こんばんは、俺は今までで何十人の女をナンパし、中出しまでしてきた女達。
全て金でナンパした感じなのですが、
だけどもこんな俺にもやばい体験をしたんで描こうかなと思います。
それは今から半年ほど前、いつも通り、〇〇○駅の前で可愛い子をさがし、その子に声をかけたんだ。
俺『あの!もしよろしければ今から飲みに行きません??奢りますよ!』
女『今ちょっと忙しいです。。』
俺『そんな事言わないでくださいよ〜、可愛い子と飲んでいたいんですよ〜』
女『んー、少しだけなら(照)』
俺『じゃあいこっか(内心ガッツポーズ)』
女『はい。。』
俺『あそこで良いよね?』
指を差すのは駅近で1番お高い居酒屋。
女『あっ、あそこって高いで有名な店じゃないですか?』
俺『そうなんだ、行こっか!』
女『はい。』
店に入り、俺と女は向かい合わせに、
女『こんな高い店来るの初めてです。今どんな仕事をしてるんですか?』
俺『ちょっとした仕事のトップしてますよ。』
本当は株などの投資でかなりの利益が出てたり、何ですが、こんなことは言えないんで。
女『そうですよね!羨ましいです。』
俺『あざす!可愛い子になんか褒められるの初めてだなぁ。さぁ!のも!』
女『そうですね。生中でお願いします』
俺『ここまで来てビールなんだ!』
女『カクテルとか、酎ハイとかのまないんだよね。』
俺『俺も生中派だけどね!』
生中二杯頼み2人で話した。
1時間くらい飲んで会話してると、女はすっかりその気になって、
女『今日はありがとうございます!この後って。。』
俺『どこか行きたい場所でもあるの?』
女『無いですけどぉ。』
俺『じゃあ帰っちゃう?』
女『良いんですかぁ?飲む為に誘ってきたわけじゃ無いですよね?』
俺『じゃあホテル行こっか!』
女『はい♪』
会計を済ませ、外に出ると、女はすっかり俺の腕を掴んで離さなかった。
近くのラブホに入りチェックインを済ませ、部屋に入ると、
女『早速しちゃおっか!』
そう言って俺のズボンを下ろした。
女『でっかあい!入るかなぁ笑』そういって舐め始めた。
俺『早すぎるよぉ〜シャワー浴びてからだと笑』
女『良いじゃん!良い味してるよ♪』
女はすぐに上に跨り俺は女の下着を脱ぎ、見てみると…凄いパイパンだ!
俺は内心当たりだ!そう確信した。
しばらくして、
女『いれよっか!ゴム付けれる?』
俺『ゴムアレルギーで、付けると反応出ちゃって…。。』
女『え!ここまで来て?んー、仕方ないなぁ絶対に中には出さないって約束してくれるんなら、生でもいいよ!』
俺『ありがとう。じゃあ入れるね。』
女『うん!あっ、気持ちいいー!』
俺『締め付けてあっ、気持ちいい!あっ出そう。。』
女『あっ、ぬいて、抜いて抜いて。』
俺『ああぅ、ごめん遅かったみたい。』
女『えっ!中で出したの?信じらんない。。』
俺『ごめん。気持ち良すぎて。』
女『それでも中で出しちゃうのは違うじゃん。それなら顔射とかの方が良かったし。』
俺『ごめん。』
女『もういい。帰る。』
俺『責任は取るから!』
女『…』
俺『ごめんなさい。。』
女『…』黙々と着替える。
女『気持ち良かったですか?』
俺『気持ち良かったです。』
女『…。決めた!私、あなたの子を作ります。』
俺『えっ?』
女『あなたの子を作る!』
俺『怒ったじゃん。。』
女『良い人ではあったし、お金もあるし、、さっきは酷いこと言ってすみません。。』
俺『はい。』
女『今日は何回でも私を使っちゃってください。』
俺『着替えてるじゃん。。』
女『脱げばいけるよ』即脱ぎ、俺と女はSEXをし、中出しもして、チェックアウトをし、別れた。
それからは連絡先を交換をし忘れたので、それからはあって無いですが、どうなってるかは私は知りません。。