デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業0〜百合編〜

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過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメントありがとうございます。

今回は課外授業旅行の前日 AとMちゃんから聞いた話を書きます。

前回の続き。

2人をコソコソ触っていたオレだが 途中から2人が繋がってる事が発覚 前回のラストでは2人のお尻を同時に触る事になった。

旅行前日の金曜日 部活が終わり オレ A Mちゃんの3人で残った 2人は「楽しみだね〜」とはしゃいでいる そんな2人に気になる事を聞いてみた。

「2人はいつから そんなに仲良くなったの?」

「オレの事も教えあってるみたいだけど」

前者は 元々仲悪くなかったけど たまたま外で会って色々話して 途中からエロ話になって Aがレディコミを貸したりするようになったと。

後者については Mちゃんが正直に言ったそうで 転校して間もなく オレとAがSEXしてるのを見たと。

Mちゃんは オレを最初はドSのフリして迫ったけど…夏休みの出来事を話したとか。

それにAが乗り 最初触られた事を話し 自分もノッたという話をしたらしい。

最初はAがMちゃんに遠慮してたみたいだけど オレがAと色々してなかったら 今の自分は無い ずっと嘘つきのままだったから Aに感謝していると。

聞いてるオレが恥ずかしくなる位 オレを良く言ってくれるからある意味辛かった。

ここからは2人から聞いた話を元に書きます。

オレがMちゃんの前で泣いてしまった日からしばらくした ある土曜日 地元のデパートの本屋にて。

Mちゃん「あれ? A部長」

A「Mちゃん! Mちゃんも来てたの?」

Mちゃん「ハイ 雑誌を買いに 部長は…それって 参考書ですよね?」

A「そう 分かりやすいのがあったからね」

Mちゃん「大変ですね 東京の学校って そんなに難しいんですね」

A「やれる事はちゃんとやっとかないとね O君のおかげで スッキリしたから 頑張らなきゃ」

Mちゃん「それって……夏休みの……」

A「うん そう でもそれならMちゃんも…だよね?」

Mちゃん「そうですね……あっ 部長 この後忙しいですか?」

A「大丈夫だよ 今日は休むつもりだから」

Mちゃん「もしよければ 家に来ませんか? O先輩の事で話があって」

A「O君の話なら 外じゃできないもんね(笑)」

Mちゃん「そうですね 人前では話せません(笑)」

この後2人はMちゃんの家に移動した。

A「で いきなりなんだけど どうかしたの?」

Mちゃんは オレが泣いた日の事を話した。

A「そっか……そんな事になってたなんて……」

Mちゃん「スッキリはしたと思うんです 部長も感謝してるって話しましたし」

A「うん……でも私はね Mちゃんにも感謝してる 私はO君が居なかったら 地味に勉強だけして終わってた それにMちゃんと出会わなかったら こんなに楽しく女の子とお喋りしてないし Mちゃんも O君を救ったんだよ」

Mちゃん「私? 私は何もしてませんよ けど 私も部長に会わなかったら 心の底から 女子と打ち解けてませんでした 喧嘩売られてばかりだったから……」

A「だから 転校してきてくれて 仲良くしてくれてありがとうね」

Mちゃん「こちらこそ ありがとうございます」

Aが部屋を見渡して言ったそうだ。

A「それにしても グッズとか整頓されてて凄いね キレイに飾ってあるし ちょっと見ていい?」

Mちゃん「はい 好きなだけ」

Aは これかわいい これ好き 等 感想を述べていたらしく その日は黒いミニスカを履いていたそうで 本棚の下段を見る為に 四つん這いになって パンチラしていたらしい。

