由香里の寝取られ体験談の続きです。
小屋での昼間の談笑の時
寺岡さんは不意に
寺岡「由香里さん、もしかしてヒョウ柄のTバックや衣類など盗まれてませんか?」
由香里「えっ?確かに洗濯物が一気に盗られた事があって、その時にヒョウ柄とか衣類も盗られてますけど、寺岡さんじゃないんですか?」
寺岡「やっぱり、、、本当に申し訳ない。盗んだのは息子の孝です」
ある日、寺岡さんが息子さんの部屋を覗くと、ヒョウ柄のTバックの匂いを嗅ぎながら、オナニーしてる息子さんの姿を見たそうです。
そして、その衣類に精子をブチまけてたそうです。
由香里「そうだったんですか。私はてっきり寺岡さんだと。勘違いしてました。私の方こそ、ごめんなさい」
寺岡「そんな謝らないで下さい。勘違いされても仕方ありません」
僕「親子揃って、由香里にゾッコンやな」
寺岡「お恥ずかしい。多分、孝も由香里さんに亡くなった母親の面影を重ねてるんだと思います。彼女の1人でも作ってくれたら安心なんですが」
僕「孝くんは何歳でした?」
寺岡「29歳です」
僕「まだまだ若いんだから、オナニーだけじゃ、孝くんも満たされないでしょ。由香里、孝くんとエッチしたら?」
由香里「えっ、全然いいよ」
寺岡「いやっ、そんなん駄目です。私だけじゃなくて、息子の下の世話まで見てもらうなんて、本当に申し訳ないです。それに、息子のアレは異常な程デカいんです」
僕「寺岡さんより極太?」
寺岡「えっ、いえっ、太いというよりは、長いんです。25〜26センチぐらいはあります。身長も190ぐらいあります」
僕「マジですか?背も高いけど、もう一つの方は異常というか何というか、、、凄いですね」
由香里「うん、本当に凄いよね。絶対、私のマンコ壊れちゃう。でも、一度見てみたいっていうか、、、しゃぶりたいしマンコに入れてみたい。はぁ〜どうしよう、私もうチンポの事しか考えれない」
由香里は、かなりの淫乱になってきてました。
僕「由香里が、その気なら話しは早いな。寺岡さん、やりましょう」
寺岡「う〜ん、、、お二人が構わないのら、息子を宜しくお願いします」
そして週末、孝くんを家に招待しました。
この日は子供達を、優香達にお願いして、朝ちゃんの実家にお泊まりに行ってもらいました。
そして由香里は、短めの黒のフレアスカートに、白色のV字のニット姿です。
V字のニットは胸元がユルユルなので、前屈みになれば胸が丸見えになる物です。
そしてガーターベルトとベージュのガーターストッキングです。
フレアスカートが短めなので、少しスカートが捲れれば、ガーターベルトが見えます。
そしてブラとパンツは着けさせませんでした。
由香里「健太、さすがに下着無しは恥ずかしいよ。興奮してるから、乳首立っちっぱなしだし、母乳で乳首の部分が染みになって恥ずかしいよ。それにスカートも短いから、しゃがんだりしたら、オマンコ見えちゃう」
僕「いいじゃん。どうせ脱ぐんだし」
由香里「う〜ん。そうだけど、、、」
僕は不意に、由香里の股を触りました。
僕「文句言ってるわりには、マンコはグッショリ濡れてるやん」
由香里「アッ、んんっ、だって、、、こんな格好してたら興奮しちゃうし、デカいチンポに犯されるかもって思ったら、マンコの疼きが治まらないんだもん」
僕「何か由香里の姿を見てたら、おれも興奮してきた。孝くんが来る前に、おれのチンポしゃぶってよ」
由香里は文句を言いながらも、僕のチンポに、しゃぶりつきました。
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
由香里「ハァハァ、健太のチンポ凄いパンパンだよ。もうすぐ健太だけの肉便器が、デカいチンポに犯されて、種付けされちゃうかもよ。私、、、次は孝くんの子供を妊娠しちゃうかも」
由香里のいやらし淫語と激しいフェラで、僕は我慢出来なくなり、由香里を押し倒して、グッショリ濡れてるマンコに挿入しました。
由香里「アァッ、健太、ダメだよ。もう孝くん来るよ、アッ、ハァハァ、イイィ、健太のチンポ、ハァァァ、もっと、もっと突いて」
僕は服の上から、由香里の乳首に吸い付いて腰を振り続けました。
由香里「ハァハァ、ハァハァ、アァッ、んんっ、ハァハァ、健太イッちゃう、由香里のマンコ犯して、もっと犯して、ハァハァ、アァァ、イクッ」
