ドMな女・美結との情事。魅惑的な極上ボディを嵌め倒した日々

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美結が事務職員として会社に入って1か月が過ぎた。

彼女とは20歳以上の年の差がある。顔はタレントの『NON』を少しぽっちゃりさせた感じなので、僕は彼女を「ノン」というあだ名で呼んでいた。彼女もそのあだ名が気に入っているようだった。

一人暮らしの彼女には付き合って5年になる彼氏がいるが、あまり上手くいってなということだった。僕は時間さえあれば彼女を食事に誘った。お酒の強くない美結はお酒はあまり飲まなかったが、僕の食事の誘いにそこそこ付き合ってくれた。

ある日、普段は中休みで帰宅する美結が仕事で帰れなくなった。「先生、今日は仕事たまってて、お昼は自宅に帰らずにここにいます。」

美結はパソコンの前で作業をしつつ、

「先生、ここどうしたらいいんですか?教えてください。ここ座ってください。」と椅子を進めてきたが、

「いや、そのままでいいよ。」と言って僕は美結の後ろに立ちパソコンを操作する。右手でマウスを動かしながら、さりげなく左手を美結の肩にそっと置く。美結は何も言わずパソコンの画面に見入っている。僕は肩においた手をすっと下へ降ろす。服の上から胸の膨らみに触れる。

美結は動かない。僕はスーツの下の勃起したモノを椅子越しに美結の背中に押し当てる。

「ノンちゃん、マウスもってごらん?」。美結にマウスを持たし、その上から右手を重ねる。美結はじっとしているが、何かに気づいたようで、そのままモニターを見つめながら、

「先生。」振り向くと、美結はぎゅつと僕の胸に抱きついてきた。美結の顔を上から覗き込みながらお互いに唇を重ねる。

「先生、抱いてもらえますか。」

***********

昨日は仕事終わりにホテルで美結を激しく抱いた。軋むベッドの上で美結は涙を流した。

「なぜ泣くの?」。理由を聞いても「ううん、何でもありません」というばかりで、涙の理由をはっきりとは答えなかった。彼氏を裏切った後悔の涙か、快感へのむせび泣きかは結局、分からかなった。

その2日後の土曜日の昼。人知れず、ラブホテルで美結と身体を重ねた。昨日、ノンが言ってた。

『私って真性のMなんです。虐められるのが好き。エッチな言葉が好き』

ノンにそんな性癖があったと知って驚いた。

「先生、私のこと、またエッチな気分にしてくれますか?エッチな身体にしてくれます?」

部屋を埋め尽くすキングサイズのベッドの上で、美結のセーターの上からその豊かに実った双丘の膨らみを揉みしだく。マシュマロのような柔らかい唇にキスをしながら、美結の唇を舌が割って入っていく。

「ノン、すごい、おっぱい大きいよな。ちなみに今日はどんな下着つけてんの?」

「パンティですか?黒だけど。」

「見せてくれるかい」

美結はセーター上着とスカートを脱ぐと、黒のブラジャーと黒のパンティが露になる。二人は貪るように唇を舌で吸いながら、身体をだきしめ、まさぐりあう。柔らかなお尻をもみなかがら、美結の首筋に顔をうずめキスをする。長い間キスをした。お互いの口の中で唾液が混ざりあい、白い糸になって滴り落ちた。

「黒っていやらしい。ノンは黒が好きなのか?」

「黒ね…大好きです。沢山持ってます。」

「美結のお尻ってこんなに柔らかいんだね。じゃあ、次は全裸になってくれる?」

互いの肌をまさぐりながら、美結は下着を脱ぐ。美裕は一糸まとわない姿になった。乳房はメロンのようにたわわで、プルンと中からまろび出てきた。乳房の大きさの割には乳輪は普通の大きさで、その頂点にはピンクの綺麗な乳首が見えた。