Mちゃん「パンツ見えてる しかもイチゴ柄 O先輩ならきっと……」と心で呟き ソーッと迫ったらしい。

ちょうどクロッチが見えていたから そこに鼻を近付けて匂いを嗅いだそう。

Mちゃん「部長 エッチな匂いがしますね」

A「! ビックリした!どうしたの?Mちゃん」

Mちゃん「O先輩はこうしてるんですよね? お尻の匂い嗅いでるんですよね」

そう言ってスカートをめくって イチゴのパンツ丸見えにしたらしい。

Mちゃん「イチゴのパンツかわいいですね O先輩 気に入ってるんじゃないですか?」

A「え〜 見られるの恥ずかしいんだけど……Mちゃんみたいにスタイル良くないし ただ無駄に大っきいだけだから……」

Mちゃん「いいじゃないですか 部長のお尻 エッチで魅力的ですよ」

そう言ってパンツの上から揉んだそう。

A「えっ!ちょっと……Mちゃん どうしたの?」

Mちゃん「先輩はいつもこうやってるんですね」

A「まぁ……確かにそうだけど 何か……いつもと違う 女の子の手だから……かな……」

Mちゃん「すっごいムチムチ……これは触りたくなりますね〜 パンツの上からでも気持ちいいです」

A「あっ……ちょっ……何か……」

Mちゃん「部長 感じちゃったんですか?」

A「うん……いつもと違くて………」

Mちゃん「うわ〜 すっごい エッチなお尻 こうしたらもっとエッチになるかなぁ」

そう言って パンツを食い込ませて Tバックに。

A「ちょっ……恥ずかしいってば……」

Mちゃん「先輩のマネですよ こんな気分なんだ」

食い込ませたパンツをグイグイ上に引っ張る。

A「Mちゃん それ…ダメ………それはっ……」

Mちゃん「食い込んで感じちゃいます?」

A「アッ……ンッ……ダ……ダメ……」

Mちゃん「部長 エッチな声出てますよ 何か……私まで興奮しちゃう……部長のエッチなお尻見てたら……」

A「じゃあ Mちゃんのも見せてよ……」

Mちゃんは白いスカートだったらしい。

Mちゃん「じゃあ 私のも見てください……」

Mちゃんは四つん這いじゃなくてM字開脚になる。

A「へぇ〜 Mちゃんはボーダーかぁ もっと大人の履いてると思ってたけど かわいいの履いてるね 内ももヤラシイなぁ〜 あっ すごいいい匂い O君 こんないい匂いを味わってるんだ」

