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今回はAとの露出プレイの体験談です。
以前 Aにタイトスカートをめくり デカ尻露出で歩かせるプレイをして お互いすっかりどハマりして 前回の露出からしばらくして またやりたい と言われ 日にちを合わせて実行する事に。
当日 Aを迎えに行くと 黒のニット素材のタイトなワンピース しかも丈短い 下着は花柄Tバック。
車の中で見せてもらった時点で既に興奮した。
今回の場所は 某有名レンタル店 田舎にあるチェーン店だが 平日でもガラガラでは無いから 少しハードルが高いが挑戦してみる事に。
店に到着し 中に入り 一応 人気がない場所に行ってみる レンタルCDのコーナーだ 今CDは売れない 音楽はサブスクの時代だから ガラガラだ。
そこでCDを見る演技をするA 後ろに回り込み スカートをめくって スマホで写真撮ったり めくる様子を動画で撮ったりする 思わずデカ尻を揉む所も撮影したりする 人が居ないのをいい事に オレがしゃがんで下から ハミケツも撮影する。
匂いを嗅いだりもした これは撮影出来ないけど 後は脚開いてもらって逆さ撮り 無理矢理スマホ突っ込んで オマ○コの辺りも撮影 暗いからフラッシュも使ったり 当たる位接写したりする。
Aに合図して スマホを床に置いて レンズめがけてしゃがんでもらい 迫りくるデカ尻も撮影する。
それらを繰り返し まずはその場でめくってスカートを引っ掛け デカ尻丸出しにして歩かせる。
店内のナレーションがうるさい為 なかなか人を感知しずらいが それも動画で撮る ムニムニと歩く花柄Tバックのデカ尻露出したAと 店内の新作DVDの宣伝のナレーションが入った映像を見るのが楽しみで仕方なかった。
しばらく歩いてAは立ち止まり CDを見るフリをしている 最初から興奮MAXだったから ガマンが出来なくなって Aの横に立ち オレはその場でシコシコ。
Aは素知らぬフリを続け オレはスマホを左手に持ったままシコシコしてデカ尻にぶっかけた。
もちろんティッシュは持参してるから 拭いて それはバッグの中の袋に入れる。
A「すごい興奮しちゃう! H君も興奮したんだね 精子かけてくるとは思わなかった(笑)」
オレ「もう車の中からムラムラしちゃって(笑)」
A「H君はいいけど 他の人にはされたくないな もう…撮られるのはいいけど 顔以外はね」
オレ「じゃあ…場所移動しよっか?」
A「DVDだね」
まさかのDVDコーナーにチャレンジ ただ新作コーナーはハードル高いから ちょっとマイナーな棚あたりに移動して 再度スカートをめくって 引っかけて デカ尻丸出しで歩かせた。
それを遠くから撮影してると 何人かが盗撮してた。
前回もあった Aも気付いたようで 突き出したりしてサービスしていた オレはシャッター音切ってるが 他はカシャカシャ鳴っていた。
「あれがどこかのサイトに載るのかな デカい尻の露出狂いたwwwwwとかな」
他の連中はとりあえず顔は撮ってないみたいだからそのままにしていたら 店員が現れた。
AはDVDを眺めている 現れた店員は20代位のチャラ目な男だった。
最初はビックリしてたが 仕事しながらも目線は完全にAのデカ尻をガン見している。
「それはそうだな オレもそうするよ」
そう思いながらも動画撮影中 そこまでならまだいいが店員がAに近付き 仕事着のポケットからスマホを取り出し 何回もカシャカシャ写真を撮ってた。
更にびっくりしたのはその店員 ズボンからチンポを出し Aのデカ尻に擦り付け始めた。
ちなみに監視カメラの位置は下見で把握してるから避けている 店員も分かってるからやってるのだ。
これはマズイ 助けに行こうかどうか迷っていたが Aには悪いが 保険の為に そのまま撮影する。
店員は今度は自分でシゴいて イッたらしく 精子をぶっかけて チンポをしまい そのまま去った。
オレはAの所に行き まずは精子を拭いた。
オレ「大丈夫だった?」
A「うん……店員だったから……何も言えず…」
オレ「ごめんね オレ そのまま撮影してたよ」
