話の登場人物
萌絵美=私、当時J◯
S君=幼馴染、デカチンという噂
J◯の頃の話、私は体調が悪くて保健室のベッドで寝ていました。
先生は出張か何かでおらず1人でした。
ベッドで寝ていると下半身に違和感を、感じました。
パッと目を覚ますとデカチンと噂のクラスメイトの幼馴染、仮にS君が私のスカートの中に手を入れてパンツ越しにオマンコを触っていました。
「なにしてるの?」
「オマンコ触ってる」
普通に返答してくるS君はオマンコをしつこくいじるように触ってきます。
このとき私は特に抵抗しませんでした。
怖かったり身体が動かなかったわけでもないのになぜかS君に触られ続けていました。
しばらくするとS君は私のパンツを脱がして足を開かせられました。
オマンコをじっくり観察するS君。
「恥ずかしい・・・」
手でオマンコを隠すと手を
「隠さないで、もっと見たい」
と言われて私は隠すのをやめました。
恥ずかしいけどS君なら見せてもいいと思ってしまい多分私はこの頃からS君のことが好きだったんだと思います。
じっくりと観察し終わるとS君は私のオマンコを舐め始めました。
びっくりしたけどS君の舌遣いがすごくで感じてしまいました。
「やっ!だめぇ・・・そこ汚いから・・・」
「萌絵美のオマンコ汚くないよ」
マン筋をなぞるように舐めるS君の舌はザラザラしててオナニーもしたことない処女のオマンコには強すぎる刺激で身体がビクビク痙攣を始めます。
次第にS君の舌の動きが早くなり身体がフワフワし始めてぞくぞくし始めて
「何か来るぅ、何か来るう〜っ!」
イキそうになるとS君は舐めるのをやめました。
「ハァハァ・・・S・・・君・・・?なんで止めるの?」
S君はズボンとパンツを脱ぎ捨て勃起した噂の大きなおちんちんを出すと
「萌絵美の初絶頂は俺のチンポで感じて欲しいんだ」
と言うとオマンコにおちんちんをくっつけてきました。
「入れるよ?」
「初めてだから・・・やさしく、お願い、します・・・」
ゆっくりとおちんちんがオマンコに入ってきました。
「痛っ!」
S君のおちんちんが処女膜を破りながら中に入ってくる感覚は最初は痛みと違和感しかありませんでした。
耐えられないくらい痛くて半泣き状態の私。
それでも最後までゆっくりやさしく入れてくれて嬉しかったです。
私が落ち着くまで動くこともなく奥まで入ったままずっと我慢し続けてくれました。
少し落ち着いた私はS君に
「S君・・・やさしく、してください」
「うん、じゃあゆっくり動くよ」
ゆっくり動くS君のおちんちんは私のオマンコから出た血で汚れてしまっててまだオマンコの痛みが治まらなくてものすごく痛かったのを覚えています。
痛みはなかなか治まらず30分くらい激痛に襲われていました。
しかしS君の優しい腰使いがだんだん痛みから気持ち良さになって気づいたら喘ぎ声を出している私。
「ぁっ、あぁっんんっ、あん、あぁ!」
「萌絵美、気持ちいい?」
「うん、ハァハァ気持ちっ・・・いいっ、あぁっ!」
ぬちょぬちょとおちんちんとオマンコが擦れ合ういやらしい音を立てながらのセックスはだんだん気持ち良くなってだんだん身体がどこかに飛んで行っちゃうような変な感覚に
「来るぅ!来るぅ!きちゃうぅぅっ!」
「萌絵美!俺もイクッ!」
身体をビクビク痙攣させながらイク私の身体に引き抜かれたS君の、おちんちんから出された精液をかけられ制服にべっとり。
「ハァハァ・・・」
お互いセックスの余韻に浸り終わると少し冷静になり片付けをしました。
血と体液で汚れたベッドはどうしよう・・・。
片付け終わり服装を整えているとS君は
「萌絵美。俺の彼女になってください」
いきなり告白されました。
エッチしてから告白って順番めちゃくちゃだけど私もS君のことが好きだったみたいなのでOKしました。
この日、家に帰ってもう一回S君とセックスをしました。
翌日、保健室の先生に呼び出されてセックスしたのがバレてめちゃくちゃ怒られました。
なんとか親には言われずに済みました。