Mちゃん「あぁ〜 やってみると 恥ずかしいです」

A「今度は私の番だよ ツンツン」

M字で丸見えのパンツのオマ○コをつついた。

Mちゃん「アンッ! いきなりですか〜?」

A「仕返しだよ〜 O君にされてるから 慣れてるんじゃないの? ちょっとつついただけなのに」

Mちゃん「部長も言ってましたけど 女子にされてるってのは違うんですよ」

A「ねぇ Mちゃん ちょっと立って 私も立つから」

2人は立ち上がり 向かいあった。

A「Mちゃんて ホントにかわいい顔してる……ねぇ キスしても……いい?」

Mちゃん「ハイ……」

お互い触り合って 変に興奮したらしい Mちゃんは否定する気は無かったとか むしろしてみたかったと。

A「んっ……柔らかい……」

Mちゃん「部長……このまま……お尻触ってもいい? 大っきいお尻……揉んでみたい……」

A「いいよ……私もMちゃんの プリンとしたお尻…揉んじゃう…」

2人はお互いのお尻を揉み合った。

A「O君もね…最初 こうやって向かい合わせで揉んだの……私のお尻で……オナニーしてるって」

Mちゃん「すっごい弾力……これはオナニーしちゃいますよ……あぁ……」

A「Mちゃんのお尻……ハリがすごい……肌もスベスベで……ここにオチンチン挟んだなんて……羨ましいな……」

Mちゃん「部長 割れ目に指挟んじゃいますよ あぁ……中 温かいし……指が埋まりますよ……」

A「Mちゃん 指の動き ヤラシイよぉ……」

Mちゃん「このままいったら オマ○コですねぇ……あれ? 濡れてきてる……」

A「だって!Mちゃんがエッチな事するから……興奮しちゃったんだもん そういうMちゃんも 何かヌメッとしてるよ」

Mちゃん「私も……濡れちゃった……」

A「そのまま 指入れて……割れ目から 指入れて…」

Mちゃん「あぁ……割れ目の下……すっごいムチムチしてて 濡れちゃってる……」

人差し指をちょっと動かしたら すぐ入ったそう。

A「アンッ!細い キレイな指……入ってきた……」

Mちゃん「部長……」

A「今は部長はイヤ……」

Mちゃん「……Aちゃん……私のオマ○コにも 指入れてほしいよぉ」

A「お互い 気持ちよくなろっ♡」

部屋にクチュクチュと スケべな音が響いた。

女同士のイタズラから発展したプレイは 2人に今までに無い興奮をくれたという。

A「Mちゃん……気持ちイイ! アッ!アッ!アッ!アンッ!」

Mちゃん「Aちゃんのお尻気持ちいい!オマ○コも熱くなってる! 私もいっぱい……感じちゃうぅぅぅ」

オレは分かってるが 2人は感じやすいみたい。

はじめてAのオマ○コを責めた時に確信した。

Mちゃんも同じだった だからオレでも何とか出来てるんだと思う。

Mちゃん「先輩は いつもこのエッチなお尻を触ってエッチなオマ○コも触って オチンチン勃たせてたなんてズルイ!」

A「服着てるのに分かるよ!Mちゃんの大きなオッパイ当たってる ここに抱かれたなんて 羨ましい!」

Mちゃん「私 いっぱい触るから!Aちゃんのお尻もオマ○コも いっぱい気持ちよくしたい!」

A「私も Mちゃんを気持ちよくする!」

「アッ!アッ!アンッ! アァッ! 気持ちイイ!」

「アァン!アッ!アッ!アンッ!アッ!アッ!」

「もうビッチョビチョ!エッチな汁がいっぱい!」

A「Mちゃん……オマ○コ 舐めたいな」

Mちゃん「舐めてぇぇぇ いっぱい!舐めてぇぇ!」

Mちゃんは再度M字開脚になる。

AはMちゃんのオマ○コを指で開いたらしい。

A「すっごいキレイ……エッチな汁がいっぱいで輝いてる」

Mちゃん「アァン!見られてるだけで……興奮しちゃうぅぅ」

A「いっぱい見ながら いっぱい舐めてあげるね♡」

ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ。

A「Mちゃんスゴいよ いっぱい溢れてくる……もう吸っちゃおうかな♡」

Aは舐めて愛液を溢れさせて チューッと吸って飲んで を繰り返したそう。

