テスト後に駅のトイレでMと2度目のエッチ。

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今回は前作の続きです。

高3の5月。

ゴールデンウィークが明け、どんどん暑くなっていく頃。

俺たちの学校では、一学期中間テストが行われていた。

高3ともなると、内容もかなり難しくなるので、俺はかなり勉強に追われていた。

テスト週間のある日。

この日も夜遅くまで勉強していた。

夜11時過ぎ。

勉強が終わり、スマホを確認すると、LINEの通知が来ていた。

Mからである。

「あのさー、テスト終わった日暇?」

なんだろう、何がしたいのかな?

まあ一緒にどっか出かけるのにも悪くない相手なので、俺は、

「暇だよ!どうかしたの?」

と返信。

すると、すぐに既読がついた。

数秒後、

「なんか、最近性欲が溜まってんだよね、、」

おっ、これは、、

またもやれるチャンス到来か?!

一瞬、体がドキッとした。

「久しぶりに一緒にやりたいな、、」

また送られてきた。

単刀直入である。

俺もOKしないわけが無い。

「うん、なんか俺もムズムズしてたから、やっちゃお!」

「やっぱり君も溜まってたんだ、、一緒に発散しちゃおーね!!」

こいつ、ほんとにエロい。

約束の日まではあと2週間弱あるので、俺はこの日を楽しみにオナ禁をし、これを思いっきり満喫するために一生懸命勉強した。

でも、風呂に入る度に、あの日の光景を思い出す。

そう、修学旅行である。

Fカップの爆乳に、ピンク色の可愛い乳首。

そして、剃ってあるまんこに、あの強烈にくる締め付け。

とても鮮明に覚えている。

俺は、Mの処女を奪った人である。

そうすると、思わずちんぽがギンギンになってしまうが、頑張って耐える。

毎日、この繰り返しである。

そうして迎えたテスト。

一生懸命勉強した成果があって、手応えは十分だった。

最後の科目が終わり、その後、Mと待ち合わせていた場所へ。

俺が先に着き、数分待つと、Mもやってきた。

「ごめん、待たせて。久しぶりだね!」

「いや、全然待ってないよ!」

よく見ると、また胸が大きくなっている。

制服はパツパツで、もう夏服で白色なので、異様に胸が強調される。

背中には、汗で透けて、水色のブラジャーが見える。

なんともエロい格好か。

「俺、今日のために2週間オナ禁したからな!」

「私も!あの日から全くやってない、」

「じゃあ、今日はお互いたくさんイケるね!」

「もちろん!」

いきなりエロい話であった。

「てか、今日が楽しみすぎて全然勉強捗ならかったんだよね、、だから今回テストめっちゃやばい、、」

「え!俺その正反対!今日のためにめっちゃ頑張った!」

「え!うそ!私あの下着見る度に性欲湧いてきて抑えるのに精一杯だったの、」

未だに大切にパンツを保管しているらしい。

「俺も大切に下着使ってるよ!」

「ほんと?!嬉しい!」

そんな会話をしている内に、学校から少し離れた駅についた。

流石に最寄りの駅はやばくね?となったので、そこから1駅移動した先に場所を決めたのである。

多目的トイレへと2人で入り、自動で電気がつく。

けっこう広い。

SEXするには十分すぎるスペースだ。

「あー、あっつ!」

入るとすぐに、Mは服を脱ぎ始めた。

俺も合わせて脱ぎ、お互い下着だけの状態になった。

透けていた水色のブラジャーが公開され、さらにお揃いのパンティーもオープンに。

こいつ、勝負決めてきたな。

そんな下着である。

しかも、おっぱいの肉がブラジャーからこぼれている。

ここからすぐにはやらずに、この格好のまま会話の続きをした。

Mは、あの日以降誰ともやっておらず、またあの日の快感が忘れられなくて、親に内緒で電マを買った、と言っていた。

さらに、やっぱりあれから胸が大きくなり、今はGカップのブラジャーがきつくなってきたらしい。

ちなみに、身長は143cmである。

