テクニシャンな女子中学生に責められまくる大人

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俺は独身の27歳の普通の会社員。ある時SNSでこんなのを見つけた。

[明日、ホ別で3時間で1回射精させるごとに0.5ください。何回もイカせるから、お金はいっぱい持ってきてください。ちなみに明日は大丈夫な日なので、生中OKです。夕方車で迎えに来てくれる方のみ]

早速連絡を取り合い、相手はリナちゃん20歳ということも分かりました。当日指定されたところへ向かいに行きしばらく待っていました。学校が終わった時間のようで中学生らがたくさん下校しています。すると、1人だけ、制服のスカートを異常にミニスカにしてる子がいました。こっちに近づいて通り過ぎるかと思ったら、助手席のドアを開けてきたのです。

リナ「◯◯さんですか?」

めっちゃくちゃ可愛い女の子です。

「え?リナちゃん?」

リナ「リナです、お邪魔します」

「中学生?」

リナ「はい、3ヶ月前までは小学生でした。ダメですか?」

「リナちゃん超可愛いんだけど中学生だとバレたらまずいからね」

リナ「バレたらってことは、バレなきゃいいんですよね?」

「いや、そういうことでもないんだよね。中学生がこういうことしちゃダメだよ」

リナ「友達もみんなしてるよ。ところで今日いくら持って来てるの?財布見せて?」

財布を見せる。

リナ「おー、10万もある、いっぱいイク気満々だねお兄さん(笑)」

「まぁね、でも中学生としたら大変なことになるから、今日は家に帰ったほうがいいよ」

リナ「フフッ(笑)。お兄さんやめようとか言ってるけどさ、ズボンがテント張ってるよー(笑)」

手で隠す。

「違うよ」

リナ「バレバレだよ。車乗ったときは、テント張ってなかったのに、だんだんと膨らんできてるの見てたんだからね。ねぇねぇーお兄さん、おチンチンは正直にやりたいって言ってるよー」

ミニスカから伸びる綺麗な生足、シャツから少し見える谷間、そしてアイドルのようなこの可愛いすぎる顔。我慢出来ませんでした。

「分かった。2人だけの秘密だよ」

リナ「もちろん、じゃあホテル行こう!」

リナちゃんに道案内され到着。制服だったのでジャージを羽織って入館。慣れてるようにリナちゃんはタッチパネルで受付を済ませました。

「随分慣れてるみたいだけど来たことあるの?」

リナ「何回もあるよー」

「よくこういうことしてるの?」

リナ「うん、小学生のときからしてるよ」

部屋に入ると、俺の服とズボンを脱がしてくれました。

リナ「あれー?パンツに滲みが出来てるよー」

パンツまで脱がされました。

リナ「うわー、お兄さん我慢汁凄いて出るよ、まだ何にもしてないのに(笑)」

「ごめん、リナちゃんが可愛いすぎるから」

リナ「お兄さんが変態だからね。いただきまーす」

なんといきなり咥えてきたのです。びっくりしたら思わず腰を引いちゃいました。すると、腰を引かないように、リナちゃんが腰を掴んできました。生暖かい感触に包まれ、奥まで咥えながら、舌で刺激してきます。やがて本格的なフェラをしてくるのですが、めっちゃくちゃ気持ちよく、だんだんとヤバくなってきました。

「あー、凄い気持ちいいよ。フェラ上手いね、あ、ヤバいかも」

リナちゃんが口を離しました。

リナ「あはは、イキそうになってたね。まだダメ!シャワー行こ?」

リナちゃんも全裸になりシャワーへ。中1とは思えないスタイルに興奮しまくりです。シャワーで洗う時も、シコシコを交えながら洗ってくる小悪魔でした。何回も腰を引いたりしていると。

リナ「お兄さんちゃんと立ってよー。洗えないじゃん。洗ってるだけで感じないでよー。またイキそうなの?我慢してよ」

綺麗にしてもらっていざベットへ。リナちゃんに押し倒されました。仰向けの俺に、リナちゃんが跨ってきました。

リナ「じゃあ、挿れるね」

ゆっくり腰を落としてきます。

「あー」

リナ「まだ入り口に当たってるだけなのに声出しちゃって変態だね。挿れるね」

先っぽが入りました。

「気持ちいいー」

リナ「まだ先っぽだけなのに気持ちいいんだね。じゃあ、亀頭責めしてあげるね」

リナちゃんは、入り口を締めつけながら、亀頭の部分をピストンしてきました。一気に快感の波が押し寄せてきました。

「うわぁ、それヤバイ、あっ、ちょっと待っ・・・あ、イク!!」

まさかの暴発してしまいました。

リナ「あ、お兄さんの熱い精子が中に飛んできたよ。もうイッちゃたね」

俺はあまりの早さに恥ずかしくなりました。

「ゴメン、気持ちよくて、早くてゴメンね」

リナ「いいよ、今のやるとみんなすぐにイッちゃうから、謝んないで」

リナちゃんは先っぽだけ入ってる状態から、腰を落として、俺のを全部包み込みました。

リナ「全部入っちゃたね、奥まで当たってるの分かる?また締めちゃうね」

また一気に快感の波が来ました。

「うわっ、そんなに締めつけたら出ちゃう」

りな「いいよ、奥まで精子いっぱい出して」

さらに一段と締めつけてきました。

「あ、ダメ、イクイクゥっ」

リナ「わー、すごい奥まで飛んで来たー(笑)」

その後は締めつけだけではなく、腰も器用にグラインドさせてきて、3回目の発射。

リナ「お兄さんペース早いねー。そんなに気持ちいいんだ。しかも3回出したのに、最初と変わらないくらいおチンチンギンギンに勃起しぱなっしだし。エロいね。まだまだ時間はたっぷりあるからね、覚悟してよお兄さん(笑)」

その後騎乗位で3回、計6回搾り取られました。さすがに元気なくなってきました。

リナ「もう萎んできたね。でも時間あるから、セックスは辞めて、手と口でイカせてあげるね」

「まだするの?」

リナ「嫌ならいいよ、でも警察にお兄さんにレイプされたって言うよ」

「それだけは勘弁して」

リナ「だよね。じゃあ7回目するね」

リナちゃんは騎乗位のテクだけでなく、手コキや、フェラのテクも風俗嬢以上で最高に気持ちよく、精子が出なくなってもイカされ、とんでもなくイカされました。

リナ「14回もイッたね。ん?もうギブ?」

「うん、14回だから7万だけど、もうギブ。10万あげるから勘弁してよ」

リナ「わかった。じゃあ最後のトドメだよ」

「んあーダメダメーあ、出る!!」

リナ「いいよ、出して、潮吹いていいよ、吹いちゃえ」

なんと中1の女の子に人生初の潮吹きをさせられました。

リナ「潮吹きできたし、楽しかったー、ありがとねお兄さん」

「すんごい気持ちよかったよ、ありがとう」

家の近くまで送りお別れしました。

中1の女の子にここまでされるとは思ってませんでした。中学生を見るたびにトラウマです。

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