こんにちは、ユウです。続編希望ありがとうございました。前回は改行等見づらく申し訳ない
今回は長期出張、始めの1週目の様子をお伝えしようと思う(ちなみに現在は、Mっ気が開花してしまいここまで面白くはない)
始めは、すっかり2択を迫るのにハマっており基本的には、同程度の条件を言うのだが、どうにかさせたいものは拒否するだろうものとの、2択にしていた。
始めの頃主に、拒否してたのが
中出し
生S○X
無洗即尺
飲尿
アナル舐め
これくらいで(最初は軽いものからいっていた)
他は結構させて、初日.2日目.3日目と、大いに盛り上がったのだが
「ベロ吸い出して」
「無理なら唾液飲んで」
「ベロ吸わせていただきます」
とか
「顔舐められるのと顔舐めるのどっち」
「顔舐めたいです」
「じゃ隅々まで舐めて」
とか
特に始めの頃、気に入って何回もさせたのが、朝起きたてフェラのごっくんで、毎回
「今日はおしっこにする?」
「精子を飲ませてください」
「今日こそ、おしっこでいい?」
「精子にします」
「そんなに精子好きなんだー」
「口の中開けてみせて」
と朝のやりとりをするのが、日課になって快感だった。(今は一緒にはいないのでたまに泊まりのときに思い出したらやる程度)
と、途中から大きなことに気付き、あ?嫌なこと2つ混ぜたら、どっちかできる!?と思いつき。笑
「中出しと生挿入どっちがいい?」
と選択を迫った結果。
そのときの悔しそうな顔は、今でも覚えてるが笑今にも消えそうな声で
「生挿入で」とぼそっといったので
「生のおち○ちん入れてくださいでしょ」
「・・生のおち○ちん入れてください」
と、こう自ら選択させてしっかり言わせるのが気持ちよく、この快感を味わうことに全力を注いでいたなと笑
そのときはちゃんと、契約通り中には出さなかったので、安心したのか生挿入のハードルが下がり面白くは無くなったが笑
それでここで洗ってないちんこしゃぶらせようと色々チャレンジをすることに。
初めから攻めるのも面白くなかったので徐々にいくことにしようと。
この過程が楽しい
「顔舐められるのと明日洗ってないちんこしゃぶるのどっち?」
「・・・顔で」
「顔舐めてくださいは?」
「・・・顔舐めてください」
「唾液まみれにしてくださいは?」
「だ、唾液まみれにしてください」
ベロベロに顔面舐めて唾液まみれで放置させたり
「生で入れられるのと明日洗ってないちんこしゃぶるのどっち?」
と、もう普通に生挿入を選びことごとく選ばれず笑本人もいつか舐めることになるとは思ってたとは思うが
金曜日の朝、ごっくんさせた後
「今日仕事終わり、洗ってないち○ことアナルどっちしゃぶる?」
「え、無理、洗ってほしいです」
「じゃ、洗ってないち○こと洗ったアナルは?」
「え、あ・・・・洗ってないち○こで」
「んじゃ、今日の仕事終わりによろしく」
と地獄の約束をして1日過ごさせた。笑
毎朝起きたてをしゃぶってるのに何が違うんだか笑
それで、なるべく汚くなるよう、トイレはおしっこきらなかったり、昼休み触ったりして我慢汁出したり、咥えさせるのを想像してやばかった。
んで帰る前に(基本的には主の方が帰宅遅いです)(その時間はお金渡して好きにさせてます)
帰宅したらすぐしゃぶるようにと、連絡をいれて、心の準備をさせ、帰宅後すぐ、ホテルの廊下で、目の前に膝立ちさせ
「はい、じゃーズボン脱がしてパンツの上からおかえりのキスしてみて」
パンツ越しは嫌だったのか
「パンツ脱がしてもいいですか?」
「えーじゃ洗ってない足指でも舐める?」
「どっち?」
「パンツにします」
「パンツ?」
「う、パンツの上からキスさせてもらいます」
とパンツが唾で、びしょびしょになるくらいキスさせ、
「はい、じゃー脱がしてしゃぶって」
若干のカスがついたち○こを渋々舐め始め
「横についてるカスも舐め取ってね」
「おぇ、無理です」
「じゃ、朝言ったアナルにしよう」
「無理、ち○こ舐めます」
「ついてるカスもちゃんと味わってね」
「カス食べさせてもらいまさか」
と無事、無洗即尺にも成功し今後もたまにさせていくことに。
もちろんそのまま、ごっくんまでさせました。
また続編希望あれば、次回はアナル舐めやら顔射の話を
徐々に開拓していくのが、あの頃は楽しかった