数年前、地元に昔からある
ローカルなショッピングセンターに行った
そこは古びた建物で、トイレもまだ和式のところが多いくらいだった
さらに大人でも、知らなければ迷ってしまうような場所にあるため、子どもが一人で行くのは難しい場合が多い
そんな中で、
俺は買い物中に、とある親子連れを見つけた。
若めの女が4歳くらいの女の子と、赤ちゃんを連れていた。
四歳の女の子はトイレに行きたいようで、
手でズボンの股辺りを押さえている
怪しまれない程度に観察を始めてから10分くらい経過した頃だった
「ママ、オシッコ」
「ユミちゃん一人で行けるでしょ?ママ、赤ちゃん抱っこしてるから、一緒に行けないの」
「どこかわかんないよー」
「自分で探して行きなさい」
そう言われてしぶしぶ、一人で歩き始める
時折、股を押さえながら
歩いたり、走ったりうろうろしていた
俺は、母親から離れたくらいに、
「あー、トイレトイレ~」と、
女の子にわざと聴こえるように言った
すると、俺がトイレに行くとわかったのだろう
俺の後ろからついてきた
そして、着いたらどっちに入るのかもわからず右往左往。
その間にも着々と尿意は押し寄せてるようで、
「おしっこ。。。したい」と
泣きそうな顔をして呟きます。
「お兄ちゃんと一緒に行く?」
「うん。」
トイレは男女一つずつしかないため、
男子トイレのドアを開けて
「ここでしようね」と。
まず、ズボンを脱がせる
おしっこが漏れそうなのをわかって、わざと
ゆっくりする
「早く早くおしっこ出そう」
次はパンツを脱がせる。
肉がよくついてるいかにも、
幼女のまんこ。
和式を自分に向けて跨がせると、
音を立てて放尿。
もう我慢できなかったのだろう。
かなりの勢いだった
かわいいまんこから出るおしっこはかなりの興奮を与えた。
「終わった?もうでない?」
「あ、待って!」
そうゆうと、
”チョロチョロ、、チョロチョロ”と音を立てて、再び放尿したのだ。
かなり我慢していたんだろう。
そのあとは、
マンコを少し触りながら拭いてやり、
パンツとズボンを履かせて、外に出してやる
手を振りながら、母親の元に帰って行った
俺も戻るか。と、トイレを出ようとしたら、
女の子がたっていた
さっきの女の子とは違い、
デブの、でも背は小学生くらいの子だった
「もしかしてトイレ?」
きくと、なにも言わずにうなずく
「女の子のトイレはこっちだよ」と、ゆうも
「暗いから一人じゃ怖い。お兄ちゃん一緒に来て」と、
意外な言葉を聞かされた。
「お兄ちゃんは女の子のトイレ入れないから、
男の子のトイレ行く?」
そうきくと、
「うん。行きたい、もう我慢できない」
中に連れて入るとなにも言う前にパンツを脱ぎ、まさかのワンピースまで脱ぎ、
気づいたら全裸になっていた。
デブだからか、おっぱいは膨らみを帯びており、まんこは一応はツルツルだが、お腹が大きすぎて、かなり下に下がっていた。
どんな風に和式でするかと思えば、
便器を跨いで、
そのまま立ったままで放尿を始めた。
あまり恥ずかしい様子もなく、
「いっぱい出るね」とマンコ見ながら言ったが、
アハハと笑うくらいだった
マンコを拭いてやろうと、顔を近づけると
「くっさ!」
思わず口に出しそうになるほど、
マンコが臭いのだ
我慢してふくと、
勝手に服をきて、帰っていく。
この日はラッキーとゆうか、
いい思いはできた。