デカチン好きなドM人妻あいさんとノーパン温泉旅行

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続編希望をいただき、ありがとうございます。

前回の続きとして、マッチングアプリで知り合ったドM人妻のあいさんがセフレになって、旅行に行った時の話をしたいと思います。

前回の後、何度もあいさんとセックスをしました。

セックスをするたびに、全裸でガニ股でデカ乳をブルンブルンさせながら腰を振ってチンポをおねだりするように命じました。

何度かそのように命じていると、自主的にガニ股でおねだりするようになり、おねだりするときは普段の可愛いらしい雰囲気が嘘のようなただの下品なメスに成り下がっていました。

セックスする前に普段の全身の写真を撮り、そして、だらしない表情でガニ股で腰を振っている全身姿の写真と比較して、挿入中に見せました。

すると、見せた瞬間、中をキツキツに締め上げてマン汁をさらに垂らしながら、イッてました(笑)

そんな風になっていたので、命令になんで従順になっていました。

そんなある日、二人で温泉旅行に行くことになりました。

泊まる旅館は露天の部屋風呂があるようなところで、食事はビュッフェ形式のようなところで、移動は車でした。

前日に以下の三つを命じました。

・旅行中、パンツを履くな

・服装は二日間ともにデカ乳が強調されるようなニットワンピで、丈は膝上で胸の下をニットワンピの上からベルトで締め上げてデカ乳を強調しろ

・車で移動中はM字開脚で過ごせ

そして、いよいよ旅行の日になり、車で迎えに行くと命じた通りにミニスカニットワンピでした。

胸の下をベルトで締め上げていたのでいつも以上にデカ乳なのがよくわかり、お尻の形もよくわかるので非常に卑猥な姿でした。

車に乗る前に駐車場でノーパンであることを確認しました。

「ノーパンで来た?」

「うん…命令されたから…」

「本当にノーパンか確かめるから、ワンピをおへそが見えるまで捲し上げて」

「え…ここでですか…?」

「そうだよ、ここでだよ」

「わかりました…」

あいさんが周りを気にしながら捲し上げると本当に履いていませんでした。

その場でなぞってみると、すでにとろっとろになっていました。

「ねぇ、なんで濡れてるの?」

「だって…あぁん…お外でこんな格好…んんっ…やらしすぎだもん…」

「外でこんなに濡らして、軽くなぞられただけでなに感じてるの?」

「だって…だってぇぇん…」

「ほら、どんどん溢れてきたよ。外でこんなにとろっとろにして本当にはしたないマゾメスだね」

「やぁ…言わないでください…あぁん…いい…」

クリを爪先で掻くようになぞるとさらにとろっとろになっていきました。

「あぁ…それ好き…あぁん…もうイキそっ…あっあっ…イクイク…」

「それじゃあ、出発しようか」

そう言ってイク寸前に手を止めました。

「お願いです…はぁはぁ…いかせてください…」

「ダメだよ。出発するよ」

「うー…わかった…ほんと意地悪…」

そして、車に乗り込み出発しました。

出発当初は普通にワイワイと話していましたが、しばらくしてM字開脚になり、自分でマンコをくぱぁって広げるように命じました。

「やぁ…恥ずかしいよ…」

「とか言って、濡れてるんでしょ?」

「はい…とろとろです…」

「ほら、信号待ちだから、隣からも前の車のバックミラーからも丸見えかもよ?」

「あぁ…やばぁ…」

「なぁ、あい?めっちゃぐちょぐちょだよ?見られて嬉しいの?」

「見られてると思うと興奮がすごいです…」

そう言うので助手席の窓を開けました。

「なんで開けるんですか…」

「あいのとろっとろなエロまんこ、もっと見てくださいは?」

「やぁ…隣に聞こえちゃう…」

「いいから、言え」

「はい…あいのとろっとろなマン汁まみれのエロまんこ…もっと見てください…あぁ…やばいよぉ…」

「隣の人、すごく見てるよ?」

「あぁん…気持ちいい…」

そんな風にM字開脚をさせたり、たまにクリをなぞったり、指を入れてかき混ぜたり、フェラさせたりしてるうちに泊まる旅館に到着しました。

その間、一度もイカせていないので、すごく物欲しそうな目でこちらを見ていました。

部屋に着き、玄関に入った瞬間

「ちゅぱ…んちゅ…ちゅぱちゅぱ…はぁはぁ…エッチしたいです…」

「まだ日が出てるよ?」

