デカ尻地味子と美尻天使 美術部課外授業 番外編〜災難を快感にした荒ぶる性欲の乙女どもよ編〜

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過去の投稿を読んで下さった方々。

評価 コメントありがとうございます。

今回は AとMちゃんがメインの話です。

前回 博物館でショタコン?のお姉さんと出会い SEXをして別れた後 AとMちゃんと合流 館内のレストランで期間限定ケーキを奢り 顧問が来るまで時間あるから お土産を見ようという話になる。

今回の旅行の小遣いを出してくれた祖父母にお菓子を買い 入り口付近で待っていると 何やらモジモジした様子でAが来た。

オレ「どうしたの? 顔赤いし 何かモジモジしてるけど 具合でも悪いの?」

A「えっ? ううん 違うの いいのがなかったなって」

その後 Mちゃんも来て 博物館出入り口に行って 少ししたら顧問が来た。

Aは顧問に何やら耳打ちをする すると顧問はこの後の予定を話し始めた。

今日泊まるのはホテルだけど まずはデパートに寄って 時間を潰してから7時半頃に夕飯を食べてからホテルに向かうと。

何でデパートなのかは疑問だっが特に触れず。

顧問の車に乗り しばらくして デパートに到着。

着いたのは5時頃だ つまり2時間半潰す事になる AもMちゃんも即座に居なくなったので オレは1人時間を潰す為 立ち読みしたり おもちゃ屋に行ったりして時間を潰し 約束の時間にデパート内の飯屋に到着 少ししたら3人も来た 顧問は酒を買い込んだようだ。

夕飯を食べ ホテルに向かいチェックイン ここでは女3人 オレ1人の部屋わけになった 明日出発だから 顧問は部屋で飲むらしく 外には行かないらしい。

残念ではあったが オレは部屋のユニットバスでまずチンポをしっかりと洗う もしもの時に精子臭かったら お姉さんとのSEXがバレるからだ その後 ホテル内の大浴場へ行き ゆっくりと入る。