Mちゃん「アァッ!すっごい気持ちイイ!エッチな汁 飲まれちゃって……アンッ!アァン!」

A「Mちゃんのオマ○コ汁……美味しいね」

Mちゃん「ダメェェェェ! 私 イッちゃうぅぅぅ!」

A「イッて!オマ○コ吸われて イッて!」

Mちゃん「あぅあぁぁぁぁぁぁぁっ!」

Mちゃんは身体がビクンビクンとなった。

Mちゃん「ハァ…ハァ…女の子にされて イッちゃったぁぁぁ……」

A「Mちゃん 今度は私をイカせてほしいな♡」

Mちゃん「Aちゃん 四つん這いになって エッチなお尻を私に見せて♡」

Aは四つん這いになる 本人曰く 更に大きくなって恥ずかしかったらしい。

Mちゃん「オマ○コの前に……こっちかな」

A「えっ!お尻の穴見えちゃうっ!」

Mちゃん「見えちゃうんじゃなくて 見るの!Aちゃんのアナルを見たいの!」

A「えぇぇぇぇっ! ヤダ!恥ずかしすぎるぅぅぅ」

Mちゃん「アナルもキレイ……ペロペロしちゃお」

A「ヒィィィィィ!何かっ……変な感じっ!」

Mちゃん「お尻 すごい弾力 でもこじ開けちゃう♡」

Aが力を入れて閉じようとするのを Mちゃんが強引に開く これ以上力を入れるとヤバいと確信して諦めたらしい。

Mちゃん「恥ずかしい? こんな所舐められて恥ずかしい?」

A「もぉぉぉ!恥ずかしすぎるっ!アナルなんて汚いってばぁ!」

M「でもすっごいヒクヒクしてるよ 気持ちいいんじゃない?」

A「恥ずかしいから……気持ちイイ………」

Mちゃんはひたすらアナルを舐めた。

本当はこの後 オマ○コを舐めるつもりだったらしいが アナルを舐めた後はダメ!と全力で拒否されて諦めたらしい。

Mちゃん「じゃあ立って オマ○コは手でするから」

A「それならいいよ 手で気持ちよくして」

Mちゃん「AちゃんのAちゃんは…ココかな?」

Mちゃんは右の人差し指でクリを責め 左手の指でお尻の割れ目をツーッと上下させる。

A「アン!アァッ!気持ちよすぎっ!立ってられなくなっちゃうぅぅぅぅ!」

Mちゃん「両方のオマ○コ ビッチャビチャだね」

A「だって!気持ちいいんだもん……」

Mちゃん「脚ガクガクしてきたよ もうすぐイッちゃうのかな?」

Aは脚がガクガクしたらすぐイッちゃう。

A「イクの!オマ○コ イッちゃうぅぅぅぅぅ!」

身体がドクンッとなって倒れ込んだらしい。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

「女の子同士で しちゃったね」

「気持ち良かったぁぁぁ…」

口々に感想を言いあったそう。

先に冷静になったのはMちゃんだった。

Mちゃん「すみません…部長………ちょっとイタズラするつもりが……ごめんなさい」

A「Aちゃんて呼んでくれないの? それに私はすごい気持ち良かったし すごい興奮したよ♡」

Mちゃん「……A……ちゃん………」

A「何か……またしたくなっちゃった♡」

Mちゃん「Aちゃんて ほんとエッチ♡」

その後 数回したそうで 今度はお互いのオッパイを舐め合ったり Mちゃんはうがいをしたから Aのオマ○コを舐めさせてもらえたそうだ。

夕方まで 何回もイカせ合ったという。

Mちゃん「この話 先輩が知ったら嫉妬するかな?」

A「それはないんじゃない? ただ勃起はするね」

Mちゃん「じゃあ その時は……………」

A「そうだね! そうしようか!」

そして現在。

当たり前だが 下半身はフル勃起だ。

Mちゃん「Aちゃん!やっぱり勃起してるよ」

A「じゃあ しちゃおっか ね〜Mちゃん♡」

頭の中は?だらけになった。

2人がレズプレイ? 勃ったらどうする? 何をどうするのか不安すぎた。

Mちゃん「じゃあ先輩 そこにオチンチン出して寝て下さい」

オレ「えっ? あぁ……分かったよ」

言われた通り ズボンを脱いで床に寝た。

するとAもズボンとパンツを脱いで 下半身を露出した Mちゃんは脱がなかった。

A「O君 私達の話聞いて興奮しちゃった? 安心してね O君も気持ちよくしてあげるからね♡」

