一生忘れられない、小6の時に体験した出来事です。
夏休みの思い出にと、僕の母とクラスメイトの母親で母と親友の2人、それとその子供2人と一緒に、計6人で地元の大きなプールがあるレジャー施設に行きました。
メンバーを詳しく書くと、まず僕(アキラ・小6)、母(千歳ちとせ・42)、サオリ(クラスメイト・小6)、サオリ母(リョウコ・38くらい)、アキヒコ(クラスメイト・小6)、アキヒコ母(サナエ・38くらい)です。僕の母が年上でリーダーみたいな感じでした。
同じ団地の棟に住んでいたので、親同士仲良かったのです。
プールに着いて、日陰の場所にシートを敷いて、誰から行動するか決めました。既にみんな水着姿です。
母達大人の中では、サオリのお母さんが断トツで綺麗でした。そのリョウコさんはビキニの上にTシャツを着ていました。バストがたわわに実っていて、本当にスゴかったです。
アキヒコのお母さんもキュートな感じでした。そのサナエさんは、胸はそんなになかったけど、ワンピースビキニを着ていました。Tシャツは既に脱いでいたので、おへそが見えて少し興奮しました。
それに比べて僕の母は、よく見れば可愛い顔してるんですけど、おばちゃんな性格の為、雰囲気もおばちゃんな感じでした。バストも張りがはり、お腹も出てないんですけど、くびれがあまりなくておばちゃんの赤いビキニに違和感を覚えました。どうしてもリョウコさん達と比べてしまいました。
母達は木陰で涼んでおしゃべりを楽しんでいたので、僕はサオリとアキヒコと一緒にイベントプールに向かいました。実は僕はサオリの事が好きでした。初恋でした。サオリはピンクのフリルのついた普通の水着でした。
サオリの少し膨らんだ胸を見ながら、水着の下は裸なんだなと思い、そのサオリと同じ温水に浸かっている事に秘かに興奮していました。あの時の僕は最低限の性知識は持っていました。
シートに戻り、母達が作ってきたサンドイッチや売店で買ったかき氷を食べていると、若い男の人がサオリの母リョウコさんに声をかけてきました。
「お姉さん、僕達とちょっとだけお話しませんか?」
リョウコさんに声をかけてきた人は20代な感じの長身でかなりのイケメンでした。リョウコさんは満更でもなさそうでしたが、母達を見てから、
「ごめんなさい、わたしたち子供連れてきてるし、おばさんよ?他あたってくれる?」
とやんわり拒否りました。
でもイケメン男は諦めず、一旦どこかに行くと、2人の男の人を連れてきました。
その人達もたくましい体つきでイケメンでした。
「お子さん達もプールいっぱい楽しんで、大人達もトークに花咲かせません?」
先に来たイケメン男がリョウコさんを再度口説きました。リョウコさん達母親は、お話くらいならと誘いに乗ってしまいました。イケメン男はヨッシャ!と声を上げ、どこからかシートを持ってきて僕らのシートに横づけしました。
そしてイケメン男がリョウコさん達大人に、一緒に飲みましょうとビールをすすめてきました。母は運転するので、リョウコさんは気にせず飲んでと自分はお断りのポーズをとりました。
イケメン男はリョウコさんサナエさんのプラカップにビールを注ぎ、母や僕達にはサイダーを注ぎました。
そしてみんなで自己紹介して軽く乾杯しました。
僕ら子供3人は、母達が作ってきたサンドイッチやお弁当を食べながら子供同士で学校の事を話していました。
チラと大人を見ると、イケメン男達はリョウコさんお目当てって感じで、次いでサナエさん、母はオマケな雰囲気で、リョウコさん、サナエさんばかりに話かけていました。
母を見ると、自分は年上だしおばちゃんだし、リョウコさん達みたいな色気がないし、無理してビキニ着ているからこうなるよねみたいな冷めた感じでした。なんだか母が可哀相でした。
イケメン3人組はいずれも20代の大学生でした。先に来たリーダー格の長身で一番のイケメンはケンゴさん。色黒の茶髪イケメンはリュウさん。そして、一番の長身筋肉質で短髪の爽やかイケメンはマサキさん。そのマサキさんがボッチ状態の母に話かけました。
「僕は、あなたが一番タイプですよ」
母はアハハと笑って
「おばちゃんに気を遣ってくれてありがと。いいわよ、リョウコさんたちとトーク楽しみなさい」とかえしました。
「いや僕、本気ですよ?リョウコさんも綺麗ですけど、千歳さんはもっと魅力的です。こういう事言われるの嫌ですか?」とマサキさんが再度母を褒めました。母は嬉しさと猜疑心が混ざったような顔をしていました。
僕達子供は、話を中断し母達の会話に聞き耳を立てていました。チラチラ大人達を見ると、ケンゴさんとリョウコさん、リュウさんとサナエさん、そしてマサキさんと母というカップリングになっていました。
