デカ尻ことなのぬれぬれおま○こ日記①

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私が高校から大学時代にハメを外した日記的なお話です。

当時から性欲が物凄く強くオナニーやエッチに対する興味や欲が誰よりも強かったです。

155cm.胸はそんなに大きくなくCカップですがお尻がコンプレックスに感じる程大きく(後々男子達のオカズになってる事を去ります)

恐れ多いのですが大島優子さんに似てるて言われて内心有頂天でした。

高一で水泳部に入りました。

部活はゆるーくて仲の良かった友達が入るから…的な理由で入部。

いじめや派閥もなく男女仲よかった記憶があります。

ある日練習が終わって女子更衣室の鍵当番だったためゆっくり1人で着替えていました。

隣は男子更衣室で壁が薄かったので男子達の声が聞こえてきました。

「練習きちー」

「このあとすぐ帰るー?」

なんてなんの気も無しに聞きながら着替えていると、だんだん思春期の男子達の会話になっていました。

「でもさぁ毎日あんなの見せられてたら練習なんないよな」

普段は仲良くしている男女部員でしたが、やはり年頃。

女子部員の水着越しの胸やお尻、アソコの食い込みを意識してしまうとのことでした。

「俺最近ことなのあのデカい尻ヤバいんだよね」

「わかる!!俺昨日あのデカイ尻妄想してやったもん」

「バックから犯してぇよなぁ」

「卒業するまでに一度はやりてえよなあいつ」

私は着替える手も止まり聞き耳を立てていました。

いつも仲良くしている部員が密かに私の身体を頭の中で無茶苦茶に犯していると考えると身体に力が入らず、期待と興奮からなのかスカートを履く前の下着姿のままでしたが手をスルッと中に入れアソコを触るとぬちゃっと濡れていました。

ベンチに座り脚を男子更衣室に向けM字に広げ

下着を片脚脱いでアソコを広げました。

自分の位置からでも触ると糸を引き既にビチョビチョですけべなアソコに仕上がっていました。

後ろからお尻をガシッと掴まれ恥ずかしい四つん這いになり、友達や先輩に言われるがままに反り返ったアソコを舐めたり濡れたアソコをみんなに見られながら大きくなったアソコを欲望のままに私の事を考えずに出し入れされたり

下からお尻掴まれ逃げられないまま下から犯されイッてもイッても次の友達や先輩から犯される妄想をすると、

声が抑えきれずタオルをくわえてあっという間に絶頂を迎えました。

この日から私の変態的な日常が始まったと思います。

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