??イキそう?」
喘ぎながら聞いてくるから可愛いすぎる、、、
「んー、もうちょいかかるかな、、優奈は?」
俺もちゃんと自分のをいじっている。
けど、ながくしていたいからちょっと休憩を入れたりしている。
もちろん優奈には内緒だ。
「も、、、もうすぐ、、かも、、んんっ、、あっ、、ふぅ、、んんっ、、」
優奈の吐息がどんどんエロくなっていく。
「ね、、んっ、ねぇ、、んんっ、、そろそろ、、イッちゃいそう、、イッても、、いい?」
「んー、次はダメかな〜触ってる手両方止めて?」
「え、、う、、うん、、」
ピタリと優奈の喘ぎ声が止んだ。
「どう?途中で止められるの」
「ムズムズする、、、」
「それだけ??なんか思わない?」
俺はあえて恥ずかしいことを言わせようとする。
「触りたい、、早くイキたい、、、もう、、触っていい?」
可愛すぎだろこいつと、素直に思った。
「じゃあ、クリだけひとまずいじっていいよ」
「う、んんっ、あっ、、あぁッ、、ふうん、、あぁッ、、」
すぐ喘ぎだした優奈をなんだか苛めたくなった。
「優奈?きもちいいのかな?」
「んんっ、、あ、、う、、ん、き、、気持良いよっ、、あぁッ」
「そろそろ指入れてもいいよ」
「わかった、、、な、、何本??」
「二本入れていいよ」
「んっ、んんんっ!あぁッ!い、、入れたよ、、、」
優奈が、指を入れたかどうか声でわかるようになった。
「じゃあそのままかき回そうか」
「あっ、、あんっ、あぁッ、、んんっ、、あっ、、んんっ、、あぁッ、、、あっ、、、んん、、あん、あん、、も、、、もう、、いっ、、イッちゃうんんっ、、あっ、、あんっ、、ああッんんっ、、」
「優奈、指止めて」
「ま、、、また??んんっ、、あっ、、わ、、わかった、、、」
優奈は普段は少しあれだが、この時は従順なエロい子になる、
「焦らされまくるのはどーですか?」
「も、、、もう、、イキたいのに、、早く触らせて、、、」
「じゃあ、お願いするんだね」
ちなみにこれだけ優奈をいじってるが俺は普段はこんなSじゃない。
「イキたいです、、イカさせてください、、、」
「よく言えました。じゃあクリちゃんいじっていいよ」
「あっ、、んんっ、、あぁッ、、、あっ、、、んんっ、、あっ、、んんっ、、あぁッ、、んんっ、、」
クリをいじらせてるだけなのに喘ぎ声が止まらない。
「優奈、イキそうになったら言うんだよ、」
「う、、うん、、んんっ、、ああぁっ、んんっ、、あっ、、んんっ、、あぁッ、、、あっ、、、んん」
そして少しすると優奈がイキそうになった。
「じゃあまだ指入れてないから3本入れよか」
「う、、うん、、んんんっ!ああ!!っ、、んんんっ!はぁ、、、入れ、、たよ、、」
「じゃあおかしくなるまでかき回そうか」
「うぅ///ばかぁ、、、ああ!!あんっ、んんっ、、あぁッ、、、あっ、、、んん、、ふぅ、、んんっ、、あぁッ、、、あっ、、、んん」
優奈は今までに出したことないような声で喘ぎだしたその声に反応してか、俺もそろそろ来そうになった。
「ねぇ、、もう、、だめ、、い、イッちゃいそう、、んんっ、、イッても、、いい?、、んんっ、、あぁッ」
「イキたきゃイッちゃえば?エロい声包み隠さず聞こえるようにして」
「んんっ、、あぁッ、、、あっ、、、んんっ、、んんんっ!あんっ、んんっ、、あぁッあっ、、んんっ、も、、もう、、イッちゃいそう、、んんっ、、イッちゃう、、んんっ、、イク、、イク、、イクイクイク!んんんっ!んー!」
「おれも、、、イクっ、、」
「っ、、はぁ、、はぁ、、、」
「二人ともイッちまったなw気持よかったか?」
「うん、、もう、、いじわるぅー!」
「あんなにエロい優奈は初めて見たよ」
「バカ、、」
終わってからは普通に喋ったり余韻に浸ったりした。
今でも時々優奈とおな電してますw