チラ見せ納めになった元カレとの再会は、大人の階段の第一歩

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高校1年のある少し濃い1日を書いてみます。今回は、会話も取り入れまして、下手な前回までの作文よりは、マシかと思います。

まず、私のデータ

高校時代は、制服にツインテール。伝統ある制服で、あまり詳しく書くと身バレしそうなので、セーラー服ということにします。

ソックスの履き方で、学年が分かります。

冬は、黒色タイツやストッキングを着用できるのは、3年。

ハイソやワンポイントは、2年。くるぶしより少し長く、ワンポイント無しは1年などの特徴あります。

下着は、華美でないもの。これは、昔、校則にあったそうです。もちろん、現在はありません。

名残で、基本的には白、ライトブルーやピンク

ダークカラーの下着は、ほぼ、運動部の3年でも着用しません。

部活の時は、ポニーテールにします。

このように、校則にない不文律があり、平成初期までは、暗黙のルール違反は、懲罰があったそうです。

身長160センチ、3サイズは、内緒。当時は、Cカップ…現在は、少し成長してます!

体重…内緒…聞かないで(汗)

陸上なんで、基本的には日焼けしてます。健康的って言ってくれたら、嬉しいです。

誰かに似てる?子役の頃の福田麻○子さんに似てるって、言われたことはありますが、私、本人は似てないと思っています。

ナンパのお世辞でしょう。

基本的には、普段着は、高校時代は、制服か明るい色彩のワンピース。パンツルックは、しません。

これは、高校から、現在も変わりません。

我が家は、男系の家系なので、女性らしく!

みたいな雰囲気なんですが…

そうしてるのは、母だけで、中学生までは、私は、お風呂上がりは、バスタオルを巻いて、うろちょろ…

たまには、タオル忘れて、全裸で居間にタオルを取りに…なんてことも…

兄たちは、「まゆ、服着ろよ」

なんて、言われてました。歳が離れてるのもあるかもしれませんが、「女」としては、見てないのでしょう。流石に高校はしてませんが。

兄たちは、私の下着を見たり、着替えを見ても平気ですが、家族以外は、少しは反応してくれるので、チラ見せは好きです。

現在は、社会人1年目、大学生の頃から、髪型は、黒髪でミディアムかショートボブ

仕事帰りに、一人暮らしをしてる彼氏のところに遊びに行くのが日課(笑)

他にお伝えすることありますか?(笑)

あれば、また、コメントで…

では、高校1年の時の体験をお話します。

この日は、地区陸上競技会

「まゆ、今日、明日と法事でいないから、お兄ちゃんたちもいないと思うから、お弁当買うか食べて帰ってね」

「はぁい、行ってきます」

私は、玄関を出ると、制服のスカートのウエストの部分を折り曲げ、短くします。

まぁ、同級生はみんなやってます。

駅で同じ部員の友達と待ち合わせ

すでに到着していた友達(仮名…あゆみ)

彼女は特進クラスの秀才ですが、超エッチです。某医学部目標…現役合格しました。

芦田愛○ちゃんみたいな感じかな

ちなみに、私は、理数科クラスです。成績は、全体で中の下で、内部試験でギリギリ大学にエスカレーターで上がれるか?ってレベル

あゆみ「まゆ、ギリギリじゃん」

「ゴメン、ゴメン」

私のお尻を触るあゆみ

あゆみ「あーハーパン仕込んでるw」

「エッチ、お尻触るのあゆみだけだよ。もぉ」

あゆみ「だって、まゆのお尻、気持ち良いんだもん」

「もぉ…でも、今日、頑張ろうね!」

あゆみ「うん、お尻、ゴメンね。つい…」

「いいよ、あゆみは、特別に許す!」

あゆみ「何それ~あはは(笑)」

休日の朝は、人が少ないから、響くので何となく小声

後ろを付いてくる男性もいないから、エスカレーターへ

電車の中では、一応おしとやかに澄まし顔

隣の車両には、幼馴染みのサトルがいて、私に気付き、やって来る。

サトル「おはよう、近所なのに全然会わないよな」

「朝練で早いし、あーでも、サトルも同じ方向の高校だよね」

サトル「俺も、朝練あるけど、まゆより早いと思うよ。準備は1年がするからさ」

「一本後だったら、一緒に行けるかな。で、今日は?」

サトル「試合だよ、空手の」

「私もだよ」

サトル「頑張れよ、後で、結果LINE入れるわ」

「うん、サトルも、またね」

あゆみ「彼氏?」

「自然消滅の、中学の頃の元彼」

あゆみ「どうなの?今後は…て、同じ駅で降りる進学校じゃん、捕まえといたら?」

「サトル、彼女いるかもしれないじゃん」

あゆみ「彼女いたら、LINEなんかするって言わないんじゃない?」

あゆみ「っていうか、まゆ、彼氏いたんだね。ってことは、…彼にフリーか聞いてみたら?」

「後で…って、何で私が…」

あゆみ「未練あるんじゃん。今日、塾あるから、帰りゴメンね」

「ハメたな(怒)とにかく、今日、上位狙うよ!」

この日は、真面目に陸上競技会に集中しました。

と、いうのも、男女、応援スペースも競技も分けられていたのです。

ただ、競技場に抜ける通路で、チラッって出来ました。

競技が終わった男子選手とすれ違い様に…

靴紐を直すふりをして屈みます。濃い青色のランパン、タンクトップのユニフォームの時、胸を寄せ、胸元を広げると視線を感じます。

帰宅後、オナニ○してくれるのかな?みたいな想像をしました。

レーシングショーツの出番の時は、よく男子に背後に付かれました。

女性教諭(40代半ば)の顧問が言うには、自分たちが履いていたブルマより、履き心地は良いみたいです。

色は、黒色で形状は、青○学院大学のユニフォームをイメージしてみて下さい。

男子は、多分、食い込みや食い込み直しを狙ってるのでしょう。

ハミ○○は写真にでも撮られたら最悪ですが、男子のオナニ○を想像すると…堪らなく興奮します。

着替えの時、濡れてるか…気になりますか?

