ツーリングでの神エピソード

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私は単独行動が特に苦ではなく、若い頃からそうでした。

あと自分で言うのも何ですが、ルックスと要領の良さで、女性からは若い頃から結構モテていました。

20代の若かりし頃、愛車のCB1300で単独ツーリングに行った時の美味し過ぎた話です。

とある土日休みの土曜日に、1人ぶらっとツーリングに出掛けました。

特に行き先も決めていなかったのですが、ふいに出石の皿そばが食べたくなり、出石に行きました。

兵庫県内をぶらついて夕方近くになり、有馬温泉近くに来たので、ひとっ風呂浴びて行くかと、共同駐輪場にバイクを駐めました。

すると後方から女性の声で

「あの…すいません…」

と声を掛けられた。

振り向くと、浴衣姿の女性5人がこちらを見て微笑んでいる。

「はい、何か?」

「あの…お1人ですか?」

「はい、そうですけど?」

「あの…私達友達同士で旅行に来たんです」

「はあ…」

「今日の宿って決まってますか?」

「いえ…風呂だけでもと思って寄っただけなんで。」

「良かったぁ!もし良ければ私達の旅館に泊まりませんか?」

「えっと…どういうコトですか?」

「実は本当は6人で来る予定だったんですけど、1人急にキャンセルになっちゃって、代金も支払済だから、勿体無いなと話してたんです。そしたら貴方を見掛けて声を掛けたんです。お代は結構なんで…どうですか?」

「嬉しいけど、女の子だけの中に俺でいいんですか?」

「満場一致で貴方がいいってコトなんで。」

「それなら…お邪魔しようかな。」

いきなり逆ナンパされました。

またこの5人、全員かなりハイレベルな美人だったので参加するコトに。

部屋に入り荷物を置くと、まずは疲れを取ろうと温泉へ。

じっくり浸かり、疲れを取る。

また身体を洗う際には、もしかしたら後で失礼のないようにと、イチモツを綺麗に洗う。

のんびり風呂に入った後部屋に戻ると、既に夕食の準備ができていた。

俺で全員が揃い、宴会スタート。

女の子達は入れ代わり立ち代わり、ビールをつぎに来る。

俺は飲み食いしながら、美人達との会話を楽しんでいた。

俺が美人達の中で1気に入ったのは、熊田曜子似の曜子(仮名)

曜子も俺が気に入った様子で酔いも手伝い、俺へのボディタッチが増える。

俺は曜子の二の腕を触る振りをして、乳房を触る。

曜子「あっ!触られちゃった。じゃあクイズです。私のバストは何カップでしょうか?」

「当たったら景品ある?」

曜子「当たればおっぱい好きなだけ揉ませてあげる。」

「外れたら本当かどうか確認しても良い?」

曜子「ん…いいよ。」

「じゃあ…Fカップ!」

曜子「えっ…嘘…」

「外れた?」

曜子「ううん!当たり…大正解」

「やったぁ!それじゃ…」

曜子の後ろから豊満なバストを揉みまくる。

曜子「んっ…ううん…はぁはぁ…気持ちいい…」

すると2番目に好みだった、谷桃子似の桃子(仮名)が

桃子「あっ!何してるの?ズルい〜」

「いや、コレは罰ゲームだから。」

桃子「じゃあ私とも勝負して。」

「なら野球拳で勝負だ!」

桃子「受けて立つ!私はジャンケンはグーしか出せないんだから!」

野球拳の踊りの後

「アウト、セーフ、よよいのよい!」

桃子「グー」

「パー」

桃子「いやん、負けちゃった…」

浴衣を脱ぎ下着姿に。

桃子「あと2回負けたら全裸になっちゃう…」

グーしか出せない桃子はその後2連敗で全裸に。

「野球拳、続けるよ」

桃子「もう脱ぐモノない」

「桃子が代表ジャンケン。負けたら全員が脱ぐコト。」

桃子「え〜どうする?みんな?」

全員満更でもない様子。

当然ながらグーしか出せない桃子は3連敗。

女の子全員がヌードになる。

桃子「もう1回勝負!」

俺はわざと負け、全裸になる。

「最後の勝負だ!負けた方が勝った方の何でも言うコトを聞く。」

グーしか出せない桃子は当然負ける。

俺は曜子にキスをして、乳房を揉みまくる。

それを皮切りに1対5のプレイが始まる。

一晩、5人相手にヤりまくりました。

「まずは曜子から抱くね」

曜子「いやん…エッチ…」

曜子の裸体を愛撫しまくると、曜子は身体を痙攣させて何度もイきまくる。

曜子「ああん…もうダメぇ…挿れて…曜子をめちゃくちゃにしてぇ…」

俺はイチモツを曜子のオマンコに生挿入。

挿れた瞬間、曜子は身体を痙攣させて絶頂へ。

曜子「はぁん!このチンポヤバ過ぎぃ!」

ピストンを開始すると、曜子は喘ぎまくり、イきまくる。

曜子「はぁん!おかしくなっちゃう!気持ちいい!気が狂いそう!」

俺も程なくして絶頂へ。

イチモツの根元を曜子のオマンコの最深部へ挿れ、精子放出。

曜子は身体を痙攣させて醉がる。

俺はイチモツを曜子から抜くと、桃子を抱き寄せる。

「次は君を抱く」

桃子「いやん、私感じやすいから、おかしくなっちゃう…」

俺は桃子の乳房に貪りつく。

桃子「はぁん…ダメぇ…コレだけでイっちゃう!」

ビクン、ビクンと身体を痙攣させる。

桃子のオマンコを触ると、既に洪水状態だったので、俺は桃子のオマンコにイチモツをいきなり生挿入する。

桃子「はぁん!ああん!ダメぇ!気持ち良すぎぃ!」

桃子のオマンコは絶品で、俺も程なく絶頂へ。

桃子がイくと同時に放出。

桃子も曜子と同様に、身体を痙攣させて醉がる。

すると残りの3人が同時に俺に抱きついて来た。

3人で俺を押し倒し、1人が俺に顔面騎乗する。

他2人はそれぞれ俺の指を自らのオマンコに挿れて喘ぎまくる。

美女3人のオマンコの刺激で、俺のイチモツも回復する。

すると顔面騎乗していた娘が、騎乗位で生挿入。

腰をグラインドさせ、喘ぎまくる。

この3人は、イくと別の娘と騎乗位を交代し、俺としてはエンドレスセックスとなった。

3人がそれぞれ5回程イった時、俺も絶頂へ。

正直、どの娘の中に放出したのか記憶がなかった。

5人とヤリまくり、熟睡し起床すると、昨晩の騎乗位エンドレスセックスを5人で開始する。

この時には、曜子の中に放出。

5人の連絡先をゲットしました。

男の夢である、ハーレム酒池肉林を達成しましたが、やっぱりセックスは一対一でじっくりヤるのがいいなと思った経験でした。

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