俺は全く覚えていないけど、金曜の晩に同僚と飲みに行った時の事です。
2次会に同僚の行き付けのスナックに行きました。
それから起きたら家の玄関に頭だけ出して寝ていました。
身体に痛みがある中シャワーを浴びました。
妻と娘は今晩あるアイドルのコンサートで前乗りして日曜日まで帰って来ません。
携帯のメールを確認したら同僚から飲み会の事の連絡がありました。
2次会でウイスキーのロックをガンガン飲んで、新入りのホステスに絡んで、最後に俺を玄関まで送ってくれたみたいです。
どんなに飲んでも寝たら二日酔いとか無い体質なので、お礼の返信をしてからその日は一人を満喫しました。
翌朝、朝4時に知らない番号から携帯に電話がありました。
「もしもし・・・どちら様ですか?」
『由樹ですが、昨日はありがとうございました』
昨日?飲み会の時?
「すいません、番号未登録だったので、登録したいので、名前と職業と・・・あと年齢お願いします」
情報から推理して対応しようとしました。
時間稼ぎです。
『名前は××由樹です。スナックのホステスで、40歳。これでいいですか?』
同僚と行ったスナックのホステスだった。
「昨日はお騒がせしたみたいで、すいませんでした」
『いえいえ、大丈夫ですか?』
「はい、それでどのようなご用件で?」
『昨日、娘のセーラー服を着てきたら、会員制激安アウトレットモールに連れて行ってくれるって・・・忘れてました?』
何かおかしなワードがあったけど、車を購入した時に会員制のアウトレットモールに入会していたのでそこだろうと瞬時に思考が回った。
「大丈夫ですよ」
『もう少ししたら準備出来るので、娘が起きないうちに出掛けたいのでお願いします』
「わかりましたすぐ向います」
しばらくして、ホステスの由樹さんから住所が送ってきた。
俺は必死に準備して、青のシャツとブラウンのチノパンを着て車で出掛けた。
4時半に由樹さんのマンションの下に着いて、携帯に連絡すると、セーラー服の人が非常階段から出て来た。
刑事物の女性刑事役などで出演したベテラン女優さんに似ていて爽やかな美人でした。
なぜにセーラー服かわかりませんが、何となくそうかなって程度の記憶だったので話を由樹さんと合わせる事にしました。
『おはようございます。セーラー服何て久しぶりなんで恥ずかしいです・・・おかしくありません?』
日曜日の早朝にいい大人がセーラー服着てるだけでおかしいけど、
「大丈夫だと思います」
適当な返事をした。
『カッターシャツだけ、胸がきつくて着て無いんですよ』
胸元にあるシャツが無くて、胸の谷間が見えて、セーラー服がこんもりとメロンが入ってる様に胸の形に膨れていた。
スカートも丈があって無いのでパンツが見えそうなぐらいミニスカートになっていた。
熟女がセーラー服着るとエロさが凄かった。
『あまりジロジロ見ないでください・・・恥ずかしいです』
「すいません、出ましょうか」
由樹さんを助手席に乗せて出発した。
椅子に座ると白のレースのパンツがチラチラスカートから見えているので、由樹さんは手で一生懸命隠していた。
昨日の事を聞くと、俺が酔って口説いて、たまたま娘の話しになって、たまたま会員制激安アウトレットモールの話しになって、一緒に行く代償にセーラー服を着て来る事を強引に約束させたらしい。
内心、酔っ払った俺にいいねをいっぱい押した。
とにかくエロい由樹さんをチラチラ見ながら運転した。
場所が隣の県の飛行場なので、山越えなどで時間がかかった。
しばらく世間話していたけど、無言になってラジオを流し、郊外になってしばらく山道に入った時です。
由樹さんは横の窓から景色を見ながら、足も横にしてスカートを抑えていたのですが、抑えていた手が股間をゆっくりゆっくり弄りだしました。
たまに由樹さんがこちらを確認していたので、目だけチラ見して確認しました。
何回かトンネルを抜けた時には、由樹さんは目を瞑って気持ちよさそうな表情になっていました。
「どうします?あと1時間くらいで着きますが、休憩します?」
『どちらでも、おまかせします』
由樹さんは弄ってた手がスカートの上に置かれた。
途中コンビニのある町に行ける集落の方に車を向かわせた。
ずっと山間の道を進んで溜め池だろうそこへ行く小路の山道裾に止めた。
『道に迷いました?』
「いえ、ちょっと気になる事があって」
俺は片手で素早く由樹さんの股間を触った。
『えっ?ちょっとダメですよ・・・』
くねくね腰だけ逃げた。
「パンツが湿ってましたけど、どうしました?」
逃げ場所が無くなって、由樹さんは困りながら顔ごと触られてる股間を見ていた。
『それは・・・』
俺はシートベルトを外して、パンツの中に手を入れて濡れているだろう場所へ進めた。
「凄く濡れてますよ。何に興奮しました?」
チュクチュクチュクチュクチュクチュクチュク。
『あんっ!あんっ!あんっ!ダメですよ!あんっ!あんっ!弄っちゃダメですよ!』