由香里は僕にしがみ付きながら、絶頂をむかえました。
僕は更に腰を強く振り続けて
僕「ハァハァ、ゆ、由香里、出すよ」
由香里「アァァァァ、イクの止まらない、ハァハァ、アァァ、出して、由香里のマンコに種付けして、健太だけの肉便器に、、、由香里の子宮に精子を吐き出してぇぇぇ、ハァァァ、イグゥゥゥ」
僕は由香里を力強く抱き締めたまま、由香里の中で果てました。
僕達は余韻に浸りながら、何度もキスをしてました。
すると、自宅のインターホンが鳴りました。
僕は慌てて、マンコからチンポを抜きました。
由香里も乱れた髪と服を直しました。
由香里「ハァハァ、どうしよう、余計に身体が熱くなってきちゃった」
僕は笑いながら、玄関に行ってドアを開けました。
身長190の孝くんが立ってました。
孝「あっ、初めまして。寺岡の息子の孝です。その、今日は呼んで頂いてありがとうございます」
僕「おっ、君が孝くんか。身長デカいな」
孝「あっ、はい。あの、父は急用が出来たみたいで、遅れてくるそうです」
僕「そっか、さぁ、孝くん上がって」
寺岡さんが来ないのは知っていました。
自分が居てると、そういう雰囲気になっても気まずさを感じるといけないのでと言ってました。
孝くんに自宅に上がってもらい、リビングに案内すると
由香里「あっ、いらっしゃい。初めまして。木下由香里です」
孝くんは、由香里の服装に慌てたみたいで、うつ向きながら
孝「えっ、あっ、そのっ、寺岡孝です」
由香里「宜しくね」
由香里の胸元は、母乳が滲み出てシミになってきてました。
僕「孝くん、そこに座って。そこなら後ろのソファーが背もたれになるから」
孝くんは、うつ向きながら頷いて座りました。
由香里は、テーブルに料理やビールを運んで来てくれました。
この時、僕が中出しをした精子が太ももまで垂れてきてました。
由香里は準備を終えると、サッと洗面所に向かいました。
戻ってきた時には、精子は綺麗に拭き取られてました。
由香里は最初、僕の隣に座りました。
そして料理などを小皿に取ってあげる時に、前乗りになって、正面に座ってる孝くんに胸を見せつけました。
孝くんは、由香里のV字のニットから見える胸を、ずっとチラ見してました。
由香里も孝くんの視線に、すぐに気付くと段々と孝くんを誘惑するように見せ始めていきました。
何度も前屈みになり胸を見せつけては、胸元の乱れを直すフリをして、更に良く胸が見えるようにしたり、孝くんのビールを注ぐ時には横に行って、孝くんからマンコが見えやすいように、少し股を開いて片膝をついてました。
孝くんの目は完全に、由香里のマンコをガン見してました。
見られる事に徐々に興奮してきた由香里は、一気に大胆になりました。
三人で色々な会話をして、楽しく時間を過ごしてると
由香里「ポップコーンあったから食べようよ」
戸棚を漁ってた由香里が、ポップコーンの袋を持って、こっちに戻りながら袋を開けると
由香里「あっ」
由香里はポップコーンの袋を勢いよく開けてしまったので、ポップコーンが床に散乱しました。
後で聞くと、ワザとこぼしたと話してました。
僕と孝くんが一緒に拾おうとすると
由香里「二人ともいいよ。私が拾うから座ってゆっくりしてて」
と言ってきました。
すると、由香里は一人でポップコーンを拾いだしたのですが、孝くんの方を向いて、おもいっきり股を開いてM字開脚をしながら、ポップコーンを拾ってました。
孝くんは、もうガン見でした。
由香里「あ〜あ、勿体ない。床、拭かないといけないね」
由香里は洗面所から、雑巾を持ってくると四つん這いになって、孝くんに尻を突き出して床を拭き始めました。
もうマンコどころか、アナルまでしっかりと孝くんには見えてます。
僕の座ってる位置からでも、由香里のマン毛が見えてました。
僕「コンビニに行って、何か買ってくるよ」
僕はそう言って、玄関に向かって出掛けたフリをして、静かにリビングを覗きました。
相変わらず由香里は、孝くんに尻を突き出してました。そして孝くんは由香里のマンコの匂いを嗅ぐように、顔を尻に近づけてました。
もう孝くんの理性は崩壊してました。
四つん這いで尻を突き出してる由香里を見ながら、履いてたスウェットのズボンとパンツを脱ぎだしました。
すると日本人離れしたデカチンポが、ダラ〜ンと垂れていました。