A「それって……楽しむ為に…じゃないでしょ?」
オレ「あぁ もしもの為に……ね」
A「分かってるよ 私にはお見通しだもん(笑)」
ハプニングがあった為 長居はまずいと踏み 店を出ようと歩くと 先に歩くAにさっきのチャラ目店員が声をかけた。
店員「すみません お客さん ちょっと……」
A「はい…」
店員「さっき お尻出してましたよね? 困るんですよね 店内でそんな事されちゃ」
すごいニヤニヤしながら尋問している。
A「…………………」
店員「ああいうの 警察沙汰ですよ 公共の場で脱ぐなんてのは」
A「…………………」
店員「まぁ ちょっと裏行って話しましょうや」
店員がAの手を掴んだ その時オレが行く。
オレ「すみません オレの指示なんで 彼女は無理矢理やらされてるだけなんで 勘弁してください オレが行きますから」
店員「いやね 彼女がしたんだから 彼女に来てもらわないとねぇ」
オレ「裏連れ込んで何する気? 口封じに犯して 撮影して脅すか?」
店員「なっ!………何を根拠に………」
オレはスマホを出し さっきの店員がAにした一部始終の動画を見せた。
店員「なっ…………」
オレ「確かにあんたの言う通りだよ 公共の場でってのはね ただ……それはアンタも同じだよね?」
店員「…………………」
さっきまでニヤニヤしてたのに 急に大人しくなる。
店員「すみませんでした……自分………フリーターなんで………お金は…………」
オレ「カツアゲしたいんじゃないんだよ ただ条件がある アンタがさっき撮ったデータ全部消してほしいんだよ フォルダからも ゴミ箱からもね」
店員「分かりました………今……消します……」
店員は目の前で写真フォルダとゴミ箱から Aのデータを消した。
オレ「はい ありがとう じゃあオレも」
オレは店員の動画を同じく消した。
オレ「これでお互い 無かった事にして忘れましょうよ 手打ちって事で」
店員「分かりました………消してくれてありがとうございました………」
ホッとしたろうが顔面蒼白の店員を尻目にオレ達は店を出た。
オレ「もうここでは出来ないね」
A「残念だなぁ いい場所 探さなきゃなぁ」
オレ「また したい? ハプニングあったけど」
A「またしたいよ ハプニングは勘弁だけど(笑)でもH君 ドラマみたいだったよ」
オレ「あの店員が脅さなきゃ 平和に終わったのに」
A「ねぇ……どこか安全な場所行きたいな」
オレ「じゃあ まずは飯食べようか?」
A「うん♡」
オレとAは車に乗り 近くのファミレスへ行く。
そこでは テーブルの下に潜って 対面パンチラを撮影したりした。
飯を食べ お互い まだ時間がある為 暇つぶしに景色を見に行こうとドライブして 新緑の季節 川沿いに行き キレイな川の流れを見ている。
平日 午後だから人は居ない為 川を見ながら スカートめくって露出させて デカ尻を撫でる。
A「ねぇ ここでも撮っちゃう? 全身入れてさ」
オレ「そうだね やろうか」
Aが自分でスカートをめくる写真や 突き出したりする写真 M字開脚でパンチラ等 エロい写真を撮りまくる 動画も撮影した インタビュー付きで。
オレ「名前は?」
A「Aです」
オレ「お仕事は?」
A「フリーランスのデザイナーです」
オレ「いきなりなんだけど お尻見せて下さい」
A「いいですよ」
スカートをめくって露出させる。
オレ「デカイなぁ〜 サイズはいくつ?」
A「100センチです」
オレ「すごいね!触ってもいい?」
A「いいですよ♡」
ムチムチしたデカ尻を揉む ちなみに撮影中。
オレ「すげぇ……すっごいムチムチ!エロいね」
A「あぁん……恥ずかしい……あぁぁ」
オレ「どうしたの? 感じてるの?」
A「お尻触られると………濡れちゃうんですぅ…」
オレ「そうなの? もっとしてもいい?」
A「はい……」
オレはその辺にあるベンチにスマホを置き バッグの中にあった物で角度を調整 Aに移動してもらい ちゃんと入るか 映ってるか確認してから 戻る。
オレ「じゃあ Aのデカ尻 揉んじゃおうかな」
オレは正面に立ち デカ尻を揉みまくる 下から掴んでプルンッと揺らしたり 上下左右にムニムニ動かしたりする。
