僕が、25歳の時テニススクールに通いだした。
隣のコートは中学生でした。
1人可愛くて巨乳な子がいた。
帰りに自転車置場で会うと、
お疲れさま!いつも隣にいるよね!と、声を掛け、帰る方向も同じだったので話をしながら帰った。
名前はハルカで中学3年だった。
毎週会うので仲良くなり、休みの日に映画に誘ったりした。何回か2人でご飯とか出掛けたりし、ハルカが僕の部屋に遊びに来るようになった。
ハルカは中学生だが、僕はハルカが好きになっていた。さすがに中学生はマズいよなと思い、ハルカが卒業するのを待った。
卒業式を終え、春休みになると遊びに来た。
僕は思いきってハルカに告白した。
歳も離れてることも含め真剣に話した。
ハルカはエッ!と言いながらもうん!でも、私で良いのかな?と僕は本気で気持ちを伝えた。
ハルカは嬉しそうにお願いします!と僕は我慢出来ずにハルカを抱きしめた。
ハルカはンンッ!と僕を抱きしめてくれた。
僕はハルカを見つめるとキスした。
ハルカは僕にゆだねるように唇を交わした。
僕は舌を入れるとハルカはンンッ、ンンッ!と、僕はそのままおっぱいを触った。
ハルカは声を我慢しながら吐息を漏らしていた。僕はゆっくりと服を捲り上着を脱がせた。
ハルカは下着姿になると、
「恥ずかしい。」と、僕はハルカのおっぱいを見るとやっぱり大きい!谷間もくっきりとして深くたまらなかった。
ハルカ、綺麗だよ!と、ブラジャーのホックを外した。
ゆっくりとブラジャーを下ろすとハルカのおっぱいが露になった。
赤い乳輪に乳首!ずっと見たかったおっぱいに直ぐにチンコは勃起した。
おっぱいを触り揉むと張りが強くて揉みごたえがあった。そのまま、おっぱいを舐め、乳首も吸ったりした。
僕は堪能するようにベチャベチャとたんまり舐めるとハルカは「あっ、気持ちいい!」と徐々に感じてきた。
僕は手をそっとパンティーにやり、ゆっくりと撫でた。
ハルカはンンッ。と、声を漏らしながらも嫌がらなかった。
僕はパンティの横から指でオマンコに触れた。
オマンコはすでにヌルヌルしていた。
指を少しずつ入れると、ハルカは「アッ、ンンッ!」と僕はそのまま指を深く入れるとゆっくり動かした。
くちゅくちゅくちゅと音をたてるとハルカは
「ダメ!アッ、アッ、アアッ!」と、感じて愛液がどんどん溢れてきた。
僕はサッっと、パンティを脱がせ、指を深く入れ激しくしていった。
びちゃびちゃびちゃ。
オマンコが音をたてるとハルカの股に顔を突っ込むとクリトリスを舐め、舌先で刺激しながら手も激しくした。
ハルカは「アアッ!アアッ!ダメ!ダメ!」と体をビクッビクッとするとぴちゃっぴちゃっぴちゃっ!潮を吹いた!
ハルカはンン、ンンッ、ンンッ。と完全にイッた!
ハルカは放心状態になり、僕はハルカにキスをすると、勃起したチンコにハルカの愛液を塗ると「ハルカ、入れるよ!」と、ズブッ!と、挿入した。
ハルカはンンッ!と、受け入れると僕はハルカ、好きだよ!と、声をかけキスした。
キスしながらゆっくりと腰を動かし、おっぱいも揉み時折乳首も舐めた!
ハルカはンンッ、ンンッ、アアッ!と腰を動かすたびに声が出た!
僕は腰を徐々に早めるとハルカも「気持ちいい!気持ちいいよ!」と僕は腰を激しく振り、ハルカのオマンコの奥までズボズボと突いた!
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!
ハルカは「アアッ、アアッ、すご、アアッ、イッちゃう!イッちゃう!アアッー!」またもビクッビクッビクッ!イッた!
僕も気持ち良くてイキそうになってきたのでラストスパートした!
パンパンパンパンパンパン!
「ハルカ!気持ちいい!好きだよ!」と、ハルカは「キスして!」と僕はハルカを抱きしめキスをし、舌を絡ませながら「ハルカ!」と、腰を振り限界だった。
僕は「ハルカ!イクッ!!」とハルカも「イクッ!!またイッちゃう!!!」と僕に抱きついてきた。
僕は「イクッ!!ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!」
チンコを抜こうと腰を引いたが、抱きしめられていたのでハルカのオマンコにドクドクと精子を出してしまった。
まずいと思ったが「ハルカ!気持ち良かった。」と、キスをし抱きしめた。
ハルカも「気持ち良かった!大好き!!」と、しばらく抱きしめあったままキスしたりイチャイチャした。
チンコが小さくなるとオマンコから抜けハルカのオマンコからジュプジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
僕は初めての中出ししたので、オマンコから精子が出るのを見てめちゃくちゃ興奮してしまい、また勃起してしまった。
そのまま、ハルカのオマンコに挿入すると、理性は効かず、始めから激しく突きまくった!
ハルカも放心状態だったので、思う存分ピストンした。
イキそうになると、さっき出したし、思いっきり出したい!と思いそのまま腰を振った。
ハルカのオマンコの奥でドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!精子をぶちまけた!チンコの奥からドクドクと大量の精子がハルカのオマンコに出ていた!
ハルカは完全に放心状態で起き上がるまでしばらく掛かった。
僕はこんなに可愛くて大好きなハルカに初めての中出しをしてめちゃくちゃ幸せだった。
それから春休みはハルカとエッチ三昧だった。