昨日の昼間にハメ撮りしました。
先月、社長命令で2時間程度休日出勤したのを悪いと思ったのか、半休いただきました。
仕事中の保険の営業の彼女が2時間ほど予定が無くなったと連絡が来たので、呼び出してハメ撮りをしました。
何も言わずカメラを回しながら出迎えました。
ゆかり「え?何?どうしたの?」
俺「撮影」
ゆかり「なんで?」
俺「俺の浮気防止用映像」
ゆかり「はあ?意味わかんない」
俺「3日もお預けくらったら俺は浮気する!」
ゆかり「何言ってんの?」
俺「ほとんど毎日抜きに来てんのは誰ですか?」
ゆかり「それはそうだけど・・・なんでビデオ?」
俺「明日からこれ見ながらオナニーして我慢するから!」
ゆかり「本気で言ってる?」
俺「もう撮ってるから!」
ゆかり「もう!どうしたら良いの?」
俺「普通通り口で綺麗にする所からお願いな!」
俺は包茎で早漏なので、ゆかりを挿入でイかせるにはフェラ抜きは必須です。
ゆかり「しょうがないな〜!今回だけだよ?」
俺「あれ?ハメ撮りした事あるな?」
ゆかり「秘密!」
そう言うとスーツ姿のまま、俺の洗っていない包茎を咥え口だけで剥いてくれます。
そして脱ぎ始めました。
俺「勝手に脱ぐなよ!」
ゆかり「汚れちゃうし、シワになっちゃう・・・」
俺「口から離すなよ!離すから汚れんだ!しっかり咥えて!全部飲めよ!イク!」
ゆかり「んんー!!!」
いつもは亀頭だけ口に入れて発射していましたが、今回は喉の奥まで入れ発射しました。
俺の初めての喉の奥での射精にびっくりしていましたが、調教済みのゆかりはそのまま飲み込み、残った精液を吸い出し、お掃除を始めました。
俺「奥で出しても大丈夫なんだ?調教されたのか?」
ゆかり「はい・・・調教してもらいました・・・」
俺「なんで俺にはさせなかった?」
ゆかり「舌でゆっくり味わいたかったから・・・」
俺「そうか・・・」
苦しいからとか言うと思ったら上を越されて思わず言葉が出ませんでした。
そして全裸にしてベットの上でM字開脚させてマ○コを両手で開かせました。
俺「どうして欲しい?」
ゆかり「舐めて〜!」
俺「はあ?なんて?」
ゆかり「クンニしてください!シャワー浴びてない、汚れたままのゆかりのオマ○コをクンニしてください!」
俺「他のチンコは入れてないな?」
ゆかり「ひろし専用です!もう他のは入れてません!お願いします!」
俺「よく言えました!」
洗っていないパイパンのオマ○コはオシッコ臭く、愛液でトロトロで鼻を強く刺激しました。
しっかりと撮影してからクンニと手マンを開始しました。
俺「仕事中に彼氏とセックスするのは何回目だ?」
ゆかり「はあん!久しぶり・・・でっ!す!」
俺「お?よくしてたのか?」
ゆかり「わ!別れたっ!だ、旦那と〜!」
俺「ほ〜!毎日か?」
ゆかり「イキそう!イキます!」
その事と同時にクンニと手マンを止めました。
俺「毎日か?」
ゆかり「言うからイかせて!」
俺「言え!」
ゆかり「旦那が夜勤明けの時だけです!お願い!イカせて!」
ご褒美ですぐにクンニでイかせました。
俺「綺麗にして口でゴム着けて!」
ゆかり「はい・・・」
俺「上に乗って!」
俺の我慢汁で濡れたチンコを綺麗に舐めとり口でゴムを着けさせ騎乗位で挿入です。
俺のサイズに合わせるように少し緩かったマ○コも最近では少し締まって来たような気がします。
ゆかり「あん!入ったよ〜!」
俺「しっかり振れよっ!」
ゆかりが騎乗位で腰を振ります。
巨乳が上下に揺れる姿をと結合部をしっかりと映像に記録します。
そして正常位で今度は挿入シーンから!
