さて、いつも皆さんの話を楽しく拝見していますので、たまには自分の体験談を書きたいと思います。
私、40代後半妻子ありのおじさん。見た目は若く見られますね。熟女歴20年くらいです。
何故熟女が好きかと言えば、一言でいうと「お気軽だから」こちらも気を使わないし、相手も今更面倒臭いことも言ってきませんからね。
世の中の熟女好きには、そのような理由の方も多いのではないかな?あとはボランティア精神です!?世の中の熟女の寂しさを紛らわし、身体もリフレッシュさせる。そしてこちらも欲求不満を解消させるという一石何丁という合理的主義(女性側が聞いたら怒りそう・・)
話を本題に戻します。時期はコロナが落ち付き始めた夏の終りごろの話。
会社の残業を終え、帰る途中のコンビニに車を止めて煙草を一服していました。
犬の散歩をしていたおばさんが犬のリードを私のすぐ横の柱に結びコンビニに入っていきす。
ワンちゃん好きでもある私は煙草を消し、ワンちゃんに話しかけたりしていたところ、おばさんが戻ってきました。
「〇〇ちゃ~ん。お待たせ。誰とお話?」と手にドッグフードを持ったおばさんがワンちゃんに聞いています。
「いや~すいません。可愛かったのでつい」
愛犬を褒めら満更でもないおばさんは、ワンちゃんの横にうさぎ座りの恰好で座り、ワンちゃんを撫でたりしています。
このおばさんは、家の近所を時々ワンちゃんと散歩しており見覚えはありました。話をしたのは今日が初めてです。
ウサギ座りのおばさんが下を向いてワンちゃんを撫でるとき、ヨレヨレのTシャツからかなり際どく胸元が見えます。私はワンちゃんに話しかけるふりをしてチラチラと胸元ばかり見ています。
しかし、女ってのは、不思議と男が何処を見ているのか敏感に察知するんですよね。
こんなおばさんでも。おばさんおもむろに胸元を抑えて「やだ、見えてた?」と聞いてきます。
「すいません。目の保養になりました!」
「こんな、おばさんの見ていいの?変な人」と言って笑ってます。
「私も犬を飼いたいんですが、嫁がね〜」
「いいな~ワンちゃん。」
「そうなの?今度散歩お願いしようかな?」と笑っていました。その後は直ぐにおばさんにもワンちゃんにも挨拶をして帰りました。
さて、このおばさんですが、沢口靖子や鈴木京香を思い浮かべた皆さんすいません。
ま~ま~な不細工です。そしてずん胴。芸能人に例えれば柴田理恵をショートカットでデブにしたような。
別の例えだと、ドラエモンに髪の毛とおっぱいを付けたような。巨乳だけが救いでしょうか。でも、そんなことでめげていては、お気軽な熟女と仲良しにはなれないのです!
次の日、同じ時間に同じコンビニに立ち寄ってみました。なんとなく予感があります。あのおばさんは、今日も来るぞと。熟女アンテナが敏感に反応しています。
煙草を吸っているとやっぱり来ましたよ。昨日よりいいTシャツを着て何となく化粧もしっかりしているような。
「こんばんは~」こちらから挨拶をしてみます。「こんばんは~」とリードを繋いでコンビニに入っていきます。おばさん、お茶を1本買って戻ってきました。それなりの年のおばさんが、お茶を1本買うために散歩の途中にコンビニに寄るはずがありません。(偏見ですかね‥)明らかにこちらに興味を持っているのです。
また、しばらく犬の話をしていると、
「連絡先教えてくれたら、犬の散歩いいよ」と願ってもない展開です。どうやって連絡先を聞くかと考えていたので大助かり!
その時はLINEの連絡先だけ教えて帰りました。熟女の連絡先は聞きませんでした。ここまでくれば焦る必要はありません。事体が動くときは向こうから連絡が来るはず!