身長と胸の反比例。

言葉では表せない程エロい。

俺も、あの下着をオカズに、オナニーしていることを明かした。

「や、やっぱり役に立ってんだね笑笑」

30分くらいたっただろうか。

俺から話を切り出す。

「じゃあ、始めよ!」

「うん!」

そう言うと、俺は床にMを寝かせた。

そして、ブラジャーを外し、もうすぐHカップになろうとしている胸を出した。

プルん、と揺れる。

この張り。

離れることなく、綺麗な形をキープしている。

乳輪も大きくなり、乳首も埋没することなく、自力でそびえ立っている。

なんという美乳か。

そして、あの甘い香りが、ツンとする。

俺はしゃぶりつきたくなってきた。

でも、いきなり胸にいくのは違反だと思い、ディープキスから始める。

チュッチュッチュッチュ。

相変わらず、Mは上手い。

沢山、唾液交換をした。

そして、待ちに待った胸へと突入。

焦れったくさせるために、周りから攻めようと思っていたが、性欲には勝てず、乳首に飛びつく。

「あっ!あーん!!」

この感じ方、高二から変わってない。

腰をピクピクさせる。

甘い味も変わらない。

久しぶりに味わうこの感覚を、十分に楽しむ。

片方の乳首を舐めまわし、もう片方はデコピンで弾いて揺れるのを見る。

「あっ!あっ!イッちゃう!」

どうやらイッたようだ。

まだ乳首攻め、しかもまだ片方である。

「いくらなんでも早すぎでしょ笑笑」

「だ、だってきもちいいんだもん!もっとイカせてよ!」

そのワードを聞き、反対の乳にしゃぶりつき、チューチュー吸う。

「あっ!あっ!あっ!」

大きく腰を揺らす。

しばらく舐めまわしたあと、俺は谷間に顔を埋めた。

柔らかい、おっぱい特有の触感を、肌で感じる。

Mも気づき、そのまま手で胸を締めた。

窒息しそうだ笑笑。

「ちょ、ちょっと息苦しい、」

「どんな感じ?」

「やっぱりおっぱいでかいよ、しかもめっちゃ張りあるし、、」

「やだ!ちょっとエロいなあ!」

そうして、下に移動。

パンティーを脱がせると、あることに気づいた。

修学旅行の時には完全に剃っていたMのまんこに、ちょっとだけ毛が生えているのである。

「あれ?剃るの辞めたの?」

「実は、君に剃って貰いたいな、、」

そうゆうと、Mはカミソリを取り出した。

「ねぇ、お願い!」

ちょっと流石にびびった。

こんな経験初めてである。

もし傷つけてしまったら、大変なことになる。

でも、断る訳にはいかない。

「いいけど、もし傷つけちゃったらごめんね、」

「いいよ!私も頑張って動かないようにする!」

Mは俺にカミソリを渡すと、大の字になって寝た。

俺は股に体を入れて、注意深く陰毛を剃る。

筋近くをやる時には、特に緊張した。

間違ってクリにあたってしまったら、大惨事になりかねない。

その思いはMにも伝わり、Mも我慢してじっとしてくれた。

そのおかげで、無事に傷つけてしまったらつけることなく剃ることが出来た。

「良かった!君に1回剃って貰いたかったんだよね!」

「ちょっと、めちゃくちゃ緊張したんだから!」

「え、あんなにいっぱいおっぱい舐めてたのに?」

たまにはMにも煽られる。

そうして、クンニ再開。

俺は自分で剃ったMの陰部を堪能する。

そして、クリに戦闘開始。

口に咥え、すする。

「あっ!ああー!!」

一瞬でMは果てた。

本日2回目。

そうして、攻守交代。

今度はフェらである。

Mが膝立ちの体勢になり、俺はMの口にちんぽを合わせた。

Mが亀頭をぺろぺろ舐める。

なかなか咥えてくれない。

その時、俺は感じた。

なかなか乳首を舐めてくれないのはこんな感じなんだろう、と。

なかなか面白い感覚だ。

いつも女がつぶやくように、俺はささやく。

「ちょっと、咥えてよ!」

「もう待ちきれないのね!しょうがないなあ!」

完全に男女逆である。

そうすると、思いっきり咥え、手でしごいた。

めちゃくちゃ気持ちいい。

貯めていたぶん、気持ちよさを感じる。

