投稿を読んで下さり 評価 コメントありがとうございます 前回の続きです。
初めて3Pを経験した日から 日にちが経ち 卒業式が近くなってきたある日 学校に着くと 下駄箱に何やらメモ用紙が入っていた 差出人はMちゃんだった。
「O先輩 今日の放課後 美術室に来てください 部活はありません Aちゃんが話したいそうです」
Aとはクラスが違う為 なかなか会わないが 何でMちゃんが?と疑問だったが 気にしない事にした。
卒業式の練習やらを終えて 廊下等でAに会う事は無く 放課後になり 美術室へ向かった。
中に入ってしばらくしたら ドアが開き Aが入ってきた 手には準備室のカギを持っていた。
A「O君 先に来てたんだね Mちゃんからカギ預かってさ ところで どうしたの?改まって話って」
オレ「あれ? オレはMちゃんから Aが話したい事があるから来てくれって手紙もらったんだけど」
A「えっ? 私はO君が話したい事があるって……もう……また こんな気を使ったりしてさ……」
オレ「えっ? 何の事?」
A「ううん 何でもないよ じゃあ せっかくだから 積もる話でもしようか」
Aが窓際に立つオレに近づいてきた。
A「もう あれから3年経とうとしてるのかな O君が私のお尻を触ってきた日から」
オレ「あの時はごめんね……」
A「そんな事ないよ 確かにビックリしたけど こんな私の こんな大っきいお尻をエッチな目で見てくれてたっていうのが嬉しかったの」
オレ「初めて見た時から 頭から離れなかったよ」
A「ねぇ……あの時みたいに 触ってくれる?」
Aが真正面に立つ オレは両手で撫で回す ちなみに服装は学校のジャージだ。
オレ「ジャージがパツパツになっててエロかったから ずっと目で追ってたよ」
A「今はあの時より大きくなったよ」
オレ「分かるよ ずっと見て 触ってたからね」
手にパンティーラインの凹凸が感じられる。
これが目立つから目で追っていた。
A「オチンチン勃ってるね? 当たってるよ」
そう言ってジャージ越しに先っぽを撫でてくる。
オレ「あの時 触ってもらったね 勃起したチンポ」
A「私のお尻でこんなになっちゃうって言われて 嬉しかったよ♡」
お互い話しながら デカ尻を揉み チンポを撫でる ジャージ越しは久々だから新鮮だった。
A「後は階段で精子かけたんだよね あそこまで大胆な事するなんて 自分でも思わなかったよ」
オレ「それはオレもだよ 理性が飛んでたね」
A「O君のオチンチン すごい硬くなってる 一回出しちゃった方がいいんじゃない?」
Aはオレのズボンとパンツを脱がせて しゃがんで口に咥えてくれた。
A「今は…こんな事しちゃうもんね♡」
根元から先っぽまで 丁寧に舐めてくれる ジュルジュル音を立てながら そして裏筋を舐めてくれる。
オレ「A 気持ちよすぎ……イッちゃうよ……」
A「いいよ 口に出して 飲んであげるからね♡」
オレ「あぁ……イクッ……イクッ……」
口の中に大量に発射した Aは最後まで搾るように吸ってから飲んでくれた。
A「私のお尻で勃たせたオチンチンの精子は美味しいね♡ もうクセになっちゃってる」
Aは自分のジャージを脱いで 下はイチゴ柄のパンツ1枚になった オレの両手をデカ尻に導く。
A「今は雪降ってるから無理だけど O君 私をベランダでイカせてくれたよね すごく気持ちよかった♡ あれから何度もイカせてくれたよね」
本屋で立ち読みした雑誌に 男は自分だけが気持ちよくなってる 女だってイキたい みたいな特集を読み脳天を殴られた感じがしたから 何とかAを気持ちよくしたかったからだった。
オレ「オレは経験無いからテクとか無いから シチュエーションを利用する必要があったんだよ それにAがイキやすい体質だから出来たわけで………」
A「中1でテクある人は殆どいないと思うけど(笑)でも それからは指とか舌でいっぱい気持ち良くしてもらってるよ♡」
オレ「じゃあ今度はAが気持ち良くなる番だね」
オレは左手でデカ尻を揉み 右手の人差し指と中指をパンツ越しにオマ○コに当てて 前後に動かす。
A「んっ…….クリ…気持ちイイ……はぁっ……」
オレ「そういえば最初にお尻触った時もオマ○コ辺りで感じちゃってたね」
A「そうだよ……気持ち……イイ……から…あ」
クリの辺りを徹底的に責めるように指を動かす。
オレ「パンツ ジワジワと湿ってきたよ」
A「気持ち……イイ…あっ…あぁんっ…イッちゃう…イッちゃうっ……」
身体がビクついて 脚も震えている イッたようだ。
A「ハァ…ハァ…イッちゃったぁ……」
オレ「気持ちよくなってくれて嬉しいよ」
A「だって ホントに気持ちいいからだよ♡」
その後 あの事を思い出し オレはチンポをAのパンツの横から入れて 尻肉に擦り付ける。