皮は被ってますが、確かに異常な程に長いチンポでした。
由香里は背後の気配に感じたのか、振り返ると
由香里「ひやっ」
口を両手で押さえて、孝くんのデカチンポをガン見してました。
孝「ハァハァ、由香里さんが悪いんだよ。ずっと僕を誘惑するような事をするから」
孝くんは、腰を抜かして座り込んでる由香里の目の前に立って、デカチンポを由香里の顔に擦り付けました。
孝「ハァハァ、欲しい?おれの包茎デカチンポが欲しい?」
由香里「ハァハァ、欲しい、孝くんの長い包茎デカチンポ欲しい」
孝「じゃ、舐めてよ」
由香里は立ち上がって、腰を屈めながら孝くんのデカチンポを舐めだしました。
由香里「スゴイ、こんなデカチンポ見たの初めて。匂いも強烈、チンカスがいっぱい溜まってるんだね」
由香里は孝くんのデカチンポの皮の中に舌を入れて、亀頭を舌でなぞってるようでした。
孝「ハアッ、ハァハァ、気持ちいい、もっと」
由香里「チンカス大量っぽいね。舌にビリビリ刺激がきちゃう。剥くね」
由香里は、孝くんのデカチンポの皮に唾を垂らして、少しずつ剥いていきました。
すると亀頭に、チンカスがいっぱい付着してました。
由香里「うわぁ〜すっごいチンカス」
そう言うと由香里は、両手でデカチンポを握りながら、咥えこみました。
ジュルッ、ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
由香里「んんっん、んんっ、プハァッ、ハァハァ、孝くんのデカチンポもチンカスも美味しい、もっと欲しい」
孝「ハァハァ、フェラでイカせてよ」
由香里は両手でデカチンポを、しっかりとシゴきながら、ジュルジュル音をたてて、しゃぶり続けました。
孝「ハァハァ、ハァハァ、アァッ、イクッ、由香里さんイクよ」
孝くんは射精しそうになると、由香里の頭を両手で鷲掴みにして、腰を激しく振りました。
由香里「んんっん、んんっん、んんっ、ジュル」
由香里の口から涎が大量に垂れ落ちてました。
そして孝くんは、由香里の喉奥にまでデカチンポを突っ込んで射精しました。
孝くんが、由香里の口からデカチンポを抜くと、ベチョっとした大量の唾液が糸をひきながら、由香里の口から垂れ落ちると
由香里「オエッ、んんっ、オエッ、ゲホッ、ウォェ」
由香里は大量の胃液を吐きました。
孝くんは、デカチンポを由香里の唾液でベトベトにすると、由香里をマングリ返しの体位にして、マンコとアナルを舐め回してました。
由香里「んんっん、ハァハァ、ハァハァ、アァッ、気持ちいいの、もっと舐めて、ハァハァ、アァァ、アナルに指入ってるぅ」
孝「由香里さんのマンコって毛が濃いんだね。ハァハァ、汁もいっぱい溢れてる」
ジュルジュル、ジュルジュル、ジュルジュル
孝くんは由香里のマン汁をすするように、必死に舐めると、クリトリスを責めだしました。
由香里「アァァ、んんっん、ハァハァ、アァァァァァァ、クリいいのぉ、もっと噛んで、ハァハァ、クリ気持ちいいぃぃ、アァァァァァァ、イクゥゥ」
由香里はマングリのまま身体を、ビクンッとさせると果てました。
その後も孝くんは、何度も由香里のクリトリスを甘噛みして、溢れてる汁を啜りながら、由香里を何回もイカせてました。
由香里「は、早くチンポ、チンポ入れてぇ、んんっん、ァァァァ、アァァ、ハァハァ、イッちゃう、イッちゃう、んんんっん」
由香里はもうイカされ過ぎて、身体が常に震えてました。
その時、リビングのベビーベットで寝てた赤ちゃんが泣き出しました。
孝くんは、マングリをやめました。
由香里は四つん這いで、赤ちゃんの元に行きました。
どうも、オシメじゃなく授乳だったみたいです。
由香里「ハァハァ、孝くん、ちょっとだけ待ってね」
孝くんは頷くと、暫く由香里の授乳姿を黙って見てたんですが、由香里の元に行くと赤ちゃんの足元側に立って、由香里の口にデカチンポを擦り付けました。
由香里「んんっん、ハァハァ、ま、まって、ハァハァ、んんっん、あ〜、ダメェ、我慢出来ない、私も孝くんのミルク飲みたい」
そして由香里は授乳しながら、孝くんのデカチンポを咥えました。
孝「ハァハァ、ハァァァ、エロい母親ですね、ハァハァ」
由香里「ジュルッ、んんっん、ジュルッ、ハァァァ、チンポ美味しい、淫乱な母親なの私。チンポしか考えれない淫らな母親なの。ジュルッ」
