ドM妻 獣コスプレハメ撮り3  画像公開調教オナニー編

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前回から何度もラブホコスプレSEXを繰り返していた。

性欲処理ペットとなった千冬は従順だった。

とにかく、恥ずかしいことを要求されると

嫌がりながらも、オマンコのほうは、とても喜んでいた。

「ネットに体験談と顔出し無しのカラダだけのスケベなコスプレ姿をアップしたぞ」

と言ったときは

白猫メイド姿で20回アクメ(最高記録)も達成していた。

アマゾンで買った淫紋タトゥーシールを貼り

イヤラしいコスプレをさせ

・淫乱

・ドMメス猫

・ケダモノ

・交尾してください

・交尾OK

・種付けOK

・公開オナニー

など、落書きしてやると

オマンコの使い心地が明らかにヌルヌルになり

興奮してフェラもやたらと上手くなる。

もっと辱めてやりたい!もっと可愛がってメチャクチャにしてやりたい!

これだけムチャクチャやっていても、俺は千冬を愛してる。

エッチモードじゃないときの人間性や自分が絶望していた時も支えてくれた。

カラダだけじゃなく人としても好きだ。

本当に歪んだ愛情と性癖だ。

千冬を辱めてやるプレイ……

朝…

「昨日ネットに上げたとこで、おまえの恥ずかしい画像上げるぞ」

もちろん嫌がったが

誓約書を盾に

「じゃあ今日中に評価50ついたら、おまえのエロい姿晒すからな」

仕事に行った。

仕事の合間に画像晒すとネットに書き込んだ。

千冬は絶対にドキドキしながら過ごしているだろうなと仕事の合間にスマホを見る。

評価は30程度か、もしかしたら無理かもなと思っていると

コメントがついた。

是非観たいとのコメントが

まあ妻に聞いてみると返信

千冬は身バレが怖いのもあるが

どうもあいつは自分のカラダに自信が無いフシがある。

「AV女優やグラビアアイドルのカラダが当たり前だと思ってるの童貞だけ」

「俺は可愛いと思うし、エロいカラダしてると思うよ、とくに脚が」

と言っておいたがダメだろうな…

仕事から帰り聞いてみる

「うん……いいよ…」

アッサリOK

聞くと今日一日モンモンとしていて、普通にできないと

パンツに手を入れると

クチャ

グチャグチャに発情していた、ホントこいつドMだな

画像をあげると、

おっぱい舐めながら挿入したい

スケベなカラダだな

おっぱいもオマンコもいいですね

などコメントがつく

「ほら、おまえ、そんなカラダ悪くないってよ。ブチこみたいってよ」

「小柄なスケベ姫ドストライクだって動画欲しいって」

だが、動画は顔や声で身バレが怖いので俺が断る

赤面して黙る千冬を後ろから

おっぱい揉みながらパンツに手を入れると

あーー…下着は脱がないとなってくらいの濡れ方をしていた。

玄関で話していたので、そのまま玄関でぶちこんでやる。

いつでも俺が求めたら喜んで交尾する誓約はきっちり守っている。

だがコスプレは無し

非日常感のあるプレイは自宅じゃなくラブホでやるルールだ。

翌日もできるだけイヤラしいアングルの画像をあげる

コメントはちょこちょこ言ってるが、まだ千冬にはサイトを見せない

相変わらずオマンコは大洪水だったが、手マンをして

明日の為にお預けにする。

当日

車の中で千冬の恥ずかしいSEX体験談を車で読ませてラブホに着く

着くなり一緒に風呂、入っていると

もう湯船で挿入してこようとする千冬

「まだ駄目だ、お預け!」

「だって…もう我慢できないよ…」

「今日はお前がバイブオナニーして5回イクまで指も入れないと言っただろ」

今回は、おっぱいやクリトリスは責めるが基本的に言葉責めで

自分で激しくオナニーするとこをカメラに納めるつもりだ。

風呂から上がり、コスプレ衣装を着せる。

今回は虎×巫女だ