僕は手を美結の下半身まで下ろし、恥丘に指を這わせて茂った陰毛を撫でてあげる。陰毛の下にはピンクの割れ目が見える。割れ目はすでにパクっと口を開き、肉厚の美肉を覗かせている。僕は指先をクレパスの中に突っ込む。指先が湿った狭間の中で暖かくなり、指の隙間からは透明な愛蜜がしたたり落ちてくる。

「ノン、君のオマンコ、よく見せてくれよ。すごい量だ・・こんなに濡らして・・いやらしい、いけないマンコだ」

「先生。ああ、いや、あんまり、じっくり見ないで、恥ずかしい」

「ノン、興奮しなきゃダメだよ。ほら、次は僕の乳首を舐めてごらん。汗の匂いがするだろう?シャワー浴びていない男の匂いもいいもんだろう?」

僕はベッドに仰向けになり、美結は僕の上に覆いかぶさると、乳首に舌先をはわし、チロチロと舐め始めた。

「そうですね。しっとりしてます。それに汗の匂いがする。」

「美結、脇を匂うんだ。どんな匂いがする?」

「汗の匂いがします。先生って脇の毛、とっても薄いんですね。ほとんどありませんよ。」

「そうだよ。そんなことより、生チンポはまだ、おあづけだぞ。チンポは持ったままだ。次は足を舐めるんだよ。」

「はい、先生」というと美結は脛を舐め始める。

僕は、二本の指をクロスさせて美結の蜜壺へと指いれた。美結の身体がビクっとなる。的確に敏感なところをなぞっている。

「美結、ほらここがすごく良いんだろう?好きなんだよな、クチュクチュされるのって。」

「もうだめってばぁ。好きよ。もっと濡らして。」

「もう十分、濡れてるって、グチョグチョだって」

「美結、?ここ、欲しいの?」。美結の手を握り、肉棒へと手を誘う。

「…うん」

「ちゃんとおねだりできたら良いよ」

「…いじわる。。オチンチン欲しいです。先生。でも、今は指がいいです。」

「生チンポじゃないの?ちゃんと言わなきゃ。いかせてあげないからね」

僕は指の動きをゆっくりにして、大きく美結の中で指をストロークさせる。

「…ほしい。欲しくなってきました。」

「ん?何が?」

「先生の、、おチンポが欲しい」

「じゃあ、生チンポだ。咥えるんだ。どうだ?いい匂いだろ?奥まですっぽり咥えるんだ。玉もついでに舐めるんだ。」

「はい、先生、美結に先生の生チンポと玉玉を舐めさせてください。」

ジュビジュビという淫靡な水音がする。

「先生、少しは気持ちよくなりましたか?」

「まだだ、もっと舐めろ。チンポももっと弄って。」

「はい。先生。」

************

「ノン、そこに立って脚を広げろ。」。美結は立ちあがって脚を左右に大きく広げる。僕は下から美結の股間を眺め、腕を伸ばして美結のオマンコを指先で弄る。

「ノン、これを履きなさい。」。美結は僕が渡したオープンクラッチの黒パンストをはく。クラッチには穴が空いているので、オマンコは丸見えになっている。

「ノン、ここでオシッコしなさい。」

「ええ、ここで。できません、そんなこと。」

「いいから、したくなったら行ってくれ。オシッコを俺の顔にかけるんだ。」

「そんなのできません。それは無理かも」

「いいから。言い訳するな。ノン、するんだ。しないと叩くぞ。」

「はい。わかりました。先生」

しばらくベッドの上で挿入を繰り返す。美結の喘ぎ声が部屋に響く。

「ノン、おしっこ、まだか?」

「あっつ、なんか出そう、出るわ」

「じゃあ、こうしてあげるよ」

僕はソファに座り、美結を膝の上にのせ、両手で足を広げてM字にする。

「ほら、ちいさいころ、こうやって親におしっこさせてもらっただろう。おっつ、美結のしょんべん穴、ヒクヒクしてるよ。もうすぐだな。」。僕は美結の下腹部を撫でて排尿を促す。

