高校時代に所属していた水泳部の合宿での恥ずかしいお話です。
僕のチ〇コはかなり短く、皮が余っており典型的な「粗チ〇」だったのですが、後で聞いた話によると同級生がある女子部員にバラしたところ、瞬く間に全女子部員に広まっていたようでした。
そしてある年の夏休み中、男女合同での合宿が行われ、当然僕も参加したわけですが、女子部員達の視線がやたらと僕の股間に寄せられているのを何となく感じ始めましたが、その時はまだその後のパラダイスが待っているとは知る由もありませんでした。
結構な強豪校だったので普段の練習以上に合宿はハードで、疲れ果てた状態で風呂に入ろうとしたその時、同級生のB男が「チ〇コが一番デカい奴と一番小さい奴で女子部屋に突入しようぜ」と突然言い出し、何故かその時居合わせた男子部員全員で横一列に並んでチ〇コの長さを比べることになってしまったのです。
結局粗チ〇の僕は予想通り一番小さく、言い出したB男はデカチ〇自慢で一番デカいということになり、2人で女子部屋に突入することに決まったのですが、これはある女子部員(A子)が持ち掛けてきた「画策」だったわけです。
B男はA子が風呂から上がるタイミングを見計らい、僕を連れて女子部屋に突入するや否や、部屋着のジャージとパンツを脱ぎ捨て、女子部員達に自慢のデカチ〇を惜しげもなく披露しだしたのです。
部屋にいた女子の中には、この画策を聞かされていなかった子もいて、キャーキャーと悲鳴を上げて目を手で覆い隠したりしていましたが、徐々にその手が外れデカチ〇に視線を注ぎだしたのです。
一緒にいた僕は嫌な予感を覚えたわけですが、逃げられる雰囲気ではなくデカチ〇の同級生から「お前も脱げよ」とパンツごと下され、大勢の女子部員の前で短くて皮がスッポリかぶった粗チ〇をさらすことになったのです。
するとA子の顔が、一瞬真顔だったのが予想以上に僕のチ〇コが小さいと思ったのか徐々に爆笑に変わり、ほかの女子部員も堰を切ったように笑い出したのです。
A子からは「競泳パンツ姿のときでも、全然モッコリないから絶対小さいよねって女子達の噂になってたけど、小さすぎてマジでウケる」と言われる始末だったのですが、改めて自分の粗チ〇に対する女子達の「評価」を聞き、笑われたりすることに快感を覚えてしまったのです。
そして僕は粗チ〇のくせに徐々にボッキをはじめてしまいましたが、A子やほかの女子部員達から「まさか勃ってるの?それでも小さいんだけど!B男の半分以下じゃん!しかも皮ムケてないままだし!」とさらに大爆笑され、粗チ〇の先端部分から大量のガマン汁が溢れ出してきたのです。
A子からは「え、何興奮してんの?マジでキモい!」と軽蔑の言葉をかけられると、自然と僕の手が粗チ〇に触れて上下運動を始めてしまったと自覚した途端、不覚にも粗チ〇の先端部分から乳白色の液体を発射させてしまったのです。
これにはさすがにA子も開いた口が塞がらないといった表情でしたが、気づけばデカチ〇のB男がいつのまにか一番可愛い後輩の女子部員とHを始めてるではありませんか。
童貞だった僕は(今でも童貞ですが)、女の子のパンティの奥を一目見ようと何とかポジションを変えようとしましたが、A子達から「粗チ〇のくせに何見ようとしてんだよ」とチ〇コに蹴りを入れられ、結局部屋までフリチ〇で帰ることになりました。そして、廊下で他の多くの女子部員達に粗チ〇をマジマジと見られると、またボッキしてしまい廊下で2回目の発射を敢行したのでありました。
女子部屋に残ったB男は、A子はもちろん部屋にいた女子部員の殆どに自慢のデカチ〇でヒーヒー言わせたとのことでした。
この話を読まれると僕にとっては散々な合宿だったと思われるかもしれませんが、女の子にチ〇コが小さいことを笑われたりするのがこんなに気持ち良いことなのかと、目覚めた瞬間でもあったので実は結構良い思い出になりました。
社会人になった今も童貞を守り続け、風俗に行くときは必ずM男専門のところを選び、出会い系を使うときも必ずドSの女性に選んで頂くのが僕のライフスタイルになっていますが、そのきっかけとなったある夏の思い出話でした。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。