シュガーペットというアニマルコスプレメーカーの

虎耳、虎柄ブラ、虎柄パンツ、虎柄チョーカー、虎柄カフス、虎柄尻尾

それに網タイツ、虎ソックス

ハロウィンでやるような猫メイクを施してやる。

可愛い…モフモフしたい…

静止画を撮影しながら、可愛い!と連呼してしまう。

千冬は満更でもない様子だ。

よく調教はアメとムチだと言うが、素直な感想だ。

巫女服を着せる

隠れ肉食獣の完成

ベッドの上で後ろから抱きしめながら、おっぱいを揉み、首をハミハミしながら

自分のあられもない姿の投稿画像とコメントを見せる。

「ほら、スケベなカラダしてるってよ」

「肉便器とか好き勝手言われてるな」

「小柄なスケベ姫ってワードがいいよな!」

千冬は恥ずかしそうにフウフウ呼吸しながら黙って読んでいる。

「そんじゃ今投稿しようか顔隠せよ」

胸を晒して顔を隠し

素直に撮られるスケベ姫

ベッドに押し倒し胸を舐め回し

オマンコを表面だけ愛撫してやる。

当然、虎柄パンツまでグチョグチョになるほど濡れている

我慢できないのか、オマンコをグチュグチュと掻きむしるようにオナニーする千冬

色々なとこを舐め回しながら、バイブをそばに置く

「自分で入れたくなったら使えよ」

千冬は、すぐに奪い取りオマンコに押し当てる

「待てよ、まだカメラ起動してない」

「早く…早く!」

入れたくて撮られることをせがむスケベ姫

「ほら、撮ってるぞ」

「はぁ…はぁ…入れさせてください…」

ずぶずぶ

「はう…入っちゃった…」

M字開脚のまま挿入する千冬

スイッチを入れてやると

もうとにかく何でもいいから、ブチこんで欲しかったのか

ズボズボと激しく出し入れしながら、擦りつけるようにオマンコを

掻き回す様子をじっくり撮る

ブゥゥゥンギュインギュイン

「はぁ…イク…イク…イク!」

興奮してると、すぐに絶頂するな

5回アクメのノルマはハードル高いかと思ってたが、そうでもなさそうだ。

イッても更に奥の気持ちいいところにグリグリと押し当て喘ぐ

オマンコのビラを広げて、ズッポシ奥まで入ってギュインギュインと掻き回すバイブとの結合部をアップで撮ってやる。

「イク!」

「はい2回目」

「はぁん…あ〜…」ビクビクビク

バイブ咥え込んだままイク、オマンコを撮る

「気持ちいい…気持ちいいです…」

ジュブジュブジュブ

3回目の絶頂で千冬が

「舐めさせて…舐めさせてください」

と懇願してきたので、チンポを顔に近づけると

美味しそうにムシャブリついてきた。

ベロベロ舐めながら、イヤラしい手つきでズボズボバイブオナニーを続ける

「ガポ、グポ、イフぅ(イク)いふぅ(イク)」

ビクビクビク

チンポを咥えながら4回目

「ほらイクときは吸えよ」

ジュポ…ガポ…ブチュ…クチュ…クチュ

しばらくしゃぶらせると

ずちゅーーーっとバキュームしてくる。

5回目のアクメ

簡単にノルマクリア

「ほら、バイブ抜くとこアップで撮るから股広げろ」

オマンコを広げて千冬が抜くところを撮る

オマンコから白い本気汁が溢れ出てくる。

まるでバイブに中出しされたような

、良い画が撮れた

グチョグチョと手マンしながら、左の太腿に

・アクメ回数正

・ノルマクリア♡

と落書きしてやる。

ローターを自分から入れさせて

馬乗りのマウントポジションになり

チンポを咥えさせる。

「バイブとチンポどっちが好きだ?」

「はぁ、ふぅ…チュポン、チンポ…」

「じゃあカメラに向かって言え」

「バイブよりチンポが好きです♡」

後で

・バイブよりチンポ派

と落書きしてやろう

そのまま軽くイラマチオで口マンコを犯してやる

はあん、あん、あん、ブポ、ブポと部屋中にイヤラしい音が響き渡る

口まで犯されても興奮しながら、カリに吸い付きベロベロ舐める千冬

たまにチューーと吸い付くので

