デパートの惣菜売り場、○○デパートさんごめんなさい…

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20年前、デパートにテナントで入っている会社に契約社員で就職、○越、○島屋、○栄などで5年間位勤め、あちらこちらのデパート、スーパーなどで、ヘルプ、店長職、マネージャーなどの仕事をしてしまいました。

デパートは華々しく見えますが、規律が厳しく、裏側は大変な仕事でデベロッパさん(売場管理者)はまるで神…!ご機嫌を取ったり、要らないスーツを買わされたりと仕事以外に気をつけなくてはいけない部分もありました。(とくに売上が少ない店舗キ・ツ・イ!)

今では違っているかもしれませんが…

デパートで働くパートさんは長時間働く事ができ、まとまった収入を得られるため、バツ一や独身など年齢がある程度高い人が多かったように思いました。

(今では違うかもしれませんが…)

就職して1年位して白羽の矢が刺さり、あるデパートの店長として赴任する事になりました。

(リニューアルが決まっていてとりあえず一年間だけ)

与えられた売場は売り場面積も小さく、厨房も二畳も無い位でコンパクトに集約されていて、そんなに売上を見込めそうも無い気楽な店舗でした。

そんな店舗をパートさんと私それと会社のヘルプの人で回していました。

パートさん、まゆみさんは6才位年上で40歳前半、バツ一で子供が二人、元水商売系、エロキレイな感じで仕事も出来、人当たりも良く私より店長らしい位の人でした。

まゆみさんには彼氏がいて、トラックの運転手をされている方でヤンキー上がりのスゴイ男前でめちゃくちゃ怖い人と聞いており、気の弱い私はいい女だな~と思っていましたが、まゆみさんにちょっかい出さないようにしていました。

ある時、テレビの中継が入り、私の店舗も紹介、次の日から一週間位、地獄のような忙しい日々が続いていました。

「店長…さすがに疲れたね~!」

「本当…テレビ中継…迷惑だわ…忙しいから売上を気にしなくていいけどな…」

朝の狭い厨房で、10時のオープンに合わせ、2人で作業しながら、愚痴をお互いに溢し、慰め合っていました。

大きな店舗は地下に共同厨房が有ったりして作業をしていましたが、小さな店舗はオープンキッチンになっていてキッチンが売場の後ろになっていましたが、私の店舗は柱か壁がなんだか有り、閉鎖されていて、表から厨房の中が見えにくくなっていました。

気の強くせっかちなまゆみさんは

「店長〜邪魔〜!その揚げ物早く取って〜!もう〜!自分で取る〜!」

「ちょっと待てよ…もう少し油を切ってから…」

しかし、身体を押し付けるように私の背中の方から強引に割り込んできました。

「痛いって〜!今〜取るから〜!」

「早く〜!オープンに間に合わなくあるから〜!」

狭い厨房、まゆみさんのおっぱいの感触にドキドキしながらうれしい瞬間です。

黙々と作業をして、オープンに間に合わせ、交代しながら下の階の休憩室で一服。

2人で売場に整列してオープンを待ちます。

私は隣にいるまゆみさんの顔を何気なく覗き込み微笑んでしまいました。

「何〜!気持ち悪い…人の顔を見てニヤニヤして〜!」

「ゴメン…ゴメン…黙っていればいい女だな~と思って…」

「よく言われる〜!ダメだよ〜口説いても〜金の無い男に興味は無いから〜!」

「はいはい…わかっていますよ…でも…本当にキレイですよね~!」

「バカ言ってないで、ほら、オープンだよ〜!」

次の日からまゆみさんはなんとなく優しくなったような気がしました。

地獄の忙しい日々も落ち着き、朝も余裕ができるようになり、仕事の早いまゆみさんは手持ち無沙汰のようで、厨房の壁に寄り添うようにして話し掛けてきます。

何だかんだとバカ話をしていると、一瞬話が途切れ、まゆみさんが私の顔を見つめています。

私は吸い寄せられるようにまゆみさんに近づき周りを確認して、外から死角で見えないと感じると軽くフレンチキスをしてしまいました。

まゆみさんは微笑みながら、

「金の無い男は興味無いから〜!」

と言いました。

(今…オレ…まゆみさんに…?!キスさせてくれたよね…!?え…どうして…?)

