貸金業者にレイプされ、返しきれない弱味に付け込まれて毎月の返済日に犯されていました。
しかしたった数回でレイプではなく、身体はパートナーの様にあの人を受け入れるようになりました。
私の身体に悦びを教えたのです。知りもしなかった卑猥な行為の数々をされていき、性行為にはこんなにも多くの行為があるのかと驚きました。
そして返済が済んで関係が終わったあとに、息子にあの人との関係をずっと見られてきていたことを告げられました。
それだけではありません。私を見て欲情していたのです。
息子に襲われると思った私は、手で息子を気持ち良くさせて窮地を脱しました。
しかし大量の精液を私に浴びせたときの息子の顔がその日の夜は忘れられませんでした。
翌日、朝から警戒をしていましたが何事もなく終わり、あの出来事は本当にあったのかと思うほどの普通の毎日。
「ゆうちゃんもあれで終わりにしてくれるんだわ。良かった…」
あれから一ヶ月近くが経とうとしたある日の夜でした。
息子はお友達のお宅にお泊まりに出掛けて夫と二人でした。
久しぶりに夫と仲良く会話をしながらの食事。色んな事を忘れて楽しい時間を過ごせました。
晩ご飯も終わって夫は楽しみのお風呂に入りながらの野球観戦をスマホを持ってお風呂へ行きました。
私は後片付けを始めていると人の気配。まだお風呂に入っていなかったようです。私の背後に来るとお尻を撫でてきました。
「もぉ、どうしたの?」
私は久々のスキンシップに喜びを隠せませんでした。少しお尻を振りながら私も満更ではない感じを出します。
スカートの中に手を入れられてパンティの上からお尻の割れ目に沿って指で上下に擦られます。呼吸が荒くなる私。
「あぁ〜、久しぶりにおちんちんが欲しくなっちゃった…」
私はスカートの中に手を入れてパンティに指を掛けると膝まで下げました。
「新婚の頃はよくこうやって家事中に挿れられたなぁ…」
と思いながらお尻を突き出して挿入待ちをしました。
指で拡げられて挿入される喜びを浸っていると、
「ここに挿れるの?」
ビクッ!!
振り返るのが恐い状況です。
「ど、どうして…ゆ…うちゃん…」
そっと振り返ると、いないはずの息子でした。
「あいつのお婆ちゃんのおっきいおっぱいを見てたらちんちんおっきくなったから、お母さんにまたしてもらおうと思ってちょっと帰ってきた!」
夫と間違えてもう少しで挿入されるところでした。こんな醜態を晒し、息子もおちんちんを出しています。
「お母さん、挿れさせてよ!」
「だ、だめよ!親子でしちゃだめなのよ?」
「でも我慢できないよ!」
「じゃあまたお母さんが手でしてあげるから!ね?」
「んー、いやだ!」
「本当は手でするのもだめなのよ?だからね?」
「もう少しで挿れれたんだよ?お母さんだってあんなにエッチだったし!」
「でもそれはお父さんと間違え…そのポケットから見えてるの、何?」
「あいつのお婆ちゃんのパンティとブラジャー!」
「持ってきたの?だめよ!返して!泥棒よ?」
「嫌だ!」
駄々をこねてきます。下着泥棒までされては…
「わかったわ。じゃあちゃんと下着を返してくるなら、お母さんが口でしてあげるから。それならいい?」
「お母さんがフェラチオしてくれるの!!うん!わかった!」
苦渋の決断です。今の息子は下着泥棒です!今なら戻せば…まさか息子にフェラチオをすることになるなんて…
息子の前に座り、大きなおちんちんを眺めます。
スゴい!お腹まで反り返って天を指すように!ゆうちゃんのおちんちん…挿れたらどうなってしまうの…
いや、そんなことしてはいけない!だって親子なんですもの!
「じ、じゃあ…約束よ?おばあさまの下着は返してね?」
私は息子のおちんちんを握り顔を近付けて大きく口を開きました。
ス、スゴい!今までにこんなに太く大きいのは咥えたことがありません!
実は私はセックスは主人と貸金業者の二人しか経験がありませんが、それ以外のことは…数多く…といっても痴漢やイジメなどです。
高校は女子高でした。その女子に標的にされたのです。胸が大きいからと因縁を付けられました。
薄暗くなった公園に女子3人に連れて行かれ、ベンチに座らされたあとに押さえ付けられました。
怖くて声を出せない私は靴下以外の全てを奪われ、奪われた下着をまじまじと見られました。
パンティは濡れていて、ブラジャーもHカップと大きくて珍しいために…
それから両手を押さえつけられ、あしも開かされた状態で乳房をしゃぶられ、膣に指を挿入されて掻きまぜられて…イカされました。
恥辱と脱力、疲労でグッタリした私に制服は返してくれましたが、下着は近くのテントの中にいた男性に渡されてしまいました。
下着は諦めてしかたなく帰りましたが、翌日からは同じ公園に連れて行かれ、女子たちが呼んだと思われる見知らぬ男性にフェラチオ、そしてパイズリを毎日させられていました。それから少しすると寝る前にそんな目に遭った事を思い出してオナニーするのがスゴく病みつきになりました。
そんな私なので性の快楽に関しては理解ができる方だと思います。
だから…フェラチオを言い出してしまったのかもしれません。
そんな数多くの男性のおちんちんを咥えた私ですが、この大きさは!
「スゴい…おかしくなりそう…」
オマンコが大洪水になっています!
「お母さん!出るよ!」
浴びたい…
本能的にそう感じた気がします。おちんちんを口から出すと私は自らの顔に向けました。
ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!
生暖かいドロッとした精液が私を汚します。
「お母さん、気持ち良かったよ!ありがとう!じゃあ…」
「ゆうちゃん待ちなさい!おちんちんをキレイにしないと!」
精液が付着していないようにしなければいけないので入念に舐めました。
「行ってきます!」
「ちゃんと下着を返してよ!」
人に見せれぬ破廉恥な姿で息子を送り出しました。
「お前も入ってこいよ。」
背後を風呂上がりの夫がそう言って通っていきました。
血の気が引きました。私の顔中と口内は精液にまみれ、パンティはグチョグチョにしていたので…