初めまして64歳のオバサンのヨシ子と申します。独身です。
こんなとこに書くのは初めてだしこんなオバサンが投稿していいのかしら?と思い恥ずかしいですが
私には今22歳年下のセフレがいます
私は同世代の女性達10数名のトレッキングサークルをしています
そのセフレの男性とは月2回トレッキングサークルにお手伝いに来てもらっている
うちに仲良くなりました。
マー君と言う若い男性です中々素敵な男性でトレッキングサークルのオバサン達にも
人気者ですよ。
マー君とは今から2年前、トレッキングサークルの打ち合わせでサークルの方数名とマー君が
私の家に来た時から関係が始まりました。
午後から集まり、3時頃皆さんが帰ったあと暫くしてマー君が再び家に訪れました
なんだろう?と思いながらも家でマー君とお話ししていると、急にマー君が私を抱きしめ
キスをしてきました
「何するの?」と抵抗してもマー君に唇を塞がれ、強く抱きしめられ何も出来ませんでした、
そうしているうちマー君の手は私のお尻やオッパイに、アソコだけは何とか手で防御しましたが
声を出そうにもマー君の激しいキスで声を出せませんでした
10分くらいマー君にされるがままマー君は私の耳元で「ヨシ子さんのパンティーが見たいです」
と言いました。私はその刺激的なセリフで少しいやらしい気分になってしまって身体の力が
抜けました。
なによりこんな還暦過ぎのオバサンに若い男性が「パンティーが見たい」なんて言うものですから
興奮しちゃったのですね
私はスラックスを脱ぎました。その日は幸いタイツもガードルは穿いてなかったのでスラックスの下は
パンティーでした。
マー君は私の後ろに廻り、シャツのボタンを外しシャツと肌着を脱がせ、私はブラジャーとパンティー
だけの下着姿にされました。
マー君もいつの間にか下は全部脱いでいました
後ろから抱きしめられるとマー君の硬くなったペニスがお尻に当たっているのが良く分かりました
私は顔を後ろに向かされキスされながら下着の上からオッパイとアソコをマー君に触られまくりました
もうこの時点で私は抵抗を辞めマー君に身を任せていました
そしてマー君にお姫様抱っこされ隣の寝室のベッドへ
ベッドの上でマー君は服を全て脱ぎ、私の全身にくまなく唇を這わせました
ブラジャーも外されオッパイを沢山舐められました
その時はもうアソコがジンジンしてきて気持ちいい
マー君は私にペニスを握らせシゴかせましたそして私の口元に固くなったペニスを持ってくると
私の口の中へ私はあまりフェラの経験は少ないのですが口でしてあげました。
そのままマー君は精液を私の口の中へ出しました。その時は飲めなかったのでシーツに吐き出してしまいました。
その後ベッドの上でお互い抱き合っていました
少しするとマー君にパンティーの上からアソコにキスをいっぱいされました。
そしてパンティーの二重布部分をずらされアソコを直接舐められました
どうやら私はその最中に一度イッてしまったようです
そしてマー君は私のパンティーを脱がせ挿入しました
マー君は私の中に精液を出し、私もその時にまたイッてしまいました。
そのあとシャワーを浴びてからマー君に夜遅くまでエッチされました
普段着ないパンストとスカートを穿かされエッチされたり、膝枕でオッパイを舐めさせてあげたり
色んな体位で挿入されました