一度受け入れているのでマ○コは開き気味です。
しっかりと記録し、ゆかりの表情を撮ります。
目を瞑り、俺を受け入れている表情はなんとも言えない妖艶な表情をしていました。
俺「俺のサイズじゃ物足りないか?」
ゆかり「そんなことないです!気持ち良いです〜!」
俺「今までもっとデカいので突かれきたんだろ?」
ゆかり「大っきい人もいたけど!コレが良いの〜!」
俺「物足らないなら言ってくれ!ゆかりの為に手術して大きくなるよ?」
ゆかり「ん!ダメ!あん!わ、私のがユルいの?んっ!あん!私の気持ちよくないっ?」
俺「最初はちょっとユルかったけど、最近俺のサイズになってるよ?ゆかりがもっと気持ち良くなるなら大きくするよ?」
ゆかり「コ、コレが良いの!1番良いの!私が締めるからっ!コレが良いの!」
俺「遠慮するなよ!飽きたら教えるんだぞ〜!」
ゆかり「飽きないよ〜!このオチチンは飽きないの〜!」
俺「よーし!後ろ向いて!バックでイクから!」
ゆかり「はい・・・」
ゆかりを四つん這いにし、後ろからマ○コとアナルをアップで撮影し、カメラをゆかりの顔の横に置いて後ろから、ただ俺の性欲を吐き出すためだけに後ろから腰をしっかりと掴み激しく突き上げました。
パンパンと音がしっかりと録音されていました。
ゆかりは眉間にシワを寄せ泣いていました。
俺「イッていい?」
ゆかり「いいよ〜!好きな時に出していいよ〜!」
俺「イク!」
ゴム中出ししました。
抜き取ると、ゆかりが涙を流しながらゴムを外してお掃除してくれました。
俺「どうした?痛かった?ごめん!」
ゆかり「違うの・・・私の為に手術するって言ったのが嬉しかったの・・・」
俺「え?ああ、そう・・・痛いの我慢してくれてたのかと思ったよ・・・」
ゆかり「ごめんね・・・私のが・・・緩いよね・・・ヤリマンだから・・・」
俺「こんなに早くイクんだぜ?気持ち良いよ!」
ゆかり「本当に?」
俺「俺には良すぎるぐらいだよ!」
ゆかり「ありがと!」
後から観たら馬鹿みたいな会話です。
ゆかり「ねえ?もう1回したい・・・」
俺「時間大丈夫か?」
ゆかり「うそ!あ!もうそんな時間だ・・・戻らないといけない・・・」
俺「シャワー浴びる時間ないな!俺が綺麗にしてやる!」
ゆかり「え?あっ!ダメ!欲しくなっちゃう!ダメ〜!」
胸からマ○コ、アナルまで口で綺麗にしてあげました。
俺「ここだけは綺麗にしても溢れ出るな」
ゆかり「ダメだって!イっちゃう!イっちゃうよ?良いの?イクイクー!」
余計に濡れたマ○コを綺麗にしてあげましまた。
ゆかり「またイかされちゃった・・・」
俺「ほら仕事に戻らないと!」
ゆかり「う、うん」
フラフラとしながらスーツ姿に戻りました。
ゆかり「じゃあ戻るね・・・」
俺「戻ってくるだろ?」
ゆかり「明日からの準備しないと・・・」
俺「準備してから来いよ!泊まっていけば良いんじゃないの?」
ゆかり「どうしよう・・・」
俺「来いって!」
ゆかりを抱きしめ激しくキスしてスカートを捲り上げ、パンツを剥ぎ取りました。
ゆかり「ダメだって!返して!仕事行けない!」
俺「グズグズしてるからだ!ノーパンで仕事してこい!明日からの着替えと荷物全部持ってノーパンで泊まりにこい!このパンツは俺が預かる!」
ゆかり「お願い返して!ノーパンで仕事出来ないから!」
俺「無〜理〜!いってらっしゃい!」
嫌がるゆかりを送り出し、ゆかりの後輩のまなみにLINEします。
俺「仕事だろ?」
まなみ「一件回ってきて、今からゆかりさんと合流ですよ!」
俺「身体で契約取れたかな?」
まなみ「仕事で使うと噂が回るから滅多に使いません!」
俺「結局使うんかい!」
まなみ「で?どうしたんですか?抜きたくなりました?」
俺「今ゆかりに抜いてもらったから大丈夫!」
まなみ「仕事中に何させてんですか!」
俺「今ノーパンで仕事行かせたから!」
まなみ「だから何させてんですか」
