ドラッグストア店員の黒髪巨乳地雷系がヤンキーにレイプされて誘拐された

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九州の某市。

深夜0時までやってるドラッグストアの夜間バイトに、めちゃくちゃ可愛い女の子がいた。

黒髪で身長は145cmくらい、地雷系メイクの童顔なので本当に子供みたいだった。

初めてこの店に入ったであろう男がみんなビクッとして立ち止まる顔面レベル。

地雷系らしく黒いマスクはしてるんだけど、目元を見る限りマジで可愛い。

そしておっぱいがロケットみたいに突き出して、赤いエプロンを白いシャツが押し上げていた。Fカップ、下手したらそれ以上かも。

お尻も安産型で、身長145cmなのにヒップが100cm近くあるんじゃないかとすら思う。

お尻の谷間が広いというか、黒くて薄いスラックスだからパンツ線がバッチリわかってムッチムチだった。

しょっちゅう盗撮されていたし、俺も品出しをする彼女の尻をガン見していた。

可愛いアニメ声で本当に全てが男好きするエロさだった。

そんなある日、金髪で中途半端にガタイのいい、いかにも田舎のヤンキーといった感じの男が入ってきた。

そいつは何回も彼女の背後をうろうろし、じっと見つめていた。

そして彼女が商品を取り出すためにお尻を突き出した瞬間、テントを張った股間を尻の谷間に押し付けた。

彼女はビクッとして一歩前に出る。

すると男もニヤニヤしながら股間をさらにめり込ませた。

尻がデカすぎて男の股間がすっぽり埋まっている。

彼女は素早く仕事を終えると泣きそうな顔でバックヤードに引っ込んだ。

男はしばらくうろうろしていたけど、彼女が出てこなくてあきらめたのかいなくなった。

俺もバキバキに勃起してしまったが、閉店のアナウンスが流れたので渋々レジを済ませた。

その後、家と反対側のセブンイレブンに立ち寄った後、真っ暗になったドラッグストアの前を通過しようとしたところ、

店の裏側を隠すように止められた軽自動車の向こうで、何かが光った気がして恐る恐る近づいてみた。

すると、スラックスを脱がされショーツとシャツを半脱ぎにされ、ブラを剥ぎ取られた子供みたいな彼女の上に大柄のヤンキーがのしかかっていた。

「誰かぁぁ!たすけてぇぇ!」

「静かにしろっち言いよろうが!」

ボスッ、ボスッ、と鈍い音がして、彼女の声が大人しくなった。

男が彼女の口を片手で塞いで、もう片方の拳で彼女のお腹を殴ったのだ。

「ああ〜」

気持ち良さそうな声を出してグリグリ腰をグラインドさせる男のケツからほんの少しだけ見える彼女の白くて丸いお尻。

男のチンコはすでに挿入されているみたいだ。

「やめてください……誰か……助けて……」

抵抗し疲れたのか殴られるのが怖いのか、女の子は両手で顔を隠したようだった。

なにぶん男がデカくて子供みたいな彼女はすっぽり覆い隠されている。

そりゃこんなお餅かマシュマロみたいなムチムチ美少女とヤるなら、全身密着種付けプレスしかないよな……

「顔見せろ、目ぇ見ろ。口に唾溜めろ。唾液を溜めて口開けて舌出せ」

「い、むちゅぅぅぅ」

男が両手で彼女の小さな顔を掴むと、ズゾゾゾゾ!とスープを飲むような音がして女の子のくぐもった悲鳴と、「おえええ」という吐きそうな声がしばらく続いた。

ちゅぽん!という音がして唾液を啜る動きは止んだ。代わりにアイスを舐めるような音と、

「キャァァ!汚いぃ!」

という悲鳴。

なんとか車の陰からギリギリ顔を覗くと、男がハァハァ息を切らせながら彼女の顔を舐めまわしている。

黒マスクを外された彼女の顔は、地雷系の最上位みたいなエロさと童顔の可愛さが合わさった完璧な美貌だった。

クラスの男が全員好きになる、あるいはオカズにするような……顔マンコというべき、顔だけで抜けるレベルだった。

それが鼻を咥えられ、鼻の穴に舌を入れられ、唇に噛みつかれ、チュパチュパと唾液ごと吸われている。

ピンク色の小さな乳首の巨乳がぶるんぶるんと揺れていて、仰向けに寝ているのに離れることなく綺麗なままだ。男の胸板に潰されているが。

そんな揺れまくる巨乳をたまに揉むだけで、舐めたりもしていない。

顔がエロすぎてキスと顔舐めが止められないのだ。

美味しそうな顔、と言うべきだろう。

それから少しして男が何か耳元で囁いたらしく、彼女の抵抗が激しくなった。

「やです、中に出さないでくださいお願いします、赤ちゃんできちゃいます」

バコバコバコバコ!

