ナツミと付き合うことになり、夏も近かったので一緒に海に行くこうと誘いました。
「ナツミさん今度の土曜、工場休みみたいだし海行かない?」
「うん♡行く行く♡どこ行こうっか?」
県内の少し離れた有名な浜辺に行きたいと言うのでドライブに。
当時僕は車は持っていなかったのですがナツミさんは持っていたので運転を僕がして地元の有名な海に。
当日の前夜、僕はナツミさんの家に泊まりに行き準備をしていると
「楽しみだね♡なんか寝れそうにないよw」
「早く寝ないと起きれないしな~」
「そうだけど…」
僕はその時、ナツミさんの気持ちが分からずそのまま寝てしまいました。
翌日起きるとナツミさんは裸で寝ており
「あっ、やっと起きた♡もう◯◯君私より早く寝たのに起きるの遅いよw」
「ごめん。え?なんで裸?」
「だって…」
この時やっと前夜の寝たくない意味が分かりました。
ナツミさんの裸を見ているとチンポも自然と起ってきて半立ちくらいで急にチンポを握られました。
「ちょっと…」
「立ってるくせにw興奮した?」
「そりゃ朝からエッチな姿見せられるとね」
ナツミさんは黙ってそのまま口を持って行き舐めてくれました。
ちょっとAVみたいな展開に嬉しさと興奮を覚えたのですが、このまま続けると最後までヤってしまいそうで予定の時間が遅れると思い。
「ナツミさん、嬉しいけどいいよ。早く行かないと」
「早くイッテいいよw」
「そっちのイクじゃなくてwもう~。早く出よう」
「あとちょっとなのに~♡くそ~w」
なんとか止めてくれて、急いで車に乗り出発。
車の中では赤信号になるとそっと股間に手を置いてきます。
「赤信号なのにイッちゃうの?w」
「何変な事言っているんですかw」
「ホントは嬉しいくせに、ニヤニヤしてるよ♡」
「嬉しくないわけないよw車、駐車場に入れる時喘がないでくださいよw」
「バックだから?良い読みしてるわねwいっぱい喘いじゃおっかなw」
結局、駐車場では耳元で小さく喘いでいました。
予想以上にエッチな性格でビックリしましたが、こちらから何もしなくても要求してくるのでありがたかったです。
海に入るのはいいのですが、ナツミさんは僕を喜ばせる為か胸を寄せて綺麗な谷間を作って誘惑してきました。
それはそれで嬉しく、というより水着姿が見たくて誘ったのもありボケーと見つめていると
「どうしたの?楽しくない?」
「いや楽しいよ。似合ってるな~と思って」
「ホント?良かった。カワイイ?w」
「うん。カワイイよ」
海の中で二人きりで誰にも分からないようにキスをし少しだけ胸を触ると
「ちょっと◯◯君、見られちゃうよ」
「大丈夫、バレないって」
「ダメってば…」
恥ずかしそうになってる彼女が可愛らしく見え、余計にいじめたくなって乳首を弄っていると感じたのか体をビクビクっと揺らしていました。
「ホントダメって…。後でやろうよ♡ね、だから今はダメ♡」
「我慢できそうにないよ夜まで」
「ちゃんと奉仕するから。お願い。バレるのだけはホントに嫌なの」
流石に本気で嫌がっていたのでやめました。
一時間程海に入り遊びお昼になったので近くの海鮮料理を食べ、途中で海沿いにオシャレなカフェがあったので立ち寄ることに。
「ここからだとホント綺麗に見れるね♡」
「綺麗だよね。なんかほっとするよね」
「幸せだよね。連れてきてくれてありがとね♡」
改めて彼女と一緒に居れたことが幸せで、帰りの車の中で感謝の言葉が嬉しく、途中誰も居そうにない処に車を止めました。
「どうしたの?用でもあるの?」
どうしていいのか分からずシードベルトを外し、ナツミさんにハグとキスをしました。
「◯◯君…?」
「ナツミさんが言ってくれたありがとう、が嬉しくて。なんか自分でも分からないけど…」
「ううん、私も嬉しいわ♡◯◯君といると大事にされてるって感じるし。ねぇ、ホントの事言っていい?」
「え?何?」
「もうちょっとしようよ」
「何が?」
「エッチ…。正直もっとやりたい♡ここまで彼女に言わせているんだら、分かってるでしょw」
「はい」
帰りはエッチな気分が残ったまま彼女の家に着くと、まずは一緒にお風呂に入ってお互いにやりたくて気分も高まっていて、お風呂から上がると早速、朝の続きとしゃぶってくれました。
それもかなり激しく唾液たっぷりでチンポはヌルヌルになり、先を舌でペロペロと刺激されイキそうになるのを伝えると止めて、その繰り返しがずっと続きだいぶチンポも刺激に慣れ始め、今度は69で好きなだけ舐め合いました。
「凄い◯◯君のさっきよりも大きくなってるよ♡」
「そう?早く入れたいよ」
「ダメ。もっと私を気持ちよくしてからじゃないと」
頑張って舌と指を使って何度もイカせマンコもグチョグチョになり良い具合に濡れて太ももに汁もたれてエロかったので後ろから差し込みました。
「あ~もうダメ。入れちゃうなんて卑怯♡」
「もう、無理。あ~ナツミのマンコ気持ちいよ。ヌルヌルで温かいし」
「ハァハァハァ~♡もっと奥にちょうだい♡」
「あ~イク~気持ち良すぎる」
「ダメ、ダメ。まだ、我慢」
何とか耐えて、正常位で見つめ合いスローセックスに移しました。
ずっと目を見ているとナツミさんは喘ぎながら涙をこぼしはじめ、その姿が愛おしく体を完全に重ねゆっくりと彼女を突きながらキスや胸を舐めまくり。
自分も早くイキたくなく、結構頑張って長く入れておきたかったのですが、可愛さと早く精子で彼女を犯したいと言う気持ちが高まり、どんどん荒いエッチになり最終的には激しく彼女を喘がせ、中でそのまま出してしまいました。
ヤバいと思い抜こうとすると、彼女が引き留めて
「いいよ。そのままで居たい♡」
彼女に甘え、入れたままにしてやっと抜くとマンコから精子がドロッと流れ、彼女もそれに興奮し
「嬉しい♡今日、すごく気持ちよかったよ♡」
「気持ち良かった~。ごめんね、中に出して」
「良いってば。大丈夫。そんな事よりいつもより興奮してたね♡」
「うん、いっぱい出たと思うw」
その日は夕食前に一回と、夜にまた初めて深夜の4時くらいまで満足し合うまで求め合い続けました。