チャイナエステ
新しく出来たお店に行ってみた。
受付で、オススメのコースを説明され、100分コースを選ぶ。
女の子がそらちゃんだった。
多分、22歳位かな?若くて可愛らしいスレンダーな女の子だ。
「おにいさん、宜しくお願いします、そらです。お茶飲む?温かいの?冷たいの?」
冷たいお茶を頼んで、部屋に案内され、シャワー準備の間に服を脱いで貴重品は袋にしまう。
出されたお茶を飲んで待つとそらちゃんが迎えに来た。
「シャワー行くね!貴重品持って!すみません、シャワー入りまーす!」
シャワー室に連れて行かれる。珍しくシャワー室にはベッドも無く、スケベ椅子がある。これに座れという事らしい、初めてのお店なので見栄剥きしておいたが、スケベ椅子に座った時点で、カリを皮が乗り越えてしまい被ってしまう。見栄剥きを許さない店と言う事か・・・ちょっと手で隠す。
そらはにこにこしながら見ている。
「おにいさん、恥ずかしいの?」
「普段は皮が被ってるから少し恥ずかしい」
「あー、おちんちん?大丈夫、この店来る人ほとんど同じよ?皮が被って無い人見たことないね?日本人みんな被ってる。中国の人もほとんど被ってる。普通ね。何て言うんだっけ?えー、包茎?そうみんな包茎、普通よ?元気になったら剥けるなら普通よ、後で元気にしてあげる、心配ないよ」
背中から洗ってくれる。おしりを洗ってその後後ろからスケベ椅子に腕を通して玉からおちんちんを皮を剥いて被せてを繰り返しながら洗ってくれる。気持ちいいのですぐに勃起してしまう。
「ほら元気になったら剝けたね、おにいさん硬い。でっかいね、こんなに?うちのお店のナンバーワンよ?」
「そらちゃんが可愛いので直ぐに元気になったよ。やっぱり可愛い女の子に触られると元気になるね。自分でばかりだからね。。」
「本当?ありがとうございます!じゃあもっと触っちゃう♡もっとおっきくする!」
洗うというかテコキ状態だ、手を回して亀頭とカリを高速に刺激しつつ、スケベ椅子側から玉を刺激して両手で刺激してくる。限界がきた。
ドピュ!
「あれ?おにいさん、イッちゃった?ごめんなさい、やりすぎた?後で部屋に戻ってからのはずが…」
「大丈夫だよ、部屋でも出来るよ。そらちゃん可愛いから何回も元気になるよ?ほら!」
「本当だ?おにいさん出したのにまだ全然元気!どおして?」
「毎日、自分でしてるから強くなったのかも?」
「毎日?凄いね?じゃあ一杯気持ちいいなるね」
今度は前に回って上から洗ってくれる。洗いつつ、必ず我が息子をしごき、また他を洗うを繰り返してくれるので勃起しっぱなしだ。
泡を流してくれて、身体を拭いてくれた。
「おにいさん、まだ元気ね?1回出したのに凄い立派。タオル巻かなくても良いよね?おっきいから隠す必要ないね?」
とそのまま部屋へ連れて行かれる。
途中、すれ違う女の子にも自慢の17センチ砲を見せつける
「おにいさん凄いね」
と触ってくれた。お茶が用意されてた。
お茶を飲んでひと心地すると下半身は落ち着いてきた。
らうつ伏せに寝かされる。
足裏から脚→腰→背中→肩→頭→腕と指圧マッサージと上に乗って足踏みマッサージ。気持ちいい。
「オイル使うね?」
足と足の間にそらは入り、鼠径部にオイルマッサージをしてくる。。当然またまたフル勃起する。
「おにいさん、また元気になったね、仰向け良いですか?」
その後仰向けに。
「おちんちんマッサージね、ワォ、大きい!長いね?」
さっき同様に、亀頭とカリを中心に刺激してくる。気持ちいい。あっという間に限界が来た。
ドピュ!
気持ちよかった。
「おにいさん、さっきより沢山出たね?気持ちいい?凄い!2回目出したのにまだ硬いね?時間まだまだあるよ?どうする?おちんちんマッサージつづける?」
と言いながら手を止めてこない。
「あっ!そんなにされたらまた出ちゃうよ?」
「おにいさん、いっぱい気持ちよくなる。そらは嬉しい。おにいさんもHAPPYね」
にこにこしながらマッサージを続ける。ダメだ、もたない。
ドピュ!!
3発目、しかも2連射。
流石に勢いを無くした我が息子は3発目を搾り取られ、萎んでいく。
「気持ち良かったね、おちんちんスリーピングね、はい、お布団♡」
萎えてきた我が息子を紙で拭いてくれて、皮を被せて寝かしつけてくれた。
「おにいさん、お疲れ様。ちょっと手を洗ってくるね。おにいさんのベビー達はトイレ流してくるね(笑)」
と出て行く。しばらくして戻ってきた。
「シャワー行くね!貴重品持って!シャワー入りまーす!」
シャワールームにそらも入り下半身中心に洗ってくれる。そんな事されたら復活してしまう。
「おにいさんまた元気になった。凄いね?これじゃズボン履けないよ」
高速亀頭&カリ責めを洗いつつ繰り出してきた。またまた限界だ!
ドピュ!
4発発射し、洗い流して身体を拭いてもらい部屋に戻る。着替えてそらが持ってきたお茶を飲んでお別れだ。
「おにいさん、強いね?4回も発射する人居ないよ?みんな1回で終わりだよ。いま何歳?」
「40歳だよ?」
「40?本当に?見えないね〜おちんちんは20歳ね、結婚してるでしょ?」
「してないよ?」
「ひとり?彼女は?」
「居ないよ、紹介してよ」
「こんな良いおちんちんもってて、勿体ない。今度紹介するね?エッチが大好きな可愛い子。おちんちん17センチだっけ?喜ぶよ?連絡先教えて」
とまさかの展開に。親孝行な息子を持って良かった。