ドMでかケツセフレの恵ちゃんと初めてのコスプレH

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前回もたくさんのご評価ありがとうございました。

今回のお話の前に、先日恵ちゃんに「似てるって言われる芸能人誰?」と聞いたところ「宮地真緒は結構言われるw」と返信がきました。

自分は芸能関係に疎いため、検索して知りましたが、感想としては、確かに目元がキリッとしてて一見Sっぽく見える表情などが似てました!細かく言うともう少し顔全体を薄くした感じですかね。グラビアを見ても肩のしっかりした骨格や身体全体のシルエットもかなり近いと思いました。

少しでも恵ちゃんのイメージが伝われば幸いです!

それでは初めてコスプレHした時のお話をご覧ください。

恵ちゃんのお店では毎年ハロウィンの時期にコスプレイベントが開催されます。

当日、恵ちゃんはガッツリとスリットの入った赤いチャイナ服&生足でした。しかも膝上15㎝ほどの際どい丈感。

さすがに自分の武器を分かってるなぁ、と感心しましたけどね。

お客の何人かがふざけて覗き込むような姿勢をして恵ちゃんに怒られるような場面もありました。

一緒に行った同僚も「あんなムチムチしてたんだなぁ」「パンツ見えないかな」などと言ってましたw

個人的に印象的だったのは恵ちゃんが何人かのお客にドS認定されてたことですね。

「そんなことないんだって」と否定しながら俺の方をチラ見してきました。目が合い思わず2人で笑いました。

まぁ実際何度かこういう場面を見てるので、見た目的にはSに見えるんでしょうね。自分はドMセンサーが働いたんですけどねw

嫉妬というか普段通りというか、この日も恵ちゃん家で変態SEXを楽しみました。

この日から(Hするならどんなコスプレがいいかなぁ)と考えるようになりましたね。

通販を眺めたりもしましたが最初のコスプレHのチャンスは突如やってきました。

ハロウィンイベントから数日後だったと思います、恵ちゃん家にいる時、ふとベランダに目をやると、昼間の仕事で着てる制服が干してあるのが見えました。

(あれを着せてHしたら興奮するだろうなぁ)

某有名施設の制服。その施設の某部署で責任者を務める恵ちゃん。

明日も明後日も着るその制服を着せてHがしたいと思いました。

「恵ちゃん、あれ着てくんない?」外を指して言いました。

反射的に「え~」とは言ったものの「着てるとこ見たことないしさ」と一押しするとあっさり了承。

「これも付けるんだよ」と恵ちゃん自ら装飾品をまといストッキングも履かして完全再現♪

せっかくだしと写真も撮りました。カメラ目線でちょっと古臭いポーズをとってみたり、これも恵ちゃんはノリノリで応じてくれました。

俺が「トイレ行きたいんですけど」というと、意図を察してマニュアル通りにトイレまで案内してもらいましたw

一通り楽しんだあと、ソファでくつろぐ恵ちゃんのあまりの場違い感に2人して笑いました。

それまで全然艶っぽい雰囲気ではなかったですが、全く着替えようとしない恵ちゃんが気になりました。

(もしかして待ってる・・・?)

