デリヘル現役ニューハーフAV女優の美女とプライベートのデート

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私は「伊藤裕也」50歳で社会役員。

前回、デリヘルで知り合った現役のニューハーフに初めてAFし、ライン交換した私は週末の土曜日にプライベートで会った。彼女の名前は「中条あきな」25歳。

ライン「あきなお疲れ様~明日は楽しみだな~」

ライン「いきなり下の名前だしw・・私も裕くんって言おうっと♡」

ライン「あ!それと今晩からあまり食を摂らないでね♡」

ライン「お~なんだよw・・美味しい店に連れてってくれるとかw」

ライン「な訳ないでしょw・・明日は裕くんのアナルをちょっとさ~」

ライン「俺のアナルって・・え?・・まさかw」

ライン「そそ♡楽しみ~~」

ライン「いや待てw・・俺はいいって言ってないぞw」

ライン「え~~~~~・・ふ~~ん・・じゃ逢わないw」

ライン「待て待てw・・わ・・わかったわ」

ライン「ホント!・・やった~道具等は任せて♡じゃ~ね」

「ど・・道具ってオイオイ・・俺はどうされるんだw」

・・・土曜日・・・

私はあきなと待ち合わせした場所で会い、一通り街中を歩きながら見て回り最終ホテルへ入った。

正直、50歳の私と25歳の髪の毛が長くスレンダー美人・・仲の良い親子が手を繋いで歩いている光景にしか見えなかったw

結構な男がやっぱ振り向くんだよね・・それだけあきなは美人だった。

「おいおい・・結構男が振り返っていたぞw・・さすがだな」

「そうかな~気にしてな~~いw」

「そんなことよりさ~はい!浣腸w・・とりあえずこれをアナルに突っ込んで不純物だしてきてね♡」

「きてね♡ってニコっとハートマークで言われてもだなw」

・・・と言いながら処理して出てきたら、あきなはお風呂を入れてくれて、その前にシャワーで綺麗に身体を洗ってくれた。

「なに裕くん♡・・もう思いっきり勃起してるじゃん♡」

「まぁ~あれだ・・あきなのチンチンと大きい胸を見たら生理反応だw」

「今日はさ~~(クリクリ・・ズボッ!)ここに挿れたいんだな~私♡」

「おおおお・・ちょ・・指・・おおおふ!」

「クスクス・・どんな感じ?w」

「いや・・どうって・・おふ!・・な・・なんか」

「今は指入れているだけだけどさ~道具とか挿入するときは大きいからローション付ければ意外といけるから♡」

「道具って!・・あ・・あのさ・・心の準備が必要だろ?」

「嫌なの!?・・じゃ~帰ろうかな・・」

「いや待てってw・・俺も初めてなんだ」

「大丈夫だって・・私は何回もAV撮影で初めての男性にAFしているからw・・ま・か・せ・て♡」

「はは・・そんな美人顔でいわれるとな・・」

私もどことなくAVのAF動画を見ていて、興味はあったし、この前は初めて相手のアナルに挿入して良い感じだった。

ベッドであきなとお互いにフェラしたり手コキしたりして気持ちよく興奮したころにあきなが言った。

「ねぇ裕くんそろそろ♡」

「ア・・アナルか?」

「それしかないじゃんw・・えっとね・・これこれw・・まずは女性が使うバイブw」

「バイブって・・それデカくないか?w」

「大丈夫だって・・じきなれるからw」

「あ~・・そんなもんか」

「じゃぁ~さ~仰向けになって脚をM字開脚して腰を浮かせてみて」

「こ・・こうか?」

「そそ・・まずは指にローション塗って・・と・・じゃ1本挿れてみるね♡」

「お・・おう(ズズ)おおお・・お・・」

「挿った♡・・どう?・・もう少し奥へ」

「どうってなんか変な(ズズズ)おおふ!・・あ!・・やば変な声がでるw」

「はは・・大丈夫そうだね♪・・動かしてみるね(グチュグチュ・・)」

「おおお・・おおお・・おお」

「さすが初めてのアナル♡・・締りがすごw・・もっと力抜いて」

「抜いてって言われても入ってしまうわw」

「じゃ~・・バイブw・・一気に行ってみよ~~!!」

「ま・・まじか・・そんなでか(ズズ)おおおお・・おお・・ちょ・・」

「あは♡以外にいけるでしょw・・もうちょっと奥へ(ズズズ)」

「いや・・な・・なんか(ズズズ)おおおおふ!!・・あ・・なんか塊を入れられておおお・・」

「入っちゃった♡・・電動を動かしていい?w」

「待ってって言っても動かす(ブ~~~~~ン!)うおおお・・おおおお・・」

「意外といけるじゃんw・・やってた?・・最初は結構苦痛の顔するんだけどな~」

実は以前単身先で夜大人のおもちゃ屋へ入った時に、1000円のオナホールだけ買うつもりだったが、女性用のオナバイブ(小)とローションを買って、トイレで何回かアナルに挿れてためしたことがあるって言えないw