リョウコさんやサナエさんは完全に気を許した感じで意気投合していました。母だけ緊張してるような感じでした。マサキさんはそんな母の緊張をほぐそうと、優しく接していました。リュウさんなんか時折、サナエさんの肩に手を触れていたので、アキヒコが妬いて
「飯食ったし、プール行こうぜ」と僕達を誘いました。僕とサオリはアキヒコについて行きました。
僕たちは、まだ行ってないプールを30分程楽しんでからシートに戻って来ました。
するとそこに、ケンゴさんとリョウコさんの姿がありませんでした。しばらく経っても帰ってきません。サオリは、リュウさんと楽しげに話をしてるサナエさんに、リョウコさんどこ行ったのか聞きました。ケンゴさんと泳ぎに行ったのかしら?と言われ、サオリは少し膨れていました。
確かにリョウコさんが着ていたTシャツは、シートの上にたたんで置いてありました。
さらにしばらく経ってから、リョウコさんが戻って来ました。黒のビキニ姿で
バストが強調されてて、鼠径部が少し見えて何かエッチでした。僕とアキヒコはもちろん、リュウさんもリョウコさんに見とれていました。やがて、ケンゴさんも戻ってきました。
リョウコさんとケンゴさんは少し疲れた感じで木陰で休んでいました。すると今度はサナエさんが、ちょっと泳ぎに行ってくるねと言い、シートを離れました。間もなく、じゃあ俺も水入ってくるかとリュウさんもシートを離れたのです。
僕達は何となく、タイミングよすぎないかと思いながら、しばらくシートで休んでいました。チラと母を見ると、マサキさんに笑顔を向けているのに驚きました。さっきまであんなに緊張してたのに…父にも見せないような可愛い顔をしていました。母も女なんだと子供ながらに感じました。
それから僕達子供組は、別々にプールに行きました。僕はちょっとプールに飽きてきて、売店にあったチュロッキーが食べたくなって母にお金を貰おうとシートに戻りました。サオリとアキヒコはまだ戻っていません。そして、サナエさんとリュウさんも…
マサキさんと楽しげにしていた母にお金を貰って、シートの木陰で休んでいたリョウコさんをチラリと見て驚きました。横になりながらケンゴさんと軽くキスしていたのです。そして、ケンゴさんの手がリョウコさんのたわわなバストに触れても、ウフフと笑って許していました。
僕はドキドキして、シートを離れました。
トイレに行ってからチュロッキーを買って、食べながらシートに戻ってくると、サナエさんとリュウさんもそこにいました。2人とも、先程のリョウコさんたちのように木陰で横になって休んでいました。ちょっと疲れた感じで…
リョウコさんはケンゴさんとお互い座りながらスマホをいじって話をしていました。
プールからサオリも戻ってきたので一緒にしゃべっていると、今度は母がプールに入ってくると言い出して、シートを離れました。何かおかしいと思っていると、マサキさんもトイレに行くと言ってシートを離れたのです。
僕はリョウコさんに、僕らもプールに行ってきますと言って、サオリの手を引っ張りシートを離れました。怪訝がるサオリに、ちょっと母の後をこっそりつけるから、黙ってついてきてと頼んで、2人で遠まきに母をつけました。
プールに入ると行った母はウロウロと通路を回って、そしてマサキさんと合流しました。マサキさんについて行った母の後をさらにつけました。
母達は、木陰にポツンと立っていたテントに着くと、座って談笑し始めました。それをサオリとこっそり覗いていると、いきなりマサキさんが母にキスをしたのです。あまりに驚いてその場から動けませんでした。
母がマサキさんから離れると、またマサキさんが何か語りかけ、再び母とキスをしました。今度は母も抵抗しませんでした。マサキさんは調子に乗って、赤いビキニブラの上から母のバストを揉み始めました。母も手で退けようとしましたが揉み続けられ、抵抗した手がだらりと垂れました。
マサキさんは母をテントの中に入れ、入口を閉めました。
僕は止めさせようとマサキさんのテントに向かうと、誰かに腕を掴まれました。振り向くとケンゴさんでした。ケンゴさんは僕とサオリをテント近くの木陰に連れ出すと、
「大人もたまにはハメ外したくなるんだよ。子供が邪魔しちゃダメだ」とキツめに言ってきました。ケンゴさんの顔を見ると、最初にリョウコさんに話かけてた温和な顔は消え、冷ややかな目つきになっていました。僕も怖かったけど、サオリもそうだと思いました。
ケンゴさんが怖がる僕らをテントのすぐ近くまで連れて来て、耳を澄ませよと言ってきたので、サオリと耳を傾けると、テントの中から男女のイヤラしい声が聞こえてきました。それは前にこっそり友達から借りたエッチなDVDで男女が出してた声そのものでした。
(母さんが、マサキさんと…!!)
