テニスの大会で出会った子とそのまま…②

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「急に吸い付くのだめだよぉ///もうほんとにイっちゃう!!あっ♡あっ♡あっ♡もうだめぇぇぇぇぇ///」「」#ピンク

彼女はピクピクと痙攣したままその場に寝転びました。

「いきなり酷すぎるよぉ」「」#ピンク

口調では嫌がってるように感じるものの顔はトロリとしていて余計に興奮した。

「この続きはまた今度ね♡」「」#ピンク

この場でこれ以上続けてしまうとさすがに施設の人が帰ってきてしまうかもしれないので僕たちはとりあえず連絡先を交換して今日は解散することにした。

後日、僕たちは連絡を取り合って2人で海に行くことになった。

「やっほー!お待たせ!!」「」#ピンク

海水浴に着いて待っていると彼女が来た。

白色のフリルのついた水着で露出はやや少なめだが、角度を変えればCカップの胸の膨らみがよくわかり身長差から上から見れば綺麗な谷間も見えた。

僕はその綺麗な谷間にやはり釘付けになってしまいずっと見ていると

「やっぱそこに目いくよねぇ〜相変わらずエッチだなぁ笑笑」「」#ピンク

「でも今はだーめ♡ほら!泳ご!」「」#ピンク

9月に入っていたためあまり人はおらず海を大満喫することができた。

「結構冷えてきちゃったね」「」#ピンク

30分ほど海で遊んでいると彼女が言い出した。

これはチャンスだと思った僕は、

「それじゃあ1度あっちの岩陰の方行こうよ」「」#ブルー

と切り出し人が全くいない岩陰に彼女を連れていった。

「ここなら一緒に暖めあえるね」「」#ブルー

と僕は言い出し彼女の胸を水着の上から揉みだした。

相変わらずの柔らかさで最高の揉み心地だった。

「ちょ、暖めるってそういう///」「」#ピンク

彼女も気づいていただろうにわざとらしくそう言ってきて自ら両腕を僕の肩に回してきてくれた。

「パイズリしてみてくれない?」「」#ブルー

僕はずっとやってみたかった水着越しでのパイズリを彼女にお願いした。

「こっこんな感じでいいのかな?」「」#ピンク

あまり慣れない手つきのまま美乳で僕のアソコを挟む彼女の姿は最高に興奮した。

「めっちゃ気持ちいいよ、最高」「」#ブルー

そのままイってもよかったのだがやはり最初は中に出したいと思い我慢して1度やめてもらった。

そのまま僕は下半身まで手を伸ばし彼女のアソコを直接弄り始めた。

「あんっ直接はダメだよ///」「」#ピンク

彼女は次第に火照ってきて声もエロくなってきた。

そして片手でクリを弄り片手で中のGスポットわ弄り始めると、

「あっ///同時に攻めるの気持ち良すぎる♡♡もっとぉもっとちょうだい///」「」#ピンク

そのまま攻め続け、キスもしてみた。

レロレロレロ舌を絡めつつ唾液をとろけ合わせ深いディープキスをした。

「あっ///あっ///あっ///あっ///もうらめぇぇぇ」

「」#ピンク

彼女のアソコが潮を吹いた。

もう僕も彼女も理性をほとんど保てない状況まで興奮していた。

「それじゃあ挿れるよ」「」#ブルー

「うん・・・きて・・・」「」#ピンク

僕はついに自分のチンコを彼女のマンコにずれた水着の間から挿入した。

「あぁぁぁぁ///太くてデカすぎるぅぅ、こんなのすぐイっちゃうよぉぉぉ♡♡♡♡」「」#ピンク

彼女の膣はぎゅうぎゅうに締まりヒダがたくさん絡みついてきて昇天してしまうくらい気持ちよかった。

「もっと早く動くね」「」#ブルー

僕は彼女を持ち上げたまま高速ピストンをかました。

「あっ///あっ///あっ///あっ早くて激し過ぎるよぉぉぉ、1番奥まで当たってるぅぅぅ///」「」#ピンク

僕はもっと気持ちよくなる彼女の声が聞きたくて乳首も同時に吸い始めた。

高評価でまた続き出したいと思います!

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