「そうでした…ゴメン…」

(受け入れてくれたよね…まゆみさん…ん…女心はわからん…いや…あまり考えずにいよう…)

ドキドキしながら数日が経ち、一緒に並んでパック詰めをしている時、肘がまゆみさんのおっぱいに偶然当たり、

「当たった~!10、000円〜!」

「10、000円…高くない…せいぜい1000円なら…」

「そんなに安い女じゃあないよ~!今日は負けてあげるけど〜缶コーヒーね〜次から10、000円〜!」

一緒に仕事をしていてまゆみさんに対して悶々とした思いが続きまゆみさんが上手なのでどのようにして口説いたらいいか考えますが答えが出ません…

ガマンできなくなり思い切って行動する事にしました。

「おはよ〜店長〜」

「おはよ〜早速だけど…ちょっといい…」私はまゆみさんを厨房に呼んで、一万円札をちらりと見せ、制服のエプロンのポケットに入れました。

「な…なに…なに…!!」

「シィー!」

オープンに向けてそれぞれのテナントさんは作業に没頭しているさなか、死角になる厨房の奥へとまゆみさんを押し込みました。

「ガマンできないんだ…ゴメン…ちょっと触るよ…」

まゆみさんは狐につままれたみたいな顔でキョトンと私を見つめています。

両手でエプロンの上から上下にやさしくおっぱいを擦りました。

(オオー!Cカップ位かな…?感激〜!)

呆気にとられたまゆみさんは無抵抗のまま、私をジッと見ています。

私はまゆみさんの制服のブラウスの第二ボタンに手を掛け外しました。

「エェーちょっと…ちょっと…」

初めて抵抗してブラウスを両手で抑えました。

「ちょっと…ちょっとだけ…お願い…お願いします…」

私はまゆみさんの手を掴んで下ろし、外れたブラウスの第二ボタン第三ボタンの所から手を押し込みブラジャーの上からおっぱいを鷲掴みし、そしてブラジャーの隙間から手を滑り込ませ生乳に触れ乳首を指ではさみ慌てて手を抜き取りました。

凄く長く感じましたがせいぜい30秒位の出来事でした。

手にまゆみさんのおっぱいの感触と温もりが残っています。

感激に慕っていましてが、まゆみさんをふと見ると、睨んでいます。

我に返って、

「ゴメン…」

と小さな声で謝りました。

すると、グーバンチが胸に飛んできました。

(怒ってる…ヤバイ…終わった…!!)

「変態〜!バカじゃないの…!しかし…店長…!以外に度胸あるのね~!こうゆうのキライではないよ…!!コレ貰っておくから~!」

と言って厨房から出て行き仕事を始めました。

(よかった~!帰られると思った~!)

その日は二人共ほとんど無言で仕事をしてまゆみさんが帰る時に確認として次の日の予定を聞いてきました。

「明日は…月末処理の日だよね…明日は早く来たほうがいい…?」

会社に提出する書類、タイムカード、棚卸表などなど面倒臭く忙しい一日です。

「アッ…そうだよね…悪いんだけど…早く来てくれれば助かるけど…?」

「仕方無いな~!1時間早く来ます〜!」

翌朝、二人共での作業思ったより早く終わり、休憩室で一服。

ここのデパートの休憩室は地下に有り、少し薄暗く、その当時は分煙されていないのでいつもは煙草の煙でモクモクそして人でごった返していますが朝の時間はまばらで数えるほどしか人がいませんでした。

「ありがとう〜早く終わる事が出来て〜」

昨日の事もあり、少し距離を置いて座っていましたが、まゆみは私の隣に来て座り直しました。

「店長〜ブラックね〜早く買って来て〜」

「はいはい〜」

コーヒーを買ってきて向かい側に座ると、

「こっちに来てよ~」

と私を呼びます。

ドキドキしなから座り直すと、

「私のおっぱいどうだった…?小さいでしょう…?でも…形はいいのよ…」

汗汗…私は絶句して言葉が出ませんでした。

「いいのよ…昨日も言ったけど…ああ言うのキライではないから…」

まゆみさんは私の太ももに手を置いて見つめています。

「でも…ちょっと貰いすぎたかな~?お釣り返して欲しい…?」

「エッ…!いいよ…ものすごくうれしかったし…めちゃくちゃ興奮したから…」

「本当…?実は私も…フフフ…もしかして…昨晩…思い出して…自分でヤッタ〜?」

「エッ…!a?n@nq3…!?!?」

テーブルの影で隠れているまゆみさんの手が私の股間に伸び、ギュッと握りました。

(エ…ェー!!!痛…!)

「ちっちゃ~!不合格〜!」

と言って席を離れ

「トイレ行ってから売場に戻るね~!しっかり働くのよ~!」

どちらが店長なのかわかりません…

しかし、段々とまゆみさんの本性が…そして、まゆみさんがとんでもない行動を起こします…

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