A「あはぁ………気持ち……いい……オマ○コ……濡れちゃう……お尻で……濡れちゃうぅぅ」
オレ「ホントだ 指についてるよ Aの愛液が」
A「だってぇ……もうお尻で感じちゃうんだもん……H君のおかげで……性感帯なのぉ……」
オマ○コを指で触ると 愛液垂れっぱなしだった。
オレ「もうすっごい濡れてるじゃん」
A「あぁ……恥ずかしい……こんな…川沿いで……触られて…イッちゃう…イッちゃうぅぅぅ!」
Aはオレに抱かれながらイッた ここまできたら そのまましたくなる。
オレ「今誰も居ないし このまましちゃう?」
A「ここでして……オチンチン挿れてぇ………」
Tバックをズラし ギンギンになったチンポを挿入。
オレ「あぁ……気持ちイイ……景色いい場所でSEXするなんて 興奮しちゃうよ」
A「あぁん……気持ちイイ……こんな場所で……声出ちゃう……声出ちゃう……」
オレ「スマホ取ってこようか? Aの感じてる姿 もっと近くで撮ろうか?」
A「撮ってぇ……私の恥ずかしい姿……撮ってぇ……」
一度チンポを抜いて スマホ取って 再度立ちバックで挿入した。
オレ「ほら 映ってるよ Aのデカ尻にチンポ入る姿映ってるよ!」
A「いやぁぁぁん! 恥ずかしすぎて……イッちゃう!イッちゃう!」
オレ「オレもだよ 興奮したから イッちゃうよ!」
A「今日は大丈夫だから 中に出して!中にちょうだいぃぃぃ!」
新緑の季節 川沿いで 青姦 ハメ撮りを初体験。
余韻に浸りたかったが 急にお互い冷静になり すぐ車まで走った 結果誰にも見られずに済んだ。
とりあえず車を走らせて 場所移動。
誰もいない公園の駐車場を発見して停める オレも後部座席に移動して 2回戦開始。
オレ「すっごいスケベな匂いだ!ケツ揉まれて濡らしてる ヤラシイ マ○コの匂いだ!」
A「もっと嗅いで!もっともっとヤラシイ オマ○コにしてぇぇぇ!」
オレ「店員にぶっかけられて 喜んだんだろ!このスケベ女め! 他のザーメンで汚されて 嬉しかったんだろ!」
A「興奮しちゃったの!他人に撮られて オチンチン当てられて 私 喜んじゃったの!」
オレ「じゃあ オレも何発もぶっかけてやるよ!この生尻 ザーメンだらけにしてやるよ!」
オレ「汚してぇ! このスケべなお尻をいっぱい汚してぇぇぇぇぇ!」
その後 Aを車内で何度も犯した Aはレイプ願望もある為 本心ではないが罵声を浴びせて犯すのが定番になっていた。
何回も犯されて息切れしてるAの写真を撮る。
「これでもう逃げらんねーぞ 写真ネットにバラまかれたくなかったら オレがしたい時にケツ出しな!」
「あぁぁぁぁん! 出します!出します!だから…いっぱい犯してください……」
「犯されて喜ぶなんてな ドスケベな女だ!最後にオレのチンポをキレイにしな 丁寧にだぞ!」
「はいぃぃぃ…私のオマ○コに入ったオチンチン……たまらなく……おいしぃぃぃ……」
お掃除フェラをしてもらった後は オレがAをキレイに拭く 中出しもしたが 尻射もしたからだ。
オレ「ごめんね 毎回毎回 罵声を」
A「私が望んだんだよ? だから嬉しい♡」
オレ「思ってもない事を言うのは辛いけど……」
A「だって私はドMのデカ尻スケベ女だもん」
オレ「じゃあ 何とか頑張るよ」
A「言っとくけど H君だからしてほしいの 他人に同じ事されるのはヤダ H君は優しいし オチンチンも気持ちいいから してほしいの♡」
オレ「ありがとうね キスしていい?」
A「うん キスして♡」
レイプ中も動画を撮ってる為 まとめてAに送る。
お互いデータをどんどん消していかなきゃいけないのが悩みだが そこは仕方なかった。
時間は夜になり Aを家まで送って 帰り際 キス デカ尻お触りして お別れ。
家に帰るとMちゃんが待っていた。
ちなみにAと何かした動画はMちゃんも見る それはAも承知の上。
Mちゃんは動画を見てムラムラして オレとする。
Mちゃんとは 所謂 愛のあるSEX だから 罵声は浴びせない Aには申し訳ないけど。
いつかはAとそういうSEXをしたいと考えてる。
ちなみにコメントに 画像や動画を投稿して下さいとありましたが 申し訳ないですが 門外不出の為 投稿はしません ご了承ください。