試しに軽めのキスを何度かしてみると恵ちゃんが抱き着いてきました。次第にエロいキスに変わります。

ショーツの上から爪で引っ掻くようにするとだんだんと息が荒くなってきました。

恵ちゃんの手を持ちちんこに誘導すると「もう///」とそのまま握って上下に動かしてきました。

たまらずフェラをお願いすると「はぁい♡」と可愛く言っておしゃぶり開始。

「じゅぷじゅぷ・・・じゅぽじゅぽ・・・」

「その格好でしゃぶられるのやばいw」

「ふふw」

「恵、撮らして」

スマホを動画モードにします

「んんっ‼もぅ・・・じゅぷじゅぷ・・・じゅぽじゅぽ・・・じゅるる・・・」

「あぁ・・・気持ちい・・・こっちみてしゃぶって」

その後もしばらくの間、制服姿でのフェラを堪能しました。

キッチンへ移動し、流し台に手をつかせて、尻を突き出すよう指示します。

スカートをめくり、尻を露出させると、なんともいえない背徳感を覚えました。

頭から耳、首、背中とそーーっと優しく触れていき、お尻までいったところで「バチバチ」と、ストッキングを思いっきり破きました。

「あぁ…」と切ない声をあげる恵ちゃん

そこから手を入れ、Tバックをずらし、そのまま指を入れました。

「ちゅくちゅく・・・くちゅくちゅ・・・」

フェラだけでびちょびちょに濡らしてました。

1本から2本、2本から3本と、徐々に愛撫する指を増やしていきます。

時折「パシィーンッ!」と、もう一方の手でデカ尻をスパンキングしました。

スパンキングと手マンを繰り返してると「きもちぃ~お尻もっとぶってぇ~」とドMモードに。

その後も、汚い言葉を浴びせながら続けてると「だめぇ~いぐぅ~いぐぅ~」と真っ赤になったデカ尻を震わせて逝きました。

少し休ませてる間に、バイブと手錠を用意します。バイブは先がうねうねと動くやつです。

四つん這いにさせ、バイブを見せるとまた「あぁ・・・」と切ない声。

ゆっくりと出し入れします。スイッチはまだOFF。

「くっちゅくっちゅ・・・ちゅくちゅく」

「俺以外の入れてなに気持ちよくなってんの」パシィーン!

「あぁん・・・ごめんなさい・・・」

「ちゃんと謝って」パシィーン!

「〇〇のおちんぽ以外で気持ちよくなってごめんなさい・・・」

バイブを入れたままスイッチをONにすると、その機械音を打ち消すほどの声が部屋中に響きました。

「逝く時はちゃんと言ってから逝けよほら」パシィーン

「あぁ・・・もう逝っちゃいます・・・おまんこいぐぅ~」

卑猥な言葉を叫びながら逝っちゃいましたがまだ許しません

バイブを抜き、Gスポットを掻くように刺激してると「あぁ・・・だめ~それだめぇ~」と言い、大量に潮を吹きました。

絨毯が広範囲に濡れてしまいました。

「あーあ、恵、こんな汚れちゃったよ、気持ちよかった?」

「あぁ・・・恥ずかしいよ///」

指を口に突っ込み掃除させながら、またバイブで逝きたいか、俺のちんこで逝きたいか聞くと「〇〇のおちんぽでいっぱい気持ちよくなりたいです・・・」とスケベな表情で応えます。

バイブを抜いてあげると、抱き着いてきて、枯れた声で懇願しました。

「バックでちんちん入れて・・・思いっきりしていいから・・・」

四つん這いにさせて、手を後ろにして手錠をしました。

その状態で自分で両ケツを拡げさせ「おっきいおちんぽで恵のスケベまんこいっぱい突いてください・・・」と長文を言わせてから挿入。

制服を着たまま後ろ手に手錠をされ、ケツだけ丸出しでちんこを突っ込まれてる・・・この絵は壮観でした。

動画モードで撮影しつつ、最初から全力で突きました。

パンパンパン!パンパンパン!

自分がどうやったら気持ちいいかだけを考えてちんこを打ち付けました。

パンパンパン‼パンパンパン‼

パシィーン!と尻を叩く度、中が締まり、それがなんとも心地良く感じました。

接続部を見ると恵ちゃんから出た白濁としたものがちんこに纏わりついてます。

「あぁ・・・逝きそう・・・」

早くも限界でした。

恵ちゃんは放心状態で喘ぎ声以外何もしゃべれません。

ラストスパート。手錠を掴みながら思いっきり突きました。

そして最後に興奮しすぎてやらかしました。。

「恵、このまま中で出すからな」

「あっあっあっ・・・」

「聞いてんの?」だらんとした首を持ち上げて聞きます

「・・・出して・・・いいよ・・・」

「俺の精子中に欲しいか聞いてんだけど」パシィーン!

「あぁ・・・精子中にください///」

「ああああああ!!出るっっ!!あああああっっ!」びゅるるるる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まさかの中出しOKにそのまま出しちゃいました・・・。この時が恵ちゃんへの初中出しです。

はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・

あまりの脱力感にちんこが小さくなるまでバックで繋がったまま動けませんでした。

「超気持ちよかったけどさ、良かったの?・・・中で」

「できちゃうかもしれないけど・・・〇〇ならいいって思ったから」

直後の賢者タイムでは後悔と罪悪感がありましたが、結局この時の快楽を忘れられずその後も安全日限定で何度か中で出しちゃってます。

恵ちゃんは出来たら産むと思いますね、ピルは断固飲みません。

まぁいざとなっても俺は逃げるつもりはないです。妊婦調教という楽しみもあるしw

29にしてまだ半端者の俺ですができちゃった時が自分が変われる時かなぁとなんとなく思ってます。

次回は俺らの関係を唯一知ってる人物の話をしたいと思います。

エロもありますが長くなりそうなので2回に分けるかもしれません。

それでは今回も最後までありがとうございました。

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