チンポが小さくて負目がある主人が、私を満足させるために、巨根青年を見つけてきました2

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カイト君との2回目

待ち合わせの場所も、ホテルも前回同じ

ホテルの部屋に入るなり、カイト君いきなり

のキス。

2回目となると、より積極的に、キスをされながら

簡単に脱がされました。首筋、乳首と舐められます。

「シャワーしよう」

「僕はおふろに入ってきました」

「いや私はまだだから」

「みほさんだったら僕は大丈夫です全然」

と言って、ベッドに。パンツも脱がされクンニ

荒々しいですが、簡単に逝かされてしまいました。

私を逝かせたのを確認すると、カイト君も脱ぎます。

出て来ました、超絶巨根。

改めて見ても、本当に物凄い大きさ。

フェラしますが、やはり咥えることはできません。

しごきながら、玉舐め、裏筋舐めになります。

それでもカイト君

「気持ちいです」

直ぐに挿入しようとします。

私も速く欲しかったので受け入れます。

正常位から挿入。

あ~入ってきます。

「ゆっくりね」

亀頭が入りました。凄い太さ。

前回も入れられましたが、マンコが広がって

行く感じです。

ゆっくりと奥まで入って来ました。

全部入っていませんが、子宮の所まできてます。

この膣も広げられている感じと、子宮を押されて

いる感じが、凄いです。

これでゆっくりですが動かされると、もう我慢できなくなり

逝ってしまいました。

「みほさん逝った?」

「うん」

「僕も逝きます。」

カイト君も直ぐに射精

前回同様、大量の精子が胸まで飛んできました。

「カイト君気持ちよかった?」

「はい」

と答えた瞬間、もう挿入しようとしてます。

「えっ」と言っても

また入ってきました、超絶巨根。

大きさも硬さも変わりません。

そして先程より激しく突かれます。

「あっ、だめ逝っちゃう、また逝っちゃう」

「逝ってください」

「あっ、逝くっ」

直ぐに逝かされました。

そのまま動かし続けるカイト君。

もうだめです、連続で逝かされます。

「僕もまた逝きます」

さらに加速するカイト君

もう私も限界か、意識飛びそうに。

(実際は一瞬、落ちていました)

気が付くと、カイト君が乳首を吸っていました。

「大丈夫、みほさん」

「うん、大丈夫」

今度はバックから。

短小の主人とでは、まずしない体位です。

簡単に奥まできます。

動かされると

今までにない気持ち良さに襲われます。

「あ~、凄い、逝く、逝く、逝っちゃう」

簡単に逝かされます。

カイト君続けます。

また数回逝かされ、カイト君も射精。

その後、騎乗位、他体位を変えながら。

チンポが長いからどんな体位でもできます。

私は逝かされ続け、最後正常で逝かされた時は

完全に意識を失っていました。

気が付くとカイト君がおまんこを舐めていました。

もう何回逝かされたかわかりません、常に逝って

いたような気がします。

それでもカイト君は勃起したまま。

最後は挿入はゆるしてもらって、パイズリ、と手コキで

2連射で終わりました。

帰ってからは主人にプレイ内容を報告。

興奮した主人に抱かれます。

私も思い出してまた直ぐに濡れてきます。

主人の租チンを入れても感じます。

もちろん主人は即射精、

騎乗位から3連発で射精していました。

その後は69でお互いに舐めあい2人

とも逝ってしまいました。

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