ツンデレ彼女とプリクラデート&パイズリ

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アスカと順調にお付き合いを続けていました。

とある休日。

買い物に付き合ってほしいと言われ、デパートにデートに出かけました。

ある程度買い物を終えたあと、フードコートでたこ焼きを食べていました。

アスカ「ありがとうね。買い物付き合ってくれて」

「全然いいよ。アスカと一緒だとどこでも楽しいし」

アスカ「あのさ、無駄にキュンとさせないでくれる?」

「キュンとしちゃうんだ」

アスカ「当たり前でしょ。大好きな彼氏からいわれてるんだから」

アスカは顔を赤くしてうつむきます。

「そういうとこ、めっちゃ可愛いわ」

アスカ「もういいからそういうの。ほら」

アスカはたこ焼きを差し出してきて、僕はパクっとそれをたべました。

食べ終わった後、ぶらぶらとウインドショッピングをしていました。

「たまにはこういうのもいいかもね」

アスカ「こういうのって?」

「ほら、僕ら基本的にデート=エッチだったじゃん?」

アスカ「こら!公共の場でそういうこというな」

「セックスの方がよかったかな?」

アスカ「そういう意味じゃなくて!もう、マジでド変態なんだから」

「ごめんね。だけどさ…ド変態ついでに提案いい?」

僕がした提案を聞いて、アスカはあきれた表情をしました。

僕らがやって来たのはゲームセンター。

プリクラ機を前に、アスカは立ち止まりました。

アスカ「ねえ、マジでやる気?」

「え~、だってアスカだってほしくない?エロプリ」

アスカ「それは…」

「僕はアスカと一緒にエロプリ撮りたいな。見たいもん、プリクラ越しのアスカの爆乳」

アスカ「爆乳ってねえ…」

アスカは上目遣いで僕を見てくると。

アスカ「あんたも出すんでしょ?」

「なにを?」

アスカ「なにをって…」

「言ってくれなきゃわかんないよ」

アスカは溜息をつくと、ちょっと背伸びをして僕の耳元で。

アスカ「アスカの大好きな、あんたのデッカイおちん〇ん」

「もちろん。ギンギンだよ」

アスカ「じゃあ…許す」

アスカはそう言って、僕の袖をつまんできました。

プリクラ機の中に入ると、僕はさっそく服を脱がしにかかりました。

アスカ「ちょ、ちょっといきなり?」

「こういうのは早くしないと。ほら、バンザイしてバンザイ」

アスカは戸惑いながらもバンザイをします。

着ていたセーターなどを脱がすと、ぱんぱんにブラに詰まった爆乳が現れます。

ブラを外すと、綺麗なおわん型のHカップが現れました。

「…やっぱ綺麗な爆乳だよなぁ」

アスカ「感心してんじゃないっつーの!ああもう、恥ずかしい」

そう言いながらも、おっぱいを隠さないのは僕を思っての事でしょう。

アスカ「さっさとあんたも脱げっつーの!」

「はいはい、了解です」

僕もベルトを外してあっという間に下半身裸に。

ビンビンになったアソコを見るとアスカはニヤッと笑って。

アスカ「…でっか。マジド変態じゃん」

ビンビンになったアソコをしごいてきます。

シチュエーションで興奮していて、あっという間に我慢汁が出てくる。

「アスカ、出ちゃう。出ちゃうから早く撮ろうよ」

アスカ「OK。こんなとこでミルク出しちゃうわけにもいかないもんね」

それから僕たちは、エロプリを撮りまくりました。

僕が後ろから爆乳を揉み上げているものや、抱きしめあって胸板で爆乳がつぶれているもの。

アスカ自ら寄せて谷間を見せつけたり、パイズリの体勢になったり。

アスカもテンションが上がって来たのか、ギンギンになったアソコにキスをしたり、頬ずりをしたりと楽しんでいました。

撮り終えると、僕たちは急いで服を着て外に出ました。

落書きが出来るコーナーへ行き、僕は谷間を強調しているプリクラに『爆乳最高』と書きました。

アスカ「ちょっと、変なこと書かないでよ」

「いいじゃん事実なんだから」

僕はその他にも『この子のパイズリ最高』『Hカップ半端ねえ』『マシュマロ越えの柔らかさ』などと書きました。

アスカ「もう!だったら私だって」

アスカも対抗して『デカチン』『ビンビンド変態』『早漏チ〇ポ』などと書いてきました。

