これは俺が大学生時代の話。興味があれば見てってください。
俺は特に顔が良いわけでもモテる訳でもないが何かとその場その場での立ち位置の取り方が上手いと自負しています。
サークルに入る際の決め手はいかに女の子とヤれるところかが基準で、飲みサーより競争率の低いサークルを探して回っていて
そこで入ったのがアニメや漫画やサブカルを取り扱うサークルに入りました。
その頃は今よりカルチャーが一般向けでなく、先輩や同級も絵に描いたようなオタクのような見た目だった。俺は身長は180とまあ高くスポーツもしていたのでガタイもよく
周りからはなんでここに入ったの?と言われていたが適当にはぐらかし仲良くやっていました。
それも同じ学年の琴奈がいたからです。
琴奈は150cmと小柄で黒髪ボブの大人しい子だったが全身が程よい肉付きで、特にボタンがキッツキツな程育った胸は全員のオカズになっていて
顔も可愛く、えなこに似ていた。
男性が苦手な様で話し掛けても「あ…うん…」としかレスポンスが無く、いつか犯したいと目論んでいました。
そんなある日サークル内の同学年で飲みに行こうとなり、勿論琴奈も俺も参加しました。
段々と酒が進むと皆アニメや漫画の話で盛り上がり俺はノリでついて行ったが、離れた席の琴奈は見た事がない程饒舌になっていました。
その日も露出は無くパーカーだったが前のめりに話す琴奈の胸はテーブルに乗っていて、男共の視線はそこに釘付け…
2次会で人数は減りカラオケに行く事になり俺は琴奈の隣に座った。皆ノリ方がわからなかったようだが持ち前のテンションで盛り上げると琴奈は立ち上がり歌い始め、動く度に揺れる胸は更に皆の視線を集めていました。
「歌上手いね!ほら喉乾いたろ?飲みなー!」
「えー!ありがとぉ!」
頼んでいた強めの酒を飲ませると暫くすると酔いが回った様で俺に寄り掛かって眠り始めました。
そろそろお開きでとなった時、男共が琴奈ちゃん大丈夫!?と心配をしていたがこんな時は優しさよりも男らしさです。
「あー俺タクシーで帰るから途中で降ろして帰るわーじゃあまた!」
琴奈を立ち上がらせるとパーカー越しでも胸は重く「ふぇ?あいあとーございましゅ…」
と呂律が回っていませんでした。
皆は何か言いたげだったが気にせずタクシーに乗せ行き先はホテル。
チェックインをして服を脱がして下着姿にさせるとベッドにそのまま寝かせました。
何もお洒落でもエロくもない下着を着けている事が逆にエロさを感じ下着が窮屈そうにその中にある胸やお尻がパツパツに張っていました。
良い香りのする身体を眺めていると
「あれぇ−?ここどこぉ−?」
「起きた?電車止まってて琴奈ちゃんキツそうだったから休憩中ー」
「へへへありがとぉ…でもぉなんで裸なのぉ?」
こっちの方が楽でしょ酔いが醒めるマッサージしてあげるよとブラのフロントホックを外すとタプんっと想像より遥かに大きな胸があらわれ
「マジでデカいねwてかもうビンビンじゃない?w」
後ろからピンっと立った乳首を人差し指でトントンしてやると
あっあっあっはぁっなにっ?あっこれなにっ?
「なにってマッサージだって」
「らって…おっぱい…」
ここして欲しいんだと人差し指から中指を加え摘みクリクリと弄り始めると、琴奈は前のめりになり背中を震わせ始めました。
やめッ…これ…マッサージじゃな…あっあっふぅうッ!!
グリッと摘み上げると変な声を出してそのままビクビクし始めたので、こっちも脱いじゃおうかと下着を脱がせるとマンコと下着の間に糸を引いていて
「沢山汗かいたね…手で汗拭きしてあげるね」
「まっへ…やめ…んひゅッ!?」
前に周り指を入れると男性経験の少なさを物語るキツさでゆっくり動かしていましたが琴奈は両手で俺の肩を掴み
「ぁッあッうッ♡やッ♡うッぅ♡」
「サークルの皆んなこうしたいって言ってるよ?」
「ふぅッ♡やめッ♡らめッ♡はなッ♡」
ヌチッヌチッと水濁音が激しくなり始め
俺のあぐらの上に身体を乗せ両手で顔を隠すも脚は開きっぱなしで指を受け入れていました。
ぐちッぐちゅっぐちゅっとGスポットを擦ると
「ふぅ−ッ♡ふぅ−ッ♡ん−ッ…あッ♡いッ♡イッ!!!?」
イく寸前に指を抜くと下半身は上下にカクカクし始め戸惑っていました。
「イく寸前に止められるのヤバいでしょ?w」
そろそろ良いかなと服を脱ぎゴムを準備している間半端なところで止められた快感は身体を走り続け痙攣させながら
「やッなにッこれなにッ♡!?わたしッこんなことしたくないッのにッやッ止まらないッ♡!」
ガチガチになったモノを当ててみると両手で顔を隠して腰を上下にヘコヘコ動かしていました。
「琴奈ちゃん腰をヘコヘコさせて俺のちんこ欲しいよーて言ってるよ?w」
先端を挿入するとピタっと身体の痙攣が止まり一気に根元までいれてみると
っぁあああああッ♡あッ♡ぁあ♡
琴奈の脚を抱え上げ種付けプレスの体勢になると
「ひゅッ♡!?あッやべてッ♡やべてッ♡」
いつも無表情の顔が目は蕩け口は開きっぱなしでエロく喘ぐ姿に
「あーやべえwめちゃくちゃエロいんだけど…たまんねぇ…」
琴奈の身体を抱え上げ上下逆転をし上に乗せると
ふぐぅッ♡と声を漏らし尻を掴み上下に動かすと
「おッおッおッうッたすッけてッいぐ」
されるがままに突かれる琴奈は低い声でイクと言うと身体を一瞬硬直させたと思えばビクビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えました。
上から退かすとカエルの様に脚を開いたまま痙攣していたので、横を向け松葉崩しの体勢でバチュんッと挿入すると背中を仰け反らしました。
前のめりになり乳首にしゃぶり付き一心不乱に突きました。
「がッ♡ぁあッ♡イクッイクッイクッずっと!」
単語単語しか言葉が出なくなった琴奈はイッてもお構いなしに腰を動かし最後はゴムを取り顔に掛けお掃除をさせました。
「まだ終わると思うなよー朝まであるからな?w」
琴奈は聞こえているのか聞こえていないのか精液まみれでピクピクしていました。
コメント、イイねお待ちしてます…モチベに繋がるので。