ドレス姿のしおりと控え室エッチ

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今日は高校の文化祭。

今俺はしおりが出演する弦楽部の舞台発表を見ているところだ。

部員は、全員それぞれのドレスを着て登場した。

もちろんしおりも例外ではなく、水色の素敵なドレスを着ていた。

(うわ、しおりのドレス姿エッロ…肩出してるの最高…)

俺の視線はしおりに釘付け。

演奏そっちのけでしおりをみていると、服の仕様か、はたまた俺の脳内の妄想か、ドレスからしおりの華奢な足が透けているように見えた。

(あれ、足透けてる?そもそもドレスの内側ってどうなってるんだろう…下着だけなのか?)

妄想し、しおりの下着姿をイメージするとあっという間に俺のペニスが興奮してしまった。

気を紛らわそうとしおりから目を逸らしても、やはりその細身の体に視線が動いてしまう。

足が透けているのもエロかったが、肩の紐が細く、どうにかしてあの紐を外してしおりの全部を見たいと感じた。

演奏が終了すると、思わず俺は控え室の方に向かった。

すると偶然しおりが廊下で待機していた。

もう我慢の限界だった俺はしおりに突然話しかける。

「しおり、久しぶり。演奏すごくよかったよ…ちょっと話したいことがあるから、控え室に行こう。」

半ば強引にしおりを連れて俺はしおりと2人で控え室に入った。

しおり「どうしたの?話したいことって…」

「いやぁ、その可愛いドレス。演奏ももちろん良かったけど、しおりのドレスが一番際立って魅力的だったよ…」

しおり「え、そう?//ありがとう…//」

「なあ、しおり」

俺はしおりの目と鼻の先まで移動する。そして、細いドレスの紐に手をかける。

「ドレス姿、すげぇエロかった…我慢できない…」

肩に手が触れた瞬間、しおりの体がビクッと揺れた。

「あれ、もしかしてみんなに見られてて興奮してた?しおりのエッチ…」

しおり「んっ//ちが…!!」

「素直になれよ…体は正直だよ。」

肩をさすりながら、しおりのぷっくらした唇に口を寄せる。

しおり「んっ//はぁ…//んぅ//」

唇の中に舌を忍ばせて、しおりの舌と絡み合わせる。

嫌々だったしおりも諦めた様子で舌を絡ませてきた。

俺のペニスはもう限界だった。妄想だけでは我慢できない。

ゆっくりと肩の紐をずらしていく。

そのまましおりのおっぱいに手を寄せ、ドレスを下にずらしていく。

すると、半分ほどずらしたときにあることに気づいた。

背中が空いているドレスのおかげか、しおりはブラをつけていなかった。

その決して大きくはない少し盛り上がった胸を見て、完全に理性のスイッチが切れてしまった。

「ちょっ、しおりノーブラ?いやエロすぎだって反則…」

一気にドレスをずらし、しおりは俺にそのおっぱいを晒し出した。

その小さな乳首に触りたい気持ちをなんとか抑えて、外側から優しく触る。

流石に他の人には見せないところを見せているためか、しおりは口もとを腕で覆い、甘い声を出すのを我慢している。

しおり「んっ…//ゃ…//」

焦らしながらしおりのおっぱいと喘ぎ声を味わった俺の手は中心部にある突起物に向かう。

さすりながらだんだんと指を乳首に近づける。

その指先が乳首に触れた時、しおりの体が大きく震えた。

そのキリッとしている目もとろんとしていた。

「ふぅ…//……!!あぁん//」

軽くイッたのか、足がガクガク震えている。

完全に歯止めが効かなくなった俺は、勢いに任せてドレスを一気にずらす。

あっという間にしおりは何一つ身につけていない真っ裸になった。

「しおり、パンツも履いてないの…?そんなのあ未那よ…」

しおり「パンツ履くと透けちゃうから…//スースーして気持ちよかったよ//」

しおりも理性が飛んでしまっている。

しおりの裸。

細いシルエットにふっくらとした胸。

そして中心部にある、誰にも見せることのない秘部。

その体を包むように抱きしめる。

後ろに回した手で可愛らしいお尻を触り、前では盛り上がった股間をしおりの秘部にあてがう。

しおり「あっ//ぁん//」

秘部を擦り付けられて欲望のままに感じるしおり。

その仕草と声を聞いて更に興奮が高まる。

俺は今にもはち切れそうな自分のペニスをしおりにさらけ出した。

しおりは俺のペニスを見て自ら手で触り、しごき始める。

「うっ、しおり積極的すぎ…」

即座に射精してしまいそうだがなんとかふんばる。

俺はしおりの後ろに回ってそのおまんこを触る。

おっぱいを弄られて感じていたしおりは少し濡れていた。

勢いのままに指を入れて膣をかき回す。

しおり「あっあっあっ//」

もう舞台にいた凛々しいしおりはいない。ここには快楽に溺れるしおりしかいない。

しおりもふんばろうとして、俺のペニスをゆっくりとしごく。

負けじと手マンの速度を早める俺。

しおり「あっ、やばいっ…//イクイクイクっ//」

しおりの体が痙攣しているのがわかる。

しかし射精してない俺はまだ収まらない。

しおりにゆっくりとしごかれたペニスはぱんぱんに膨れ上がっていた。

「しおり、挿れるよ…!」

しおりの体を持ち上げて、抱き抱えるような体勢でその濡れているおまんこに挿入する。

「まっ、イッたばっかっ…ぁ//」

下から突き上げるようにピストンをする。

しおりのテンポの良い喘ぎ声に興奮が高まる。

しおり「あん//ゃ//あん//」

あまりのしおりの膣内の気持ちよさに射精感が込み上げてくる。

一度ペニスを抜くと、しおりが物欲し顔でこちらを見つめる。

「そんな顔しなくてもいれてやるよ…!」

後ろから突き上げるように挿入。

しおり「あっ//これ、奥まで当たる…//」

完全にメスの声で喘ぐしおり。

俺も限界が近づいていた。

「しおり、出すよ…」

しおり「あっあっ//うん、きてぇ//」

射精の瞬間、しおりのお尻にぶっかけて、フィニッシュした。

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