次から次から由樹さんの股間から液が垂れてきた。
急に弄るのを止めると、
「本当に止めます?」
由樹さんを見つめながら言うと、
『はぁはぁはぁ、それは・・・・・・もう少ししてください』
「それでは後ろの席に行ってください」
由樹さんは後ろの席に行って座ったので、OKの合図だと思い、隣に座ってキスして抱き締めると、由樹さんも腕を回して、舌を出して誘ってきた。
クチュクチュクチュ、チュパチュパチュパ。
5~6分抱き合ってキスしていた。
俺は片手を由樹さんのセーラー服の中に入れて胸を触って揉んだ。
ぽちゃぽちゃして柔らかかった。
そして由樹さんのパンツの中に手を入れてクリトリスを弄った。
由樹さんのキスに吐息が混じってきた。
由樹さんも俺のズボンからチンコを引っ張り出してしごいてくれた。
しばらくして由樹さんからキスを止めて、
『お願い、おチンチン欲しいの。おチンチン入れて!』
「いいんですか?」
『いいの、おチンチン入れてちょうだい!』
俺はズボンとパンツだけ脱いだ。由樹さんがセーラー服を脱ごうとしたので、パンツとブラジャーだけ脱がした。
『変態じゃあないの』
由樹さんのエロさに裸セーラー服のアクセントを加え、エロさが増した。
「入れますよ」
『早く~、おまんこに入れて~・・・んっ、んっ、んっ、あんっ!あんっ!んっ、はあん!あんっ!いいんっ!』
1突き1突き抜き差しする度にエロ甲高い喘ぎ声で由樹さんは感じてくれた。
次第にお互いの体温で車内が暑くなってきたので、
「外でしません?」
『変態!』
由樹さんもまんざらでない笑みで外に出ると、回りが山の中でバックからセックスしました。
もし見つかったら、未成年としている様に見える・・・かな?
『んっはあん!もっと激しく!もっと!いい!いい!そこ、もっと擦って!あんっ!いいんっ!』
回りは静寂な中、交尾してる喘ぎ声がしていた。
結合部は液が白いムースになっては潤滑油になって、一部は地面と由樹の太股に垂れた。
「出しますけど・・・いいです?」
『中はダメよ、口にちょうだい!』
「行きますよ・・・あっ!出る!出る!出る!」
由樹さんの口に出して、由樹さんの口から精液が垂れた。
「苦い・・・んっ」
由樹さんは飲んだ?のか口を拭っていた。
車に戻ってズボンを履いたら、
『落ち着ける場所でもう少ししない?』
履いたばかりのズボンの上からチンコを触ってきた。
由樹さんを裸セーラー服にしたままラブホ目指して出発した。
俺は運転しながら片手で由樹さんのおまんこを弄って、由樹さんもおっぱいを揉んで道中も楽しんだ。
『あっ、あっ、あっ、あんっ!んんっ!気持ちいいんっ!』
途中ヒヤヒヤする事があったけど、ラブホに着いて部屋の入り口のドアを開けて、由樹さんのおまんこに無理矢理チンコを挿入してドアを閉めた。
『あんっ!いきなりなんて!・・・でもいい!もっと滅茶苦茶にしてちょうだい!あんっ!あんっ!』
腰を振りながらベットの端に由樹さんの手を付かして、バックから夢中に突いて突いて突いた。
「出すよ、出すよ、出すよ」
『あんっ!中はダメ、ダメ、ダメ、早く抜いて、あんっ!ダメって、あっ、あっ、あっ、あっ、ピュッピュッって、中に・・・あんっ!逝く~~~~~!』
無理矢理中出ししたら由樹さんが急に絶頂した。
由樹さんはぐったりベットに倒れて、おまんこから精液が垂れた。
しばらく休憩してから由樹さんが壊れた様に求めてきた。
『あっ、あっ、あっ、あんっ!もっと突いて!』
風呂場で浴槽内でバックから突いた。
連戦でチンコの耐久が落ちてすぐに射精感がきた。
「もう出る!出る!」
『あんっ!あんっ!中に出して!出して!出して!あんっ!出てるよ~~~~!』
由樹さんは締まりの無い表情で絶頂した。
もう一戦風呂場で座位騎乗位で中出しして、ベットでしばらくお互いぐったり休憩して、出発した。
途中コンビニでカッターシャツを買ってきて、由樹さんに着せてセーラー服の上だけぬがし、スカートのウエスト調整ホックを外して腰より下履きにさせた。
さすがに卑猥なセーラー服姿は不味いので。
由樹さんは大量に買い込んで、予定外に夕方に由樹さん宅に帰宅した。
『また、お願いします。お店にも着てくださいね。それと、たまに気持ち良くさせに着てくださいね』
買ったばかりのワンピースを着て、由樹さんは小声で話して、バイバイのキスして行った。
由樹さんのスナックの仕事が休める日の平日だけ、俺の仕事終わりに車やラブホでエッチした。
内緒だから不倫かな?
由樹さんは中出しされると絶頂しやすい。
外でセックスすると膣圧が増す。
毎回いろいろな発見が出来た。
最近は俺と会いなれて学生みたいにキャピキャピしています。
あと、由樹さんの旦那が不倫防止に由樹さんをパイパンにしました。
また、セーラー服をリクエストしたくてしたくて、今度は学校でセックス出来ないか妄想中です。
おわり