オレ「これ…覚えてる?」
A「うん 学区外のデパートに向かう時に電車で痴漢された時だよね まさか大人に痴漢されるなんて思わなかったけど」
オレ「それはAの魅力だよ しかも2回もね」
A「そう 2年になってからだね まさかまた会うなんて思わなかったから」
尻肉の感触とパンツの感触のコラボはオレのチンポに刺激を与え続け また射精感が来た。
オレ「A このままイッてもいい?」
A「いいよ 遠慮しないで出してね」
そのままドピュッと音を立てて発射した。
Aはパンツに染みた精子を触り 匂いを嗅ぐ。
A「あぁ……精子の匂い……臭いけど…好き…」
オレ「最初から言ってくれてるよね」
A「だって私で出してくれた精子だもん♡」
更に記憶を辿っていく。
オレ「そういえば 外にスケッチしに行った事あったよね? 初めてお尻で顔に乗ってもらった時」
A「あぁ 私がオシッコしたくなって けど トイレが遠くて その辺でしちゃった時」
オレ「Aがオシッコしてる姿も見れたし(笑)」
A「それは言わないで!恥ずかしいから……」
オレ「あの時は確か Aのパンツを被ったんだ オマ○コの匂いに包まれて オナニーして Aもオナニーしたんだよね」
A「じゃあ 今度はそれ やってみる? あっ…でも精子付いてるから被れないかな」
ホントなら今は被りたくなかった さっきパンツに出した事を後悔したけど……もう時間は無い だから決心した。
オレ「そんな事どうでもいいよ Aのお尻を包んで オマ○コの匂いがするパンツを被りたいよ」
A「ありがとう♡ じゃあ 脱ぐね」
Aはパンツを脱いでオレに渡してきた オレはすぐに被った 精子が顔に付くかと思いきや 髪の毛辺りだったからセーフだった。
オレ「あったかいし……エッチな匂いだ……」
鼻息荒く嗅いでいると Aは自分でオマ○コを弄り始める。
A「あぁ……そんな事言われると……興奮する…」
オレ「あぁ……Aのパンツ…匂い……最高!」
オレは高速でチンポをシゴき Aも顔を紅潮させながらクチュクチュとオマ○コに指を出し入れしてる。
A「アァンッ!イクッ!イクッ!イッちゃうっ!」
オレ「オレもだよ!オレもイッちゃうよっ!」
A「そのまま 口にちょうだい!精子飲ませてぇっ」
Aは口を開けてしゃがむ 口にめがけて発射した。
A「精子かけられながら イッちゃったよぉぉ…」
オレ「また飲んでくれてありがとうね」
A「今日はいっぱい飲めて嬉しいな♡」
確かに今日はいっぱい飲んでくれている 嬉しいけど何か引っかかる気がした。
考えたくはなかったけど……もう…終わりだから…もう…最後だから……。
A「O君? 何か……涙ぐんでない?」
オレ「ごめん……考えたくない事考えてた」
A「どうしたの?」
オレ「Aは今日 精子をいっぱい飲んでくれてる…それって……もうすぐ……終わりだから…気を使って……くれ……てるんじゃ……って」
「最初に……触って……のってきて……くれた時は…考えなかったけど……距離置かれた…時とかから……いつか…終わりが来るって……」
「オレは……最低な事をしてしまった……勝手に触って…さんざん汚して……それなのに……もうすぐ終わりが…来るって思ったら……泣いてしまって……ホントは……そんな資格……無いのに…」
涙を流しながら 言葉が詰まりながら 頭の中がぐちゃぐちゃになりながら話していた。
A「私……本当に嬉しかった……O君は私を……女として見てくれてた……でも……優しくしてくれて……それも嬉しかった……私は……O君と出会えて……いっぱいエッチな事が出来て……本当に幸せだったよ……」
「O君がいなかったら……あの日触ってくれなかったら……私は……ただ勉強だけして……地味な見た目で…地味な生活して終わってた……けど……O君が…私の生活を…私の心を……刺激をくれたよ…だから……自分を責めないで…私は嫌だなんて思わなかったよ…おかしな関係だけど……私は幸せだよ」
Aも涙を流しながら話してくれた オレは心が救われた気がした Aの気持ちを聞けて嬉しかった。
A「O君……SEXしよう……」
オレ「ありがとう…ありがとう……A……」
お互い 抱きしめ合い 濃厚なキスをする。
A「んっ……舌入ってきて……すごいエッチ……」
オレ「Aの舌も……気持ちイイよ……」
舌が絡み合い お互いの涙も混じって 時々しょっぱいけど 苦では無い お互いの気持ちを言いあって 自然と流れた涙だから 苦になるはずはなかった。
オレ「服……脱がせていい? 冬だけど……Aの裸を見たいし…味わいたい……」
A「O君も脱いで……お互い…全部さらけだそう…暖め合おう」
オレ達は真冬の美術室の中 さほど暖かくもない部屋でお互い裸になった 寒さ故か 離れたくなくて 抱きしめ合う。