俺「仕事終わったら荷物持って来いって言ったのになかなかうんって言わなかったから剥ぎ取っといた!」
まなみ「明日早いんですよ?今夜は無茶しないでくださいよ!」
俺「わかってるよ!何時集合?」
まなみ「6時に駅に集合です!」
俺「わかった!送って行くから大丈夫だ!」
まなみ「中出しとかダメですよ?ピル飲んだ後、ゆかりさん体調悪くなるから!」
俺「ゴム使ってるから大丈夫!」
まなみ「了解でーす!」
俺「もうちょっとで着くと思うけどノーパンで行かせたからいじめていいよ!ザーメン臭いとか言ってあげたら喜ぶと思うわ!」
まなみ「変態!」
俺「お互い様だろ!」
まなみ「調教しておきまーす!」
俺「任せた!」
そして先ほどの映像をパソコンに取り込み、編集作業に入りました。
編集が無い方がリアリティがあって良かったので、そのままDVDに焼きテレビの画面で見てみました。
さすがに素人撮影ですね!突いてる時の揺れって結構凄いです!AV男優を尊敬しました。
パソコンに戻り続いは画面印刷してみました。
最初のフェラ、イキ顔、騎乗位、オマ○コ、挿入時のアップ、アナル、厳選した画像をiP○dに入れて再生出来るようにして、印刷した画像はダ○ソーで買ったフォトフレームにフェラ顔、騎乗位、イキ顔の3枚を飾って置きました。
そして夜21時過ぎに彼女が来たので、そのまま部屋に入らずに近くの居酒屋で軽く飲みながら夕食を済ませ、着替えの入ったキャリーバッグを持って部屋に戻りました。
ゆかり「何これ?何してんのよ!誰か来たらどうすんのコレ!」
俺「ん?俺の愛情表現だけど?」
ゆかり「ちょっとやめてよー!」
俺「コレだけしてたら誰も連れ込まないでしょ?まあ、お前以外誰も入らないけどな!」
後ろから抱きしめました。
ゆかり「もう・・・誤魔化さないでよ・・・」
そのまま抱きかかえてベットに行き、昼間の続きを始めようとしました。
ゆかり「またするの?」
俺「するよ?嫌?」
ゆかり「嫌じゃないけど・・・」
俺「明日早いんでしょ?俺が頑張るから・・・」
ゆかり「はい・・・」
上着から脱がして行き、スカートを脱がせるとノーパンでしたね!
俺「ノーパンで来たんだ・・・」
ゆかり「だってノーパンで来いって・・・」
俺「良い子だね!」
全裸にして入念に愛撫している間に二度ほどイかせました。
俺「どっちに入れたい?」
ゆかり「マ、マ○コにください・・・」
俺「アナルじゃだめ?」
ゆかり「最初はマ○コにください・・・イかせてくれたら・・・好きにしてください・・・」
俺「ゴム着けて入れるね!」
ゆかり「はい・・・」
正常位で挿入し、バックで突くとイッてしまいました。
ゆかり「イかされちゃった・・・アナルしたい?」
俺「俺はしたいけど?ゆかりは?」
ゆかり「しても良いよ・・・」
俺「アナルセックスがしたいんでしょ?」
ゆかり「したいです・・・アナルセックスしてください・・・」
俺「よく言えました」
アナルにローションを塗り指でアナルを拡げると、先日開発済みなので簡単に受け入れできそうです。
またビデオ撮影再開です。
俺「アナルセックスも撮影するから!」
ゆかり「ダメ〜!あっ!入っちゃう!お尻に入っちゃう〜!」
ズルっとアナルに入りました。
中の締め付けは無いけど菊の締め付けは凄いです!バックから突いていると、イキきそうになったので、正常位で顔を見ながらアナルで、イッてしまいました。
俺「凄くよかったよ!」
ゆかり「私も気持ちよかった・・・どんどん色んな所が開発されてる・・・私も3日も我慢出来ないかも・・・オナニーしちゃいそう・・・」
俺「良いのがいたら、つまみ食いしても良いよ!」
ゆかり「つまみ食いなんてしないよ!ひろし専用だから!オナニーはするかも!」
俺「つまみ食いなら事前連絡ね!オナニーなら事後報告で!」
ゆかり「浮気はしないよ・・・」
俺「分かったよ!じゃあお風呂行こっか?」
ゆかり「うん・・・」
身体を洗ってあげ、2人で湯船へ。
ゆかり「ねえ、今日まなみに連絡したでしょ?」