ソロキャンプ女子をレ○プ5

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登場人物など背景は前作を読んで下さい。

「ヒロシ、この前のハーフ女どうだった?」

ヒロシ「なんかさー、何発もやっといてなんなんだけど、もっとレ○プって感じのが良かったな。」

「けどよ、そればっかりはやってみないとわかんないよなぁ。とりあえずは、また若い子探してみるか!」

Twitterやブログなど駆使して獲物を探します。

そして、ある女の子を探し当てました。

未央ちゃん17歳JKです。学校でキャンプ部に入っていて、ソロキャンプも多数こなしています。

たまたま見つけたTwitterで『○○キャンプ場良かったですよ。是非行ってみてください。』と送りました。すると未央ちゃんより返信が。

『情報ありがとうございます。来週末に行ってきますね!』と。

顔はTwitterの写真で確認済みです。身長は小柄で顔は磯山さやか似です。

今回も直ぐに撤収するよう車中泊にしました。

当日はゆっくり出発して現地に3時到着。

キャンプ場内を確認すると、テントは5、6組程度。一つのテントは多人数の若者で、そこだけは気になりましたが、未央ちゃんは端っこにテントを構えていました。

ヒロシ「いたいた!端っこだよ。ラッキー!」

「そうだな。うちらの車をここに止めれば目隠しになるな。」

いい位置に車を止めました。

未央ちゃんはキャンプ慣れしているので荷物もコンパクトでオシャレなセッティングです。

俺達もとりあえず色々と準備します。

「あの子のテントじゃ小さすぎるから、俺達の車に連れ込もうぜ。」

辺りが徐々に暗くなってきました。

未央ちゃんがどこかへ歩いて行きます。

ヒロシが後をつけます。その隙に俺は彼女のテントを漁りに行きました。

テントの中にはリュックが一つだけあります。中を捜索します。

すると、ありました。明日の着替え用の下着が、、、。

ヒロシから連絡が入り、未央ちゃんはどうやらトイレのようです。

俺は下着を手に取ります。JKらしいフルバックのピンクのパンティです。クロッチの内側を見ると、洗濯しても落ち切れない縦染みの黄ばみが付いています。

俺はそれを鼻に近づけ匂いを嗅ぎます。

洗濯済みの為、柔軟剤のいい匂いがします。

ここでホントはオナリたかったのですが、我慢します。

そのパンティを拝借して、車に持ち帰りました。

彼女が戻ってきたら、計画実行します。

ヒロシから連絡入ります。トイレから戻るそうです。戻ったら実行します。

未央ちゃんの姿が見えました。その少し後ろにヒロシがいます。

いよいよです。俺達の車の近くに来た時に襲います。俺の車のスライドドアを開けて未央ちゃんを押し込みます。

ヒロシも走って参戦します。

未央「キャー!何すんの!やめてください」

ヒロシがニヤニヤしています。

車の中じゃ少々騒いでも、隣のテントまでは聞こえません。

2人がかりで押さえつけます。

押さえつけながら、俺はキスをしました。

ヒロシ「さっきさー、この子の放尿姿覗いちゃったんだよねー」

「マジかよ。俺が行けば良かった。笑笑」

未央ちゃんは顔面蒼白です。

未央「彼氏がいるんです。許してください。やめてください。」

ヒロシ「彼氏がいるから何なんだよ?彼氏にオ○ンコさせてんなら、俺達にもやらせてよ。」

未央ちゃんはこれからおこる事を察知して泣き出します。

未央「いゃ〜!助けてぇ、おかぁさん!」

「うるせぇよ!大人しくして無いと痛い思いするぜ」

ヒロシは未央ちゃんの首を絞めます。

未央「ぐぅぇ!」苦しそうです。

服を脱がしにかかります。すぐに若いおっぱいが飛び出しました。

