今から10年以上前の話です。
まだ若く毎日やりたい欲求に駆られてた俺は、某有名出会い系にアクセス。
ビックリするほど早く地元近くの娘(リエ)をゲット!
下らないメールや電話(声は物凄い綺麗)をし、今から1時間後に会う約束を取り付けた。
待ち合わせの駅に到着し周りを見るとそれらしき娘はいない。
しかし、しばらくするとコンコンと車の窓を叩く人が。
窓を開けると、
リエ「こんばんは。○○さん?」
俺「そうだけど、○○ちゃん?」
リエ「初めまして、○○です」
と…本当に冷や汗モノで、リエはひと言で言うとリアルジャイ子だった!
とりあえず動揺を隠し、少しドライブ。
下らない話をしてると、リエが
「少し眠い」
と言うので、
「じゃホテルでも入るか」
と返すと、
「いいよ」
だって。
何だこの女はと思ったけど、とりあえず今はセックス出来れば誰でもいい!と思いホテルに入った。
その時、以前友達から
「デブは締まりがいいらしいぞ」
という言葉を思い出した。
打ってつけの女が目の前に…ホテルに入るなり直ぐベッドに横にスヤスヤと眠るリエ。
何なんだこの女はと思いながらも軽くオッパイを揉むと。
「アアッ」
と、吐息のような喘ぎ声。
すかさずはちきれんばかりのデニムの上からマ○コを触ると、
「アアッアッ」
と完全に喘いでいる。
もう締まりがいいという言葉だけを信じて半ば強引に全裸にした。
するとそこにあったのは…お肉でした。
それでも俺はオッパイやマ○コを舐め回した。
もうリエは獣のように喘ぐが、俺の息子は一向に勃起する気配がない。
俺「フェラして?」
と頼むと。
リエは無言で俺の息子を舐め回してきた。
俺の息子を口に入れると、想像通り!
歯は当たるわツバは全然つけないわ、口と手の動きは全然で予想通りだった。
これは直ぐ挿入して締まりのいいマ○コを堪能しようと思い、軽くマ○コを触るともうグチョグチョだった。
期待に胸を膨らまし、いざ挿入。
中は凄い熱を持ってたけど、全然ブカブカ。
リエは喘いでいるけど、俺は中折れ状態。
ピストンを続けても勃起する気配なし。
相当頑張ったが、全然無反応でもう諦めた。
イカなかったセックスはこれが初めてだった!
色々言い訳をして、セックス中止して、そそくさとホテルを出た。
帰りは2人とも無言気味でバイバイした。
連絡もそれ以来取っていない。
皆さん、デブは締まりがいいは嘘ですよ。