風呂上がりで部屋に戻り ベッドで寛いでいると ノックされて 見てみるとAとMちゃんが 部屋に入れてほしいとやって来た。

部屋着のスウェットに身を包む2人は 顔が赤い。

A「O君 今日お土産屋で 私 挙動不審だったよね?」

オレ「あぁ 具合悪かったのかなって」

A「実はあれにはワケがあって……だからデパートに寄り道してもらったの」

オレ「そうなんだ」

Mちゃん「実は……私も デパートの中で大変で…」

ここからはAとMちゃんが語る空白の時間の話。

Aがお土産屋でウロウロしてる時に 何かのぬいぐるみを下段の棚に発見し 勢いよくしゃがんだ所 ビリッと音がした。

A「ま……まさか………やっぱり……穴開いた…」

パンツが破けたようで とりあえずトイレに行って確かめてみる事にして 手洗い場の鏡の前でスカートをめくって確認する。

A「割れ目のとこがバックリなっちゃってる…割れ目見えちゃってるよ……」

上と下はかろうじて残ってるが 真ん中にキレイに穴が開いてしまっているらしい。

A「お尻大っきいから塞がらないし……新しいの買わなきゃ……その前に バレないようにしないと」

そこでオレの前に現れるらしいが 具合悪そうだと心配されて終わってホッとしたらしい。

そこでデパートに到着して 歩き出した。

Mちゃん「私は…車の中でトイレしたくなって デパート着いたらすぐ探しに行ったんですけど……」

Mちゃん「知らない場所だから トイレ探すの大変だな……あっ 看板あった……あっちか」

すぐ向かうがまさかの満員。

Mちゃん「休みの日の女子トイレって何で混雑するのよ もう大変なのに……」

ガマンは限界近いのに 知らない場所だから トイレの位置も把握できずに 案内板を探す。

Mちゃん「もうヤバイよぉ なのに全然看板無いし……あっ!」

やっと見つけたがトイレまでは遠い けど仕方なく歩いていく事にした。

Mちゃん「やっと……着いた……誰……も……いない……よかっ………!」

安心したせいか トイレのカギを閉めた瞬間。

ジョボジョボジョボという音と身体に震えが。

「間に……合わなかっ……」

すんでの所でまさかの失禁 パンツがもう大変な事になってしまった。

Mちゃん「どうしよう………新しいの買わなきゃ……デパートで良かった……」

お漏らししてしまったパンツを脱ぎ バッグに入ってたビニール袋にいれて ゴミ箱へ捨てる。

Mちゃん「オシッコは拭いたけど……まさかのノーパンに……」

2人共 大変な事態になってしまったが とりあえず下着売り場を目指し歩く事にしたらしい。

A「エスカレーターか…ミニスカだから見えちゃうな…ただのパンツじゃなくて裂けたパンツが」

意を決してエスカレーターに乗る 後ろをチラ見すると 男が数人いる。

A「あの人達 多分見えてるよね……私のパンツ…」

エスカレーターが終わり また乗って後ろを確認。

A「さっきの人達いる……絶対見えてる!」

また終わったので 次へ向かうのに乗る 今度は突き出してみる事にしたそうで。

A「やっぱり覗いてる……私……とんだ変態……」

そう思ったらオマ○コが濡れてきた。

A「もうO君に 他の人に痴漢されないって約束したから もう触ってほしくないのに……見られたら濡れちゃうなんて………見てほしくなるなんて……」

下着売り場に向かう前に あちこちをウロウロしてわざと見せつけてみる エスカレーターから付いてくる男もいたらしいし 通りすがりに視線も感じた。

A「すごい見られてる……どうしよう……気持ちよくなっちゃう」

一方その頃 ノーパンになってしまったMちゃん。

Mちゃん「下着売り場は……あれ?何階か下か エレベーターは遠いし……エスカレーターかな」

エスカレーターに乗り降りていくと 反対側のエスカレーターから男が覗いていたそうで。

Mちゃん「透明だからなぁ……しかもノーパンなんて……」

更に下りると 数人が反対側のエスカレーターに居て明らかに見られていたという。

Mちゃん「何かちょっと気持ちいいかも……Aちゃんの気持ちが分かった気がするな」

Mちゃんもミニスカ しかもノーパン 同じくウロウロして見せつける事にしたという。

商品を探すふりして突き出してみたり フロアを歩く途中 何かを拾うふりをして突き出してみたり その度に通りすがりや 同じ男が居たらしく。

M「えっ!オマ○コ濡れちゃった…太ももにつたってきてる……」

2人はそれぞれ 恥ずかしい思いをしながら 露出プレイを楽しんでいた そして2人は出会った。

A「あっ!Mちゃん」

Mちゃん「Aちゃん 顔赤いよ?」

A「Mちゃんも赤いよ?」