以外とローションは便利な品物である。

だから指は自分でもゴム付けて挿れたことはあるし、以外に気持ちいいもんである。

ただ・・バイブ(大)はさすがに初で感覚が違った。

「そ・・そんなことおふ!・・おおおふ!」

「これ動かしながら裕くんのおチンチンをシコシコと♡」

「おおお・・ああ・・ああああ・・すげ・・なんかすげ・・あああ~~~」

「うふ♡だ~~~めw・・今逝こうとしたでしょw」

「ああ・・あ・・し・・したw・・逝きそうになった・・でもなんか・・おチンチンの射精感じゃなくて・・アナルのw」

「そそ・・なんだ結構感触つかむの早いじゃんw・・射精する感覚よりひょっとするとアナルの方が癖になるかもよw・・何回でも逝けるしw」

「そ・・そうなのか?」

「今度はさ♡・・私の挿れていい?」

「お・・おう(ズズ)おおお・・(ズン!)おごっ!!・・あ・・あ・・」

「ローション付けてるからヌルッって挿った♡」

「わ・・私もやっぱ最初のアナルに挿れると狭くって・・逝きそうでやばいw」

「お・・おお・・だ・・だめだ・・い・・逝くっ!!ドピュドピュドピュ・・あ・・」

「わぁ~~たくさん精子出たね~~♡・・わ・・私もいいかな?・・」

「お・・おう・・」

「いい?・・ん!ん!・・このままアナル内に射精するよ!・・逝く~~~!!」

「え?ア・・アナル内って(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)おおおっ!・・(ドックン!・・ドクン!)すげ・・精子出てるのわかる・・おおふ!」

「ん!・・ん!・・ぜ・・全部出た♡・・気持ちいい」

「すげ・・なんか変な感触・・うお・・精子出てる」

「はぁ・・はぁ・・とりあえずお風呂・・行こ・・」

私はお腹に自分の精子、アナルにあきなの精子が入ったままとりあえずトイレに行き、その後お風呂に行ってあきなに綺麗に洗ってもらった。

「なんかすげ~変な感覚・・」

「でしょw・・癖になるよw・・でも店でする場合は基本オプションだからね♡」

「はは・・で・・あきなはもう立ってるじゃんw・・すげ~復活早いな」

「まぁ~まだ25だからね~それに仕事上連続で射精言われるときもあるからw」

「へ・・へぇ~・・な・・なぁ~あきなのその勃起したおチンチンをまた咥えさせてw」

「え?w・・い・・いいけど(んぐっ!)あっ♡・・あん♡」

「ん!ん!ん!・・ジュル・・すげ・・なんかおチンチン咥えるのいいなw・・やばいぞ俺wん!ん!ん!」

「ああん♡・・あん♡・・すご・・裕くん上手い!・・あ・・だめ・・い・・逝きそう!」

「ん!ん!ん!・・このまま射精してよ!ん!ん!」

「え?wいいの?・・あっ!だめ~~」

「ん!ん!(ドピュ!ドピュ!)んごっ!!・・(ドックン!・・ドクン)んん~~(すげw・・口の中で射精されると相手はこんな感じなんだ・・飲んでみよw・・ゴクン!)んは~~」

「え?飲んじゃったの?w・・いや~♡」

「はぁ・・はぁ・・こんな味なんや・・」

「あ~~~あw・・はまっちゃったねw・・だめだよ普通の男性を襲っちゃったらw」

「はは・・」

こうして私は初めてアナルセックスを体験し、アナル内射精も体験し、最後はあきなの精子を口内射精してもらって飲んだ体験をした。

変に・・相手が美人のあきなだからだったか・・悪い気はしなかった。

「あは♡・・裕くんのおチンチンも勃起してきた♡・・私も口の中に射精してもらおうかな♡」

「い・・いいのかよ」

その後、立ちフェラした状態であきなの頭を掴みながら口内に射精し、あきなはその精子を飲んでくれた。

「ふぅ~美味しかった♡・・じゃ~洗って上がろうか?」

「はぁ・・はぁ・・お・・おう・・さすがにこの歳で何回も射精はきついw」

「え~~裕くんすごい方だよw」

こんな感じでその日は終わりました。

平日あきなはフル出勤しているが、人気者で忙しくてラインも夜遅くしか来ないが、土曜日はプライベートで会ってくれるため、あきなに休みはほとんどないが、私はスッキリして嬉しいもんであるw

男のチンチンを舐めるのも・・・なんか興奮するもんであるw

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