「くぅぅ…あ、あ……」

(じょっ………………!)。美結の尿道口から黄色の液体が出始め、流れの細い尿が、やがて放物線を描きはじめ、僕の顔を濡らしていく。勢いよく噴出しかけた尿が止まらない。

「……出たな。ノン。」。やがてチョロチョロとした流れが尻まで伝い、最後にポタ、ポタ、としずくになって垂れている。

「ノン、お前、本当にオシッコしたのか?恥ずかしいやつやな。拭け。オシッコ拭け。」

「だって、先生がしろっていったから。すいません。」

「しろとは言ったけど、本当にするなよ。いいから拭け。早くオシッコ拭けよ。」

美結は泣き出しそうな顔で僕の顔を拭いている。

「すいません。先生。」

「ほんまに、オシッコしてんじゃねえよ。ノン」

「先生、ごめんなさい。でも、先生っ、恥ずかしいんですけど」

「床がびしょびしょやな・・・ええよ、俺が拭くわ。」

「先生。何か気持ちよかったです。トイレ以外のとこでしたらダメっていう気持ちが快感でした。」

「そうだろ。普段しないところで放尿するのが気持ちいいんや。どうや、癖になりそうやろ。

**************

「ノン、上になって、こう言え。「先生の固いおチンポをぐちゃぐちゃの美結のいやらしいマンコに入れてください」って」

「先生、この硬いオチンチンを私のオマンコに入れてください」

ソファーの上に座り、美結は僕の上にまたがると、肉棒の先端を割れ目にあて、そのまま、ゆっくりと腰を下ろす。美結の肢体は肌の色が白く抜け、艶やかに光っている。

「入れるぞ、美結・・・・・・・」。暗闇の中で美結は小さく頷く。

「ううっ・・・・・・・・」。瞳を閉じたまま、美結が苦しげな声をあげる。

「痛いのか?」

「そうじゃないよ。大丈夫。」

「あっ・・・あんっ・・・・・・・・」。大きな乳房を揺らしながら、美結の口から小さな声が漏れてくる。

「・・・・先生、気持ちいいですか?」

「腰を激しく動かすんだ。それに唇が疎かになってるぞ。その唇は何をするためのものか?「もっとしてください」とか「オチンチンください」とか、その口でスケベなことをいえ。」

「あっ、あっ、先生、もっと私のオマンコ、好き勝手に使ってください。」

「オマンコを顔に擦り付けるんだ。さあ。そして、いえ、「もっと舐めてください」って。」

「うううん、先生、美結にいっぱい、ください。」

「いくぞ、いくぞ、ノン」

「先生、私も。イカせてください、もうすぐいきそうです。」

僕の顔が蜜口から垂れる淫水で濡れていく。

「ノン、また、お漏らししてるぞ。また、おしっこしたのか?」。ノンの蜜口からだらだらと愛液が漏れる。

「先生…オシッコじゃないの。」

「だったら何だ?」

「違うから、オシッコじゃないの。あっ、いく、うっん、いく。」

美結の豊満な乳房を唾液で濡らし、乳首を舐めまわす。自らの興奮は一気に高まり、僕は美結の秘所にペニスを打ち込んだ。挿入後、数分もしないうちに射精感に支配された。

「ああっ、美結・・・・・・・」

美結の艶めかしいプロポーションを見つめながら、僕は彼女に最後のピストンを与えていく。美結は唇を大きく開き、悩ましげな女の声を漏らす。

「ああっ・・・いい、いっちゃう、あんっ・・・あああ、もう、だめ」

「いくよ、美結・・・・・・・・」

挿入時とは比較にならないほどにペニスの感度は上がり、美結の膣内の柔肉は充血し、たっぷりと水気を湛えている。膣内の肉壁を滑るように動く肉棒を美結は受け止める。

「美結・・・いくよ・・・出すぞ」

「出して、先生、きて、きて、あんっ・・」

「美結、顔に出すか口にだすか…どっちがいい?」

「先生・・・口に出して。ああああ、もうだめ」

かすれた高い声を美結は部屋の中に投げかけた。

どくっ、どくっ、どくっ・・美結が肉棒にむしゃぶりつく。白い柔肌は少し粟立っている。細い二の腕で肉棒を掴むと、美結はペニスを口にくわえ、そのまま吐いた精液を全て口で受け止めた。美結の口から白い精液がもれるが、それをゴクリと飲み込む。