小ぶりな胸で乳輪は茶色、乳首は小さめです。

ヒロシは乳首にしゃぶり付きます。

未央「いゃ〜!やめてぇ!やめてぇ!」

更に服を脱がしにかかります。必死に脱がされまいと抵抗しますが、1発平手うちすると、また大人しくなりました。

スエットのズボンを下ろすと、可愛らしい縦縞のツルツルしたパンティが現れます。

このパンティを下ろし、先程まで放尿していたかと思うと興奮します。それを目の前で覗き見たヒロシがうらやましい。

俺はパンティの上からむしゃぶり付きます。

パンティの上からでも、メスの匂いとオシッコのアンモニアの匂いがします。

クンクン、俺「JKのお股の香り最高だな!ここからションベン出すとこ見たかったナ」

ジュワッ!その時、未央ちゃんは恐怖のあまりオシッコを漏らしました。

「おー、お漏らししちゃったよ。パンティ濡れちゃったじゃん。」

俺はパンティに染み込んだオシッコをチュウチュウ吸います。

ヒロシ「お前、大好物じゃんか。良かったナ」

更にパンティを脱がして、その湿った布をチュウチュウ未央ちゃんの目の前で吸います。

「JKのオシッコたまんねー」

未央「やだぁ、汚い、やめてください!」

ヒロシ「JKのオシッコ汚いもんか!ほら、これでも咥えてろ。」

勃起したチ○ポを未央ちゃんの目の前に突き出します。

その先からは透明な我慢汁がたっぷり出ていました。

ヒロシはギュッと閉ざした未央の唇にその先端を擦り付けます。

まるでリップクリームを塗ったかのように、未央の唇はテカテカになりました。

ヒロシ「ほら口開けろ!彼氏にするみたいに咥えろよ。」

未央はポロポロと涙を流します。

未央「○○君助けて。○○君許して。○○君ごめんなさい」

未央はヒロシの勃起したチ○ポを受け入れます。少しずつ口を開き、ゆっくりと先端から咥えていきます。

亀頭を全て飲み込んだところでヒロシは無理矢理奥まで突っ込みました。

グェ!一瞬で吐きそうになりますが、ヒロシはお構いなしで腰を振ります。

未央ちゃんはとても苦しそうです。

俺は未央にクンニしながらそんなヒロシの口姦を見ていました。

ジョロッ!未央はよほど苦しかったのか、またお漏らししました。

急な出来事でしたが、俺はそれを全て口で受け止めました。

「おい、激し過ぎ。またお漏らししちゃったよ。車内が汚れちまうよ」

ヒロシ「悪りぃ悪りぃ。つい興奮しちゃったよ。交代しようぜ。」

今度は俺のをフェラさせます。

「安心しろ、俺は激しくしないから。そのかわり気持ち良くしろよ。」

未央はコクンとうなずきフェラを始めます。

玉から裏筋、カリクビと丁寧に舐めあげ、亀頭も色々な角度から舐めあげます。

「上手いじゃんか。相当彼氏に教えこまれたな。」

ヒロシはスマホを取り出し、その光景を撮影します。

ヒロシ「この子、濡れてんじゃん。これ、さっきのお漏らしじゃねーよ。ヌルヌルだよ。」

ヒロシは未央のアソコも撮影します。

ヒロシはスマホを置き、その割れ目に顔を埋めます。

未央はフェラしながら、鼻から喘ぎ声を出しました。

未央「んッあんぅ!」

感じてきたようです。ヒロシは更に責めます。

クリに吸い付きながら、舌で同時に舐めます。

時折りチュッパ!と音がします。そして、指をゆっくりと密壺に入れていきます。

その中はキツく締め付け、しかし淫汁のおかげで充分湿り、男性の肉棒を受け入れられる体制です。

たまらず未央は俺のチ○ポを吐き出してしまい、喘ぎ声をあげます。

「あん!いや、だめぇ。ダメぇ。あっいい・・・」

俺は我慢できなくなりました。

「先入れていいか?」

ヒロシと体勢を変え、未央を四つん這いにします。

白い尻を鷲掴みにすると、後ろから犯しました。喘ぎ声をあげて身体を揺らす未央にヒロシはまたフェラさせます。