プリクラを撮ったあとは、デパートを出て僕の家に行くことに。

家族は出払っており、部屋に入るとベッドに並んで座ってプリクラ鑑賞をしました。

アスカ「うわ~、これ絶対に誰にも見せれないわ」

「二人だけの思い出ってことで」

アスカ「当たり前でしょ。自慢とかして見せないよでね」

「分かってる。アスカの爆乳は僕だけのものだもん」

アスカ「…そうよ。私の爆乳はあんただけのものだよ。それにしてもさ…」

アスカはギンギンになったアソコに頬ずりをしているプリクラを見て。

アスカ「あんたのさ、私の顔くらいあるってヤバいよね。マジででっかすぎ」

「そんなにデカいかな?」

アスカ「うん、デカいデカい。全然ちがう」

「ちがう?」

アスカはアッという表情をしました。

アスカ「じ、実はね。この間親戚の集まりがあったんだけど、大学生の従姉弟がね、酔っ払ってなんか脱いじゃったの。その…全部ね」

「じゃあ、見たんだ」

アスカは困ったようにうなずく。

アスカ「で、でもね…小っちゃかった」

「え?」

アスカ「あんたのより全然小っちゃかったの。ビックリしてウチ言っちゃったの、『小っちゃ!』って」

「それ…その従兄弟さん傷ついただろうな」

アスカ「まあ…後からさ、その時いた親戚のお姉さんに聞いたら別に普通のサイズだったって。アスカの彼氏どんだけデカいのってからかわれたんだから!責任とってよね!」

「責任って、なんの責任?」

アスカ「それは…その…」

アスカは困った表情をしています。

僕は立ち上がると、ジーパンを脱いでパンツを下ろしてアソコをアスカの目の前に出しました。

アスカ「え?」

「…なんか嫉妬した。アスカには僕以外の…見て欲しくない」

アスカはウルウルした目をすると、先っぽをペロっとなめてきました。

そのあと、じゅぼじゅぼと本格的なフェラをして、ギンギンになるとシコシコとしながら見つめて来た。

アスカ「…もう見ない。あんたのおっきいチ〇ポ以外一生見ないって約束するから」

「アスカ、パイズリ」

アスカはうなずくと、すぐに裸になって挟んできました。

つばを大量に垂らし、グーパンでギュ~っと挟み込んできます。

上下左右に爆乳を動かしてきます。

「ああ…」

アスカ「気持ちいい?」

「最高だよ…」

アスカ「すごい…谷間の間でカッチカチ…」

「アスカ、もっと激しくして」

アスカ「わかった。我慢できないやつやってあげる」

アスカは小悪魔の笑みを浮かべると、激しく膝を使ったパイズリをしてきました。

グーパンの手でこねるようにパイズリをしながら、谷間からはみ出した先っぽをペロペロとなめてくる。

「ああ!もう無理、逝く、逝っちゃう!」

アスカ「いいよ。アスカの谷間にいっぱい出して!」

「あああ!」

僕は腰をガクガクとさせながら逝ってしまいました。

アスカは全部出切るまで、ギュ~っと谷間で包み込んでくれました。

ようやく収まると、最後絞りだすように爆乳でシコシコしてくれました。

谷間からアソコを抜くと、大量の精子が谷間に。

アスカ「すっごい量だね…」

「アスカの爆乳…やっぱり最高」

アスカ「ふふふ、嬉しい」

その後、ティッシュで谷間の精子を拭きとってセックスをすることに。

お互いアソコをふやけるほどなめ合った後、コンドームをつけて愛しまくりました。

正常位はもちろん、バックや騎乗位など、あらゆる体位でヤリまくりました。

騎乗位の時は揺れる爆乳を揉みまくり、アスカも腰をグラインドさせていました。

計5回は出したあと、グッタリとしてベッドで抱き合っていました。

アスカは爆乳を僕に押し付けて抱き着きながら、耳たぶをはむはむしてきました。

アスカ「…セックス、最高」

「…今度またさ、外でする?」

アスカ「ええ…だってまだ寒いじゃん」

「あったかくなったらいいってこと?」

アスカ「それは…」

アスカはもっと密着してきて、元気がなくなったアソコをシコシコしながら。

アスカ「…海だったらいいかな」

「海?」

アスカ「ビーチで二人とも水着きて…イチャイチャしまくりたい」

「それは…最高の提案だね」

僕たちはクスクスと見つめ合って笑い、何度も何度も深くキスをしました。

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