バイクツーリンククラブに所属しています。
腹が出たり、ハゲたりと、冴えないオッサンたち20数名と、若干数の若者がいるクラブで、私は特に冴えない53歳のおっさんです。年に最低4回ほどツーリングがあり、温泉やグルメ、キャンプなどを目的とし、仲間との走りを楽しんでおります。
そんなクラブに21歳の女の子が所属しています。
この子が綺麗かつ可愛い。
小池栄○さんのような美人だが愛嬌もあり、色気まであるたまらない存在なのです。瞳はキラキラしており、唇も美形、胸はそこそこだが、お尻は大きめ。いつも革パンでバイクにまたがっていますが、前傾姿勢のくびれからお尻のラインがワイルドかつセクシーです。われらおじさんたちのアイドルですね。
フェチのみなさんなら分かると思いますが、顔見知りでしかもみんなのマドンナ的存在の女の子の下着…味わいたいですよね。私は味わってしまいました。
シートに長時間圧迫され、ワインディングの度に尻へ食い込み、革パンの中で熟された彼女の下着…
脳が震えるほど美味しかった。
ツーリングの帰路、街中の有名ホテルのランチブュッフェが素晴らしいから行こうという企画を提案
。大きいホテルなので荷物一時預かりしてくれるクロークがあるためです。
大所帯だしヘルメットやリュックやジャンバーなどの装備が、ブュッフェでは邪魔になるので預けることになる算段でした。
大所帯なので一人一人預けていては大変だからと、団体としてまとめて預けます。預けた時に貰える札は、勿論私がもらい受けました。有名ホテルというところは、頼めばある程度の提案が通ります。
この札が、彼女のツーリング染みのついた下着へのチケットだ!
ブュッフェは90分。一度着席しつつも、トイレのふりをして立ち去ります。
クローク受付に彼女のリュックとヘルメットの特徴を伝え、忘れ物をしたなどと適当なことを言い、リュックとヘルメットの返却に成功。
トイレに向かう道のりは、興奮して口呼吸になっていました。
「里穂の下着
里穂の下着」うわずるように小声で唱えていました。気持ちがはやります。リュックを開けるとまずはグローブ。革の匂いとハンドクリームらしき匂い、汗の匂いが混じり、ツーリングという過酷な世界から一転、女性を感じる匂いに天国気分。
あまり時間がないので下着をめがけます。化粧品入れっぽいポーチにワイヤーの感触。当たりでした。黒で聞いたことのないようなブランドの下着。インポートものでしょうか。レース調の前面、後ろはツルツルした感触。サイドは片側だけ紐が二本通ってる洒落たデザイン。顔の前にぶら下げるように持ち、表を観察しながら匂います。クロッチとヒップ付近は後のお楽しみなので、わざと避けて匂います。柔軟剤より汗の匂いが強いです。嗅覚なのに、味覚で甘いと感じるような匂い。みんなのマドンナの汗…
固くなったちんこは、熱を持ち、はやくも我慢汁だくになってます。
もう一気にいきたくなり、目を閉じ、息も止め、パンティを被ります。目の先10cmくらいの所にクロッチを配置し、目を開けます。
やった!汚れている。
見事に白いシミが縦横無尽についていました。カスっぽいものは無く、どれもナメクジが通ったような元は粘性がある汁だった跡が。
クロッチを鼻に当て、止めていた息を解放。
スパイシーな匂いが鼻孔を
通ります。
「里穂ちゃん…可愛い顔して…ス、ソ、ガなんだね」呟いてしまいました。
みんなのマドンナはスソガ…
知ってしまったマドンナの秘密。
しかも、こんな冴えないおっさんに知られて。
お尻のほうはかすかに一点だけ苦い臭いのする箇所があります。ウンコというより、アナルの匂いです。
あんなに可愛いのにスソガで
みんな大好きなのにパンツ汚して
信用してるおじさんにパンツ被られて
もう我慢できません。
彼女のグローブを履き、パンティを被ったままヘルメットを被ります。
彼女の髪の匂いと、かすかに頭皮の匂いも加わります。
里穂グローブの手で玉をさすり、ちんこもしごきます。
頭おかしくなりそうです。
里穂~
里穂~
ワインディングで一生懸命こすったアナルとアソコくっさいよ~
でも我慢して嗅いであげるね
愛してる
里穂~
彼女の笑顔や、大きいお尻を思い出しながら、ヘルメットで密封された美穂臭に足がガクガクになるほど絶頂してしまいました。
下着は持ち帰っても楽しみたいので、舐めたり、パンコキしたりしませんでした。ながーく楽しませてもらうからね。またツーリング行こうな里穂。