ダンス教室の女の子を食い散らかした話①

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高1の初めに、俺に彼女が出来た。

今ロリコンという訳では無いがどちらかといえば年下が好きなのもこの頃からかもしれない。

同い年ではあるが小柄で、貧乳で、Mで。

自分の性癖どタイプだった。

お互い初めての彼氏彼女で、好きが止まらなくて我ながらいいカップルだったと思う。

付き合ってから3ヶ月後の夏休み、俺の家で遂にお互いの初体験を捧げた。

「じゃあ…する?w」

「いいよ…w」

ギンギンに勃起してしまったまました濃厚なディープキス、理性が吹き飛びベッドに押し倒した瞬間、スポブラの紐を外した瞬間、パンツ脱がせてもなお股を隠してた彼女の手をどけた瞬間。

文章に起こすとキモイが、あの官能的な体験を出来たのは運が良かったとしか言えない。

(もし要望があれば彼女との話も別個で投稿する)

その年のバレンタインに、彼女の家で、チョコと一緒に盛大な別れ文句を貰った。

彼女は頭が良く、いい大学の推薦を狙っていた。だからもう春季講習から塾に毎日通い勉強漬けになる、と。

そんな私と付き合ったままでいるのも申し訳ないから、他のいいひとを探して欲しい。

でも、私は航太のことが大好きだから彼氏を作らない。

もし、私が推薦で受かった時に航太がフリーだったら、また付き合って欲しい。

でさ…と少し恥ずかしそうに付け加えて、

もしお互い”したくなっちゃった”ら、時間見つけて会お。

と言われた。

付き合う前まではエロいこと嫌いそうな真面目っぽい子だったのに……とふつふつと抑えていた欲が沸き上がり、お互いがヘトヘトになるまで激しく交わりあった。

__その1週間後。

俺は市内のビルの3階に居た。

個別指導塾○○

道路側の窓ガラス面にはそう看板があった。

やっぱり彼女と同じ大学に行きたい。

彼女のことが好きだし、勿論ヤりたいけど、彼女の受験勉強の合間にヤるだけのセフレみたいな関係になりたいわけじゃない。

そう思ったからだった。

彼女は頭が良かったし推薦狙い、それでも毎日塾に通う必要があるんだから、彼女と偏差値で言うなら7〜10は違う俺が受かるにはもっと勉強が必要だった。

初めての塾だったが、分かるのが楽しくて体験期間中はひたすら通っていた。

だがここで大きな問題が発生していることに俺は気付いていた。

あれだけ理想の彼女と付き合って、頻繁にセックスしていたので、オナニーでは物足りなくなっていた。

勿論気持ちいいし、オカズで興奮はするし、勃つし、イクまではやれる。

でも何か物足りない気がしてならなかった。

友達はインスタで上手いことセフレ作る奴、彼女居るけどワンナイトで浮気する奴、単純にヤリチンな奴とか沢山居たけど、俺はなんかそういう事はしたくなかった。

彼女との初体験みたいに、少し抵抗を見せて欲しい。ヤリマンとかセフレみたいにばんばん股開かれたら萎えるんじゃないか…という実感もあった。

多分抵抗してくれそうなのが年下だという発想になったのだと思う。

いよいよ個別指導の担任の先生と面会し、曜日を決めることになった。

俺は迷わず火曜日と金曜日の夜6〜7時を希望した。

何故なのか。

このビルの2階にはダンス教室があった。

1階はコンビニ。

俺が塾の行き帰りでコンビニに寄り買い食いする際に、よくダンス教室の練習着を着た小中高生が居たのだ。

ダンスだからというのもあってか、女子の方が圧倒的に多かった。

動きやすい服装のダンス着は薄く、JC、JKの胸を観察できてしまう。

さらに下はホットパンツばりの短さ。綺麗な足がのぞいている。

勘違いしないで欲しいが、今も尚JCを見て興奮しているような犯罪者ではない。

高1で欲求不満だったために近い年代の子なら誰を見ても興奮してしまうようになっていただけだ。

話を戻すが、そのダンス教室が週2回。火曜日と金曜日だった。そして終了が、6時半。

だからそれを拝めるように…あわよくば、ダンス教室の子とお近付きになれたりしないかななんて思ったりしていた。

実際ダンスしているだけあってどの子もレベチで美人。HIPHOPダンスだったので、かっこいい系女子が多かった。小学生とかは垢抜け前って感じだけど、JKは完全に垢抜けて女優レベルの顔の子もいた。