コンビニ会話から2週間後くらいの金曜日。出張の帰りに数駅となりの繁華街で夕飯を食べながら一杯やっていたところ、知らない連絡先から連絡が来ています。
直感的に「おばさんだ」とわかりました。
トークで聞いてみると、おばさん連中で、同じ繁華街で飲んでいるらしい。
おばさんはかなり飲んでいるようで、支離滅裂な内容。こっちに来て一緒に飲もうよ!とも誘ってきます。
なんとなく、おばさんは他のおばさん連中に自慢したいんだろうなと考えたがどうでしょうかね。
今日中にやれるかもしれないとも思いましたが、熟女アンテナが警報を上げています。何しろ同じ生活圏内ですからね。
おばさん連中の中に知り合いが居るとも限らないし、こういうことは2人だけの秘密というのが鉄則です。
安全安心の火遊びと申しましょか。やんわりと断って程よく飲み、一人で最寄り駅に着いて歩いていたところ、後ろから「ポン」と肩を叩かれ振り向いたら、おばさんが居ました。
「あれ、もうお開きになったんですか?」
「〇〇さんが来てくれないから」
「みんなつまんな~いって解散よ」
「そうですか。あ、大丈夫ですか!」おばさんはフラフラして転びそうになり慌てて支えます。「ありがとう。優しいね~。うっひゃ~」うむ~大分いっちゃってますね、こりゃ。
恥ずかしいし、声も五月蝿いので、大通りで無く、一本裏道を通って帰ることにします。
時折腰を支えたり、おっぱいあたりを支えたりしますが、おばさんは気にしません。
「大丈夫ですか?飲みすぎですよ。」
「家の途中まで送りますか?」
(家が何処にあるか知らないけど・・・)
「え~途中じゃなくて家まで送ってよ~※△○」「いや、旦那さんに見られたら怒られますよ」「旦那はず~と単身赴任でいないから大丈夫」「子供も独立してるから問題なし!」
家族構成から50代中ごろと推定。
「え~そんなところに私が行ったら」
「その方が問題じゃないですか?」と最終確認。「問題な~し!※△○&」
既にズボンの中は半勃起。不細工おばさんでも初めて抱くときは、ドキドキが止まりません。この気持ちが醍醐味ですね。
さて、おばさんの家に到着。結局我が家とは方向も大分違っており、違う町内でした。浮気のハードルがまた下がります。
しかし、犬の話をしただけの男を家に入れるなんて、ちょっと警戒心が無さすぎないかい?俺が悪い人だったら危ない状況ですよ。ま~俺はいい人だから大丈夫なんだけどさ。
おばさんの家、生活臭が満載。昼飯の跡が残っていたり、家の中にどでかい下着が干してあります。おばさん慌てて洗濯物を取り込みます。
道を歩いているときは、あれだけ騒いでいたおばさんも、家の中に入ったら急に静かになりした。
おばさんも不安やドキドキの板挟みになっているのでしょう。不安はあるけど、性欲には勝てないって話だね。
「ふ~楽しくて飲みすぎちゃった。」
「ちょっと頭が痛い。」
「大丈夫ですか?頭をマッサージしますか?」「え~悪いからいいよ。」
「ちょっとワンちゃん見てくる」2階にトントントン「2階で大人しくしてるわ。」
「夜になると寝室から中々出てこないのね。」うん。好都合。
「そうなんですか。はいマッサージ!」このマッサージ戦術、熟女には有効ですよ。自然と触れ合えますからね。
おばさんの後ろに回り、頭と首のマッサージを開始。「あ~気持ちいい。上手だね。」
「床屋さんにやり方教わったんですよ。」
「気持ちいいでしょう?」
「はい次はうつ伏せで寝てみて!」
うつ伏せになったおばさんのお尻。デカい。胸ばかりに気を取られていたが、マジデカい。
まずは、ふくらはぎから丹念にもんでいきます。おばさんの肌は思ったより瑞々しい。
「ふっ~ふっ~」次に腰。掌で体重を乗せて圧力を掛けていきます。「あ~最高」そして背中、肩回りと進めます。