アクメ回数をカウントしておく

マウントを止め

座らせて、前屈みの状態でフェラさせる

ぐぶぅ、ぶちゅ、ぐぽ、ぐぽ、ぶちゅ、ブジュ、ブジュ

下品な音をたてながら一心不乱に咥えてピストンしてくる

「おまえ、興奮しすぎだな。そんなにスケベなメス猫姿見られて興奮したの?」

「………ふぁい(はい)」

「閲覧数からして、何百人もお前見て、少なくとも数十人は、おまえのスケベなカラダで抜いただろうな」

「オナペットにされて使い捨ての性欲処理に使われた気分はどう?」

「……興奮…しました…ブポ…ブポ…」

「じゃあ興奮して、いっぱい気持ちよくしてもらえたんだから、お礼は言わないとな、次カメラ回したら…」

ボソボソと耳打ちする

「言えるな」

「….はい…」

体制を変えてフェラさせながら

カメラを回す

「ほらカメラ撮ってるぞ」

「ぐぶ、くちゅ、スケベなちーをオナペットにしてくれてありがとうございます」

続きがあるんだが、もうチンポに必死にシャブリついている。

続きを即す

「スケベなちーで…いっぱい

…抜いてください」

喋るより舐めたいのか、そのままチンポを咥えて離さない

良くできました、可愛いメス猫だ。

撮った動画は、流石にそのままアップできないが、モザイクと音声加工して投稿しておこう。

千冬が上に乗ってくる、今度は

こちらがマウントされて

問答無用で挿入してきた

騎乗位で、凄い勢いで腰を降る

「これ!これが好き、気持ちいい」

こちらが犯されてる気分になる。

虎コスプレしてるだけあって肉食獣のようだ

巫女服は乱れ、肉食獣の本性があらわになる。

和服コスは、セックス中に乱れていくのが良い

もう、よほど欲しかったのか

何回かビクビクイッてるのに激しい腰使いは止まらない

アクメ回数は11回目だ

「はぁ、はぁ、バックで交尾したいです…」

「じゃあ四つん這いになってケツ降って、ねだれよ」

「はい…」

四つん這いになって、オマンコ広げながら、ねだってくる。

「スケベなちーをバックで交尾してください」

ずぶぅ

おっぱい揉みながら、思いっきりピストンしてやる

「ひゃあーーーー!らめ!らめ!イクーーイクイク!」

もう感じすぎてるのか、オマンコの締め付けも激しい!

気持ちいい!ヌルヌル感もハンパない

数回イカせてから抜き

ローションを使って座った状態になり、正面から手コキさせる

「どう?気持ちいい♡?」

イヤラしい手つきで、嬉しそうというかイヤラしいというか

独特の言い方してくる

風俗に来てるようで興奮する。

「先だけ舐めてくれたら、もっと気持ちいいかな」

ぱくっ

チュルルル、ぷぽぷぽ、レロレロ

さっきまで、自分に入っていた愛液まみれ、ローションまみれのチンポだが躊躇いなくカリを咥え

竿をローション手コキしながら唇でシゴキ舌をグルグルと使ってくる

あっ!ダメだ!イキそう

まだ正常位してない…く…くそ!

ビュルビュルドクドクドクドク!

千冬の口内に放出する

コク、コク

出された精液を搾り取るように飲む千冬

馬鹿な…我慢できなかった…

イクのをコントロールできないのは滅多にないのに

チンポから精液の糸ひきながら

口を離す千冬

残念そうな表情だ…

「ぷは、もう!まだ足りないのに!」

あっ…すいません、どうやら肉食獣の性欲は満足させることができなかった…

二回戦を試みるが、メチャクチャ興奮したのは、こちらも同じで

大量に放出したので

弾切れで使えない武器になってしまった…

15回では満足できなかったのか…

今回は、負けた…

カマグラゴールド買おうかな…

今回はこれで

体験談書くのも、画像や動画加工も

凄く時間取られるので

また書くかは不明です。

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