「人によって違うのね。先生のって酸っぱい味」

美結の乳房に顔をうずめながら、美結をベッドに横にする。美結は痙攣の小波を身体に走らせながら、下半身のふさふさした陰毛を僕の太腿に擦り付けてくる。美結の割れ目はまだ濡れていて、そこに指先を当てる。また、ぬるりと指先が入っていく。美結はずずっと腰を動かし、その指先を中へ中へと入れていく。

閉じたホテルの窓から差し込む光りの一端が美結の白い肌に当たり、そこが光って浮かび上がる。

・・・・・美結。最高だよ。美結の肉壁の天井に指先を押し当てると、美結の腰はまた、よりいっそう淫らに動きはじめた。

***********************

3日間、降り続いた雨が止んだ。夏の到来を知らせるように、朝からセミの声が聞こえるようになってきた。長かった梅雨が終わりを迎えようとしている。

美結はラーメンが食べたいと言った。ラーメンが好きだと言った。

「一乗寺に旨いラーメン屋さんがあるから、連れていってあげるよ。」

ある日の日曜日。

車の助手席に美結を乗せ、車を京都へと走らせる。

ノースリーブのシャツに膝丈のスカートを履き、そこから見える生足はむっちりとしている。美結のスタイルは細身というよりも、ややむっちり系だが、抱き心地のよい柔らかい肉付きで、服の胸の辺りは大きく膨らみ、その下の乳房の大きさを表している。美結は男を魅了してやまない身体を備えている。

一乗寺に着く。コロナの影響で以前と比べれば人は多くないが、やはりラーメンの聖地・一乗寺ともなると、人気店には長蛇の列ができている。

・・・・一乗寺にきたら、ここは外せないな

美結と二人で人気ラーメン店に並び、ラーメンを食べる。美結が美味しそうに食べてくれてひとまず安心した。

お腹が満たされる。

「次、どこかいく?」

「この近くでどこかいいとこある?」

「詩仙堂とかどう?庭が綺麗なんだ」

「いいよ。そこ行こう」

*********

車を1号線を走らせ、右にハンドルを切る。昔、39歳の人妻と良く使ったラブホテルへと入る。

美結とは初めて来た。

禁煙ルームでリーズナブルで、空いた部屋のボタンを押す。まだ15時だというのに結構な部屋が埋まっていて、なかなかいい部屋が見つからなかったが、それでも一部屋を選び、チェックインする。

「先生、美味しかったわ。ラーメン。」

「次は美結の好きな台湾混ぜそば、食べに行こうね。」

「ところで、美結は彼氏とはどうなの?」

「付き合い初めて5年。最初から比べたら距離ができたというか、マンネリ化してきたかな。」

「セックスはうまくいってるの?」

「今は彼氏の仕事が忙しいってのもあって……うーん。今は月1ぐらいです。」

「もの足りたいだろう?」

「そうだけど。なんか言い出しづらくて。」

「セックスは嫌いじゃないだろう。抱いてやるよ。」

乳房を服の上から揉んでやる。シャツのボタンを外し、大きく前をはだけてやる。黒のブラジャーが見え、そのブラの隙間から指先を潜り込ませ、固くなった乳首を直接つまむ。美結の背中のホックを外すと、胸元からキスをしながら顔でブラジャーをずらす。ほろりと黒のブラがずり落ちると、美結の豊満な形のいい巨乳が露になった。

