デブな人妻とやった話3

Hatch コメントはまだありません

ある日、俺は件の人妻を連れて街中へと車を走らせていた。

以前から俺が欲しがっていた煙管を買うためだ。

彼女はネットを使って調べてくれて、俺の休みに合わせて一緒に行くようにしてくれた。

旦那にはもちろん俺と一緒だということは秘密にしてあるようだ。

思えば、彼女とはラブホテルばかりで、こういった形で出歩くのは初めてだ。

まぁ、人妻だし、当然といえば当然なのだが。

あくまで俺の買い物だというのに、彼女は嬉しそうに、服のリクエストまでしてきたので、スカートで来るようにと言った。

足が太いから…と渋ってはいたものの、当日、しっかりとスカートを履いて来たあたり、俺への従順さが窺える。

店を見つけ、目当ての品も買い、車内で煙管を燻らせながら、

「これからどうする?」

と聞くと

「このままドライブなんてどうです?」

と言うので、これ以上特に用事もなかった俺は了承し、車を走らせた。

交差点や曲がり角がくる度、どっちに行くか、彼女に選択させた結果、山の中へと車は進んで行った。

「どんどん人里から離れるな…鹿とか熊でも出そうな感じ」

俺の言葉には無言。

ふと彼女の方を見ると、わずかながらも頬を赤らめ、どことなく、興奮しているように見えた。

「こんな山奥に連れてきて、何する気?」

察した俺は路肩に車を止め、彼女の方に身体を向ける。

途端、彼女が抱き着いてきて、唇を奪われた。

くちゅ、くちゅ、と音を立てながら絡められた舌。離す時には軽く糸を引いていた。

彼女の目はとろんとしており、息も荒い。

「パンツ、脱いじゃえよ」

俺の言葉にビクっと身体を動かし、しかし、嫌がることはないが恥ずかしそうに、ゆっくりと下着を下ろす。

彼女の手から下着を取ると、クロッチの部分はもうしっとりと濡れていた。

「いつからこんなになってたんだか」

そう言いながら、俺はズボンのファスナーを開け、勃起しつつあるモノを取り出した。

「ほら、これ、どうしたいの?」

「欲しい、です…あなたのおちん、ちんでめちゃくちゃにして、欲しい、です」

俺は彼女を引き寄せると、顔をモノへと近づけさせた。

「まだ舐めちゃダメ。まずは…そうだな、匂いを嗅いで堪能しなよ」

そう言うと、素直に従ってくんくんと、俺のモノを嗅ぎ始める。

時折、すーっと大きく吸っては、あぁ…と息を漏らすあたり、相当欲しがっているようだ。

「よし、いいよ?」

そう言うと、その言葉を待っていたかのように、口に咥え込んだ。

口内で舌を使って全体を刺激してくる。

時折離しては裏筋を舐めたり、とにかく嬉しそうにしゃぶりついていた。

俺は彼女を車のシートに正座するようにいい、そのまま身体を倒させて俺のモノを舐めさせた。

もし窓ガラスから見られると、尻が小刻みに上下しているのが見えることだろう。

「お、車が来た。こんなとこでも通るんだな」

そう言うと、ビクっとして動きが止まるが、少しするとまた頭を上下させ、ファラチオを続ける。

俺は手を伸ばして、彼女のスカートを捲り上げた。

「んっ!?」

こんなところで尻穴もマンコも外に見えるようにされるとは思っていなかったらしく、動きが止まり、動悸が大きくなった。

そのまま、俺は丸出しになった尻肉を鷲掴んだり、軽くペチペチと刺激したりした。

はぁはぁと荒い息がかかり、唾液で濡れたモノを少し冷ました。

「誰が休めって言ったの?」

そう言うなり、パチーン!と尻を叩いてやる。

「あぁっ!ごめんなさい!んぐぅっ」

よしよしと言う代わりに尻を撫でる。

すっと、掠る程度の刺激をマンコに与えてやると、そこはもう既にドロドロに濡れていて、今にも愛液が垂れてしまいそうになっていた。

中指でそれを掬い、潤滑油代わりにして、そのままアナルに突き立てる。

「んんっ、んー!」

嬉しそうに鳴く。