何とも言えない光景でした。
母親という理性すら、由香里は崩壊してしまってました。
その光景を僕は、携帯の無音カメラで何枚か撮影しながら、廊下で一度果てました。
そして孝くんも程なくして
孝「アァァ、由香里さん出すよ。おれのミルクちゃんと飲んで、ハァハァ」
孝くんは腰を突き出すようにして、尻がキュッとなると、スッキリしたような表情になりました。
由香里「んんっん、ジュルジュル、ジュルッ、プハァッ、ハァハァ、さっきはちゃんと味わえなかったけど、孝くんのミルク超濃厚だね。ハァハァ、病み付きになりそう」
由香里は、まんべんの笑みでした。
赤ちゃんの授乳も終わり寝かせつけると、孝くんは由香里の服を脱がして、床に押し倒して激しくキスをしました。
クチュ、グチュ、クチュ、ジュルジュル
お互いの唾液を啜り合いながら、何度も唇を重ね合ってました。
そして由香里は、孝くんのデカチンポをシゴきながら
由香里「ハァハァ、孝くんのデカチンポ入れて。お願い、由香里の危険日マンコに生で入れて」
僕は危険日とは知りませでした。
でも、危険日の由香里のマンコが種付けされて、他人に孕ませられると思うと、興奮が治まりません。
孝「ハァハァ、いいの?危険日なのに生で入れても?」
由香里「うん、いいよ。中出しもしていいから。私をただの肉便器だと思って、孝くんの好きなように犯して」
そして仰向けで、股を開いている由香里に、孝くんがデカチンポが入っていきました。
由香里「ハァハァ、んんっ、ハァハァ、んんん〜、んんっ、ハァハァ、アァッ、ハァハァ、す、すごい、孝くんのデカチンポ凄い、ハァハァ、ダ、ダメぇ、ハァハァ、気が狂いそう、アァッ、子宮に、子宮に孝くんのデカチンポが当たるの、ねぇっ、もうイッてもいい?由香里、バカになる程イッちゃうぅぅ」
今まで見た事がない由香里の絶頂でした。
孝くんのデカチンポは入りきってないのに、由香里の子宮の一番奥にまで快感を与えてるみたいでした。
孝くんは何かが吹っ切れたみたいで
孝「ほらっ、どうなん?おれのチンポは?これが欲しかったんやろ?」
由香里「アァァァァァァ、ほじがっだぁぁ、デカチンポしゅごいのぉぉ、ハァハァ、ギャャャ、イグゥゥゥ、イグゥゥゥ、イグゥゥゥ、子宮ダメェェェェ、ごわれるぅぅぅ」
由香里は開始1分足らずで壊れてしまいました。
孝くんは腰を振りながら由香里の胸を揉みまくると
孝「由香里のミルク溢れてきた。子供の前で、よくこんなにも淫乱になれるな」
由香里「ごめんなさいぃ、淫らな母親でごめんなさいぃ、ハァハァ、アァァァァァァ、ダメェェェェ、マンコが、マンコが孝くんのデカチンポに喜んでるぅぅぅ、アァァァァァァ、イグゥゥゥ、アァァァァァァ」
由香里は壊れ過ぎて、全身が痙攣してました。
そして孝くんは、挿入したまま由香里を抱きかかえると、駅弁の体位で由香里を犯しました。
孝くんが由香里を上下に振る度に、入りきらないデカチンポが、由香里の奥まで届いてるようでした。
由香里「ハァァァ、ダメェェェェ、もうダメェェェェ、マンコがバカになってりゅうの、ヒヤァァァ、イグゥゥゥイグゥゥゥイグゥゥゥ、ウウウウウ」
そして孝くんは、由香里が絶頂で果ててると、トドメを刺すかのように、思いっきりデカチンポを突き刺しました。
すると
由香里「ウゥッ」
由香里は痙攣させて身体を一度ビクンッとさせると
ジョロジョロジョロ〜
孝くんのデカチンポを伝って、由香里のオシッコが、一分近くも垂れ流れました。
由香里は既に失神してました。
失禁が止まると、孝くんは再び由香里を正上位で犯してました。
由香里も快感で目を覚まして、獣のような喘ぎ声で叫びながら、孝くんにしがみ付いてました。
孝「ハァァァ、ハァァァ、んんっん、ハァハァ、由香里イキそう」
由香里「ハァハァハァハァハァハァ、イッて、由香里のマンコの中でイッて、由香里の危険日マンコに種付けして、ハァハァ、ハァァァ、アァァァァァァ、ダメェェェェ、イグゥゥゥ、由香里もイグゥゥゥ」
二人は同時に絶頂に果てると、抱き合ったまま動きません。
暫くして孝くんがチンポを抜くと、ブチュッと音を鳴らして、大量の精子が垂れてきました。
三回目の射精なのに、孝くんのデカチンポは大量の精子を放出してました。そして、まだビンビンでした。
その後も孝くんは、グッタリしてる由香里を何度も犯してました。