ナンパからの最速記録更新 平凡な日常が、、

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初めて投稿させていただきます。

昨日あった話です。

おれは都内に住む29歳、サラリーマン。身長は185くらい。顔は可もなく不可もなくだと思う。

いつも帰りが遅く、スーパーやコンビニでご飯を買って食べて寝る生活。

ただ、昨日は休み前ということもあって、男友達と隣街で1:00前まで飲んでいた。

いい具合に酔っ払い、酔いを覚ますために家まで25分くらいの道のりを歩いて帰ることにした。

そして、最寄駅のちょっっとした商店街に差し掛かると、25.6のイケメンサラリーマンと美女2人が歩いてくるのが見えた。しかも、女の子2人は相当酔っている。

「うわ、2人お持ち帰りか??」

と、殺意が沸くレベルで羨ましがった。笑

だが、すれ違って100メートルくらい行った分かれ道で

「今日はありがとうー!ほんとに気を付けて帰ってね!」

と、女の子同士がハグしている。

よくよく見ると、カップル+女友達という構図だった。

おれは酔いもあったこともあり、そのまま目の前のコンビニに入ってく女の子をついてった。

カップ麺みたいなのと、唐揚げみたいのを待っている女の子。完全に1人で〆ようとしてる。

おれは、缶チューハイを2つ持って、女の子に

「飲んだ後の〆っすか?」

「あー、そうです。飲んでたので!」

と、トロンとした目で言ってきた。よく見ると、むちゃくちゃ細いし、くそかわいい。

おれは、2つのチューハイを両手で持って

「これ一緒に飲みません?」

「えー、どこでですか?」

「このお店の前!」

「んー、飲みたーい!」

ということで、会計を済ませて店外に。

「かんぱーい!」と言いながら話していたら、なぜか3分くらいで意気投合。

「うちすぐだし、寒いからうちで飲んで帰る?」

「えー、いやいやさすがに」

と言いながらも飲んだらすぐ帰っていいから!と言って、そのままタクシーを拾った。

家に着くと、うちにあるぬいぐるみとかを見つけて

かわいー!ひろーい!きれーい!と騒いでいる。かわいい笑

そんなこんなで隣に座って飲み直した。

まだ出会って10分15分くらい。笑

なんとなく雰囲気でイケるなと思ったので、肩を抱いてやったら抵抗は特にない。

ふつーに話してやがる。笑

こんな可愛い子が酔ってるからとはいえ、大丈夫かと思ってたら

「彼氏いて、一緒にほぼ住んでるけど、もう嫌なんだよね。」だって。別れたいらしい。

後で知ったことだが、彼氏とのエッチは全然気持ちよくないし、イカせてもらえないんだって。

肩を抱きながら、顎クイっでキス。特に抵抗もなく舌を入れた。

あとはまあ、ベッドに押し倒すだけ。

そこでちょっと抵抗を見せた。

おれは、無理矢理ヤルのは趣味じゃないので

やだ?と聞くと、うん、胸だった小さいから。

と。かわいいかよ!!となり、そのまま胸や体を舐めまわした。

女の子は、あんあん感じている。クリも指で刺激を加えながら、下を脱がせた。

おれは好きだが、嫌いな人もいるんだろうなってくらい細身だ。

かわいい顔からは想像がつかない剛毛だったが、そのままムシャぶりついた。

「あっあっ、気持ちいい。ダメそこ」

と、舐め合ったりキスしたり。

「このチンコどうしたい?」

「あっあっ、うん、入れてほしい」と小さな声で言ってきたため、すこし虐めてあげたあと

いざ挿入。

生はダメだよ、と言いながらも入れようとしてくる。

ほんとエロい。

挿入すると、喘ぎ声も一層激しくなった。

そして、結論だが、身体の相性が良すぎて、女は多分30分で15回くらいイッたと思う笑

おれは酒が入ってて、なかなかイケなかったが。。

色んな体位で突きまくって

ずっと、腰をガクガクさせながら

「あー、やばいやばい!イクイク!!」ばっかり言ってた笑

そして、どうしてほしい?と聞くと、もっとイカせて。の繰り返し笑

途中、向こうの意識が飛んでた瞬間があった気がしたが。

唯一向こうがシラフになったのは

「中でもいいからもっと突いてー!」と自分で言っときながら、やっぱダメダメ!とノリツッコミしてたところ笑

ひと段落し、時計を見て

やばっ、早くしないと彼氏家帰ってきちゃう!と、飲食で働いてる彼氏が帰ってくるということでお開き。ラインの交換した。

彼氏嫌なら、別れて付き合おうよと、言ってみたら

いいよ、わたしもそうしたい。もうちょっと待っててと、酔ってるからか前向き発言。笑

家がほんと近所でびびったが、近くまで送ってった。

女って恐ろしい。。。

風俗のぞいて、初対面で出会ってからエッチまでの最速記録だったと思う。

大学生の時に、駅からの帰り道にナンパして、そのまま女の子の女子寮行って、ハメたっていう記録を上回った。

プレイの描写を書くのが難しくて下手ですが、最後までまだ読んでくださった方ありがとうございました。

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