パンパンと尻肉に腹が当たるたびに音がします。

未央のオ○ンコは凄く良く締まり、良く濡れているおかげでピストンもスムーズです。

おかげの肉棒は未央の中でパンパンに膨れ上がり最後を迎えます。

「超気持ち良い!未央ちゃん、イクよ!」

中に発射しました。ドクドクと未央の中で脈打ち精子を奥へ排出します。

未央「やだー!何で中に出すのー!赤ちゃんできたらどうすんのよ!最低」

ヒロシは未央を仰向けにすると、「あいつ最低だな。俺のでかき出してやるよ。」

と言って涙を流す未央にキスするとゆっくりと挿入します。しかし、何故だか奥まで入れません。

カリ首辺りまで入れると、また戻し、またカリ首までと、細かいピストンをします。

そしてカリ首まで入れて動きを止めます。

どうやら焦らしているようです。

未央はそれがたまらないのか腰がモジモジと動きます。

そしてヒロシの腰に手を回し、自分に引き寄せるように力を入れます。

ヒロシ「なぁ、欲しいんだろ?奥まで入れて

欲しいんだろ?」

未央「そんなんじゃ無い。違うもん。」

強がっています。ヒロシはそれでも腰を小刻みに震わせ、焦らします。

未央はたまらず「入れて」と小さな声で呟きました。

ヒロシ「何か言ったか?聞こえねーよ。」

未央「入れてください」はっきりと言いました。

ヒロシはイジワルして、「彼氏に他の人とセックスするなんて彼氏可愛そうじゃないか。ちゃんと謝ってお願いしたら?」

未央「・・・・・・・・・」

「ほら早く」

未央「○○君ごめんなさい。知らない人とエッチしてごめんなさい。」

ヒロシは勢いよく奥まで挿入しました。

未央はヒロシにガッチリと抱きついて受け入れています。

未央「あん、あん、これいい!気持ちいい!もっと、もっと・・・」

ヒロシのピストンは早まります。ヒロシのカリ首にかき出された俺の精子が入り口まで出てきて白い泡のようになっています。

ヒロシはピストンを更に早めます。

パンパンパンパン!

そしていよいよ発射です。

ヒロシは密壺からぺ○スを抜くと未央の口に押し込みました。

未央の口に大量の精子を発射すると、未央に口を開けさせます。

ヒロシ「おー気持ちよかったぁ。どんだけ出たか見せろ。こぼすなよ。」

未央は涙目で口を開けます。

舌の上には大量の濃い精子がのっています。

JKの口に発射。とてもエロいです。

それを強制的に飲み込ませました。

ゴックン!喉を鳴らして飲み込みました。

とても不味そうな顔をしてます。

未央はやっと解放されると思ったのか、ゆっくりと起き上がり、服をかき集めます。

しかしこの程度で満足する俺達ではありません。

この後もフェラ、挿入を繰り返し、精子が空っぽになるまで楽しませてもらいました。

未央を解放したのは明け方。

とりあえずの服を羽織り、自分のテントに戻します。

お漏らししたパンティは俺が没収しました。

ヒロシ「いーか、誰かに喋ったら、お前のいやらしい姿が、全世界に晒されるからな!誰にも喋んじゃねーぞ」

未央「やめて下さい。誰にも言いません。警察にも言いません。だから、それだけは・・・」

一応脅しておきます。俺達は朝飯も食わずに退場しました。

帰る途中でファミレスに寄ります。

ヒロシ「今回は最高だったな!JKのトイレも覗き見れたしよ。」

「俺も。あのパンティ持ってきたけど、実は着替え用のパンティもテントの中から貰ってきたよ♡」

ヒロシ「それじゃ、あの子今頃ノーパンかよ!ウケるな。」

そして睡魔と格闘しながらも帰宅するのでした。

ではまた。

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