周りの目があるので、スカートを履いて、インナーを脱いで、直ぐに下着を履くので、わかりません。

念のため、帰宅後は、手洗いして、洗濯ネットにいれて、洗濯機にポイします。

閉会式が終わり、サトルからのLINEをチェックすると、帰りの電車が同じになりそうなので、駅で待ち合わせ。

あゆみは、塾があるので、別行動。

サトル「まゆ、一緒に帰るだろ?」

「うん、だけど、今日家族いないんだよね。どっか、ファミレス付き合ってよ」

サトル「まゆ、夕食作ってたら悪いからさ、一本電話入れとくから、少し待って」

「ゴメンね…」

OK出たみたい

サトル「こういう時は、前もって連絡してくれたら、一緒に食べようって、次回のご招待だよ」

「お母さんに、よろしく言ってね」

サトル「何食べたい?」

「ラーメン…回転寿司に行く」

サトル「OK、少し早いけど、行くかな」

カウンター席で会話もそこそこに、さっさと食べて、

「公園で話しよ」

サトル「まゆ、俺たち別れたのか?」

「どっちかが、さようならって言ってた?」

サトル「じゃあ、まだ続いてるんだよな?」

「えっ?」

急にキスされました。胸元開けて、反応を見てたんだけど、早すぎるよ…

サトル「胸元開け過ぎ…まゆ、お前の学校、緩み過ぎ、うちの学校の男どもに狙われてんだぞ」

「じゃあ、サトルが私を守ってよ」

…会話が、途切れる

サトル「じゃあ、中学の続き…付き合ってくれるの?」

「いいよ、で、サトルは私に何をして欲しいの?」

サトル「俺と一緒にいてくれる?」

「うーん、よく分からないけど、どうしたらいいの?サトルは、どうしたいの?」

サトル「うーん、えっと…」

「分かったよ、エッチしたいんでしょ?」

サトル「えっ?ま、まぁ」

しどろもどろ

「じゃあ、勉強教えてくれるなら、エッチさせてあげるよ」

サトル「俺、付き合ってくれるだけでもいいんだけど…」

「サトル、最後はエッチしたいんでしょ!しっかりしなさいよ!そんなんじゃ、医師になんかなれないよ!」

サトル「何で、知ってんの?」

「幼稚園の時、言ってたじゃん、私が風邪引いた時、治してあげるって、小学校の卒業文集でも」

サトル「分かった、じゃあ、今まで彼氏出来たの?」

「彼氏は、サトル以外いたことないよ。女子高だよ…うち」

サトル「まゆ、お前の学校、男子に人気あるの分かってんの?」

「先輩や友達からも聞いてるよ」

サトル「まゆ、っていうことは、キスは、あの時がファーストキス?」

「残念ですねぇ~パパとお兄ちゃんたちが先でしたね…www」

サトル「身内は含めないよ」

「マジになんないの!サトルが初めてだよ。お尻見たのも(怒)」

サトル「あれは…もうチャラにしてよ」

「だめ、どうしよっかなぁ…そうだ、これ見せてよ」

と、屈み、目の前のペニ○をつつく

サトル「えっ?ここで??」

「通報されるよw冗談」

ふぅ~と、安堵の表情のサトル…

でも、告白した勇気へのご褒美あげなきゃ

「誰もいないから、うちに寄っていきなさいよ。」

押し倒して、襲われてもいいよ!って気持ちにもなってました。

6時過ぎたので、帰ることにしました。

玄関先で、一緒にペットボトルのお茶を飲み、談笑しました。

サトル「じゃあ、帰るわ」

「うん…」

立ち上がり、目を閉じる私

気配で、サトルの顔が近くなり、唇が触れ、前歯がコツんと当たり、お互い一旦離れて、笑いました。

身長差あるからかな…

彼は、180くらいかな

サトル「なかなか、上手くいかないねw」

「ねぇ、2年になる前のテスト、一緒に勉強して成績アップしたら…」

サトル「いいよ…アップしなかったら、お預けだね」

俄然やる気になる私たち…

でも、ロストバージンの痛みは、未知だったので、不安感もありました。

ユルユルの胸元の制服をギュッと、閉じるサトルの目が本気でした

また、私は、目を閉じると、今度は唇を吸いあって、サトルは、服の上から胸を触りました。

「ダメ、これ以上は」

サトル「ゴメン、つい(汗)」

「分かってる。約束守れたら…エッチはそれまで待って」

サトル「うん」

「サトル、勇気を出して告白してくれてありがとう」

私は、セーラー服の脇腹にあるファスナーをあげ、上を脱ぎました。

サトルは、私をじっと見ています。

キャミソールを脱いで…ブラジャーの上半身になり、勇気を出して、

「サトル、今日はこれで、許してね」

サトルは、私を抱き寄せて、ギュッとしてくれました。

でも、アソコは硬くなってました。

嬉しいやら、恥ずかしいやら…ズボンの上からペニ○を触り、やり方が分からないので、

「勉強しとくね(汗)」

サトル「ヤバい…じゃあ、帰るな」って、そそくさと…

ポカーンとする私

何でこんなことをしたんだろう??

高校1年の秋の話でした。

需要があれば、また、書きます

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