あまりにも衝撃で立ち尽くす事しか出来ませんでした。あんなおばちゃんで、こんな事するのが程遠いような母が、会ったばかりのマサキさんと…
混乱している僕とサオリに向かって、ケンゴさんは
「サービス」と言って、テントの入口を少し開けました。
中では全裸の母がケンゴさんに抱きかかえられ、バストを揺らしながらエッチな声を上げていました。テントはプールの通路から離れていて、周りは賑やかだったのですが、何人かはチラチラとテントを覗いていました。
高校生くらいの女の子グループも、母達のエッチな姿を見て、ヤバいって騒いでいました。
サオリが「おばさん達、最低」と呟くと、それを聞いたケンゴさんが
「それ言っちゃ、アキラ君に悪いだろ」と言い、続けざまに
「サオリちゃんのママも、さっきまで俺とこのテントでセックスしてたんだよ」とニヤッと笑いながら自白ました。
「嘘!!」サオリが怒鳴ると、ケンゴさんは彼女の背後に回り、両方の胸を揉み始めました。
「きゃっ!!何する…」
そう言うサオリにケンゴさんはキスして口を塞ぎました。サオリは、んん~っと唇を離し、やめて!とわめきましたが、ケンゴさんは強い力でサオリを木陰の死角に連れ込み、片方は胸をもう片方は下をいじくり回していました。
「あっ!あっ!あっ!あっ!や、や、やめっ!あっ!」
サオリの声が段々と母と同じ声になっていき、やめろとケンゴさんを掴んでいた僕の手の力が弱くなりました。察したケンゴさんは僕に
「サオリちゃんのいいもの見せてあげるよ」と言い、彼女の水着を脱がしました。小さめに膨らんだサオリの乳房がちょんちょんとついていました。ケンゴさんはサオリの乳房に吸いつき、舌で乳首を転がしてはまた吸ってそれを繰り返していました。
「ママのおっぱいはもっともっと美味しかったけど、たまには青リンゴもいいなw」サオリの乳房を味わったケンゴさんが舌をペロリとなめずって言いました。そしてサオリの下をいじり続け、
「サオリちゃんのクリ場所発見w」と言い、そこを指でコネコネし始めました。
「ひゃっ!あっ!だめ!はっ!」サオリの声が先程より大きくなりました。
サオリを助けたかったのですが、母が気になりテントを覗くと、仰向けでマサキさんに正面から突かれている最中でした。
「あっ!はぁっ!ああっ!あっ!ああっ!!」
パチンパチンとマサキさんが突いてる音が丸聞こえで、僕の股間はムズムズしていました。そしてすぐに
「あああっ!!!イックゥー!!!」と母が絶叫して果てました。
マサキさんはイッた母の乳房を愛しそうに舐め回したり揉んだりしていました。
そして、また腰を振り出し速度を上げていきました。
そして、うおおおっ!!と彼も絶叫して、母の中で果てました…
母から離れたマサキさんのチンポを見てビックリしました。25センチくらいはあったと思います。見たことないような長いチンポでした。呆然とする僕の肩をケンゴさんが掴んできました。
「アキラ君のママ、マサキに食べられちゃったね~」
ふとサオリを思い出し、木にもたれ座っている彼女の元に行きました。
サオリは虚ろになったまま座っていました。裸の上に水着が被せてあり、足下には漏らしたオシッコが流れていました。そして、サオリの口元から下には、ケンゴさんが放った精子がポタポタと垂れていました…
「ひどいよ!ケンゴさん!サオリに…!」
怒り心頭の僕に追い打ちをかけるように、マサキさんが全裸の母をテントから出し、僕の前に晒しました。
そして、母の股を開き、オマンコを指で掻き出すと、中からマサキさんの白い濃い精子がドロっと出てきました。
「マサキって、爽やかなフリして一番ゲスいからw今までもう、150人くらい千歳さんみたいなおばさん食ってるだろ?全部中出しww」
マサキさんは放心しながら全裸開脚してオマンコから精子を垂れ流している母の画像と動画を撮っていました。
