ネカフェでのこと。
飲み物をとりにいく最中、いい女が漫画を選んでいた。
25歳くらい、身長高めで足が長い。
ぴたっとしたふくで、胸もEくらいに見えた。
俺が席に帰るとき、その子が俺の横のブースだと気付いた。
意味もなく、といれにいったり、漫画を選びにいった際にちらっと覗いてみた
ミニスカからのびるむちむちのふともも、すらっとした、足がみえた。
ドキドキしていた。
俺は漫画に没頭していたとき、違和感を感じた
くちゅくちゅ
「ん、、あっ、、、」
え?
いや、まさかな、、、耳を澄ませてみた
くちゅくちゅ、、くちゅくちゅ
「ん、、、、ぁあん、、んん、、、」
え?まぢか
俺はドキドキしながらトイレに行くふりをして、覗いてみた。
足をM字開脚に開き、淡いピンクのパンツ越しに指でいじっていた、、、、
おれは耳を壁に当て聞いた
10ぷんくらいそれがつづいた後、、
トントン!
横のブースに店員さんがノックをした
若い男の店員さんが、「すみません。もうすこし、私語をつつしんでいただきたいと、、のことですので、お願いいたします」
私語w
おそらくクレームがきたんだろう 笑
「あっ、はい、、」
恥ずかしそうな答え方がまた可愛いかった。
その後、そそくさと店を出ていった。
おれは即ぬいた