「いつもなら、そんなの関係ないじゃないですか…それにもうおまんこが疼いてしょうがないんです…」

「夜まで我慢だよ」

「ほんと意地悪…」

そして、温泉街を練り歩くことになりました。

立ち止まってる間はガニ股になることを命じて、わざと何度も立ち止まって周辺を見物するふりをしていました。

立ち止まるたびにガニ股になり、その間お尻を撫でたり、胸に腕を押し当てたりとボディタッチを繰り返して常に愛撫をしているような状況でした。

「お願い…もう入れて欲しい…ゆうくんのデカチンポ欲しくて欲しくてしょうがないの…」

「まだダメだよ。もう少し我慢だよ」

「うー…ほんとにひどい…」

そんなこんなしてるうちに夕食の時間になり、せっかくだからということで浴衣で食事会場に行きました。

あいさんは浴衣の下は裸で食事会場に行きました。

帯で胸が強調されている上に、裸のため少し屈んだら谷間どころか乳首まで見えるほどでした。

そんな格好のため、あいさんは色んな男の視線を集めていて、常に誰かしらに見られている状態でした。

たまにわざと屈ませて胸チラさせたり、座ってる時に足を広げさせたりしてました。

「ねぇ、すごく見られてるよ…」

「見られてるね。あいは見られて喜んでるのかな?」

「うん…」

「それなら、小さな声でいいから、この場であいのデカ乳をよく見てくださいって言ってみなよ」

「あいのデカ乳をよく見てください(ボソッ)…はぁはぁ…」

「こんなに見られて一日イかせてもらえなくて、どんな気分かな?」

「もうやばいよぉ…今もとろとろなのが自分でもわかる…今この場で犯して欲しいくらい…」

「誰でもいいから犯して欲しい?」

「大きいのを見せられたら、どんな人のでもしゃぶっちゃうかも…」

「ほんと変態だね。あいはチンポ狂いのマゾメスだね」

「はぁはぁ…誰がそんな風にしたと思ってるんですか…はぁはぁ…」

そして、そこそこ食べてお酒も飲んで部屋に戻りました。

戻った瞬間、部屋の入口で後ろから抱きしめて浴衣の帯を解きました。

解いて、浴衣の前をはだけさせてから軽くまんこをなぞると未だかつてないほどとろっとろに濡れていました。

「なんでこんなに濡れてるのかな?」

「だって…一日中ずっと疼いてたし…色んな男の人にいやらしい目で見られてると思うと…はぁはぁ…」

そう言うと自分から後ろに手を伸ばしてチンポを触ってきました。

「ゆうくんだってすごく硬いよ…ねぇ、エッチしよ?ゆうくんもエッチしたいよね?今、あいのおまんことろっとろだから、ここにハメたらゆうくんもすごく気持ちいいよ…だから、お願い…入れてく…あぁぁぁん…!」

言い終わる前に後ろからチンポを奥までぶち込むと、それだけでイッたようでした。

そして、そのまま奥をグリグリと刺激すると

「お゛、お゛、お゛、やばっ、イぐぅぅぅ、い゛っでるぅぅぅ!あぁぁぁぁ…!お゛、お゛、お゛」

と部屋の入口であるにも関わらず、下品な声をあげてイキ続けているようでした。

カリで中を擦るようにゆっくりと腰を振ると、

「もうダメ…あぁぁぁぁぁ…」

と声を上げながらお漏らしをしたり

後ろから犯すように激しく腰を打ち付けると

「お゛お゛お゛お゛…もっ…ダメ…お゛お゛お゛お゛」

と下品な声を上げながらまんこを締め上げたり

抱き抱えて布団に連れて行って、正常位で抱きしめて口の中を舌で犯しながら腰を振ると

「ちゅぱちゅぱ…んっ…んっ…んんっ…んーーーっ!」

と、息を詰まらせながらイッたり

正常位で目を見ながら奥をグリグリすると

「あぁぁぁん…好き…これ好きぃぃぃ…ゆうくんも…ゆうくんのチンポも好き…大好きだよ…」

と言いながらとろけた顔をしたりと色々な姿でイッてました。

そして、中でイキそうになると

「お願い…あぁぁん…中に…中に出してぇぇぇ」

と中出しを懇願していました。

そのまま思いっきり奥に出しました。

「はぁはぁ…もう旦那のチンポだと絶対に満足できないよぉ…」

そのあと、二人で温泉にゆっくり浸かり、温泉でもう一度犯して、お風呂から出てもう一度、そして、寝る前にもう一度犯して1日目は終わりました。

2日目は二人で山の奥にある混浴の露天風呂に行ったりしましたが、これはまたの機会にでもお話しますね。

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