「マサキのチンポにかかったら、どんな貞操を持ってるおばちゃんもイかされるからな。アキラ君のママみたいな人はマサキの一番好物。マサキも妊娠させる気満々だったっしょ?ママ一生マサキのチンポ忘れられないよ、アキラ君」
そう言うとケンゴさんは僕にスマホがあれば持ってくるよう命じ、逆らえずに持ってくると、それでサオリの全裸姿を撮り始めました。
「これで、アキラ君も共犯だよw」
僕のアドレスを確認しながらケンゴさんが言いました。そして自分のスマホを取り出して、僕のスマホと同時にいじりました。
「返すよ、アキラ君」
返されたスマホを見ると、リョウコさんやサナエさんの画像が送られていました。そして母も…みんな、ビキニ姿やブラを外した姿、全裸、セックス事後に至るまでのエッチな画像でした。
リョウコさんとサナエさんは、精子を口で受け止めていました。母だけ、マサキさんに中出しされました。
何人かのプール客が全裸の母の画像や動画をこっそり撮っていました。制止しようとする僕をケンゴさんが止めました。君も共犯だと言っただろ?と。4、5人のプール客の前でマサキさんが母のクリトリスを高速で刺激しました。
「……!?はあっ!あっ!あっ!やっ!はっ!ああっ!」
正気に戻りかかった母がまた激しく乱れ、それをプール客達が興奮しながら画像や動画を撮り続けてました。そしてまた母が盛大にイクと、1人のプール客がいきなりチンポをシゴき出しました。
ケンゴさんはサオリを抱きかかえながら、僕やマサキさん、他のプール客に壁を作れと命令してきました。そして人壁の中で1人のプール客が母の口に向かって射精しました。
「時間がないから最後1人」
ケンゴさんが言うと、1人の子供が母の前でチンポをシゴきました。なんとアキヒコでした。
「アキヒコっ!お前!」
「ごめんっ!アキラっ!ごめんっ!!」
泣きながらアキヒコは一心不乱にチンポをシゴき続けました。いつの間にかマサキさんの姿はありません。
「あああっ!!」すぐにアキヒコはイって、母の口に無理矢理チンポを突っ込んで射精しました。僕は泣きながらアキヒコを小突きました。
「最後の撮影ね。本物の42才小6子持ち主婦のフルヌードサービスだ!撮りな!」
興奮マックスなプール客が母の全裸を画像や動画を撮りおさめ、ケンゴさんに感謝しながら散りました。
「千歳さん、小6の出来たての精子、飲んで下さい」
母の両方のバストを後ろから優しく揉みながら、ケンゴさんが囁きました。まだ放心の母は、コクッと喉をならしました。
「小6の精子まで飲んじゃったね。イヤラしいママさんだ」
ケンゴさんはニヤッと笑って母の乳房を吸いました。
そして母に水着を着させて
、僕とサオリにシートに戻るよう言いました。
戻る時、サオリは僕に口を聞いてくれませんでした。僕はトボトボとサオリの後をついて行きました。
僕らがシートに戻ると、リョウコさんはリュウさんの
、サナエさんはマサキさんのチンポを咥えていました。僕らの姿を見たリョウコさん達が慌ててチンポから口を離し、
「こ、これはねっ、リュウさん達のバイ菌を取ってあげてたのっ…」と言い訳していました。そのリョウコさん口元とリュウさんのチンポからは既に白い液体が出ていました…
ケンゴさん達と別れ、帰りの車内はみんな無言でした。それ以後、このメンバーでプールに行くことはもうありませんでした。
僕はアキヒコと口を聞かなくなり、反対にサオリは口を聞いてくれなくなりました。僕の初恋はあの日に終わりました。
母はあの日から二度と海やプールに行くことはありませんでした。ママ友との外出もほとんどしなくなり、主婦業をこれまで以上にキチンとこなしていました。母なりのケジメや清算だったと思います。
でも僕は知っています。しばらくの間マサキさんのチンポが忘れられず、お風呂でオナニーしていた事を……