「もう、もうイクよ!」

「ん、んん!!」

かなりの量が出た。

Mは、それをどうやら全部飲み込んだようだ。

「オェ、しょっぱ。まだ終わんないよ!」

そう言うと、次はちんぽを爆乳で包んだ。

柔らかさを、さっきよりも感じた。

MはプルんプルんGカップの胸を揺らしながら、ちんぽを攻める。

もっとこの感覚を楽しみたかったが、耐えられず、本日2度目の射精。

勢いよく飛び出した白い液体は、顔までとんだ。

Mはそれを手でとっては舐める。

Mの陰部を見ると、もうびっしょり濡れていた。

「もう、Mのまんこが待ちきれないって!」

「ほんとだ、濡れてる!でもちんぽもはやく入りたがってるよ!」

「じゃあ、入れていきマース!」

そうして、正常位で挿入。

相変わらず緩く、みるみる奥へ入っていく。

俺はあのイク感覚をはやく味わいたくて、超高速のピストンをする。

太ももを叩く音と胸の共鳴。

もうHカップになろうとしているおっぱいが、根元から大きく揺れる。

それは、時よりMの顔にも当たっていた。

頑張って結合部を見ようとするMだが、胸が邪魔になって見れない。

「あっ!あっ!ああー!!」

「ん!ん!」

俺も声が漏れる。

だんだん締め付けが強くなってくる。

よし、こい、こい。

俺も気持ちよくなってくる。

だんだんイきそうになってきた。

「もうイクよ、」

俺が言った瞬間。

Mのまんこが引き締まった。

どうやら絶頂を迎えたようだ。

「あっ!ああー!!イクーー!!!」

大きく腰を仰け反らす。

やっぱり、この締め付けは神だった。

俺のちんぽから精子を絞り出す。

本日3回目。

これも大量である。

筋をなぞって白い液体が逆流する。

「ひ、久しぶりに気持ちよかったよ、、」

「お、俺も!」

そうして、バックへと移る。

と思いきや、先に騎乗位をやることにした。

Mの体力があるうちにやりたいらしい。

俺は仰向けになると、俺のちんぽを握って、Mの筋へと向けた。

ニュルニュル吸い込まれる。

「あっ!あっ!ああー!!」

どうやら感じている。

俺は何をするかと言うと、ただMの揺れている胸を鑑賞するだけである。

ところが、Mのおっぱいの大きく揺れること。

それは、少し体を起こすと、顔にも当たった。

その感覚がたまらなくて、後ろに手をつき、胸が当たる感覚を味わった。

微妙にかする感じが良いのである。

「あん!あわーー!」

Mはスピードをあげる。

それに比例し、胸も揺れる。

ついに、Mがイッた。

腰をはね上げ、そのまま抜けてしまった。

俺はあの気持ちいい締め付けが味わえなくて、悔しかった。

「ちょ、なんで抜くの?」

「ごめん、イッちゃった。」

俺はそのままMを四つん這いにさせた。

こっからは俺の道具である。

後ろから挿入し、ケツを叩く。

パン、パン、パン。

と同時に、乳首を攻めることも忘れない。

「あ、もうイクよー!!」

今度は抜かれないよう、しっかりとMを引き付け、思いっきり中で出した。

というか、搾り取られた。

Mのおまんこはまだお元気である。

「まだいけるっしょ、?」

「うん、全然いける!」

ちょっと厳しそうな表情をしていたが、断らせなかった。

そして、対面座位に。

俺は長座になり、上からMを押し込む。

もうMはオナホのようだ。

体ごと大きく揺すり、乳首を舐めた。

「ん!あっ!ああー!!ん!」

しかしこれはなかなか奥まで入らなかったので、お互い全然絶頂に辿りつかない。

5分くらいたっただろうか。

俺は少しずつ感じてきた。

でも、もうマンネリ化している。

ということで、俺は入れたままMを上下反転した。

ほぼバックの状態に。

ここでも俺がMを揺する。

この体位で残念なのは、あの爆乳が見れないことだ。

その分、俺はピストンに精力を注ぐ。

「ああー!!イク!」

Mはまたイッた。

しかし、今回はいつもとは違った。

締め付け方が弱いのである。

もう、限界なのかな?