また、ふくらはぎに戻り、今度は少しずつ、上に移動。ふとももとふくらはぎの間を行ったり来たりしながら、少しずつ太ももの割合を増やしていきます。おばさんのスカートはその度に上にづりあがっていきます。
「ちょっと足を開いてくれますか?」
「その方がやりやすいから」おばさん無言で足を開きます。徐々に徐々に上の方に。既におばさんのドデカ主婦パンツは丸見えです。おばさんも分かっているはずですが、何も言いません。
「は~うっ、は~」最初のころとは声質が変わってきましたよ。太ももの付け根まで到達しました。千里の道も一歩からってね。焦らない焦らない。パンツに触れるか触れないくらいまで到達して、また腰へ。
おばさん、少し肩透かしを食らった感じで後ろをチラチラと見てきました。今度はおもむろにお尻を揉みます。
「お尻もすごくこってますよ。」なんて適当なことをいいつつ、デカい尻をグイグイと押し込んでいく。
おばさんの息だけが荒い。そしてとうとう禁断の聖地へ。
おまんこの筋を一瞬だけなぞってみる。
「うう~」またなぞる。「あ~」
「気持ちいいですか?大分こってますもんね」なんてまだ真面目にマッサージしている感じで聞いてみる。
「き、気持ちいいです」
あれ、(気持ちいいです?)おばさんもしかして虐められたい人なのかな?こういう些細な現象を見逃してはいけません。
そろそろいいかなとグリグリと万筋に触れていきます。「うっう~お~」おばさんの喘ぎはどちらかというと唸る感じです。こういうのも知る発見の楽しみですね。
普段犬の散歩をしている、あのおばさんがおまんこ触られると、こんな声をだすんだ~と。
おばさんのパンツは既にじっっとり湿っており、横から指を入れるとパンツに糸を引いていました。
そういえば、まだチューもしていないと思いなおし、おばさんを起こしてチューをします。
おばさんは興奮気味でフガフガ言っちゃってます。
先ほどのちょっと思ったことを試してみる。「舌だして」おばさん「「べ~」とずっと出してる。なるほど、やはりおばさんは命令されたいおばさんなんだ!
「上を脱いで」おばさんいそいそと服を脱ぐ。「ブラも取って」いそいそとボヨヨーン。う~んデカい。やはり年相応に垂れてる。パンダの黒い眼のように左右に拡がって垂れている。しかも乳首もデカい。
おばさんとチューしながら、見苦しいおっぱいをグイグイ揉んでいく。
長い乳首も丹念にしゃぶっては甘噛みしていく。おばさんは既に夢心地の様子。不細工な熟女が夢見ごちでフガフガ言ってるのは、若い人には、耐え難い苦痛かもしれませんが、なんていうのかな~そこには性の不思議さがあるんだよね。
(人はそれを単にスケベという‥)
上でワンちゃんが時折鳴いていますが、おばさんも俺も無視。きっと階下でいつもと違うことが行われていることが分かるのでしょう。流石、野生の生き物と感心。
感心と言えば、書き始めたは良いが、文章を書くことがこんなに疲れるとは思わなかったな~。途中で止めるのは嫌だし、先も掛かりそうで、ちょっとゲンナリ。
臨場感豊かに伝えようと思っても文章が一本調子になっちゃうし、難しいもんですね。世の中の作家先生の文書力に感心しきり。
ということで話を戻します。
おばさんの巨乳とデカ尻をさすっては揉み、さすっては揉みつつ、おまんこに指を2本ぶち込んで高速ピストンを開始。
指を折り曲げGスポットを刺激していきます。
他の熟女もそうですが、おばさんの愛液はさらっとしてます。若いほど愛液はねっとりしていますね。おばさん、足を突っ張りつつ言葉にならない感じで唸っています。
「うう~あ~いい!いい!」
「気持ちいいですか?久しぶり?」
「うう~久しぶりよ。あ~こんなに、あ~」さらにGスポットを刺激しつつ速度を速めます。こちらの手が腱鞘炎になるくらいのスピードで頑張る。俺、負けない!