Aはオレを跨いでデカ尻で顔面に乗ってきた。

オレ「…………………………」

A「苦しいかな?」

Mちゃん「苦しいかも でもいいよね? 大好きなお尻に乗られてるんだもん ね〜 先輩♡」

Aの顔面騎乗は強烈だ 何回かしてもらってるが 今回は遠慮がない分 結構苦しい けどその分 デカ尻の肉感がダイレクトだった。

オレ「〜〜〜〜〜〜」

A「何か言ってるよ? もっとしてほしいのかな♡」

Mちゃん「わっ!Aちゃんウインウイン動いて すっごいエッチ これは気持ちいいね 先輩」

オレには見えないが Mちゃんは手で優しくチンポを握ってくれてるようだ。

細い指でゆっくり ゆっくり上下にシゴく。

Mちゃん「オチンチンもビクビクしてる そんなに気持ちいいんだ♡」

A「Mちゃんの手つきもエッチすぎ!O君は幸せだね〜 大っきいお尻で潰されて エッチな指でシコシコしてもらって♡」

オレ「〜〜〜〜〜〜」

イクって言いたいが言えない 声が出せない。

ただ……もう遅い 出てしまったから。

Mちゃん「わっ!急に出るんだもん ビックリした」

A「すごい いっぱい出たね〜 そんなに気持ち良かったんだ♡」

Aが降りた オレは息を大きく吸い込む。

Mちゃん「ねぇ Aちゃん オチンチン 私達でキレイにしてあげよっか?」

A「そうだね 恩人だもんね」

呼吸が落ち着き2人を見たら 2人でチロチロと舐めてくれていた 2人共 挑発的な目でオレを見ている。

Mちゃん「先輩 気持ちイイ?」

オレ「最高です………」

こんなお掃除フェラは初めてだった。

というか 2人にしてもらう発想がなかったから。

しばらくした後 服を着て帰り支度。

駐輪場までの道中 オレが真ん中で2人は両サイド。

もちろんお尻を触りながら歩き 久しぶりに非常階段に行き そこでまたフェラしてもらい 出した精子は2人が舐めてくれた。

そこでMちゃんと別れて Aと2人で帰る。

ずいぶんと久しぶりの帰り方だ。

Aの家の前に着き デカ尻をタッチしてお別れ。

明日は分かりやすく 学校に集合する。

オレは興奮が収まらないが何とか寝た。

次の日 集合は朝8時だったが 早く起きたし 家に居たくないしで 30分前に学校に着いた。

すると 少ししたらMちゃんが来た。

Mちゃん「おはようございます!早いですね」

オレ「Mちゃん おはよう!楽しみすぎて 早く来ちゃったよ」

Mちゃん「じゃあ……おはようのキスしよ?」

オレ「う……うん………」

いきなりの展開にビックリしたが 今は誰も居ないからいいやと思い Mちゃんとキス。

Mちゃん「お尻も触って♡ スカートだから 触りやすいでしょ?」

一応周りを確認したら 誰も居ないから キスしながらスカートに手を入れて 美尻を撫で回す。

Mちゃん「んっ……ドキドキしちゃう♡」

するとそこにAの声がした。

A「あーっ!Mちゃんズルい! 先に楽しそうな事やって」

Mちゃん「Aちゃん 朝の挨拶だよ 先生来ない内に Aちゃんも朝の挨拶しちゃいなよ」

A「O君 私も今日スカートだから…じゃあ私はお尻にキスして 朝のお尻の匂い嗅いで♡」

Mちゃん「朝から大胆な挨拶♡」

Aは駐輪場に隠れてスカートをめくる 今日は真っ白いパンツだ 早速脱がしてデカ尻にキス。

オレ「うん 朝からエッチな匂いがするよ♡」

A「バレた? 朝 オナニーしちゃった♡」

ノリで言っただけなんだけど……黙っておこう。

5分位したら顧問が車で来た。

早速荷物を積み オレ達は後部座席に並んで座る。

助手席は荷物があってムリらしい。

ちなみに行き先は県を2つ程超えた先にある 美術館や博物館 宿泊場所は旅館らしい。

詳しい事は着いてから説明するとの事。

でもオレは課外授業は正直どうでもいい。

マグレの受賞だから 余計に けど楽しみなのは顧問が来る前に2人に言われた一言。

「楽しもうね 色んな意味で♡」

続く。

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