「こういう優しいタッチはどう?」。美結の首に腕を回し熱いキスを交わしながら、背中に周り、髪をかき揚げながら、美結の首筋、特に敏感な耳たぶをソフトに咥えた。舌をゆっくりと美結の美乳の裾野へと這わせる。

美結のスカートを捲し上げる。「今日も黒だね。俺は黒が好きなんだ。」

「そうよ。先生が黒が好きっていうからさ。だから黒にしてるの。」

美結の脇へ舌先を這わせる。

「あっ、あっん、恥ずかしいよ」

「お尻、いい形してるよ。セクシーだね。」

お尻にキスをしながら、パンティの細くなった部分に指先を這わせる。ノースリーブを脱がせると、放漫な乳房を包む黒いブラジャーが露になる。美結をソファーに座らせ、片足をテーブルの上に乗せる。

「また、苛めてほしいんだろう?刺激がほしいんだろ?こういうのどう?」

まだどこかに幼ささえ感じさせる脚を、ベッド上で大胆に開く。電マのスイッチを入れ、パンティの上から陰部を刺激する。パンティを持ち上げると、パンティの細くなった部分からは蝶の羽のように陰毛が飛び出し、茶色くなった陰唇が見え、パンティの下には赤い割れ目が見える。そこに電マを押し当てる。美結は堪らなくなって甘い吐息を漏らす。

「あっ、あっん、気持ちいい、はっ、ううん」。パンティを足先から脱がし、美結の蜜口を大きく広げる。電マの電動音が部屋に響く。幼い顔たちの美結の若い表情が快感に歪むのは、この上なく僕を興奮させた。

「あっ、うん、もうだめ、あっん、気持ちいい」

美結をソファーに四つん這いにさせ、後ろから蜜口に舌先を入れる。芳香な酸味とチーズ臭が混じりあい、いやらしいメスの匂いを放っている。舌先をとがらせ、ヴァギナのヒダに沿わせながら、肉壁の中へと舌先を動かす。複雑な形の濡れたひだの裏側をこすりあげながら舌先を這わすたびに、ピチャッピチャッと蜜の弾けるような音がする。

美結をくるりと回転させ、再度、股間へと顔を埋める。美結は両手で僕の頭を押さえつけながら、背中をのけそらせる。美結はベッドのシーツを鷲づかみにしながら、下半身をクネクネと揺らし続けている。

「ここが気持ちいいんだよな、美結」。美結のクリトリスをターゲットに陰部を刺激する。

「そこは駄目っ・・ああんっ・・ああんっ!・・いい」。もう美結の身体の芯には火が燃え盛っている。

「先生の舐めていい?」

僕は立ったまま、美結はパンツの上から歪な膨らみを両手でさわさわと触り、そして僕パンツをするりと下ろした。ピンと肉棒が天井を向き、屹立した肉棒は女をしきりに誘う。

「いいよ。ほら、さっき指をペロペロ舐めてただろ。さあ、早くしてくれ。美結、舐めてごらん。」

「ああ、大きくて・・固い」と言いながら、美結はペニスをほおばった。美結は唇に咥えると、ゆっくりとピストンを始める。目をつむったまま、口の中で肉棒を転がしている。片手で根本を持ち、もう一方の片手で陰嚢を刺激しながら、白いシーツのベッドの上で美結の頭が上下左右に動き続ける。その顔の動きを次第に速めながら女は自ら漏れるような喘ぎ声を口にする。

「あああ・・・あんっ・・美味しいわ、先生の」。揺れ動く黒髪を美結は何度も手でよけながら、僕のモノをしゃぶり続けている。勃起した乳首を備えた乳房が重力のまま上下左右に自在に動く。美結は巨乳を揺らしながら、肉棒に舌を絡み付かせてくる。肉棒が愛液に濡れた性器への侵入を欲望している。