「お願いします、中はダメ!子供やだぁ!」

男は叩かれ引っ張られ蹴られ、しかし腰の動きをどんどん早めていく。

グラインドだった動きは擦り付け、しごき上げるような激しい動きになり、男の呼吸が荒くなる。

「おほぅ!孕め!孕め!ああおおおっ」

急に男が、根元まで深々と彼女に突き刺したまま動かなくなった。

だがここから見える男のキンタマから、凄まじい量の種が流し込まれ彼女に植え付けられているのがわかった。

女の子が「ふぇぇ……うわぁぁん」と泣き出した辺りで、余韻を楽しむようにグリグリと、精子を奥に奥にねじ込む動きを始めた。

たっぷりの精液で満タンになった膣で、ネチャネチャと余韻を楽しみながら、

「ガキみてぇなツラしやがって、エロすぎだろ……好きだ、愛してる、俺の子供産めよ……結婚しよう」

「知らない人と結婚するわけないじゃないですか……頭おかしいんじゃないですか……警察呼びますから」

「あ?おい、全部撮ってるからな?おい」

「警察呼びます、終わったんならどいてください……」

男は舌打ちすると、今度は彼女のおっぱいやお尻や太ももをめちゃくちゃ揉みさすり始めた。

そして徐々に余韻を楽しんでいた動きが荒々しくなっていく。

「嘘、なんで、もう出したのに、やぁ、硬くしないで、大きくしないで、なんで、さっきより大きくなって、硬くしないで、もうやだぁ!」

抜かずの2発目に入ったらしい。

今度は最初からドガンドガンと叩きつけるような動き。そして胸と太ももを握り潰すかのように掴む。顔や首筋に噛み付く。

「いだい、いだぁぁい!」

「調子乗んなよガキが!」

両手でお尻を鷲掴み、ぐにぐにとこねくり回す。

ぷすぷすとマン屁が漏れ、またいきなりググーッと腰をこれ以上進まないのに子宮の奥深くへと突き出した。

ビュクビュクと注ぎ込んでいるのだろう。

「マジでエロいわ、お前……可愛い……」

種を植え付ける快感に歪んだ顔で、吸い付くようにキスをする。

ちゅうちゅうと啜る音と、ニチャニチャと精液が膣に練り込まれる余韻の音、猫のように小さく抵抗する少女の可愛いアニメ声だけが聞こえる。

ゆらゆら揺れる彼女のローファー、その先でムチムチの白い太ももに汚い指がめり込み、そのすぐ先で汚い子種が美しい少女に流し込まれている。

子作りレイプ。

そのまま5分は過ぎた。

「立て。おら、立て!」

いきなり男に引っ張り上げられ、物のように扱われる女の子。

服は中途半端に脱がされていただけで全部身についてはいる。

そして物のように車の後部座席に彼女を押し込んだ。

「誰かーっ!誰か助けてーっ!」

ものすごく暴れて抵抗する彼女のお腹を殴り、蹴る。

車内にうずくまり、四つん這いになった彼女のお尻からビュクッ、と白い液体が逆流した。

満タンの子宮からボタボタ零れ落ちる精液を見てまた催したのか、男が途方もなくデカいチンコをバックから挿入しようとした。

彼女が小さな悲鳴をあげて車内に逃げ込む。四つん這いでお尻に挿入されそうになったら前に逃げちゃうよな。

そのまま男の肉棒は丸いお尻の中に消え、うつ伏せの彼女の背中に覆い被さっていく。

一瞬だけ見えたが、彼女のお腹はコイツの巨根の形にボッコリ浮き上がっていた。

それ以降ここからでは何も見えないが、車はそれから20分ほどギシギシと揺れ、

「コロす、コロす、コロしてやる、ああああ!」

という声と共に止まった。

それからすぐにバリバリと強力なテープを引っ張る音が断続的にして、静かになった。

「ガキが。調子に乗んなよ。子供産ませまくってやるからな。繁殖用だよ、お前は」

恐らくグルグル巻きにされたであろう少女に吐き捨てて後部座席を閉め、男が運転席に移動し、車でどこかへ消えていった。

後には、彼女が暴れてできたローファーの靴跡と、その真ん中に血痕。

そして黒いマスクと、射精してパンツが冷たい俺だけが残されていた。

それ以降、彼女をドラッグストアで見かけることは無かった。

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