「$%%%“#!あ~」おばさんは叫びつつ大量の潮を吹いた。面白くなり、更に指を送っていくと断続的に潮を吹きます。
体の水分無くなっちゃうんじゃないの?と思うくらいに盛大に吹きます。
あとで、畳の掃除が大変だろうな。と思いながら逝かせた。逝かせたことで、一つ心の余裕も出来ます。
「今度は俺のをしゃぶってくさい」と立ち上がりズボンを脱ぎ、テントを張っているブリーフを前に突き出す。
出張帰りで、1日中活動し、風呂にも入ってないが、相手が熟女だと、そんな気遣いも不要です。相手も獣ですので♪
おばさんは肩で息をしながら起き上がり、ブリーフ越しにチンポを擦ってきます。
「すごい・・・すごい・・・」
ブリーフに顔を近づけ、匂いを嗅いでるようにも思える。しばらくするとブリーフを
下ろし、チンコの先をペロっと舐めていく。ゆっくりゆっくり味わうように舌を這わせ、咥えていく。
なかなかの気持ちよさである。人は唾液の多い人と唾液の少ない人がおり、フェラは唾液が多い人の方が断然気持ちいいよね。うん。おばさん合格!
頭の後ろを押さえて、少し強引にねじ込んでみる。おばさん
「う~む~ハム~ほむ~」と苦しそうであるが吐き出しはしない。
「ぷは~こんな大きいの口に収まらないよ」
おばさんがしばらくして呟く。ちなみに、俺の愚息は長くも無ければ、太くもない。
多分平均的なものである。旦那が余程ちいさいのか?それでも、こういう相手を喜ばすような言い方は熟女の知恵を感じますね。
今度は熟女を寝かせこちらが舐めていく。舐めていくと思ったが、おばさん足が固く、いわゆる大股開きが余り出来ない。
舐めていてもなんだか遣り辛い。座布団を腰の下に敷きマンコを上向きにし、所謂マングリ返しの体制にしてみた。
しかし、おばさんの足の固さは変わらず、足が上にピンと伸びている感じである。
犬神家の一族の助清並みの足ピンである。萎えそうになるところをぐっと堪え、舐めたり触ったりと楽しんでいると
「あ~もう、ね~?」
「なに?」と意地悪して聞いてみる。
「・・れて」
「え?なに」
「入れて!」
「なにを?」
「もう~おチンコ!」
「おチンコどうするの?」
「ここに入れて!!」
「ここにってどこよ?」
「おまんこ!おまんこにチンコいれてええ~」と不細工な顔をさらに歪ませて哀願してくる。虐められたい熟女の本領発揮ですね。
熟女を寝かせ正常位で挿入してみる。正常位といってもあまり足が開きにくいので、足を閉じたままの正常位である。これはこれで、結構いいんですよね。女性はクリを同時に刺激されるし、男性は熟女の締りを味わう事が出来ます。「あ~うう、が、が、む~」不細工熟女の顔が更に歪みます。
「ううう~逝く!逝っちゃう!!イグうう~」
おばさんを逝かせ、中に出すことを宣言してラストスパート。おばさんの2回目の昇天と同時にドクドクを飛沫をぶちまけました。
しばらくして、
「気持ちよかったよ。綺麗にして」と後フェラを催促。おばさんは気だるそうに、しかし嬉しそうに自分を逝かせたチンポに愛情を込めてお掃除フェラを実施。
そしていつもの賢者タイムの到来。む~何故こんなおばさんを・・・親しげにこちらを見ながら愚息を咥えているおばさんを見ながら、既に心は此処にない。
は~帰ってユーチューブ見たいな。なんて考えている事を見好かれないように、おばさんをほめちぎって、家を後にした。今日は飽きたおばさんであるが、来週になったらきっとまた抱きたくなるのでしょう。
家を出たときワンちゃんが一声鳴いたような気がした。
おしまい