僕の勃起したモノがの美結ヒップに触れた。美結のアソコからは蜜がこんこんと湧き出している。

美結の片足をテーブルに乗せ、ソファーに手をつかせ四つん這いにさせる。そして、充分すぎるボリュームのある美尻を左右に開くと、その奥の暗がりへ肉棒をあてがい、そこへ一気に肉棒を挿入した。一気に奥まで肉棒が入っていく。美結はその勢いで顎があがり、口は開き、開いた口からは艶かしい声が上がる。

「入ってるよ。美結のオマンコに。このいやらしいとこに…それにしても綺麗なお尻だな。。

パンパンと腰を打ち付けあう乾いた音が響く。

「あっ、あっ、だめ、すごい、気持ちいい、あっ、いっちゃうわ」

「いいよ、いきなよ。美結の感じるままにするんだ。我慢しなくていいんだよ。」

体位を背面騎乗位へと変えて美結の中へと挿入する。二人の身体はバウンドを繰り返し、ソファーが壊れんばかりにギシギシと激しく音を立てる。甲高い泣くような喘ぎ声をたてながら、美結の背中が大きくのけぞった。豊満な乳房は自在な跳ねかたをしつつ、それを自分の手のひらに含みながら、腰を横から突き進ませる。

「ああっ、もう出そうだ・・・」

女の膣内の襞にペニスを擦られ、硬直した僕の肉棒は、既にその先端から欲望の液体を射精する準備に入っている。亀頭の先端は愛液で暗闇の中でもテラテラと光り続けている。

「あああ、ふふっ・・、先生、ああ、いつも・・うん、早いんですね。」

ふっふっと美結は楽し気に微笑んだ。

「先生、美結も気持ちいい。でも、もう少し我慢してくださいね。美結だってイキそうなの。」

ピチャッピチャッとした水音が響く。

・・・・はっ、はっ、あっ、気持ちいい。美結の片足を上に大きく持ち上げる。体位を変えて正常位で肉棒を挿入する。愛液にまみれた粘膜が肉棒の先や裏筋に吸い付くように絡み付く。

美結のヴァギナの入り口は狭く、中に入るとそこらかしこで粘膜が強く収縮し、ペニスへと絡みついてくる。名器だな。こりゃ、いい女だ。

若い肉壁はの締め付けに射精感が一気に高まる。締まる肉に溺れそうになりながら、射精を我慢しようと腰の動きをスローに戻す。

美結は僕にしがみつき、首に回した腕で僕の首を締め付ける。一度、射精しているので持続力は今度は長いものへと変化していた。僕の下になった美結の蜜口へと肉棒を出し入れしながら、美結の脚をさらに大きく開いて抱え上げ、激しく腰を打ちつけた。

「ほらっ、どうだ」

「あんっ、先生・・・いいっ」

「いくぞっ・・・・」

「あんっ、あああ、きて・・・・先生」

その言葉で完全に射精感はマックスを向かえる。ラストスパートとばかりに腰を打ち付ける。肉棒を咥えこむ開いたピンクの割れ目からは愛液が迸り、そこから滴が飛び散る。

「ああっ、イクっ・・きゃああ、いっちゃう、イく~」

「いくぞ・・・いくぞ」

「ああっ・・・・、ああっ、駄目っ、壊れちゃう・・・」

美結の精神の崩壊が近いことを感じた。左手は柔らかな乳房の感触に包まれている。

「ああっ、先生・・ああんっ、美結、イッちゃいそう・・」

「ああっ、イクっ・・・・ああんっ!」

大きな乳房がちぎれんとばかりに揺れ、美結の身体が大きくのけ反る。僕の上で腰を振る自分を想い、美結は一気に絶頂へと昇り詰めた。美結の脚が僕のウエストを締め上げる中、肉棒を美結の中から抜き、白い乳房の上に白い精液を振り掛けた。

白く輝く肌に包まれた身体は痙攣し、しなやかな手足は美しく伸びあがり、妖しい曲線を描く腰のラインが暗闇の中で美しく輝いて見えた。

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