ただJKでこのレベルはヤリマンか、高飛車で気が強いか。いずれも経験人数1人の俺なんて童貞と変わらないから相手されないだろうと考えていた。

__塾に通い始めてから2週間経った金曜日。

もう冬も明け3月になっていた。

授業を追えいつものようにコンビニに行こうとエレベーターを降りると、違和感に気付いた。

いつもガヤガヤしてる塾生やダンス生の声が聞こえない。

代わりにたむろしている暴走族の声が聞こえる。

だるいなぁ…と思いながらコンビニに入ると、ダンス着を着た中学生くらいの女の子が1人、棒立ちしていた。

チャンス!とこの時猿になっている俺は考えた。

「どうしたの?」

「あ、親に電話が繋がらなくて…遠いから一人で帰るのも…ってなってて」

なるほど、迎えに来てもらう予定だったのか、とすぐに察した。そして即座にこう返した。

「なるほど、怖いよね…俺で良かったら家に送っていこうか?」

「えっ……」

申し訳なさと警戒心の混じったような表情を浮かべた。

「あっごめん…家知られるの嫌だよね。とりあえず店の中に居てもだし、ちょっと逃げよっか。」

「逃げる……?」

「うん。近くの公園ならああいう奴らもいないし、そこで一緒にお母さんが来るまで待っててあげるから」

「え〜、いいんですか!?」

その子の警戒心が解けたような表情になった。

公園に向かう途中、その子が真生という名前であること、母校の中学生の1年生(新2年生)であることが分かった。

割とピチピチなダンス着だったからか、歩く度にピン!と服が張って胸の膨らみができる。

中1なら…ちょうど膨らみかけ…

貧乳好きな自分にとって邪な気持ちが邪魔しないわけがなかった。

公園のベンチに腰掛けてからも、学校の話やダンスの話など、他愛ない話をしていた。

真生は元カノの系統と似たロリ系の可愛い顔で、打ち解けてみるとめちゃめちゃ明るい性格だった。

助けてあげたからなのか、心做しか真生からの視線が好かれてる?ってくらい上目遣いになっていた。

LINE、インスタも交換して、なんかいい感じ、にはなったのだが、さっきの家着いていく云々の流れを嫌がっていたところからみるに、下ネタは得意では無さそう……という雰囲気だった。

偏見だが下ネタを平気で言える女の子ってそういうの気にしなそうだから。

どういう流れでエロい雰囲気に持ち込もう……

親がいつ気づくかも分からないから時間は無いけど、せめて胸だけは見たい……

あ!とひとつ策を思いつき、すぐさま実行に移した。

「そういえばさ〜真生ちゃん。ちょっと変なこと聞いていい?」

「え……なんですか?w」

「俺の妹もダンスしてるのよ。同じHIPHOPなんだけどさ」

「えーそうなんですか!?どこで?」

__という会話をしていった。(この話自体は嘘では無い。)

そして、本題に移る。

「でそのね……答えたくなければ全然大丈夫なんだけど、ダンスする時ってブラ付けてる……?うちの妹が邪魔だからどうするか悩んでてさ。」

真生の口から”貧乳”というのを言わせたかった。

「え〜……人によるからそれは何とも……w」

「因みに真生ちゃんは……?」

「え、私……答えたがいいですか?」

「お願い!真面目に気になるの」

すると真生は渋々答えながらとんでもない爆弾発言をした。

「私つけてないんですよね…」

「!?」

「あーそうなんだ。やっぱりブラで擦れると邪魔だから?」

流行る鼓動と理性を抑えて、聞きたい解答に誘導した。

「いや……私まだ全然大きくなくて…」

恥ずかしそうに言うのが堪らないが、猿と化している俺は続けた。

「え、どれぐらい?見せて?ww」

「嫌ですよ〜w」

冗談の下ネタが割と通じた……?

ここで俺は勇気を踏み切った。

「あーっと手が滑った」

よく同級生にネタでやる感じで、手を服の上から一瞬胸に当てた。

むにっ…という感触がした。

「えっ……」

紛れもない、ノーブラのおっぱいだった。

「今わざとやったでしょw」

あれ、怒ってない……?