オレ「Aのカラダ 気持ちイイよ……ここも好き」
肉が詰まったような くびれていないけど お腹が出ていない少女体型の腰も魅力的だった。
A「ありがとう♡ いっぱい抱きしめて……」
ネットリとキスしながら ぽっちゃりしたウエストからデカ尻へと手を滑らせる。
下から尻肉を持ち上げるように揉む 掌全体でムチムチした肌の感触と尻肉の重量感を味わう。
オレ「このウエストからお尻へのラインもたまらないよ……それにAのお尻は最高だよ」
A「O君のオチンチン すっごい硬くなってるし…アツさが伝わってくるよ……」
反り立つチンポはAのお腹に当たっている。
それを確認したら目に入るのは小ぶりながら これもまた肉がみっちり詰まったような感触のオッパイ。
肌と肌で触れ合いたいから なるべく距離を開けずに右手でオッパイを揉み 少しかがんで 顔を下げて乳首を舐めて 左手はデカ尻を揉む。
オレ「オッパイもしっかりしてるね 少し硬いのがいい…コリコリした乳首も美味しいよ」
A「あぁんっ!…感じちゃうっ!……オッパイ気持ちイイ……お尻も……気持ちイイっ……」
そのまましばらくの間 オッパイとデカ尻を堪能した後 Aの後ろに回り デカ尻を揉みながら オマ○コをひたすら舐め回した。
A「あぁんっ!オマ○コ気持ちイイッ! ヒクヒクしちゃうぅ!」
オレ「すごいよ!愛液がいっぱい溢れてくる!Aのオマ○コはいつも洪水みたいになっちゃうよ!」
A「だって気持ちイイからぁっ!舌使いがっ!感じちゃうっ!あぁんっ!あんっ!あんっ!」
オレは舌を固くするイメージでオマ○コに刺すように入れてみる。
A「ヒャンッ!舌…舌入って……気持ちイイ!またイッちゃう!イッちゃうぅぅぅ!」
顔面に押し付けてるデカ尻を上下にブリンブリン揺らしながらAはイッてくれた。
オレは立ち上がり そのまますかさず硬くなったままのチンポを挿入する 肉厚な腰を掴みながら 尻肉を揺らすように突きまくる。
パンパンパンパン 音を立てるように腰を振る。
オレ「気持ちイイ!Aのお腹も!腰も!デカ尻も!オマ○コも!全部気持ちイイよッ!」
A「あんっ!あんっ!あんっ!激しい…激しくて…感じちゃうッ!あっついオチンチン…気持ち良すぎちゃうッ!」
パンパンパンパンと響く中にヌプッ ヌチャッとしたヤラシイ汁の音も聞こえてくる。
オレ「オマ○コが濡れてる音がするよ!ヤラシイ音立ててるよ!」
A「あんっ!激しいッ! あんっ!あんっ!あぁん!あんっ!あんっ!あんっ!」
もう何度も出したはずなのに……気持ち良すぎて持たなかった 再び射精感が襲ってくる。
オレ「早いけどイクッ!Aのオマ○コ気持ちよすぎてイッちゃうよッ!」
A「そのまま中に出してぇぇ!激しく突いて!激しいまま中出ししてぇぇぇぇぇッ!」
オレは一瞬意識を持っていかれたように フラフラしながらAの中で射精した。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」
お互い息絶え絶えのまま倒れ込んだ。
同時に寒いのを忘れていて もう一度抱き合う。
オレ「ありがとう…気持ち良かったよ……」
A「私もだよ…激しくされて…感じちゃった♡」
残念な事にお互い鳥肌が立ってきた為服を着る。
裸ではなくなったが また抱きしめ合い 当然のようにデカ尻を揉む。
オレ「A……本当に……ありがとう……」
A「これでお別れじゃないから……夏休みとかには帰って来るよ……だから……涙はいらないよ」
オレ「また会ってくれるの?」
A「私は会いたい……O君と……Mちゃんと……私の人生の…大切な2人だからね」
オレ「また会えるなら……良かった………」
この時のオレの気持ちは また触れる またSEX出来るっていう下心では無く 純粋にAとMちゃんと離ればなれのまま終わりたくないという思いだった。
それからしばらく 抱き合い キスをして デカ尻を揉みながら過ごした。
A「そろそろ帰ろうか」
オレ「そうだね バスの時間もあるしね」
Aは準備室のカギを閉め 一緒に歩き Mちゃんの下駄箱にカギと何かの紙を入れた。
オレ「その紙は?」
A「ヒミツだよ♡」
オレ「前にもそんな事あったような気がするな」
A「女子は色々あるものなんだよ」
上手くはぐらかされたような気がしたが しつこく聞くのは良くないと判断して 止めた。
その後はバス停まで歩き バスが来るまでの間 またキスしたり 触ったりしながら待ち バスに乗って帰る。
Aの家の前で再度お互い ありがとう を交わした。
それから数日が経ち 卒業式前日の朝 学校に着いて下駄箱を開けると またメモ用紙が入っていた。
このメモ用紙の重要性をこの時のオレはまだ理解してはいなかった。
続く。