「車の中とはいえ、外で尻丸出しにして、尻穴に指突っ込まれてぐちゃぐちゃいじられて嬉しい?」

「は、はいっ…嬉しい、です…嬉しいですぅ…っ」

言いながら、プシュっと小さく音を立てて、彼女は潮を吹く。

車のドアに潮がかかったのが見えた。

「ドアに潮かけるなよ…ほら、舐めてキレイにしな?」

「は、はぃ…ごめんなさい…」

ドアを舐めるため、俺に尻を向ける。

さりげなく、スカートを直したりもしていたが、こちらに向けた瞬間にまた捲ってやって、腰の部分に挟んでスカートが降りないようにしておいた。

マンコからは先程の潮が雫になって、今にも落ちそうになっていて、アナルは小さくクパクパと開閉を繰り返していた。

俺はその尻を両手で割り広げ、剥き出しになったアナルに舌を差入れた。

「あぁっ!嬉しい!お尻の穴っ、嬉しいです!」

アナルに舌を挿し抜きしながら、時折深くまで挿し込む。

「んーっ、んーっ!」

ドアを舐めながら、更に興奮が増したらしい。

今度はシートに愛液を垂らしてくれた。

「はしたないマンコだな…栓でもしとくか」

俺は後部座席に置いておいた袋から、バイブを取り出し、マンコへと突き立てた。

「〜〜〜っっ!」

声にもならないようで、ビクビクっとして、イってしまったらしい。

「それ、抜かないように、そのままにして、車から降りなよ」

そう言って先に降りて、助手席のドアを開ける。

戸惑いながらも、素直に従って降りる彼女。

「ほら、車に手を着いて、尻突き出して」

「こう…ですか?」

恐る恐る従う彼女に、俺は無言でその突き出された尻をビンタした。

「ひぃぃっ!」

「バイブ、抜いちゃだめよー?」

繰り返し、ビンタを続ける。大きな尻肉が全体的に真っ赤になった頃、彼女が膝から崩れ落ちるように、座り込み、その弾みでバイブが抜け落ちた。

しゅわわわー、文字にするとこんな感じだろうか?

そんな音を立てて、彼女は放尿した。

「いやぁ…ごめんなさいぃ…」

俺は彼女を再度助手席のドアを開け、足を外に出したまま席に座らせた。

「お漏らししたらキレイにしなきゃな」

そう言って、彼女の脚を広げ、小便臭のするマンコに舌を這わせた。

「や、やだ!やだ!汚いです!」

そう言って押し退けようとするも、そんなに力は入ってなく、これもまた嬉しいのだと分かる。

「あぁっ!離して!また出ちゃう、出ちゃいます!」

言うが早いか、俺の口内が小便で満たされた。

辛うじて、口からこぼれはしなかったが、危うく服まで濡れるところだった。

「今さらこれくらい、汚いなんて思わないよ」

「うぅ…ごめんなさいぃ…」

言いながらも、彼女のマンコはしとどに濡れそぼっており、小便とは違う液体がマンコから垂れていた。

「おしっこ飲まれて興奮した?」

「…少し…」

「やっぱり変態だな」

俺は彼女のマンコから垂れていた愛液を掬い取り、指を濡らすと、ズボンを下ろして自身のアナルへと挿れ、その指で彼女の口内を蹂躙した。

「おい、しい、れふ…あな、たのおしり、の穴、おい、しい、れふ…」

自分から舌を絡めて、口内を動き回る指を舐めとる。

そのまま俺は彼女のマンコへモノを突き刺した。

「んんっん!んっんっ!ん!」

ピストンのたびに、溢れる愛液なのか潮なのか分からない液体。

「今日は顔にかけて汚してあげるね」

「あぁっ!あぁ!あ!あ!あ!」

そう言ったものの、彼女は助手席、俺は地面。流石にこの位置から彼女の顔には届かない。

俺は彼女の手を取り、その手のひらに射精した。

そのままその手を彼女の顔に押し付け、顔全体に広げてやった。

「あぁ…いやらしい匂い…あなたの匂い…」

そう言ってまた潮を吹く。

もう、何度もイっていたのだろう。俺の股間もぐちゃぐちゃに濡れていた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です