2人は自分達の状況を話し合った その結果 ガマンできなくなった2人は結論に達した。

「最上階の奥まったトイレへ」

2人は誰もいない女子トイレの個室に入る。

向かいあって 抱き合って キスをする。

A「私とキスして……いいの?」

Mちゃん「だってAちゃん好きだもん……」

2人はお互いのお尻に手を伸ばす。

Mちゃん「ホントにバックリ割れちゃってる!すごいエッチな状態で見せつけてたんだね」

A「Mちゃんこそ プリプリなお尻を丸出しで居たなんて しかも濡れてるなんて エッチね!」

お互い指をオマ○コに入れる。

「もうビチョビチョになってる……」

「指気持ちいい……もっとほしくなっちゃう」

濡れたオマ○コをお互いに責める。

「あっ!あっ!あぁっ! 気持ちイイ!」

「もう溢れちゃってる!下に垂れちゃうよぉぉぉ」

「裂けたパンツのお尻ってエロ過ぎ!先輩大興奮しちゃうね!」

「オシッコ漏らしちゃってなんて聞いたら しゃぶりついちゃうかもね!」

MちゃんはAを壁に手を付かせ 裂けたパンツからオマ○コを舐める。

「もうパンツも受けきれない位ビショビショ!オマ○コのお汁も美味しい♡」

「恥ずかしいぃ……こんな格好で……イッちゃう!イッちゃうぅぅぅ!」

Aは脚をガクガクさせて倒れ込んだ。

今度はMちゃんが壁に手を付く。

「オシッコの匂いがする……Mちゃんはオシッコもいい匂いだね 太ももに垂らす位濡れちゃうなんて」

「あぁ!すごい!恥ずかしいのに……気持ちよくなっちゃう! Aちゃんにイカされちゃうぅぅぅぅ!」

Mちゃんもイッたらしい。

しばらくした後 2人は下着メーカーの店に行って物色する。

Mちゃん「ねぇAちゃん これ色違いで買わない?」

A「えっ? これって………」

Mちゃん「いいじゃん Aちゃん似合うと思うよ」

A「そうかなぁ…憧れはあったけど……」

Mちゃん「思い切って買っちゃおうよ!」

Aちゃん「……そうだね これにしよう!」

2人は新しい下着を購入し 早速履く。

A「何か違和感あるね」

M「私も初めてだから 確かに違和感が……」

A「まぁいっか!じゃあ今日の夜に………」

Mちゃん「いっちゃおっか!」

2人は下着屋を後にした。

A「と いう事があったの」

オレ「すごい大変だったね」

Mちゃん「で その新しいパンツ履いてきました」

A「じゃあO君 いいよって言うまで目閉じてて」

オレ「あぁ 分かったよ」

オレが目を閉じると 2人はズボンを脱いでる。

いいよの声がしたから目を開けると そこには 黒いTバックを履いたA 青いTバックを履いたMちゃん。

オレ「Tバックか!すごいな 似合ってるよ!」

Mちゃん「ほらね?言ったでしょ?」

A「すごい恥ずかしいけどね………」

2人が部屋に来る前に オレは あのお姉さんの事を考えていた お姉さんは95センチのデカ尻に真っ赤なTバックだった Aも大人になったら あれ位デカ尻になるんだろうな……Mちゃんも大人になったら あんなどすけべボディーになるんだろうなと。

Aのデカ尻とMちゃんの美尻にTバックは反則級の組み合わせだ 話を聞いてる最中から勃起していたチンポが更にギンギンになった。

Mちゃん「先輩 苦しそうだね? 気持ちよくしてあげるね♡」

2人はオレのズボンを脱がし Aが右側 Mちゃんが左側に立ち お尻でチンポを挟んでくれた。

A「O君 そのまま動いてみて 気持ちいいと思うよ」

オレは前後に腰を動かす 2人の尻肉に挟まれてすごい快感だった ムチムチ プリプリした感触はすぐに射精感が来てしまった。

「イクッ!2人のお尻でイッちゃう!」

2人に挟まれたまま射精してしまった。

Mちゃん「先輩 どうだった?」

オレ「すごい気持ち良かった………」

A「じゃあ オチンチンきれいにしてあげるね」

2人はしゃがんで 両側からしっかり舐めてくれた。

はじめてのダブルフェラだった。

2人は自分のお尻の精子を拭いて ズボンを履く。

Mちゃん「そろそろ行かなかなゃ 先生に何か言われちゃうね」

A「ごめんねO君 突然押しかけてきて」

オレ「そんな事ないよ いい物見せてもらったし 気持ちよくしてもらったし」

Mちゃん「じゃあ 明日ね 先輩」

A「O君 ありがとう おやすみなさい」

オレ「あぁ おやすみなさい」

2人が出て行った後 今日はTバックの1日だったなと思いに耽る。

さっき出したばかりだけど お姉さん A MちゃんのTバックが頭を支配する為 オナニーしまくって夜を過ごした。

続く。

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