俺はおっぱいが大好きです
特にGカップ以上の爆乳が大好きです
しかし、今までその爆乳をさわったこともあらわになった爆乳を見たこともなかったのです。
だが、デリヘルというかたちではあるが念願であった爆乳!Gカップのおっぱいを堪能することができました!
文才ないですが見てもらえたら幸いです
デリヘルの受付にいき、嬢を選択することになった
いますぐに選べる嬢は四人
待てばたくさんの嬢を選択することはできたが俺の股関はそこまで待てない
一人はLカップあったが見るからに太っていておっぱいが垂れていそうな感じがしたのでLカップの子は選択肢からのぞいた
残り三人はみんなGカップ
正直みんな似たような感じだったのでそのなかで唯一たばこを吸わない子をえらんだ
名前はみくちゃんということに
ホテルへいき、みくちゃんの到着をまった
デリヘルは2回目で普段こういうところへ行くようなタイプではないので心臓バクバク
受付のときから平静を装ってたけど内心ドキドキでした(笑)
念願の爆乳をさわれる喜び
頭の中はおっぱいでいっぱい!
ドキドキしながら待っているとコンコンとドアをノックする音が
とうとう待ちに待った時間がやってきた
みくちゃん「よろしくお願いしまーす」
みくちゃんの見た目は思ってたよりはかわいくギャルっぽくなくておしとやかな感じでした
ギャルっぽい人はちょっと苦手だったのでよかったです(゜ロ゜)
おなかはちょっとあったのが残念でしたがおっぱいは間違いなくGカップ
胸の膨らみがはっきりしてる( ; ゜Д゜)
こ、、これが、Gカップか!!!
俺「おっぱいさわらせてもらっていいですか?」
みくちゃん「いいですよ♪」
すぐにおっぱいをさわれるコースをえらんだためシャワーを浴びる前に服の上からさわらせてもらうことに
服を着ているとはいえノーブラ
乳首の位置もわかるくらいのうすめの黒っぽい服でした
色が黒いこともあり胸にお椀が2つあるかのよう(・・;)
背中からりょううでをまわしおっぱいをさわりました
ズムッと指が食い込んでいきました( ゚Д゚)
おもわず
「すごっ!!」と声がでてしまいました(笑)
みくちゃん「このくらいの人たくさんいるよー」
いやいやいないから(笑)と思いつつおっぱいをモミモミ
服を着ているというのにありえないほどの柔らかさ
これが念願のGカップのおっぱいの柔らかさ
指の食い込みかたが今までさわってきたおっぱいとは完全に別物であった
生のおっぱいを見たいと思い正面にしゃがみ立ち
をしおっぱいが顔の目の前に来るところでおっぱい好きの俺は念願のおっぱいぶるんをやってみることに!(いま命名ww)
服を脱がす際に本当にぶるんっとおっぱいがなるのか!
俺「おっぱいぶるんってしていいですか!」
みくちゃん「いいよ(笑)」
服をおっぱいにこすれるようにまくりあげると限界まで上に上がったおっぱいが服の下からぶるんっとおっぱいが本当に出てきました!
このとき擬音が聞こえてくるかと思いました(笑)
乳輪も胸のサイズにベスト!乳首もGカップにはちょうどいい大きさ
画像のおっぱいよりもちょっとだけ長さがあるような乳首だった
正直おっぱいのバランスは中々のものだと思った
はじめてのGカップはきれいだった
俺「きれいなおっぱいですね!」
みくちゃん「恥ずかしいからそんなに見ないで」
そしていよいよ生おっぱいをさわることに
むんずっ
俺の手がおっぱいに吸い込まれていく
あまりにも柔らかいおっぱいに俺は感動した
着衣のときよりも遥かに柔らかいおっぱい
そして重量感
いままでずっと追い求めてきた爆乳
それがいま俺の手のひらの中にある
俺「うわ~ すごい!」
みく「恥ずかしいよ~」
あまりのおっぱいのすごさにすごいという言葉しかでなくなっていた
おっぱいをたくさん揉んだり
チクビをコリコリしたり
両手で片乳を揉んだりした
おっぱいを上下にユサユサ揺らしたりもしたがそれが一番恥ずかしがっていて興奮した
そのあとに正面にいき舐めようとしたが、あまりのおっぱいの迫力に顔面からおっぱいに突っ込みぱふぱふしてみた
もにゅっと顔面が谷間に吸い込まれた
俺「うわーやわらけー(笑)」
みくちゃん「ふふっ おっぱい好きなの?」
俺「大好きです!」
みくちゃん「じゃあたくさん楽しんでね」
俺「はい!」
みくちゃんは性格もなかなか良くて静かで自分から積極的というよりは言ったことをやってくれるタイプ
爆乳とやってみたいシチュエーションがたくさんあるので好都合だった(笑)
ぱふぱふで我を忘れていたがその後おっぱいを舐めることに
おっぱいをチュパチュパ
乳首を舐めると「んっ」とあえぎ声をあげる
おっぱいが大きくても乳首ば気持ちいいのかな?
おっぱいを口に加えようとしたが大きすぎてまったくおさまらない
片乳を揉みながらおっぱいをペロペロし、満喫していたら
みくちゃん「そろそろシャワー浴びませんか?」
おっぱいに夢中になって時間が経っていた
このあとのことは後日に書きます