俺はまだイキたかったので、残念だ。

でも、終わるわけが無い。

2度目の正常位に移る。

またも爆乳が露わに。

その谷間には、汗が流れ、とてもエロかった。

またも挿入。

ニュルルルルルル。

一気に奥まで吸い込まれる。

全力でピストン。

ようやく、イキそうになってきた。

ところが、それよりもはやくMがイッた。

「あっ!イッちゃった!」

Mの締め付け能力は、もう限界の、ようだ。

緩いまま、腰を大きく振り上げる。

でも、俺がイカないことには、納得がいかない。

そのまま全力ピストンを続ける。

「ちゃ、ちょ、ちゃ、からだ、おかしく、な、なっ、、ちゃ、、てる」

ほんとにおかしい笑笑。

そして、俺がイッた。

ビュルルル。

中に噴射する。

本日5回目。

前回よりも量は少ない。

それに対し、Mは8回目。

ゆるまんの人とやると、こうゆうことが起こるのである。

「もう、キツいかも、、」

「でも、俺全然中に出てないよ」

「じゃあ、次ラスト。も1回正常位。ああー!!」

ラストにする訳ない。

俺は乳首にむしゃぶりついたのである。

そのままMの胸で弄ぶ。

「ちょ、もう、、やばいよ、」

体が大きく反応する。

俺はチューチュー乳首を吸う。

そして、右手を陰部へと伸ばした。

何度もイッたせいか、もうグチョグチョだ。

俺は2本指を入れて、Gスポットを攻め、そして、手のひらでクリを攻めた。

実に3段攻め。

これには、おかしくなったMも、言葉は出てこない。

「あっ!クリー!!ちーくびーー!!」

もう何言ってるか分からない笑笑。

俺は乳首から口を離し聞く。

「どんな感じ?」

「い、イクーー」

本日9度目の絶頂。

とても、とても小さな潮を吹いた。

くだっと倒れるM。

そのまま俺はちんぽを谷間に落とした。

無言のパイズリ願いである。

Mは仰向けのまま、胸を手で必死に揺すった。

まんことは反対に、胸は元気である。

柔らかく、俺のちんぽを、包み込む。

だんだんイきそうになってきた。

俺は谷間からちんぽを外し、Mの足を持ち上げ、ラストの正常位。

思いっきりぶち込んだ。

最後の力を振り絞り、ピストンをする。

過去のセックスの中で、1番速かった。

パパパパパン。

そして、Mも俺もついに絶頂を迎える。

「あっ!あっ!」

Mは最後の力をふりしぼり、俺の全力ピストンに応え、頑張って俺のちんぽを締めた。

俺もそれにつられ、大量噴射。

俺も疲れ果て、ぐったりした。

お、やべ。

もう6時じゃん。

そう、俺たちは昼の11時過ぎからずっといたのである。

俺はMのまんこの逆流する精子を拭いたあと、急いで服を来た。

「じゃあ、今回も貰ってくね!!」

と言って、俺はMの来ていたブラジャーとパンティーをカバンの中にいれ、トイレを飛び出した。

実は今回、俺はトイレのスミにカメラをセットいておいたのだった。

これからのオカズにするために決まっている。

家に帰ってから確認すると、Mの乳首も、ピカピカのまんこも、絶頂の姿も、とても綺麗に写っていた。

俺はそれを見て、また抜いた。

今回も稚拙な文章にお付き合い頂きありがとうございました。

次も機会あればまた投稿したいと思います。

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