「やわらかかった。ほんとにノーブラなんだ」

調子に乗ってふざけ倒した。

「ちょっとドキドキした……w」

「!?」

予想外の返答に俺も面食らっていた。

「いや同級生からやられてたら怒ってましたよ!?助けて貰ったから航太先輩には何も言えないじゃないですか…」

ちょっとふくれてそう言うのが滅茶苦茶可愛くて、股間を刺激した。

「胸見せてよ。」

ここで間髪入れずぶっ込んだ。

「えぇ〜大きくないから……恥ずいです」

「え、じゃあ俺貧乳好きなんだけどさ、それならいいよね?」

「う〜……一瞬ですよ?」

おいおい嘘だろ、俺高校生なのに中学生の生乳拝めるのか……

「………はいっ///」

一瞬だけ服を捲りあげて元に戻した。

暗闇だったが綺麗な白い肌、ツンと斜め上を向いた膨らみかけ特有の乳首を目に焼き付けた。

もう下半身は噴火寸前だった。

「エロかった……見て。勃った」

「え、最低……w」

膨らみかけなら、まだ下の毛も薄いんだろうなあ……下手したら生えてないかなとか考えた。

元カノが成長遅めで下の毛がかなり薄かったから、同じならエロいなあ……と思ってカマをかけた。

「真生ちゃんさ、まだ下の毛生えてないでしょ」

「なんでですか!?」

「なんでですかってことは生えてはいるんだw」

「うるさいなぁ…流石に生えてます!……w」

子供じゃないと言わんばかりに真生は言い張った。

もうここまで来たら止められない。

俺は片手を真生のハーフパンツの中に突っ込んだ。

「え!ちょっとそれはやめt」

流石にやばいと思った真生が両手で俺の手を引き抜こうとするが、中1女子の力が高1男子の力に適う訳が無い。

片手にふわっという柔らかい毛先の感触があった。

そしてすぐに手を抜いた。

「全然生えてないじゃんw」

「最近生え始めたから……それより流石にやり過ぎです……!」

流石に怒っているようだった。

ただ怒っていながらもだいぶエロいことを言ってしまっていることに気付いていない。

「ごめんごめん。ねえ真生ちゃん、セックスって知ってる?」

「しってます……」

「オナニーは?」

「しってます」

「したことある?」

「無いです!!」

「ほんとに?」

「ほんとに無いですって!!怖くて出来ない」

「え、怖くて……じゃあしてみたいとは思うの?」

「え……それは……」

「いやその!エッチなのに興味があるとかじゃなくて〜気持ちいいならしてみたいっていうか」

焦って言い訳すればするほどエロく感じられた。

「だって今日あった高校生におっぱいみせるとか変態だよ真生ちゃんは、」

「それは……!」

「したことないなら、同じ感じの気持ちよさ味わってみたい?」

「分かんないです……」

「してくださいって言うの恥ずかしいよね。変態なのバレちゃうもんね。じゃあ嫌なら言って」

「……………って訳じゃ……」

真生の顔が少し赤くなっていた。

AVとかを見たことがあって、これから自分に何が起こるか分かっていたのかもしれない。

「やっぱ変態なんだ」

「うるさい……w」

エロい雰囲気が流れる中、真生を男子トイレの個室に連れていき鍵を閉めた。

新しい公園なのでトイレはかなり綺麗だった。

「ズボンとパンツおろして。」

「恥ずかしい……あんま見ないでください」

薄い陰毛が生えかけのモリマン、まさにThe中学生のまんことも言えるような綺麗な形だった。

まだ露出しきっていないクリを指で弄る。

「うわぁ…………」

「どう?」

「くすぐったい……」

あれ、気持ちよくないのか……俺下手かな

と思っていた矢先、指先がぬめぬめし始めた。

「めっちゃ濡れてきた」

「そんなことない……!」

「濡れるって知ってるんだ」

「クラスの男子が言ってて……」

腰がビクビクなっていた。

綺麗な肌の顔は真っ赤で、真生は恥ずかしさで目を逸らしていた。

真生を恥ずかしがらせたくて、わざと激しく指を動かしてクチュクチュと音を鳴らした。

「真生変態だからエロい音鳴ってる」

「いやだ……いやだぁぁ……」

語彙力が0になっているのが可愛すぎてやばかった。

元カノは結構喘いでくれるけど、ギリギリのところで声を押し殺している真生もうぶでリアルな感じがして興奮した。

「電気ついてるから生えかけマンコ丸見え……w」

「生えかけとか言うな…!…いでください…w」

もう頭が必死なのか、礼儀正しい敬語ではなくなっていた。

「あっっ……♡先輩っ……やばいでs!!」

その瞬間ビクンビクンと大きく痙攣して、

「んんっ……!んっ……!」

と真生の喘ぎ声が初めて漏れた。

「イッちゃった?」

「はぁっ……はぁっ……多分……」

「変態すぎでしょwもうぬるっぬるになってるよ」

「無理……恥ずすぎて死にそうです……」

トイレットペーパーで真生の股を拭き取り、流石に今日のところはやめにしようと思った。

この間20分くらいの間に真生のスマホには5件くらい親からの不在着信が入っていた。

2人でビルに戻って言った。

真生曰く、やっぱりJKの先輩の話を聞いているとセックスとかに関心を持ってしまう、と。

これはJKに感謝しなきゃなあと思いつつ、貧乳いじりをしたりして真生をからかいながらビルまで送っていった。

家に帰った俺の週末は、我慢汁でめちゃくちゃになっているパンツを洗って思い出しオナニーするところから始まった。

お風呂で入浴と自慰を済ませ上がると、真生からLINEの通知があった。

「日曜日家来ませんか」

もう一度風呂場へ戻って再び勃起した息子を諌めるのが大変だった。

②へ続く。

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